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2008.10.05
今週のカレー 棗やとたまや
☆「Asahikawa 棗や L☆VOICE」
(旭川市3条通9丁目1704-24 POW WOW2F)
お仕事が忙しい時期であっても
別の仕事がらみでで旭川へ行くことがありまして
そんな時に重宝するのが
駅から徒歩で行くことができるカレー屋さんです。
そんな買物公園付近で最近のお気に入りは、こちら。
10周年を迎えた、札幌のスープカレー屋さん「棗や」の
旭川の支店です。
いつものようにカンカンカンと
鉄の軽やかな音がする階段を踏みながら
二階へ上がり
中に入りますと、
いつも腰をかける窓際の席のレイアウトが
微妙にかわっておりますが
オシャレなデスクマットとか
イスなどは当然変わらずいい感じ。
BGMで流れる、ショパンやリストのピアノ曲も
いいですね。
で、今回でワタクシは三回目の訪問でして
前々回は「ニラトーフキーマ」
前回は「白湯チキン」と
それぞれ個性的で
バリエに富んでいる札幌のスープカレー諸店のなかでも
こちらでしかたべることができないメニューを
オーダーしました。
ってことで、今回は特にアテを決めて
訪れたわけではないので
ペラペラと分厚い表紙で
絵本みたいなメニューを見ていますと
ヲ
本能的に発見したメニューが
「大豆スペシャル」でした。
これも、結構イケそうな感じがします。
ってことで、メニューに「オススメ」として紹介されていた
長いもをトッピングし
辛さは1.0。
この日は徒歩で訪れたということで、
ビールと一緒にオーダーをしました。
でビールを飲みのみ待つことしばし。
登場したのは、
見るからにこってりとした、
非透明系くすんだオレンジ色の
鮮やかなスープです。
一口スープを行きますと
!!
ヲヲっ。
濃いっ。
味わい深く、コクと旨みが
凝縮されたスープに溶けた
動物性の脂や、旨味が
ねっとりとからみつくのです。
これはキモチいい。
そして、
か、カラい。
さすが1.0(大辛)
濃厚なスープにスパイスの刺激が組み合わされて
これはウマからいし、
カラさがウマさに負けていない。
刺激的だけど、刺激だけが
突出していないという
そんなバランスのよさが
まずいいですねー。
そして、具材の大豆スペシャル。
何がスペシャルかというと
挽肉とともに、
納豆・豆腐・揚げが入っているのです。
大豆製品が三品も入るなんて
そりぁ、スペシャルですわ。
特にこってりとしたスープに対して
豆腐はあくまでもあっさりとした感じで
スープをささえて
〔これは、ニラトーフキーマでもそうでしたが…〕
納豆のクセのある味わいや香りが
お互いの良さを引き立てている感じで
ベストマッチです。
また、カレーやライスとは
別の容器に入れられて提供されるお揚げが、
後乗せサクサクって感じで、
これまたタマりませんね。
挽肉もしっかりとした肉のウマ味をだしていて
納豆などにはまけておりませんし
個性的なスープや具材などの
こってりとした味ととろんとした食感に
ニラキーマトーフを彷彿とさせるなり
ネギの緑が一服の清涼剤です。
しかも、底には
緑豆はるさめが入っていて
ちゅるりんとした食感が
これまた面白い。
しかも緑豆はるさめですから
これもお豆の力ですね。
トッピングをした
輪切りをされて火が通された
長いもは、後のせシャクシャクという感じで
これまたあっていますよ。
個性的な器に入ったライスとも
ベストマッチで
1/3くらい残ったライスを
最後にいつものようにスープに投下し
おもきしレモンを絞って
いただいたのですが
よく、最後のお楽しみにとっておいた
半熟卵とかをツブしながら食べて
「極上の卵掛けご飯の趣〜」
などと、のたまっておりますが
一口食べて
!!
これは
極上の納豆ご飯の
趣ですよ。
納豆のタレが
そのままスープカレーのスープという。
これも新しい発見ですね。
しかも、ここでもネギが
効力を発揮するのです。
ということで
最後の最後まで楽しめたカレーでありまして
大満足でお金を払って、
店をあとにしましたが、
お店を出るときまで、見送ってくれるサービスとかは
他の店にはなく、誠意が目に見えて
いいですね。
ちなみに、店名「L☆VOICE」の「L」には
「LOVE」「LUCKY」「LOUD」といった
意味が込められているそうです
そのイミをしかと受け止めることができる
カレー、また食べに来ますよ。
☆「Asahikawa 棗や L☆VOICE」
(旭川市3条通9丁目1704-24 POW WOW2F)
◇営業時間◇11:30〜15:00 17:30〜21:30
◇定休日◇不定休 ◇駐車場◇ ?
☆たまや(中富良野町東3線18号)
取り敢えず、今週の土日までは
絶賛「土日もはたらいています期間」続行中なのです。
ふぅ。
ま、10月11日になれば
ようやく5週間ぶりの、休みと
なるのですが…
ふぅ。
ただ、土日のお仕事の時は
平日のお仕事の時に比べて
始まりと終わりの時間が少々早いのと
昼食を食べる時間がゆっくりとれるのが
まだ救いといえば救いです。
と、いうことで、一人で気分を変えるべく
むかったのが、
たまに気分転換で、
富良野近郊をデタラメにドライブした時に
木の看板に手書きで
「黒カレー・定食」などと書かれている
そんな看板を発見して以来
気になっていた
田園の一軒家でした。
行くまで、名前をはじめとした
予備情報が一切ない状態だったので
少々度胸もいったのですが
おとずれたのが、
「たまや」でした。
駐車場に車を置いて
ウッドチップが敷かれたところを
踏みながら行くと、
黒い外壁が特徴的な
趣のあるお家がありまして
そこが店舗です。
なんでも、築半世紀以上、昔の大工職人が
こだわって作った純日本家屋を
改築した、古民家改造系のお食事処です。
中に入って靴を脱ぐと、
タタミの上に4席の座卓。そしてそれぞれ丸い座布団が
4つずつ置かれています。
暖簾のように下げられている和布とか
落ち着いた趣のランプシェード
欄間の彫刻とか、おかれている花とかも
センスがあります。
しかも、大きい窓からは
頂上に雪を抱く「十勝岳連峰」が見えているのです。
こりぁ、スゴい。
で、この日オーダーをしたのは
看板にも書いてあったビーフカレーでした。
注文して待つことしばし、
流れる「STVラジオ」の放送に耳を傾けながら待っていますと
時折「ジャーっ」と盛大な音がして
アブラの良い香りが漂ってきます。
この時、お客はボクだけでしたが
なぜビーフカレーに揚げ物の音?
と疑問を持ちながら待っていると
よい臭いとともにカレーが運ばれてきて
なぞが解決しました。
お盆の上にのせられた
凝った和っぽい柄の皿に
ライスと黒いルーカレー
そして境目の処に素揚げされたナスとカボチャとシシトウが
乗っかっていたのでした。
音の原因はこれですな。
ということでまずはルーをパクリ。
じぃぃぃん
富良野界隈で、黒いカレーを食べさせてくれるお店は
多いです。
むしろ、こちらも地元に根ざしている
ご当地カレーのような気もします。
が、スパイシーさは少々おさえめの
ヤさしい味がまず好印象。
玉ねぎが溶け込んでいたり
さまざまなウマみやエキスのこくが
ジックリ煮込まれている様が
伝わってきます。
しかも、ビーフカレーと言えば
牛肉のウマ味は
ハズせないのですが
脂身までウマいですよ。
これはいい。
しかも、野菜も野菜で
しっかりと富良野の野菜です
緑の味わいがウレしいししとうも
ジューシーでエキスがシミシミなナスも
少し口に入れただけで甘さがガツッと伝わってくるカボチャも
すべてが大満足のお味なのです。
なんでも地元の農家の方々の地産品だったり
お店の浦で作っている無農薬野菜だったり
するそうですから。
野菜も存分にウマいはずですよ。
そういえば、ルーカレーにこのようにして
野菜を盛りつけて提供されるカレーといえば、
なんだか三笠の古母里を
思わせます。
はやっているのですかね。
古母里も、古民家を改造した
定食&カフェですしね。
と、いうわけで、一気呵成に食べまして
大満足、
ごちそうさまでした。
カレーに舌鼓をうっている途中に、
団体でお客さんが登場。
彼らは口々に「豚サガリ定食」を
注文しておりました。
ことらの看板は、「かみふらのポーク」と「直農野菜」の料理です。
今度はそちらをいただくとしますか
と、玄関の近くに飾られている
小さなギャラリーにおかれた小物を見ながら
思ったのでした。
☆「たまや」(中富良野町東3線18号)
◇営業時間◇AM10:30〜PM6:00
◇定休日◇5月上旬〜10月下旬の間は無休
11月〜4月末まで休業 駐車場 あり
あなたのオススメはどこのカレーですか?
あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?
よろしければコメント欄で教えてください。
当ブログによせていただいたコメントは、さしさわりなければ
番組内で紹介させていただきます。
あと、コーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」を
クリックしてくれれば、見ることができます。
カレー莫迦一代のナビゲーター「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来る
コミュニティーFM局「ラジオふらの」の
毎週月曜日午後四時からオンエアー
番組へリクエスト・メッセージは
〒076-0026 富良野市朝日町5-17
レストランふらの広場内ラジオふらの
E-mail radio@furano.ne.jp FAX 0167-22-2787
(旭川市3条通9丁目1704-24 POW WOW2F)
お仕事が忙しい時期であっても
別の仕事がらみでで旭川へ行くことがありまして
そんな時に重宝するのが
駅から徒歩で行くことができるカレー屋さんです。
そんな買物公園付近で最近のお気に入りは、こちら。
10周年を迎えた、札幌のスープカレー屋さん「棗や」の
旭川の支店です。
いつものようにカンカンカンと
鉄の軽やかな音がする階段を踏みながら
二階へ上がり
中に入りますと、
いつも腰をかける窓際の席のレイアウトが
微妙にかわっておりますが
オシャレなデスクマットとか
イスなどは当然変わらずいい感じ。
BGMで流れる、ショパンやリストのピアノ曲も
いいですね。
で、今回でワタクシは三回目の訪問でして
前々回は「ニラトーフキーマ」
前回は「白湯チキン」と
それぞれ個性的で
バリエに富んでいる札幌のスープカレー諸店のなかでも
こちらでしかたべることができないメニューを
オーダーしました。
ってことで、今回は特にアテを決めて
訪れたわけではないので
ペラペラと分厚い表紙で
絵本みたいなメニューを見ていますと
ヲ
本能的に発見したメニューが
「大豆スペシャル」でした。
これも、結構イケそうな感じがします。
ってことで、メニューに「オススメ」として紹介されていた
長いもをトッピングし
辛さは1.0。
この日は徒歩で訪れたということで、
ビールと一緒にオーダーをしました。
でビールを飲みのみ待つことしばし。
登場したのは、
見るからにこってりとした、
非透明系くすんだオレンジ色の
鮮やかなスープです。
一口スープを行きますと
!!
ヲヲっ。
濃いっ。
味わい深く、コクと旨みが
凝縮されたスープに溶けた
動物性の脂や、旨味が
ねっとりとからみつくのです。
これはキモチいい。
そして、
か、カラい。
さすが1.0(大辛)
濃厚なスープにスパイスの刺激が組み合わされて
これはウマからいし、
カラさがウマさに負けていない。
刺激的だけど、刺激だけが
突出していないという
そんなバランスのよさが
まずいいですねー。
そして、具材の大豆スペシャル。
何がスペシャルかというと
挽肉とともに、
納豆・豆腐・揚げが入っているのです。
大豆製品が三品も入るなんて
そりぁ、スペシャルですわ。
特にこってりとしたスープに対して
豆腐はあくまでもあっさりとした感じで
スープをささえて
〔これは、ニラトーフキーマでもそうでしたが…〕
納豆のクセのある味わいや香りが
お互いの良さを引き立てている感じで
ベストマッチです。
また、カレーやライスとは
別の容器に入れられて提供されるお揚げが、
後乗せサクサクって感じで、
これまたタマりませんね。
挽肉もしっかりとした肉のウマ味をだしていて
納豆などにはまけておりませんし
個性的なスープや具材などの
こってりとした味ととろんとした食感に
ニラキーマトーフを彷彿とさせるなり
ネギの緑が一服の清涼剤です。
しかも、底には
緑豆はるさめが入っていて
ちゅるりんとした食感が
これまた面白い。
しかも緑豆はるさめですから
これもお豆の力ですね。
トッピングをした
輪切りをされて火が通された
長いもは、後のせシャクシャクという感じで
これまたあっていますよ。
個性的な器に入ったライスとも
ベストマッチで
1/3くらい残ったライスを
最後にいつものようにスープに投下し
おもきしレモンを絞って
いただいたのですが
よく、最後のお楽しみにとっておいた
半熟卵とかをツブしながら食べて
「極上の卵掛けご飯の趣〜」
などと、のたまっておりますが
一口食べて
!!
これは
極上の納豆ご飯の
趣ですよ。
納豆のタレが
そのままスープカレーのスープという。
これも新しい発見ですね。
しかも、ここでもネギが
効力を発揮するのです。
ということで
最後の最後まで楽しめたカレーでありまして
大満足でお金を払って、
店をあとにしましたが、
お店を出るときまで、見送ってくれるサービスとかは
他の店にはなく、誠意が目に見えて
いいですね。
ちなみに、店名「L☆VOICE」の「L」には
「LOVE」「LUCKY」「LOUD」といった
意味が込められているそうです
そのイミをしかと受け止めることができる
カレー、また食べに来ますよ。
☆「Asahikawa 棗や L☆VOICE」
(旭川市3条通9丁目1704-24 POW WOW2F)
◇営業時間◇11:30〜15:00 17:30〜21:30
◇定休日◇不定休 ◇駐車場◇ ?
☆たまや(中富良野町東3線18号)
取り敢えず、今週の土日までは
絶賛「土日もはたらいています期間」続行中なのです。
ふぅ。
ま、10月11日になれば
ようやく5週間ぶりの、休みと
なるのですが…
ふぅ。
ただ、土日のお仕事の時は
平日のお仕事の時に比べて
始まりと終わりの時間が少々早いのと
昼食を食べる時間がゆっくりとれるのが
まだ救いといえば救いです。
と、いうことで、一人で気分を変えるべく
むかったのが、
たまに気分転換で、
富良野近郊をデタラメにドライブした時に
木の看板に手書きで
「黒カレー・定食」などと書かれている
そんな看板を発見して以来
気になっていた
田園の一軒家でした。
行くまで、名前をはじめとした
予備情報が一切ない状態だったので
少々度胸もいったのですが
おとずれたのが、
「たまや」でした。
駐車場に車を置いて
ウッドチップが敷かれたところを
踏みながら行くと、
黒い外壁が特徴的な
趣のあるお家がありまして
そこが店舗です。
なんでも、築半世紀以上、昔の大工職人が
こだわって作った純日本家屋を
改築した、古民家改造系のお食事処です。
中に入って靴を脱ぐと、
タタミの上に4席の座卓。そしてそれぞれ丸い座布団が
4つずつ置かれています。
暖簾のように下げられている和布とか
落ち着いた趣のランプシェード
欄間の彫刻とか、おかれている花とかも
センスがあります。
しかも、大きい窓からは
頂上に雪を抱く「十勝岳連峰」が見えているのです。
こりぁ、スゴい。
で、この日オーダーをしたのは
看板にも書いてあったビーフカレーでした。
注文して待つことしばし、
流れる「STVラジオ」の放送に耳を傾けながら待っていますと
時折「ジャーっ」と盛大な音がして
アブラの良い香りが漂ってきます。
この時、お客はボクだけでしたが
なぜビーフカレーに揚げ物の音?
と疑問を持ちながら待っていると
よい臭いとともにカレーが運ばれてきて
なぞが解決しました。
お盆の上にのせられた
凝った和っぽい柄の皿に
ライスと黒いルーカレー
そして境目の処に素揚げされたナスとカボチャとシシトウが
乗っかっていたのでした。
音の原因はこれですな。
ということでまずはルーをパクリ。
じぃぃぃん
富良野界隈で、黒いカレーを食べさせてくれるお店は
多いです。
むしろ、こちらも地元に根ざしている
ご当地カレーのような気もします。
が、スパイシーさは少々おさえめの
ヤさしい味がまず好印象。
玉ねぎが溶け込んでいたり
さまざまなウマみやエキスのこくが
ジックリ煮込まれている様が
伝わってきます。
しかも、ビーフカレーと言えば
牛肉のウマ味は
ハズせないのですが
脂身までウマいですよ。
これはいい。
しかも、野菜も野菜で
しっかりと富良野の野菜です
緑の味わいがウレしいししとうも
ジューシーでエキスがシミシミなナスも
少し口に入れただけで甘さがガツッと伝わってくるカボチャも
すべてが大満足のお味なのです。
なんでも地元の農家の方々の地産品だったり
お店の浦で作っている無農薬野菜だったり
するそうですから。
野菜も存分にウマいはずですよ。
そういえば、ルーカレーにこのようにして
野菜を盛りつけて提供されるカレーといえば、
なんだか三笠の古母里を
思わせます。
はやっているのですかね。
古母里も、古民家を改造した
定食&カフェですしね。
と、いうわけで、一気呵成に食べまして
大満足、
ごちそうさまでした。
カレーに舌鼓をうっている途中に、
団体でお客さんが登場。
彼らは口々に「豚サガリ定食」を
注文しておりました。
ことらの看板は、「かみふらのポーク」と「直農野菜」の料理です。
今度はそちらをいただくとしますか
と、玄関の近くに飾られている
小さなギャラリーにおかれた小物を見ながら
思ったのでした。
☆「たまや」(中富良野町東3線18号)
◇営業時間◇AM10:30〜PM6:00
◇定休日◇5月上旬〜10月下旬の間は無休
11月〜4月末まで休業 駐車場 あり
あなたのオススメはどこのカレーですか?
あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?
よろしければコメント欄で教えてください。
当ブログによせていただいたコメントは、さしさわりなければ
番組内で紹介させていただきます。
あと、コーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」を
クリックしてくれれば、見ることができます。
カレー莫迦一代のナビゲーター「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来る
コミュニティーFM局「ラジオふらの」の
毎週月曜日午後四時からオンエアー
番組へリクエスト・メッセージは
〒076-0026 富良野市朝日町5-17
レストランふらの広場内ラジオふらの
E-mail radio@furano.ne.jp FAX 0167-22-2787
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