新しい出会い。
今年度も押し詰まってきましています。
今年は例年よりも雪解けが早く、
また気温も高いので、春の訪れを実感する毎日です。
職場では連日のように送別会があり
あらためて三月だなぁと感じるのです。
そんな3月は別れの季節でもありますが
これからの新しい出会いに備える季節でもあります。
3月24日 オンエアー 第155回放送分
「FURANO History Factory(=FHF・フラノヒストリーファクトリー)」
での、コーナー「富良野印度化計画」であります。
以前、こちらでも紹介をしましたが
いよいよ札幌のスープカレー横丁の全容が
明らかになりました。
以下は北海道新聞の記事です。
「味もタイプも多彩」 スープカレー横丁 出店6店決まる(03/15 13:37)
札幌市中央区に来月開業する国内初の「スープカレー横丁」に出店する六店が決まった。市内でスープカレー専門のフリーペーパー「スパイスビーチ」を発行する玉木雅人さんは「味もタイプも、バラエティーに富んだ顔ぶれとなった」と話す。
出店するのは、札幌市内から四店と、旭川市、富良野市から一店ずつ。どの店も現在展開している店のメニューに加え、「横丁内で食べ歩きができるように」とハーフサイズを用意するなど、独自のメニューを考えている。
「スープカレーを盛り上げたい」という思いは各店共通だが、富良野市の「創作家庭料理ワンダー」の橋本誠二代表は「カレーで町おこしをしている富良野市の情報を、横丁の店で発信していきたい」と強調。「SPICE BOOM」を新規出店するフーズパワーネット(中央区)の岩井直樹社長は「姉妹店の『Suage』とメニューやターゲットを変え、相乗効果を出したい」と意気込む。
スープカレー横丁は不動産などのオークシステム(東京)が企画した。四月十一日午前十一時、中央区南二東二の大都ビル地下で開業する。(篠原巨樹)
また、こちらは「カレー賛昧」のホームページからです。
スープカレー発祥の地「札幌」に、ついに誕生!
『スープカレー横丁』が
詳細については4/11(金)グランドOPEN!
札幌から4店舗、旭川と富良野から
それぞれ1店舗の合計6店舗が集結!
インドカレーや、新規オープンのお店も登場!
●カレー工房 インド札幌店
●SPICE BOOM(スパイスブーン)
●Spicy Soup Curry LEGON横丁店(レゴン)
●soup curry Rasata横丁店(ラサタ)
●創作カレー料理 ワンダー札幌店
●インド&ネパール料理 DEVDEVIスープカレー横丁店(デブデビ)
++++++++++++++++++++++++++
■スープカレー横丁
住所/札幌市中央区南2条東2丁目 大都ビル 地階1階
※地下鉄大通駅34番出口 徒歩3分
電話/011-221-4133
営業/11:00〜23:00(店舗により異なります。)
駐車/なし
店舗で既に行ったことがあるのは、
ワンダーと、インドと、スパイスプーンの姉妹店
suageだけですが、その三軒だけで、既に
個性的なラインナップです。
しかも、ハーフサイズが用意されていて、
食べ歩きができるというところも楽しみですね。
場所は、いわゆる創成川イースト地区で
駐車場がないということで、公共交通機関に頼らざるを
得ないという立地ですが
これは足を伸ばす価値があります。
と、いうことで、時間を作って行ってみたいと思います。
その時はこちらでレポートをさせてもらいます。
あなたのオススメはどこのカレーですか?
あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?
その他、美味しい、オイシイ、カレーの情報など
よろしければコメント欄で教えてください。
当ブログによせていただいたコメントは、さしさわりなければ
番組内で紹介させていただきます。
あと、コーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」を
クリックしてくれれば、見ることができます。
よろしければ、のぞいて見てください。
カレー莫迦一代のナビゲーター「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来る
コミュニティーFM局「ラジオふらの」の
毎週月曜日午後四時からオンエアー
番組へリクエスト・メッセージは
〒076−0026 富良野市朝日町2−17
レストランふらの広場内ラジオふらの
E-mail radio@furano.ne.jp
FAX 0167-22-2787
今年は例年よりも雪解けが早く、
また気温も高いので、春の訪れを実感する毎日です。
職場では連日のように送別会があり
あらためて三月だなぁと感じるのです。
そんな3月は別れの季節でもありますが
これからの新しい出会いに備える季節でもあります。
3月24日 オンエアー 第155回放送分
「FURANO History Factory(=FHF・フラノヒストリーファクトリー)」
での、コーナー「富良野印度化計画」であります。
以前、こちらでも紹介をしましたが
いよいよ札幌のスープカレー横丁の全容が
明らかになりました。
以下は北海道新聞の記事です。
「味もタイプも多彩」 スープカレー横丁 出店6店決まる(03/15 13:37)
札幌市中央区に来月開業する国内初の「スープカレー横丁」に出店する六店が決まった。市内でスープカレー専門のフリーペーパー「スパイスビーチ」を発行する玉木雅人さんは「味もタイプも、バラエティーに富んだ顔ぶれとなった」と話す。
出店するのは、札幌市内から四店と、旭川市、富良野市から一店ずつ。どの店も現在展開している店のメニューに加え、「横丁内で食べ歩きができるように」とハーフサイズを用意するなど、独自のメニューを考えている。
「スープカレーを盛り上げたい」という思いは各店共通だが、富良野市の「創作家庭料理ワンダー」の橋本誠二代表は「カレーで町おこしをしている富良野市の情報を、横丁の店で発信していきたい」と強調。「SPICE BOOM」を新規出店するフーズパワーネット(中央区)の岩井直樹社長は「姉妹店の『Suage』とメニューやターゲットを変え、相乗効果を出したい」と意気込む。
スープカレー横丁は不動産などのオークシステム(東京)が企画した。四月十一日午前十一時、中央区南二東二の大都ビル地下で開業する。(篠原巨樹)
また、こちらは「カレー賛昧」のホームページからです。
スープカレー発祥の地「札幌」に、ついに誕生!
『スープカレー横丁』が
詳細については4/11(金)グランドOPEN!
札幌から4店舗、旭川と富良野から
それぞれ1店舗の合計6店舗が集結!
インドカレーや、新規オープンのお店も登場!
●カレー工房 インド札幌店
●SPICE BOOM(スパイスブーン)
●Spicy Soup Curry LEGON横丁店(レゴン)
●soup curry Rasata横丁店(ラサタ)
●創作カレー料理 ワンダー札幌店
●インド&ネパール料理 DEVDEVIスープカレー横丁店(デブデビ)
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■スープカレー横丁
住所/札幌市中央区南2条東2丁目 大都ビル 地階1階
※地下鉄大通駅34番出口 徒歩3分
電話/011-221-4133
営業/11:00〜23:00(店舗により異なります。)
駐車/なし
店舗で既に行ったことがあるのは、
ワンダーと、インドと、スパイスプーンの姉妹店
suageだけですが、その三軒だけで、既に
個性的なラインナップです。
しかも、ハーフサイズが用意されていて、
食べ歩きができるというところも楽しみですね。
場所は、いわゆる創成川イースト地区で
駐車場がないということで、公共交通機関に頼らざるを
得ないという立地ですが
これは足を伸ばす価値があります。
と、いうことで、時間を作って行ってみたいと思います。
その時はこちらでレポートをさせてもらいます。
あなたのオススメはどこのカレーですか?
あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?
その他、美味しい、オイシイ、カレーの情報など
よろしければコメント欄で教えてください。
当ブログによせていただいたコメントは、さしさわりなければ
番組内で紹介させていただきます。
あと、コーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」を
クリックしてくれれば、見ることができます。
よろしければ、のぞいて見てください。
カレー莫迦一代のナビゲーター「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来る
コミュニティーFM局「ラジオふらの」の
毎週月曜日午後四時からオンエアー
番組へリクエスト・メッセージは
〒076−0026 富良野市朝日町2−17
レストランふらの広場内ラジオふらの
E-mail radio@furano.ne.jp
FAX 0167-22-2787

