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2008.10.23
今週のカレー ひげ男爵とGoYen
☆「すーぷかりー ひげ男爵」
(札幌市中央区北一条東2-5-12 ビーンズコート1F)
久々の札幌遠征ということで
どこへ行こうかと考えたのですが
最近あちらこちらで良い評判を聞く
「ひげ男爵」に決定。
と、いっても「ルネッサ〜ンス♪」のひげ男爵では
ありません。(アタリマエやないか〜いw)
訪れた時間は午後6時半ほど
地下鉄東西線「バスターミナル駅」を降りて
少々薄暗い中をやや歩くと
周囲にカレーのいい香りが漂っていまして
それに釣られるようにして
お店の前へ。
道路に面する部分には、全面ガラスが貼られているので
非常に明るく、
店内のインテリアやテーブル、イスに至るまで
スタイリッシュで、美容室を思わせる外見と内装ですが、
井上雄彦さんの作品をはじめとして、
オトコ好きがするマンガがいっぱいおいてあったりとか
ガラスケースの中にみっちりとつまった
フィギィアなどが
空間を和ませている感じですかね。
しかも奥の方には
簾がさがっている上に、習字が貼られていまして
?
と思ってみると
焼酎のメニューでした。
そうそう、こちらは焼酎も充実していました。
メニューを見ながらオーダーを考えましたが
まずは、初めてのお店ということで
素直に、チキン野菜。辛さは価格が割り増しになる4番
トッピングは、具に「ときたまご」と「舞茸」
スープにもトッピングできるということで
「ガリガリガーリック」をトッピングして
「プレミアムモルト」とともに、オーダー。
プレミアムモルトを飲みつつ
洋楽のBGMに耳を傾けながら
待つことしばしで
かぐわしい香りとともに登場しました。
ヲ。
黒く重厚な陶器の皿に入った押し麦入りご飯と
同じテイストの器に入った、タップリの具に
見え隠れする、少々白濁したオレンジ色のスープ。
香りもいい感じで鼻孔をくすぐり
もう期待でワクワクです。
ってことでスプーンですくって
まずスープを一口。
!
ヲ
ゥヲヲヲヲ
こ、これは
まずは、旨みのカタマリが押し寄せてきます。
濃厚なコクと旨みに
ガーリックのパンチがミックスされた
これはウマいわ〜
と、おもったっけ
!
今度は、スパイスの刺激が襲来です。
この、波状攻撃。
食べるたびに
押し寄せてくる旨みとコクとパンチと刺激に
翻弄されてしまいます。
豚骨・鶏ガラベースに和風だしを加えて
10時間以上煮込んでいると、喧伝しているのは
伊達ではありません。
ウマいというか
キモチいい。
そんなスープを盛り立てる具材ですが
まずはチキンですが
表面がカリッと揚げられていて
食感サクサクなうえ
揚げられた内部に肉滴と旨みを
たっぷりと閉じこめているという
ジューシーさ。
そしてその骨離れの良さは
丁寧に調理をされていることを
物語っているようです。
スライスされたカボチャもアマけりゃ
にんじんもアマい。
スライスされているのにアマみが伝わるのは
それだけ素材がよい証拠。
四角くカットされたダイコンの食感やウマみも
素揚げされたナスやじゃがいもも
一口入れると
その素材のうまさと、スープのうまさで
これまた幸福な波状攻撃。
しかも、キャベツ・白菜・ピーマンと
あとたっぷりとはいっている春雨も
その口の中で与える食感が
オモシロくウレシイですね。
そして、トッピングの舞茸は
素揚げされて食感・旨み両方のバランスが
カレーに色彩を加え、
ときたまごは、春雨とあいまって
なんだか別の料理の趣であり
これまた変化を見せてくれるのです。
しかもそれに素朴な味わいの
押し麦入りご飯がよくあう。
ふー、幸福ですぅ。
ビールもすすみますぅ。
ってことで、いつもの
三分の一になったご飯を
三分の一になったスープに投下して、
いっきにかけこみまして
ビールをぐびっ。
ぷっはぁ〜
いんや〜、幸福でありますぅ。
しかも、「スパイスの刺激」と文中では書いたのですが
辛さで有名な他店と比べて、ダイレクトに口の中で
辛味を感じるタイプではないのです。
が、
後半部分から、ビール飲んでるせいもあるのでしょうが
滝汗がとまらなくなってきて
顔面やアタマはおろか、
Tシャツまでびっしょになってしまいました。
こんなのも、
あまりないですね。
ということで汗だくで
お金を払いにいきましたら
お店のオネエさんが
「ひげ割りで100円引きになります」
「(嬉)」
そうです、私、ヒゲキャラなのです。
ってことで
めっちゃうまかった、や、ないか〜い♪
とひとりごちながら
ススキノへと消えたのでした。
ルネッサ〜ンス♪
☆「すーぷかりー ひげ男爵」
(札幌市中央区北一条東2-5-12 ビーンズコート 1F)
◇営業時間◇11:00〜15:00(LO14:30) 17:00〜22:00(LO21:30)
◇定休日◇不定休 ◇駐車場◇ あり
☆「Curry & So on GoYEN」
(岩見沢市6条西10丁目 4−5)
札幌でのイベントを無事終わらせまして
富良野へ帰る途中ってことで
カレーを食べるとなると、
やはり岩見沢。
で、岩見沢の昼下がりにやっている
個性派カレーといえば
GoYENです。
最近は、ほんとうにあちらこちらで見るようになった
昭和の古民家改造系のお店ですが
入口にススキとか生えているので
一瞬、車から見たときとかは
ビックリしてしまいます
が、駐車場に車を止めて、車から降りると
きちんとカレーの良い香りがいたします。
安心安心。
少しだけ新しい感じの玄関のドアをあけて
土足で他人の家に上がるみたいな背徳感とともに、
中に入りまして
外の窓に面した
2人がけのカウンター風の席にすわって
メニューを見ました。
…まだ、ここのハンバーグカレーって
たべてないなー、
と思ったところで
ハンバーグカレーをオーダーしたのですが
「すいませーん、こちら品切れなんです〜」
ま、イベント帰りということで
お店に行ったのが午後2時半過ぎてましたから
ってことで、第二候補は玄関先に貼ってあったメニューにあった
茄子とベーコンのスープカレー、辛さは料金追加の30番、
ライスは「こんがりチーズご飯」を注文。
茄子もベーコンもワタクシ、大好物ですから。
ということでBGMの洋楽に耳を傾けつつ
飾ってある紐に通された「五円玉」の束とか
各種ホールトマとの缶のデザインとか
ブルーライトがオシャレな水槽などを
眺めつつ、まつことしばし
とちゅうで、間断なく「ジャー」「ジャー」と
具材を調理しているアブラの音がして
もうこの時点で期待マックスです。
でもって、良い香りとともに登場しました。
分厚い陶器の食器に入った
明るい非透明系オレンジ色のスープに
たっぷりと入った具材の数々。
まずはスプーンでスープを一口。
!
ヲ!
ゥヲヲヲヲ
これは、ウマいっス。
コッテリとしたコクにウマみが
ぎゅっと凝縮されていますし
ウマみの原因の一つは
スープの明るいオレンジ色の原因でもある
トマトです。
トマト系のウマ味とこってりさと
さまざまなエキスがつまっている
極ウマスープとの相乗効果で
これだけウマくなっているのでしょう。
しかも、後追いするスパイスの刺激も
これまたたまりません。
ゴリゴリとはいっている
粗挽きスパイスはだてではありません。
こんなビジュアルにもヨワいワタクシでありますよ。
でもって具材ですが
ベーコンは、「yellow」とか「べす」とか「suage」で
見ることができる、分厚いタイプが
ぺろんと入っているわけではないのですが
香ばしくもかみしめると味があるタイプが
タップリと
茄子は茄子で、これまたジューシーなヤツが
一口サイズにかっとされていて
ゴロゴロと入っています。
このたっぷりとはいったところも
ウレシイですなー。
こんな具材の上をおおっている
たっぷりのっかった、細切りされて
素揚げされたにんじんですが
これまためちゃアマですし
じゃがいも、キャベツ、カボチャも
しっかりと火が通っていながら
素材のウマさがよく生かされていますし
このオレンジのスープと
ビジュアル的にもマッチをしているのが
にんにくの芽であります。
これがいいんですよ。
オレンジと濃い緑という色合いもよければ
コクのあるスープにパンチをあたえてくれる
その味もすばらしい。
この時は久々なので忘れていましたが
こちら、ニンニクのトッピングもできたのです。
次こそは忘れないように…。
しかも、こんなバラエティーのとんだカレーを
アツアツのミニフライパンのような器で出てくる
こんがりチーズご飯があうのですよ。
タタでさえこくがあるところに
さらに濃くしてくれるという。
もうウレし過ぎですな。
ということでいつものとおり
残ったスープにライスをイン、
とっておいた半熟卵の固まりかけた黄味とともに
食しました。
うぉー
至福の瞬間でございます。
ふー。
ってことで、大満足のあと
温泉へむかったのですが
そこで
!
はじめて、唇がスパイスの刺激で
ヒリヒリするのに気がつきまして…
食べている時は、そんなに気にならなかった
と、いうか
スパイスの刺激を忘れさせてくれるほど
ウマいスープであるのですね。
また、感心させられてしまいました。
おそるべしGoYEN
☆「Curry & So on GoYEN」
(岩見沢市6条西10丁目 4−5)
◇ 営業時間◇11:30〜22:00
◇定休日◇無休 ◇駐車場◇ 有り
あなたのオススメはどこのカレーですか?
あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?
よろしければコメント欄で教えてください。
当ブログによせていただいたコメントは、さしさわりなければ
番組内で紹介させていただきます。
あと、コーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」を
クリックしてくれれば、見ることができます。
カレー莫迦一代のナビゲーター「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来る
コミュニティーFM局「ラジオふらの」の
毎週月曜日午後五時からオンエアー
番組へリクエスト・メッセージは
〒076-0026 富良野市朝日町5-17
レストランふらの広場内ラジオふらの
E-mail radio@furano.ne.jp FAX 0167-22-2775
(札幌市中央区北一条東2-5-12 ビーンズコート1F)
久々の札幌遠征ということで
どこへ行こうかと考えたのですが
最近あちらこちらで良い評判を聞く
「ひげ男爵」に決定。
と、いっても「ルネッサ〜ンス♪」のひげ男爵では
ありません。(アタリマエやないか〜いw)
訪れた時間は午後6時半ほど
地下鉄東西線「バスターミナル駅」を降りて
少々薄暗い中をやや歩くと
周囲にカレーのいい香りが漂っていまして
それに釣られるようにして
お店の前へ。
道路に面する部分には、全面ガラスが貼られているので
非常に明るく、
店内のインテリアやテーブル、イスに至るまで
スタイリッシュで、美容室を思わせる外見と内装ですが、
井上雄彦さんの作品をはじめとして、
オトコ好きがするマンガがいっぱいおいてあったりとか
ガラスケースの中にみっちりとつまった
フィギィアなどが
空間を和ませている感じですかね。
しかも奥の方には
簾がさがっている上に、習字が貼られていまして
?
と思ってみると
焼酎のメニューでした。
そうそう、こちらは焼酎も充実していました。
メニューを見ながらオーダーを考えましたが
まずは、初めてのお店ということで
素直に、チキン野菜。辛さは価格が割り増しになる4番
トッピングは、具に「ときたまご」と「舞茸」
スープにもトッピングできるということで
「ガリガリガーリック」をトッピングして
「プレミアムモルト」とともに、オーダー。
プレミアムモルトを飲みつつ
洋楽のBGMに耳を傾けながら
待つことしばしで
かぐわしい香りとともに登場しました。
ヲ。
黒く重厚な陶器の皿に入った押し麦入りご飯と
同じテイストの器に入った、タップリの具に
見え隠れする、少々白濁したオレンジ色のスープ。
香りもいい感じで鼻孔をくすぐり
もう期待でワクワクです。
ってことでスプーンですくって
まずスープを一口。
!
ヲ
ゥヲヲヲヲ
こ、これは
まずは、旨みのカタマリが押し寄せてきます。
濃厚なコクと旨みに
ガーリックのパンチがミックスされた
これはウマいわ〜
と、おもったっけ
!
今度は、スパイスの刺激が襲来です。
この、波状攻撃。
食べるたびに
押し寄せてくる旨みとコクとパンチと刺激に
翻弄されてしまいます。
豚骨・鶏ガラベースに和風だしを加えて
10時間以上煮込んでいると、喧伝しているのは
伊達ではありません。
ウマいというか
キモチいい。
そんなスープを盛り立てる具材ですが
まずはチキンですが
表面がカリッと揚げられていて
食感サクサクなうえ
揚げられた内部に肉滴と旨みを
たっぷりと閉じこめているという
ジューシーさ。
そしてその骨離れの良さは
丁寧に調理をされていることを
物語っているようです。
スライスされたカボチャもアマけりゃ
にんじんもアマい。
スライスされているのにアマみが伝わるのは
それだけ素材がよい証拠。
四角くカットされたダイコンの食感やウマみも
素揚げされたナスやじゃがいもも
一口入れると
その素材のうまさと、スープのうまさで
これまた幸福な波状攻撃。
しかも、キャベツ・白菜・ピーマンと
あとたっぷりとはいっている春雨も
その口の中で与える食感が
オモシロくウレシイですね。
そして、トッピングの舞茸は
素揚げされて食感・旨み両方のバランスが
カレーに色彩を加え、
ときたまごは、春雨とあいまって
なんだか別の料理の趣であり
これまた変化を見せてくれるのです。
しかもそれに素朴な味わいの
押し麦入りご飯がよくあう。
ふー、幸福ですぅ。
ビールもすすみますぅ。
ってことで、いつもの
三分の一になったご飯を
三分の一になったスープに投下して、
いっきにかけこみまして
ビールをぐびっ。
ぷっはぁ〜
いんや〜、幸福でありますぅ。
しかも、「スパイスの刺激」と文中では書いたのですが
辛さで有名な他店と比べて、ダイレクトに口の中で
辛味を感じるタイプではないのです。
が、
後半部分から、ビール飲んでるせいもあるのでしょうが
滝汗がとまらなくなってきて
顔面やアタマはおろか、
Tシャツまでびっしょになってしまいました。
こんなのも、
あまりないですね。
ということで汗だくで
お金を払いにいきましたら
お店のオネエさんが
「ひげ割りで100円引きになります」
「(嬉)」
そうです、私、ヒゲキャラなのです。
ってことで
めっちゃうまかった、や、ないか〜い♪
とひとりごちながら
ススキノへと消えたのでした。
ルネッサ〜ンス♪
☆「すーぷかりー ひげ男爵」
(札幌市中央区北一条東2-5-12 ビーンズコート 1F)
◇営業時間◇11:00〜15:00(LO14:30) 17:00〜22:00(LO21:30)
◇定休日◇不定休 ◇駐車場◇ あり
☆「Curry & So on GoYEN」
(岩見沢市6条西10丁目 4−5)
札幌でのイベントを無事終わらせまして
富良野へ帰る途中ってことで
カレーを食べるとなると、
やはり岩見沢。
で、岩見沢の昼下がりにやっている
個性派カレーといえば
GoYENです。
最近は、ほんとうにあちらこちらで見るようになった
昭和の古民家改造系のお店ですが
入口にススキとか生えているので
一瞬、車から見たときとかは
ビックリしてしまいます
が、駐車場に車を止めて、車から降りると
きちんとカレーの良い香りがいたします。
安心安心。
少しだけ新しい感じの玄関のドアをあけて
土足で他人の家に上がるみたいな背徳感とともに、
中に入りまして
外の窓に面した
2人がけのカウンター風の席にすわって
メニューを見ました。
…まだ、ここのハンバーグカレーって
たべてないなー、
と思ったところで
ハンバーグカレーをオーダーしたのですが
「すいませーん、こちら品切れなんです〜」
ま、イベント帰りということで
お店に行ったのが午後2時半過ぎてましたから
ってことで、第二候補は玄関先に貼ってあったメニューにあった
茄子とベーコンのスープカレー、辛さは料金追加の30番、
ライスは「こんがりチーズご飯」を注文。
茄子もベーコンもワタクシ、大好物ですから。
ということでBGMの洋楽に耳を傾けつつ
飾ってある紐に通された「五円玉」の束とか
各種ホールトマとの缶のデザインとか
ブルーライトがオシャレな水槽などを
眺めつつ、まつことしばし
とちゅうで、間断なく「ジャー」「ジャー」と
具材を調理しているアブラの音がして
もうこの時点で期待マックスです。
でもって、良い香りとともに登場しました。
分厚い陶器の食器に入った
明るい非透明系オレンジ色のスープに
たっぷりと入った具材の数々。
まずはスプーンでスープを一口。
!
ヲ!
ゥヲヲヲヲ
これは、ウマいっス。
コッテリとしたコクにウマみが
ぎゅっと凝縮されていますし
ウマみの原因の一つは
スープの明るいオレンジ色の原因でもある
トマトです。
トマト系のウマ味とこってりさと
さまざまなエキスがつまっている
極ウマスープとの相乗効果で
これだけウマくなっているのでしょう。
しかも、後追いするスパイスの刺激も
これまたたまりません。
ゴリゴリとはいっている
粗挽きスパイスはだてではありません。
こんなビジュアルにもヨワいワタクシでありますよ。
でもって具材ですが
ベーコンは、「yellow」とか「べす」とか「suage」で
見ることができる、分厚いタイプが
ぺろんと入っているわけではないのですが
香ばしくもかみしめると味があるタイプが
タップリと
茄子は茄子で、これまたジューシーなヤツが
一口サイズにかっとされていて
ゴロゴロと入っています。
このたっぷりとはいったところも
ウレシイですなー。
こんな具材の上をおおっている
たっぷりのっかった、細切りされて
素揚げされたにんじんですが
これまためちゃアマですし
じゃがいも、キャベツ、カボチャも
しっかりと火が通っていながら
素材のウマさがよく生かされていますし
このオレンジのスープと
ビジュアル的にもマッチをしているのが
にんにくの芽であります。
これがいいんですよ。
オレンジと濃い緑という色合いもよければ
コクのあるスープにパンチをあたえてくれる
その味もすばらしい。
この時は久々なので忘れていましたが
こちら、ニンニクのトッピングもできたのです。
次こそは忘れないように…。
しかも、こんなバラエティーのとんだカレーを
アツアツのミニフライパンのような器で出てくる
こんがりチーズご飯があうのですよ。
タタでさえこくがあるところに
さらに濃くしてくれるという。
もうウレし過ぎですな。
ということでいつものとおり
残ったスープにライスをイン、
とっておいた半熟卵の固まりかけた黄味とともに
食しました。
うぉー
至福の瞬間でございます。
ふー。
ってことで、大満足のあと
温泉へむかったのですが
そこで
!
はじめて、唇がスパイスの刺激で
ヒリヒリするのに気がつきまして…
食べている時は、そんなに気にならなかった
と、いうか
スパイスの刺激を忘れさせてくれるほど
ウマいスープであるのですね。
また、感心させられてしまいました。
おそるべしGoYEN
☆「Curry & So on GoYEN」
(岩見沢市6条西10丁目 4−5)
◇ 営業時間◇11:30〜22:00
◇定休日◇無休 ◇駐車場◇ 有り
あなたのオススメはどこのカレーですか?
あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?
よろしければコメント欄で教えてください。
当ブログによせていただいたコメントは、さしさわりなければ
番組内で紹介させていただきます。
あと、コーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」を
クリックしてくれれば、見ることができます。
カレー莫迦一代のナビゲーター「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来る
コミュニティーFM局「ラジオふらの」の
毎週月曜日午後五時からオンエアー
番組へリクエスト・メッセージは
〒076-0026 富良野市朝日町5-17
レストランふらの広場内ラジオふらの
E-mail radio@furano.ne.jp FAX 0167-22-2775
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