木張の湯 〜ロッジヌタプカウシペ 他
1番 右翼手 高橋由
2番 中堅手 谷
3番 三塁手 小笠原
4番 一塁手 李
5番 左翼手 ラミレス
6番 遊撃手 二岡
7番 捕 手 阿部
8番 二塁手 脇谷
9番 投 手 グライシンガー
うむ、
最強クリンナップ(小笠原・李・ラミレス)にして
最強ラインナップですね
KYOJINGUN
YOMIURI
の最初の文字をたて読みしたいくらいです。
まぁ勝手に頑張って下さい。
さて、
冬祭りまでカウントダウン
いよいよ、あと明日からです。
で、お祭りとくれば分厚い本ですが
今年は12月8日発売ということでした。
この本が売り出されたら、
お祭りの準備も本格化するというという代物ですが、
厚い本は札幌か旭川でしか売っていないのです。
ということで、8日には厚い本目当てに
旭川に行ったのですが
その途中に(少々遠回りをしましたが)
旭岳温泉・ロッジヌタプカウシペです
今年度80湯目です。
こちらは、入り口のところにラーメンののれんが出ていて
一瞬はいるのに躊躇をするのですが、
入ると、ロッジのカウンターと、食堂の入り口が
同居したスタイルで、丁度昼食時に行ったということで
食堂は大混雑をしていました。
こちら、ラーメンがオイシイので有名で
温泉情報で有名な「Ho」誌(財界さっぽろ社 刊)の
バックナンバー、「秘境ラーメン」特集でも
紹介されていたほど。
また、この時期は
スキーの合宿とかで旭岳を訪れている人も多く
フロントには、そういう感じの人が多数談笑していました。
湯銭をはらった時に
「今日は、露天は入れませんがいいですか?」
と聞かれましたが
まぁ、ここのお湯は内風呂もいいので全然オッケーです。
そんな内風呂ですが、
壁面も天井も全部、黒っぽい木が張られていて
床は同じ木で簀の子が作られていて
湯槽も木です。
また洗面桶も椅子も木ということで
見渡す限り、木、木、木といった
野趣に富んでいる内風呂なんです。
しかも、これに旭岳独特のいいお湯がくるわけですから
もう、たまりませんね、
しかもこの時入浴しているのは僕一人。
フロントも食堂も結構な人がいたのですけど。
極上温泉を独り占めする快感をかみしめて
しばし滞在したあとに、
フロントで談笑している合宿風のスキーヤーさんたちを尻目に
旭川へとむかったのでした。
で、旭川に向かって、さっそく厚い本を買いに
駅前某所に行ったのですが
探しても見つからない…
で、店員さんに効いてみると
「本日入荷予定になっておりますが、
まだ、入荷していません…」
「え」
まだ、入荷していないって
確かに他の本とは流通経路は違うのですが…
このあと、3時間ほど時間をつぶして
再び訪れたところ、
ようやく手に入れたのでした。
Ho
後日、81湯目に訪れたのは、シュラ場の友
朝のフロンティアフラヌイ温泉。
こちらも1時間弱滞在していましたが
僕だけの貸し切り温泉でした。
そして第82湯目に訪れたのは
岩見沢市宮村にある
くりさわ温泉でした。
ここもまぁ、いい温泉なんです。
温泉莫迦一代のナビゲーター「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来る
コミュニティーFM局「ラジオふらの」の
毎週月曜日午後四時からオンエアー
番組へリクエスト・メッセージは
〒076−0026 富良野市朝日町2−17
レストランふらの広場内ラジオふらの
E-mail radio@furano.ne.jp
FAX 0167-22-2787
このブログのコメント欄でも
受け付けます。
2番 中堅手 谷
3番 三塁手 小笠原
4番 一塁手 李
5番 左翼手 ラミレス
6番 遊撃手 二岡
7番 捕 手 阿部
8番 二塁手 脇谷
9番 投 手 グライシンガー
うむ、
最強クリンナップ(小笠原・李・ラミレス)にして
最強ラインナップですね
KYOJINGUN
YOMIURI
の最初の文字をたて読みしたいくらいです。
まぁ勝手に頑張って下さい。
さて、
冬祭りまでカウントダウン
いよいよ、あと明日からです。
で、お祭りとくれば分厚い本ですが
今年は12月8日発売ということでした。
この本が売り出されたら、
お祭りの準備も本格化するというという代物ですが、
厚い本は札幌か旭川でしか売っていないのです。
ということで、8日には厚い本目当てに
旭川に行ったのですが
その途中に(少々遠回りをしましたが)
旭岳温泉・ロッジヌタプカウシペです
今年度80湯目です。
こちらは、入り口のところにラーメンののれんが出ていて
一瞬はいるのに躊躇をするのですが、
入ると、ロッジのカウンターと、食堂の入り口が
同居したスタイルで、丁度昼食時に行ったということで
食堂は大混雑をしていました。
こちら、ラーメンがオイシイので有名で
温泉情報で有名な「Ho」誌(財界さっぽろ社 刊)の
バックナンバー、「秘境ラーメン」特集でも
紹介されていたほど。
また、この時期は
スキーの合宿とかで旭岳を訪れている人も多く
フロントには、そういう感じの人が多数談笑していました。
湯銭をはらった時に
「今日は、露天は入れませんがいいですか?」
と聞かれましたが
まぁ、ここのお湯は内風呂もいいので全然オッケーです。
そんな内風呂ですが、
壁面も天井も全部、黒っぽい木が張られていて
床は同じ木で簀の子が作られていて
湯槽も木です。
また洗面桶も椅子も木ということで
見渡す限り、木、木、木といった
野趣に富んでいる内風呂なんです。
しかも、これに旭岳独特のいいお湯がくるわけですから
もう、たまりませんね、
しかもこの時入浴しているのは僕一人。
フロントも食堂も結構な人がいたのですけど。
極上温泉を独り占めする快感をかみしめて
しばし滞在したあとに、
フロントで談笑している合宿風のスキーヤーさんたちを尻目に
旭川へとむかったのでした。
で、旭川に向かって、さっそく厚い本を買いに
駅前某所に行ったのですが
探しても見つからない…
で、店員さんに効いてみると
「本日入荷予定になっておりますが、
まだ、入荷していません…」
「え」
まだ、入荷していないって
確かに他の本とは流通経路は違うのですが…
このあと、3時間ほど時間をつぶして
再び訪れたところ、
ようやく手に入れたのでした。
Ho
後日、81湯目に訪れたのは、シュラ場の友
朝のフロンティアフラヌイ温泉。
こちらも1時間弱滞在していましたが
僕だけの貸し切り温泉でした。
そして第82湯目に訪れたのは
岩見沢市宮村にある
くりさわ温泉でした。
ここもまぁ、いい温泉なんです。
温泉莫迦一代のナビゲーター「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来る
コミュニティーFM局「ラジオふらの」の
毎週月曜日午後四時からオンエアー
番組へリクエスト・メッセージは
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