江部乙にて
先日こちらのブログでも書いた通り
三笠市幾春別で昼飯時を迎えたら
たいていが「MiCASA」か「更科(仮)」か「古母里」へ行くのですが
しかも、食後の腹ごなしに奔別炭鉱あとを
ぷらぷらするのですが。
江部乙で昼食時を迎えたら
ほぼ間違いなく「ママズ・キッチン」です。
ここの素晴らしさについては、先々週のブログを
見ていただければわかるのですが。
ここ江部乙で「ママズ・キッチン」と組み合わせたいのが
JR函館本線江部乙駅徒歩2分にある「えべおつ温泉」です。
と、いうことで、この時も、「ママズ・キッチン」のあとに
えべおつ温泉へ行きました。今年の第48湯でした。
こちらは、昭和の香りがする温泉で
カウンターから休憩室から
脱衣場の籐の籠から、乗ったらガッションガッションと、
鉄の機械って音のなる体重計から、
そこらへんがいい感じなのですが
最大のポイントは
洗い場です。
シャワーも、カランも
両方とも蛇口ではなく
レバーをひねるタイプでした
カランがこのタイプというのは、探せばあるのですが
シャワーがこのタイプというのは、
札幌以北では、ここだけかと…。
お湯も、少し褐色がかってヌルっとした感じがいい感じです。
ジャグジーとかは循環してるのですが
奥の高温浴と温泉(高温浴の湯槽から低いところに湯槽があって
高温浴のお湯が流れてくるシステム)は
キチンとした温泉です。
こちら源泉温度が低くて、高音浴とかは加温しているのですが
低いまま入れる湯槽も、たいへんポイントが高いです。
と、いうかヌルい温泉は後述のフラヌイ温泉で目覚めて以来
オソウシ温泉、ポン湯温泉と、ハマっている私ですから
当然、好みなのです。
湯上りに新聞を読みながら、思わずフルーツ牛乳に
手が伸びてしまう。そんな温泉でした。
外に、空知温泉マップがあって、見たのですが
それによると、循環をしていない温泉って
ここと、妹背牛温泉と、北村温泉しかないと書いてありました。
空知の温泉って…
(あと、この地図には載っていませんでしたが、栗沢町宮村の栗沢温泉
(道々沿いの「くりさわ温泉」とは別)も、小さいながらも
正しい温泉にして、僕の好きな温泉です。)
そして49湯目〜53湯目に連続して出かけたは、
シュラ場の友、フロンティア フラヌイ温泉です
薄く黄土色と緑色がまじった感じで
気泡でシャワシャワになる低温にごり湯には
いついっても癒されます。
これらの日も大体一時間くらい滞在(内訳源泉湯槽9割、加温湯槽1割)して
お仕事へ、祭りの準備へと向かったのでした。
ま、祭りの準備のせいで、コシとカタが
アリエナイくらいピキピキコリコリしているのが、
ここまでの回数、連続してこちらの温泉に
お世話になった理由ですけど。(直前は週3日、月・水・木)
あと、先週お世話になったときは
某大学の陸上部が合宿をしていました。
そういう使われ方をされる宿でもあります。
私がここしばらく行った温泉の感想などは
左側のカテゴリーの「温泉三昧」をクリックしてください。
祭り直前のモロモロを、温泉力でなんとか乗り切った
温泉ヲタ一代のナビゲーター「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来るコミュニティーFM局
「ラジオふらの」の毎週月曜日午後四時からオンエア
三笠市幾春別で昼飯時を迎えたら
たいていが「MiCASA」か「更科(仮)」か「古母里」へ行くのですが
しかも、食後の腹ごなしに奔別炭鉱あとを
ぷらぷらするのですが。
江部乙で昼食時を迎えたら
ほぼ間違いなく「ママズ・キッチン」です。
ここの素晴らしさについては、先々週のブログを
見ていただければわかるのですが。
ここ江部乙で「ママズ・キッチン」と組み合わせたいのが
JR函館本線江部乙駅徒歩2分にある「えべおつ温泉」です。
と、いうことで、この時も、「ママズ・キッチン」のあとに
えべおつ温泉へ行きました。今年の第48湯でした。
こちらは、昭和の香りがする温泉で
カウンターから休憩室から
脱衣場の籐の籠から、乗ったらガッションガッションと、
鉄の機械って音のなる体重計から、
そこらへんがいい感じなのですが
最大のポイントは
洗い場です。
シャワーも、カランも
両方とも蛇口ではなく
レバーをひねるタイプでした
カランがこのタイプというのは、探せばあるのですが
シャワーがこのタイプというのは、
札幌以北では、ここだけかと…。
お湯も、少し褐色がかってヌルっとした感じがいい感じです。
ジャグジーとかは循環してるのですが
奥の高温浴と温泉(高温浴の湯槽から低いところに湯槽があって
高温浴のお湯が流れてくるシステム)は
キチンとした温泉です。
こちら源泉温度が低くて、高音浴とかは加温しているのですが
低いまま入れる湯槽も、たいへんポイントが高いです。
と、いうかヌルい温泉は後述のフラヌイ温泉で目覚めて以来
オソウシ温泉、ポン湯温泉と、ハマっている私ですから
当然、好みなのです。
湯上りに新聞を読みながら、思わずフルーツ牛乳に
手が伸びてしまう。そんな温泉でした。
外に、空知温泉マップがあって、見たのですが
それによると、循環をしていない温泉って
ここと、妹背牛温泉と、北村温泉しかないと書いてありました。
空知の温泉って…
(あと、この地図には載っていませんでしたが、栗沢町宮村の栗沢温泉
(道々沿いの「くりさわ温泉」とは別)も、小さいながらも
正しい温泉にして、僕の好きな温泉です。)
そして49湯目〜53湯目に連続して出かけたは、
シュラ場の友、フロンティア フラヌイ温泉です
薄く黄土色と緑色がまじった感じで
気泡でシャワシャワになる低温にごり湯には
いついっても癒されます。
これらの日も大体一時間くらい滞在(内訳源泉湯槽9割、加温湯槽1割)して
お仕事へ、祭りの準備へと向かったのでした。
ま、祭りの準備のせいで、コシとカタが
アリエナイくらいピキピキコリコリしているのが、
ここまでの回数、連続してこちらの温泉に
お世話になった理由ですけど。(直前は週3日、月・水・木)
あと、先週お世話になったときは
某大学の陸上部が合宿をしていました。
そういう使われ方をされる宿でもあります。
私がここしばらく行った温泉の感想などは
左側のカテゴリーの「温泉三昧」をクリックしてください。
祭り直前のモロモロを、温泉力でなんとか乗り切った
温泉ヲタ一代のナビゲーター「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来るコミュニティーFM局
「ラジオふらの」の毎週月曜日午後四時からオンエア

