虎杖浜温泉は、個人的に好きな温泉なので、
訪れる頻度は高いですが、たいていアヨロ温泉か、
ホテルいずみ で満足をします。
先日、仕事で泊まったホテルオーシャンが
久々の上記2つ以外の温泉でした。

が、どこか今まで入ったことのない温泉はないかなと、
雑誌を見ていて改めて気付いたのが、こちらです。


虎杖浜温泉から白老方面に向けて走ることしばし。
北京飯店とか、かに太郎とか、北のランプ亭とか、
オービスがあるあたりで、住所は竹浦みたいです。

そういえば、観光協会のHPは「虎杖浜竹浦刊行連合会」でしたし、
上記のお店も、ホテルオーシャンさんも、住所は竹浦です。

白いたてものに「ホテル王将」と大書されていますが
年季の入ったたてものに少々ビビりながらも、
車がたくさん駐まっているのを見て、やや安心しつつ車を駐車場に入れます。

扉を開けてから、中へはいって、フロントにいるスタッフの方に
湯銭400円也を手渡しして、奥の温泉へと向かいます。

薄暗い廊下の左右は、昭和の旅館風の扉が並んでいます。
さらには、休憩室もあって、そちらでくつろいでいる方も何人かいらっしゃいます。
この雰囲気。嫌いじゃないですよ。

そして廊下の突き当りが温泉です。脱衣場のドアごしににぎやかな声がします。
ドアを開けて中へ入ると、ちょうど親子連れのかたが、
お湯を楽しんで、服を着ているところです。
脱衣場もシンプルですが年季が入っていて、期待が高まります。

では浴室へはいりましょう。
ドアを開けると、むっとただよう湯の香の歓迎です。
細長いタイル張りの浴室。手前には、シャワーはなくカランのみ。
そして、奧に、広めで長方形の湯槽が
1つあります。
ほんの淡く碧褐色に色づいたお湯が、湯槽の縁から溢れています。

かけ湯をしてから身を沈めます。
これ、いいお湯です。

湯面に顔が近づくと、当然湯の香りも、より盛大に鼻腔をくすぐりますし
この軽く木の饐えたような香りが、虎杖浜です。
そして、ツルツルとした感触が心地よくて、なんども肌をなでながら
お湯を楽しみます。
しかも、しばらくすると微笑な泡が肌についてきて、
弾けたり、上へ流れたりしながら軽く皮膚をくすぐります。
気泡のつきのよい温泉って、それだけで得をした気分です。
温度はちょうど良く、あたたまります。

そして、入り口の反対側に「露天風呂」と書かれたドアがあります。
露天へは、内湯の中をザバザバと通って行かなけば
行けないみたいで、ここも面白いポイントです。

外に出ると、木々と木の塀で囲まれたこぢんまりとした露天風呂です。
湯槽の縁を飾るのが、ゴツゴツとした岩で、この岩風呂風が風情です。
身を沈めると、ああねこちらのほうもキモチイイです。
内風呂を満たすお湯に比べて、色が濃い感じに加えて、
温泉の香りもやや強いお湯は、こちらも肌にしっかりと馴染み、
浸かったところをツルツルにしてくれます。

あ~、キモチイイです。

露天風呂とはいえ、木々や塀に囲まれているので、
景色を楽しむことはできませんが、外の空気にふれながら
お湯を楽しむというのが、本当にキモチイイです。

見ると、謎の休憩室的な建物もあります。
東屋のような小屋に椅子代わりのブロックがおかれています。
ここも珍しくも面白いです。

そして、再び内湯へ。
幸い、ずっと人はいなかったので(訪問したのは土曜の午後1時でしたが)
道南スタイルもしっかり堪能させていただいてから、
こちらを辞します。ああ、いいお湯でした。

お湯の質もそうですが、この昭和を煮染めた雰囲気が
落ち着けます。いい温泉を知ることができました。

と、車に乗り込もうとすると、わたしと入れ違いで
何人ものお客さんがかえったあとで、車が大分減っています。
と、奧に廃車を一台発見。

駐まっている車がなくて、この廃車しかなかったら、
入るのためらう雰囲気だな、などと思いながら、
こちらをあとにしたわけでした。


そうそう、こちらは、温泉にはいることができる中華料理屋、北京飯店さんとか、
温泉に入ることが出来るグリル料理の北のランプ亭さんなどもあります。

北のランプ亭さんの温泉は楽しんだことがあるので、
こんどは北京飯店さんの温泉を楽しみたいなぁ。

と、いつも通るたびに思うのですが。




ちなみに今まで入った温泉については
左側の欄にある温泉三昧をクリックしてもらえれば
見ることが出来ます。

よろしければ。

ではまた(´・ω・)ノシ
Kalafinaの武道館ライブを控えた、私と同行した畏友p氏の2名。
空港から真っ先にむかったのが、神保町の「キッチン南海」さんです。

こちらは日祝定休なのに加えて、盆暮れ正月はお休みという
難易度がタカいお店なのです。

最近、私は、盆暮れの、お祭り絡みで上京することがほとんどで、
その都度、神保町へ来ては、キッチン南海のお休みを確認して、
残念な思いをしていたのです。

さらに同行者の畏友p氏は重度の南海中毒。
さらに、南海に行ったらカツカレーを食べなければ死んでしまう呪いをかけられています。
ならしょうがないねぇ。

そして、今回は、盆でも暮れでも、日曜祝日でもありません。
ということで、神保町の駅から階段を上がり外へ。
路地にはいって歩みを進めると、軽く漂ってくる
中毒性のある濃いカレーの香りです。

細い路地からすずらん通りに出ると、1時を回った時間帯ですが
前に8人くらいの列ができています。が、今日は南海のメニューを食べに来た。

ということで、オトナシク列にならびます。
しかも1時を過ぎているので、プラスメニューの注文もできます。

待つことしばしで、中のスタッフの方が注文を聴きに来ます。
p氏はカツカレーの大盛りと、追加のキャベツ
私は、クリームコロッケと生姜焼きライス。
ここに、ヒラメフライをつけようとしましたが、
「ヒラメフライ、追加メニューにないんです。それと、売り切れました」
と言われます。さすが、人気メニューです。

食べ終わったお客さんが出ると、列が次第に中に吸い込まれます。
あ、「ひらめ 売り切れました。」の張り紙があります。

さらに待つことしばしで、熱気溢れる、さして広くない店内に通されます。
当然、お客さんがびっちりツマっています。

僕らテーブル席に案内されますが、前には、サラリーマン風の人が2人
カツカレーの到着を待っている模様です。

周囲を観察すると、平日ということもあり、
ネクタイの人あり、作業服の方あり、お仕事の一線からみを引いた感じの
おとうさんと奥さんといった老夫婦あり、女性の一人客ありと、
バリエーションのある客層です。

客層にはバラツキがありますが、皆さん背中を丸めて一心に食事をされているのは同様です。

カウンターごしに見える厨房の中は、
戦場のようにお店の方がくるくると忙しそうに働いております。

カウンターとかテーブルの上に
醤油・ソース・マヨネーズ・ごま塩
レモン汁・辛子・ドレッシング(二種類)
福神漬け・キュウリ漬けなどがずらっとならんでいます。

そんな感じで周辺を気にしたり、p氏と会話したりで、
待つことしばしでまずはライスが登場。
さらにライスよりも二回り大きいお皿には、
たっぷりのキャベツと、淡い色合いで調理された生姜焼き
衣がピンと立っている感じのクリームコロッケ。
さらにキャベツの下には、淡いオレンジ色のスパサラです。

ライスには、ゴマ塩をふって、福神漬けをそえて、
キャベツには、レモンとソースを。
そして、コロッケにもソースをかけて、いただきます。

コロッケは見るからにアツアツなので、まずは生姜焼きから。

うん。このあじです。

色合いが豚を軽く火通しした感じの淡い色ですが、
見た目の淡白さと相反して、しっかりとした味つけがいいです。
脂身もしっかりついた豚のバラ肉の自然な甘さをイカした
濃い目の味つけがよければ、玉葱も甘くて、
こちらの甘みも濃い味つけの中でも、しっかり目立っています。

タマネギと一緒に焼いているらいか、豚ともしっかり馴染んでいて
この馴染んだまろやかな味わいを生姜のパンチが引き締めています。

そしてお肉はジューシーで、肉滴が軽く溢れますし
美味しいたれも、ダクダクについているわけではないですが、
このさりげなさがいいですし、たれをすったキャベツも
これまた美味しいです。
「孤独のグルメ」の中で、淀橋の市場食堂で生姜焼きをたべたゴロ―ちゃんも
生姜焼きのタレキャベツについて力説してました。
そんなのを思い出します。

そして、揚げたてのクリームコロッケですが、エッジが効いている
ピンピンとたった衣に歯をたてると、少々固めのコロモは
サクサクと噛み心地が心地よいですし、
中から出てくる、クリームの濃厚なこと。

そして、予想通り、アツいです。舌や口腔内を火傷しないように
慎重に食べ進めます。と
サックリとしたパン粉タップリ主張する衣と
中のトロトロのクリームの塩梅が絶妙です。
なめらかクリームも海老の味わいがふんわりと
芳醇なクリームの味わいに彩りを添えて
堪能することができます。
この味わいの組み合わせに食感って、
丁寧に料理されたから故ですし、この手間暇を味わうのも
クリームコロッケを食べる時の醍醐味です。
アツアツなので慎重にたべすすめますが、
お陰で、よりこの味わいの豊かさを楽しむ事が出来ます。

さらにソースをかけると、衣、クリームにそれぞれ働きかけて、
味わいが複雑になりながらも
ちょっと大衆洋食よりになるところがウレしくも
ホッとする感じです。

添えられているスパゲティサラダは、ほんのりとトマトの味がする
冷製パスタ風。
ロングパスタが使われているのでなおさらです。
つけあわせのナポリタンも嬉しいですが
アツアツなコロッケや温かい生姜焼きにあわせるのなら
こちらもありです。

さらに、アツアツのこってりとした味のものを食べすすめている時に
力を発揮するのが、たっぷりの千切りキャベツです。

軽くレモン汁とソースをふったキャベツが
濃い口中にさわやかさもたらしてくれて、
再び闘えそうってかんじになるのです。

ゴマ塩をふったライスもほっこりと炊かれていて
こちらも美味しいです。

そんな感じで食べ進めていると、
p氏がたっぷりとカレーがかかっているカツをくれたので、
こちらも生姜やきを進呈します。


こちらをサクッといただきますと、、やはりスゴい味わいです。

ぐわっと来る強烈な先制パンチ
しっかりとしたコクやら、ウマ味がとともに、
ルーの黒さの正体でもあると思われる
じっくり炒められた玉ねぎなどの野菜が
ウマさを濃縮したような味が土台になって、
カレーを支えています。
食べ進めていく内に、汗が噴いてくる、スパイシーな刺激も心地よいです。

しかも、緊張感を強いるような味ではなくて、
懐かしく、ホットする味でもあるのです。

揚げたてのとんかつには、たっぷりのカレーがかかってますが、
少々固めのコロモがサクサクして噛み心地も心地よければ、
中からじわっと染み出てくる、
カツ食べるウマさとウレしさを堪能出来る脂も
カレーの濃さにまけておりません。


ああ、これは中毒になるカツカレーです。

私たちの前でカツカレーを食べている
サラリーマン風の2人連れも
「これこれ、この味」「1年ぶりでも変わらないなぁ」
などとすっかりご満悦の様子。

料理待っている時に、ぼおっと見ていた
皆さん背中を丸めて一心に食事をされている様子が、
ナットク出来るのです。


そういえば、敬愛する定食研究家の今柊二さんの著作のなかで、
こちらの店では、お客さんの食器がたてる
カチャカチャという音が耳に付くと書いてありましたが、

20席の狭い店内で20人のお客が一斉にかなでる
シンフォニーですからね、このカチャカチャは。

そんな感じで、夢中に食べ進めた後、水をぐびぐびっとのんで

いやー、満腹だ-。
ごちそうさまでした。

畏友p氏も大盛りのカツカレーをぺろっと平らげて、
大満足の様相であります。


お金を払って、10人以上並んでいる
行列の横をすり抜けながら、

カチャカチャの音をBGMに神保町の街へでて
武道館へむかったのでした。


ちなみに、神保町というと、毎週楽しみに聞いている
「Air-G(TFM系)」日曜午後5時の
「NISSAN あ、安部礼司」の大日本ジェネラルがある街でして、
番組内に「南海」も「さぼうる」も出てきます。

だから、安部礼司ごっこは欠かせません。

さて、次はいつ来ることが出来のかな



そして、ライブ後は神楽坂で梶浦クラスタ飲み会
翌日は、空港で万カツサンドをシェア←ここだけ久住昌之分

さらに北海道に戻ってから、札幌の環状通沿いにある
COCO'S平岸店で、ココス道を極めたのでありました。




ってことで。(´・ω・)ノシ

改めて、Kalafina、10周年、おめでとうございます。

このよき日を祝う場であるアニバーサリーライブに立ち会うことができて、
本当によかったです。

年一のお楽しみである123のアニバーサリーライブですが、
今年は10周年で、FictionJunction CLUB会員限定でもなく、
会場も、TSUTAYA O-EASTではなく、武道館でしたので
例年のアニバーサリーライブとは赴きが異なりましたが、

今回も最高でした。

演出がド派手なアリーナライブでありながら、
独特のセトリと構成が、面白かったです。
いつもどおり、完全燃焼をいたしました。
本当にいいライブでした。


この日の前日は、東京23区を含む、関東全域が大雪で、警報も出て
交通網は大混乱。
少し前から、月曜の天気は荒れるとの予報でしたが
大騒ぎした時こそ、空振りするの法則を信じたのですが、
予報は大当たり。飛行機の欠航情報も入ってきます。

同行者の畏友p氏とも前日に連絡をとりましたが、
とりあえず、雪は止みそうなので、翌日の状況を見て判断しようと打ち合わせ。
とりあえず、翌日の天気にかけます。


そして、翌日、スカイマークのhpでは、欠航の情報は出ていないので、車を出して
8時にP氏と合流。さらに15分後に、畏友Tクンと合流してから
新千歳へむかいます。

車内では、GuPの話で盛り上がるのはいつもどおり
でも
「こういうときは最悪の事態を想定しつつ、 楽観的に考えましょう」
なんてせりふが出てくるのは、微妙な時期だからです。

新千歳へついたら、飛行機は無事飛ぶとのことで、よかったよかった。
予定よりも少しだけ早く、羽田に到着。
京急が、事故で横浜~上大岡間が不通で、ダイヤが乱れていましたが
無事三田へ。さらにそこで三田線に乗り換えて神保町。
そこではP氏のリクエストで、キッチン南海で昼食です。

久々の南海は美味しかったです。

そこから徒歩で武道館へ。この道を歩くのも前回のアリーナライブ以来
1年4ヶ月ぶりです。相変わらず、風情があっていいです。
靖国の巨大鳥居に、千鳥ヶ淵、昭和館、帝冠様式建築と
見所いっぱいです。

淵の芝生に雪がたっぷり残っています。こんなところにも
昨日がしのばれますし、城壁の屋根瓦や田安門の屋根瓦にも雪が残ります。
そんな白壁越しのタマネギを見ながら、門をくぐって武道館へ。

1年4ヶ月ぶりの光るタマネギです。

で、余裕があれば、物販に並ぼうと思ったのですが、
物販列が尋常じゃなく長かったので、あきらめて、
再び神保町にもどって、書店をしばいてから宿へ。

なんでも13時30分に並んだ人が、買えたのが16時30分だったとか。
転進は正解でした。

宿でしばしまったりしてから、17時過ぎに宿を出ます
そして、開場時間の17時30分を少しまわった時間に到着。
そこでtクンとも再合流します。
このライブは三人とも別にチケットをとったので、
席はバラバラなので、6時過ぎくらいまで、外で駄弁ってから
会場に入ります。

ライブそのもののセットリストなどについては、
「続きを読む」の下に書くとしまして、


ライブ終了後は、tクンの計らいで、カジウラーの打ち上げに参加。
飯田橋で、楽しい会話でメートルもあがりました。
いい飲み会でした。

そして飯田橋から秋葉原に行き、
岩本町から、最終の都営新宿線で馬喰横山へ。
宿にもどったら0時40分くらいでしたが、
アドレナリンが出っぱなしの興奮しすぎなので、
前日も睡眠時間が少なかったにもかかわらず、
そのあとしばし、部屋でp氏と盛り上がることしばしでした。

ライブやイベントのあとはいつもこうでした。


と、いうことで

歌姫s FBM、スタッフの方々本当にいいライブをありがとうございました。
参戦されて一緒にライブを盛り上げた方々、ごくろうさまでした。
お互いお疲れ様でした。

ってことで。 (´・ω・)ノシ




というわけで、ここからがライブのセトリなどなどです。


 ↓ こちらから入ってください。
... 続きを読む
いよいよ本日、Kalafina 10th Anniversary LIVE 2018です。

昨日はまさかの大雪で、交通ダイヤが乱れるニュースを見て、
大変ヤキモキしたものです。
なんだか、ライブ前~当日の荒天が最早お約束になっている感じです。
そんな天候は心配でしたが、なんとか飛行機も飛びそうです。

まずは一安心。


今回のライブ、
チケットが家に来たのが1月8日でしたが、その日から私は仕事の出張で
自宅に戻らない日が続きました。

そして、自宅に戻ったあと、仕事の合間をぬって、
宅配業者さんから再配送をしてもらいました。
荷物を受け取ったあとで、礼をして拍手をして礼。
いい席でありますようにと念をこめて、開封の儀でありますが



今回は、何と1階アリーナ席。
しかも前から1/3のところです。

ヤリマシタ!!

知人が軒並み1F席だったので、私もそうかな~と思っていました。
こんな好席、久々です。ということで、色々あるのはすべて忘れて、
とりあえばハッチャケてきたいと思います。

ライブの模様は、明日以降、当ブログでお伝えできたらなぁ
と思ってります。



ここからが、タイトルの記事です。


☆「アジア金星堂」(旭川市東5条11丁目2-1)

昨年の話しです。
久々に、土日に仕事も野球もライブも全く無かった日に旭川を訪問しました。

目的は、久々の「アジア金星堂」さんでカレーを食べて、
久々の白金温泉を堪能することです。

が、札樽道の東伏古あたりで事故がおこり、
片側通行のために、軽く渋滞をおこします。
そこは何とかクリアしたのですが、

滝川を過ぎた当たりから軽く吹雪き出して、
多くの車がノロノロ運転に。

本当は開店時間の前である11時前につく予定だったのですが、
着いたら11時30分近く。
開店時間後に行くと、駐車場すら入れない時もあるので
入れないかな? と思ったら駐車場があいています。
ラッキー。と思って車を入れようとすると、駐車場が除雪されていません

???

見たら、本日休業 の札が下がっています。

!!!

ならばここは転進だなぁ、と思って東高校近くの「米米亭」にむかったら、
更地になっています。

!!!

ならばさらに転進をして、どうせ白金に行くのだから美瑛で飯を食べよう。と思って
「純平」さんに向かったら、こちらも転居されたあと
第四候補の「木のいい仲間」さんに行ったら、「冬季休業」って
こんなこともあるんですね。

結局駅前の昼定食もやっている焼肉屋さんで豚ロース定食を食べてから
銀瑛荘改め「美瑛ゲストハウス&温泉宿 白金の湯」さんで
極上の温泉の復活を楽しんで、

その後は旭川でお買い物をしたり、美味しい豚カツを肴に飲んだり食べたりと
夜をすごしたというわけです。

そして、翌日。

とりあえず帰りしなに寄ってみて、やっていたら入ろうと
宿をチェックアウト。その後コーチャンフォーでお買い物をしてから
開店15分前に行きますと、駐車場も除雪されていますし、昨日の看板もありません。
これはラッキーです。ただ、ここでスポーツ新聞を買うために近所のコンビニに
行ったりした間に、表の駐車場は埋まっていました。
ウラのスペースに 車をとめて事なきを得ました。


無事、車をとめて、2016年6月に訪問して以来の1年五ヶ月ぶりという
久々の店内に入りますと、オヒトリ様が2人、3人連れが1組、
2人連れが1組そしてワタシの8人で席が埋まっています。

席は、中央左側の2人掛けの席と
壁際の2人掛けの席しかあいていません。
当然いつもの「キュウキュウニョリツリョウの席」こと
窓際の2人がけの正方形のテーブルが二つ並んでいて、
90度にいすが並んでいる席は、埋まっています
ということで2人がけの椅子席に腰を下ろして、メニューを吟味。

ここで、注目はメニューが大きく変わっています。
「お昼のメニュー」 ということで、スープ系のカレーは夜のみの提供になったそうです。


ジパングカレー  日本の「黒い」ルゥカレー
 辛さレベル0~×(最辛)のあいだで調整できます

● チキン 900円
● ペッパービーフ (ブラックペッパートッピング) 950円 
● ビ―ハロ (チキン&ビーフミックス)950円
● GESO100 (イカゲソから揚げのせ) 900円

ムルギー 北インド風のスパイシーチキンカレー
辛さはレベル②~X の間で調整できます。
● ムルギー(チキンとジャガイモ) 1100円

キーマオリジナル インド風のひき肉カレー
辛さは③~Xの間で調節できます
● キーマ(トリ挽肉と豆のヨーグルト風味)

ワンプレート カレー2種盛り合わせ
辛さはレベル①~③までの調節(ジパングのみ)ができます
大盛りは出来ません
● インディラ(ムルギー&ジパングチキンまたはビーフ) 1150円
● アグラ(ムルギー&キーマオリジナル) 1150円
● チャンドラ(キーマ&ジパングチキンまたはビーフ) 1150

トッピング
◇チーズイン(とろけるチーズインルゥ) 100円
◇半熟卵(温玉スタイル) 100円
◇目玉焼き 100円
単品
◇イカゲソ唐揚げ 250円

といったところです。


確か、前回訪れた時は、スゥプをいただきまして美味しかったのですが
スゥプ系のメニューは夜のみとのことで、
また今度は夜に訪れる楽しみが増えました。

が、今回の最大の収穫は、相がけメニューが出来ていること。
あまり足繁く通うことが出来ない現在のワタシにとっては、大変ありがたいです。

ということでアグラをオーダー。
最初は卵をトッピングしようとしましたが、
「予め、卵が半個ついてますよ」 と言われたので、
そちらは取り下げました。

BGMの邦楽に調理音が混ざってくるのに耳を傾けながら、
店内にある、僕の部屋なあっても不自然ではないような
ラインナップの本が並んでいる書架から、
「カルト系マンガ」の本を取り出して、
読みながら待つことしばし。

まずは、この香りです、

毎回このブログで書いていますが、

いつもどおりの、アジア金星堂でしか嗅ぐことが出来ない
蠱惑的な僕を魅了してやまない香りが流れて登場しました。

よく料理に手をかざして仰いでにおいをかいだりとか
皿を鼻のそばに持ってきて香りを確認する人がいますが

そんなことしなくてもぜんぜん大丈夫。

上にはらりと散らされている挽かれたこげ茶色のマサラも
薫り高い原因になっています。
もう、これだけで幸せで思い出しただけでもニマニマしてしまいます。


そして、これはすごい。
先日、朝里のアバンティーさんで、ダムカレーをいただいたのですが、
そのカレーバリに丸くて、周囲を紺色の模様で縁取りされたお皿の
中央を区切るように堤防状にお米が盛られていて
その両側にキーマとムルギーが盛られてます。。

濃い茶色のムルギーカレーのまんなかに
白身部分の透明なところの周辺が少し半透明に白っぽくなりつつある卵との
コントラストがいいです。
オレンジがかったキーマカレー側には、こちらでしか食べることができないオリジナルな
アチャールがこれまたいい色合い。
ライスの上からカレーの上にかけてふりかけのように散らされたマサラも
いい感じで色合い、香りともに気持ちを盛り上げてくれます。

上澄みのように赤みがかったオレンジ色した
半透明のアブラやウマ味がかたのったつゆが染み出てくるところもいいです。

最近こちらで食べたカレーは、この赤みがかったおつゆがすくなめでした。
アジア金星堂のカレーは、この上澄みのような汁が
じわじわっとあふれてくるところがキモだと思っていますが
ひさしぶりにこの赤い上澄みが味わえます。

アジア金星堂のカレーはこうでなくっちゃ。
ということで、いたーだきーます。

まずはキーマカレーからを一口

スプーンで掬って、口元に運ぶと表面に散らされているマサラが
鼻腔をくすぐって、いい感じです。

かといって、鋭角にトンガッテいる感じではなく、
穏やかで、どこかお袋のアジのような落ち着ける
といえ、凡百のカレーではなく、どこかマニアックな、
音源を探せるものなら探してみなというDJのリミックスにも通じるような
普遍的にも感じつつ、でもわかる人にはわかるって感じの
独特で、だからこそ僕を魅了するスパイス遣い。

そんなのが口の中から鼻に抜ける気持ちよさで陶然とします。

そんな穏やかに優しくもウマくて刺激的なカレーをまとった
淡白でありながらかみ締めるとしっかりと肉滴とともに
アジと深みのでているひき肉。

ほこほこに炊かれた食感が面白いひよこまめの
滋養にとんだ味わいとを楽しみます。


続いて、ムルギーを一口

こちらのカレーは見た目は鮮やかな褐色をしていますが、
スプーンをいれると、オレンジと黄色が混じったの半透明状の
うまみの塊のようなつゆがにじみ出てきて、これがいいのです。

ということで、そんな懐かしい感じを味わいながら一口。

スプーンを持ち上げるだけでさらにただようスパイスの香りに
口に運ぶ時、同時に鼻にもだんだん近くなっていって漂う至福感。

そして、さらに口元に運ぶとはっきりと香辛料が主張をしてきます。
口に含むと、この複雑なスパイス遣いのカレーが
幾重にもハーモニーを奏でるのです。

この複雑で独特なスパイス遣いを支えているのが
しっかりとした野菜や肉から出たコクにうま味、ガーリックなどのパンチ、
そして、トマトやヨーグルト由来でしょう、さわやかな酸味です。
たまねぎをこってりと炒めた感じの甘みもいいです。

最初からウマ味とコクがガツンとパンチをきかせて
口の中に広がってくるのですが、わずかな時間差で
スパイスの刺激が、これまたガツンとしたパンチで
訪れるこの味の変化と、旨みや刺激の重層構造

そして、濃いな~ウマいな~コクがあるな~
玉ねぎもいいな~などと思いながらばくばく食べているうちに

そんな味に支えられて際立つスパイスマジック
じっとりと汗がにじんでくるといった、
そんなハーモニーを味わうのであればムルギーです。

鶏も口の中でホロホロとなるやわらかさや繊維のほぐれかたの良さとともに
肉の中から自然にあふれてくる肉滴の旨みが
特濃のカレーをさらにオイしくしてくれますし、
淡白ながら滋味あふれる鶏の味わいに
パンチが効いたカレーが良くあいます。

じゃがいものやさしい甘みとホクホクの食感もホッとさせてくれます。

あいかわらず僕のツボです、アジア金星堂

それぞれカレー単独であじわって、ライスのダムから刮ぎ落とすように
ライスとともに味わって、それぞれの魅力を堪能します。
ライスの上に散らされたマサラがまたその香りだけでなく
粒で口内に入って来るということで、カレー気分をさらに揚げてくれます。

すっかり白身部分が白くなった卵はまだ、黄身は半熟でした。
カレーとライスがまざったやつを
丁寧に黄身を崩さないように食べ進めていったあとに、
残り二口くらいのところで、
お楽しみの卵の黄身を「てゅるん」と如月食いでいただきます。

「てゅるん」とは、先日のブログでも登場した
キサラギちゃんこと、GAの山口如月嬢が
月見うどんを食べるとき最後にとっておいた卵の黄身を
一気に食べるときの音です。

この玉子の黄身の濃さがウマいし、
刺激的なカレーをマイルドにしてくれる
そんなステキな変化によって言うことなしです。

独特なアチャールも相変わらず、ここならではです。
そして半熟の卵の黄身をときながら皿にこびりついている
カレーや沈殿したスパイスを最後の最後まで味わいつくします。

で、水をくいっとのんで、ご馳走様でした。


やっぱり、アジア金星堂のカレーは、こちらでしか食べられない
オンリーワンのカレーなんだなあと実感しつつ、

改めて今日は、こちらのカレーを食べることがよかった。
いろいろとあったけど、こちらのカレーで一日を締めくくることができてよかった。

そんな幸せをかみしめながら
こちらをあとにして、この日の宿へと向かったのでした。



卵とカレーって、最高の組み合わせです。
カレーの器にこびりついているカレーや沈殿したスパイスを
最後の最後まで味わいつくします。


と、いうことで、満足をして水をくいっと飲んでごちそうさまでした。

いやー、心のベスト1アジア金星堂。不動の地位は動きそうもありません。
などと思いながら、また、旭川に来たら寄りたいものだなぁ、と考えつつも、

やはり、ここですぅぷかれえも食べたいです。
さらには、こちらで飲みたいなぁ。お酒。

やはり、今度夜に訪問するしかなさそうです。



あと、更地になっていた米々亭さんですが、
スタッフの方が当麻で米々亭と同じカレーを出しているとの情報を得ました。
なら、こちらも行ってみんといかんねぇ

なんたって、米々亭さんといえば、
アジア金星堂さんだけでなく、
カルダモンさん、アンクル ペパリーさん、といった旭川を代表する
カレー屋さんもこちら出身で、旭川黒カレーの歴史を語るには
外すことができないお店です。

と、いうことで、近いうちに、こちらも行きます。



☆「アジア金星堂」(北海道旭川市東5条11丁目2-1)
◇営業時間◇11:00~14:00、17:00~21:00(売り切れ次第閉店)
◇定休日◇火曜日、第1第3水曜日 ◇駐車場◇有り
◇電話◇ 0166-25-1503




かつてラジオ内にあったコーナー 「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については 
左の欄のカテゴリー「印度化計画」をクリックしてくれれば、見ることができます。



では、また(´・ω・)ノシ
2018.01.22 球春近し。
先日、新井貴浩選手の護摩行がニュースで流れました。

コレコレ
これがなければ、年が明けた気がせんねぇ。

そんなこと思っているカープファンもすくなくないでしょう。


さらには、自主トレなどのニュースとかも入って来ると、
キャンプも近いなと思います。

2月からキャンプ、さらにオープン戦のチケット発売開始
そして、2月下旬からオープン戦
3月に入るとシーズンのチケット販売開始
そして下旬の開幕と、ここまでくればあっという間ですかね。


ちなみに、2018年カープオープン戦日程は以下の通りです。

試合日  時間  対戦    球場
2/24(土) 13:00 イーグルス コザしんきんスタジアム
2/25(日) 13:00 ジャイアンツ 沖縄セルラースタジアム那覇
3/03(土) 13:00 ライオンズ みどりの森県営球場
3/04(日) 12:30 ライオンズ 長崎ビッグNスタジアム
3/10(土) 13:00 スワローズ マツダスタジアム
3/11(日) 13:00 スワローズ 福山市民球場
3/13(火) 13:00 ファイターズ マツダ スタジアム
3/14(水) 13:00 ファイターズ マツダ スタジアム
3/16(金) 13:00 スワローズ 明治神宮野球場
3/17(土) 13:00 イーグルス 静岡草薙球場
3/18(日) 13:00 イーグルス 静岡草薙球場
3/20(火) 13:00 バファローズ ほっともっとフィールド神戸
3/21(水) 14:00 バファローズ マツダスタジアム
3/23(金) 18:00 ホークス 福岡ヤフオク!ドーム
3/24(土) 13:00 ホークス 福岡ヤフオク!ドーム
3/25(日) 14:00 ホークス マツダスタジアム


佐賀でのゲームがちょっと面白い感じです。
これは、カープの緒方監督と、ライオンズの辻監督が
ともに佐賀出身ということで、ゲームが決まったみたいです。

こういうのもいいですね。

あと、今年も札幌でのゲームはなしです。
昨年、一昨年は公式戦が札幌ドームであったのですが、
札ドで公式戦のない3年前は、ゲームがあったのに



とはいえ、東日本に来るのが1試合だけですので、
仙台とか札幌は望外です。


ちなみに、私、今のところは、2/24のコザ、3/17.18の草薙に
参戦予定です。



さらには、今日、ウェスタンリーグと、春季教育リーグの日程も発表されました
カープ関連のゲームは以下の通り


春季教育リーグ

試合日  時間  対戦   球場
3/3(土) 12:30 ドラゴンズ 由宇
3/4(日) 12:30 ドラゴンズ 由宇
3/9(金) 12:30 タイガース 鳴尾浜
3/10(土) 13:00 バファローズ 舞洲BS
3/11(日) 13:00 バファローズ 舞洲BS



ファーム公式戦

試合日  時間  対戦    球場
3/16(金) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
3/17(土) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
3/18(日) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
3/20(火) 12:30 タイガース 由宇
3/21(水) 12:30 タイガース 由宇
3/22(木) 12:30 タイガース 由宇
3/23(金) 13:00 バファローズ 舞洲BS
3/24(土) 13:00 バファローズ 舞洲BS
3/25(日) 13:00 バファローズ 舞洲BS
3/27(火) 12:30 ホークス 由宇
3/28(水) 12:30 ホークス 由宇
3/29(木) 12:30 ホークス 由宇
4/3(火) 12:30 タイガース 鳴尾浜
4/4(水) 12:30 タイガース 鳴尾浜
4/5(木) 12:30 タイガース 鳴尾浜
4/6(金) 13:00 ホークス タマスタ筑後
4/7(土) 13:00 ホークス 小郡
4/8(日) 13/00 ホークス タマスタ筑後
4/10(火) 12:30 バファローズ 由宇
4/11(水) 12:30 バファローズ 由宇
4/12(木) 12:30 バファローズ 由宇
4/13(金) 12:30 ドラゴンズ マツダ
4/14(土) 12:30 ドラゴンズ マツダ
4/15(日) 12:30 ドラゴンズ 佐伯
4/20(金) 12:30 タイガース 由宇
4/21(土) 12:30 タイガース 岩国
4/22(日) 12:30 タイガース 由宇
4/24(火) 12:30 バファローズ 由宇
4/25(水) 12:30 バファローズ 由宇
4/26(木) 12:30 バファローズ 由宇
4/27(金) 12:30 タイガース 甲子園
4/28(土) 12:30 タイガース 甲子園
4/29(日) 12:30 タイガース 甲子園
5/1(火) 13:00 バファローズ シティS
5/2(水) 13:00 バファローズ シティS
5/3(木) 13:00 バファローズ 舞洲BS
5/4(金) 13:00 ホークス タマスタ筑後
5/5(土) 13:00 ホークス タマスタ筑後
5/6(日) 13:00 ホークス 熊本
5/8(火) 12:30 ドラゴンズ 由宇
5/9(水) 12:30 ドラゴンズ 由宇
5/10(木) 12:30 ドラゴンズ 由宇
5/15(火) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
5/26(水) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
5/17(木) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
5/18(金) 12:30 ホークス 由宇
5/19(土) 12:30 ホークス 由宇
5/20(日) 12:30 ホークス 由宇
5/25(金) 13:00 バファローズ 舞洲BS
5/26(土) 13:00 バファローズ 舞洲BS
5/27(日) 13:00 バファローズ 舞洲BS
5/29(水) 12:30 タイガース 鳴尾浜
5/30(水) 12:30 タイガース 鳴尾浜
5/31(木) 12:30 タイガース 鳴尾浜
6/1(金) 12:30 ドラゴンズ 由宇
6/2(土) 12:30 ドラゴンズ 由宇
6/3(日) 12:30 ドラゴンズ 由宇
6/5(火) 13:00 ホークス タマスタ筑後
6/4(水) 13:00 ホークス タマスタ筑後
6/5(木) 13:00 ホークス タマスタ筑後
6/12(火) 12:30 タイガース 由宇
6/13(水) 12:30 タイガース 由宇
6/14(木) 12:30 タイガース 由宇
6/15(金) 12:30 ホークス マツダ
6/16(土) 12:30 ホークス マツダ
6/17(日) 12:30 ホークス 由宇
6/19(火) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
6/20(水) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
6/21(木) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
6/22(金) 12:30 バファローズ 由宇
6/23(土) 12:30 バファローズ 由宇
6/24(日) 12:30 バファローズ 福山
6/29(金) 12:30 ドラゴンズ 由宇
6/30(土) 12:30 ドラゴンズ 由宇
7/1(日) 12:30 ドラゴンズ 豊平
7/3(火) 12:30 タイガース 由宇
7/4(水) 12:30 タイガース 由宇
7/5(木) 12:30 タイガース 由宇
7/9(月) 13:00 バファローズ 舞洲BS
7/10(火) 13:00 バファローズ 舞洲BS
7/12(木) フレッシュオールスター 弘前
7/13(金) 予備日
7/16(月) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
7/17(火) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
7/18(水) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
7/20(金) 13:00 バファローズ 舞洲BS
7/21(土) 13:00 バファローズ 富田林BS
7/22(日) 13:00 バファローズ 富田林BS
7/24(火) 12:30 ホークス 由宇
7/25(水) 12:30 ホークス 由宇
7/26(木) 12:30 ホークス 由宇
7/27(金) 12:30 タイガース 鳴尾浜
7/28(土) 18:00 タイガース 丸亀
7/29(日) 18:00 タイガース 丸亀
8/3(金) 12:30 バファローズ 由宇
8/4(土) 12:30 バファローズ 由宇
8/5(日) 12:30 バファローズ 由宇
8/7(火) 12:30 ドラゴンズ 由宇
8/8(水) 12:30 ドラゴンズ 由宇
8/9(木) 12/30 ドラゴンズ 由宇
8/10(金) 18:00 ホークス タマスタ筑後
8/11(土) 18:00 ホークス タマスタ筑後
8/12(日) 18:00 ホークス タマスタ筑後
8/14(火) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
8/15(水) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
8/16(木) 10:20 ドラゴンズ ナゴヤドーム
8/17(金) 12:30 バファローズ 由宇
8/18(土) 12:30 バファローズ 由宇
8/19(日) 12:30 バファローズ 由宇
8/21(火) 12:30 タイガース 倉敷
8/22(水) 12:30 タイガース 鳴尾浜
8/23(木) 12:30 タイガース 鳴尾浜
8/31(金) 12:30 タイガース 由宇
9/1(土) 12:30 タイガース 由宇
9/2(日) 12:30 タイガース 尾道
9/4(火) 12:30 ホークス 由宇
9/5(水) 12:30 ホークス 由宇
9/6(木) 12:30 ホークス 由宇
9/7(金) 13:00 バファローズ 舞洲BS
9/8(土) 13:00 バファローズ 佐藤スタ
9/9(日) 13:00 バファローズ 舞洲BS
9/15(土) 13:00 ホークス タマスタ筑後
9/16(日) 13:00 ホークス タマスタ筑後
9/17(月) 13:00 ホークス タマスタ筑後
9/19(水) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
9/20(木) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
9/21(金) 12:30 ドラゴンズ ナゴヤ
9/22(土) 12:30 タイガース 由宇
9/23(日) 12:30 タイガース 由宇
9/24(月) 12:30 タイガース 由宇
9/26(水) 12:30 ホークス 由宇
9/27(木) 12:30 ホークス 由宇
9/28(金) 12:30 ホークス 由宇


ちょこちょこと、二軍本拠地でない球場でのゲームもありますし、
今年は、週末の行けそうな時にタマスタ筑後で、
カープ戦も何試合かあるみたいです。

こちらも念願叶っての初訪問になるか。

楽しみです。

あとは、仕事との兼ね合いです。




ということで (´・ω・)ノシ