こんなところにも
6月2日、仕事が入りました。
確定であります。
と、いうことで、いよいよ行くことが
かなわなくなってしまったのですが
いよいよB1グランプリまで
あと一週間を切りました。
ということで
5月28日オンエアー 第113回放送分
「FURANO History Factory(=FHF・フラノヒストリーファクトリー)」
での、コーナー「富良野印度化計画」であります。
ブログとか、ネットのほうでも
だいぶん盛り上がっているような感じを受けるのですが
ペーパーマスコミでも取り上げられることが多く
驚いたのが
「週刊アサヒ芸能」に取り上げられたことでしょうか。
しかも後ろのモノクロ写真記事のページに
「地元意外ではほとんど知られていない名物や郷土料理を地域ブランドとして広める団体を設立して、まち起こしをする動きが全国各地で活発になっている。それらローカルフードを一堂に集め、食べ比べた来場者の投票によって日本一を決定する「第2回B1グランプリin富士宮」が6月2日(土)・3日(日)、富士山本宮浅間大社周辺で開催される。富士宮市役所の正面玄関にはグランプリに贈られる金の箸トロフィーを展示するなど、地元は盛り上がっている。この金の箸トロフィーは、ヒノキの木に金箔と漆を交互に2回塗り重ねてある福井県小浜市の若狭塗職人が制作したもので、長さ75センチ、重さ950グラムの立派なものだ。
前回の覇者「富士宮やきそば学会」の会長、渡辺英彦さんは、「ホームでの開催ということもあって、今回も優勝はウチに間違いないでしょう」と、余裕の表情を見せる。何しろ、「富士宮やきそば」がブレイクし始めた平成13年度から18年度までの6年間の経済効果はなんと217億円(富士宮やきそば学会・富士宮商工会議所調べ)
ローカルフードによるまち起こしが数字的にも裏付けられたのだ。
しかし、10団体が出展した前回に対して今大会は“第2の富士宮やきそば”を目指す22団体が争う熾烈な展開となっている。(後略)」
といった記事とともに5ページにわたって
参加22団体(月島もんじゃも紹介されてますが
こちらは参加を取りやめてるとのことですが)が
紹介されています。
ちなみに富良野オムカレーは
「米や卵、チーズ(バター)、野菜、肉などを富良野産にこだわったオムカレーに濃厚な味わいの「ふらの牛乳」もつく。刻のあるカレーソースととろとろオムレツの美味しさが口の中で広がる。現在富良野市内にあるレストランや食堂9店舗で食べることができる。どの店も税込み1000円以下という値段設定も嬉しい。」
という、紹介文とともに
冒頭に紹介されています。
おっと、これは注目ではないですか。
また、記事を読むと
すその水ギョーザの裾野市(静岡県)が
市民1万人あたりのギョーザの取扱店が最も多い
日本一餃子の好きな市だったり
(県庁所在地では宇都宮なのですけど)
青函連絡船を待つ間からだをあたためるため
作られたのが青森生姜味噌おでんだったり
冬のソナタの舞台、韓国の春川市と姉妹都市ということで
キムチ日本一の都市研究会を設立したのが
各務原市(岐阜県)だったりとか
そんな情報も知ることができます。
なるほど。
残念ながら行けないのですが
行きたくなりますね。
では
ふらのオムカレーでの大会での健闘を祈って。
☆最近行ったカレーのお店
☆Bar ALO ALO(札幌市中央区南3西3)
例の日ハム戦の後に
飲みに行ったのですが、一軒目の串のお店が
少々上品であったというところから
シメにカレーを食べようってことになって
「AloAloとYellowどっち」ってことになって
同行していた畏友P氏が「Yellowは行ったことがある」ってことで、
これまた同行していた畏友GMクンらと向かったのがここ。
で、円山球場でビールを飲んで
その後に行ったとこでも、ジントニやら焼酎やらを飲んで
でもっての二軒目ということで
結構いい感じで出来上がっていました。
そんな状態で注文したのが
アロアロスペシャルで
チキンもタイのフライも両方入ってるヤツで
辛さは30番。
富良野でよく食べることが出来る黒いカレーを
洗練した形でスープカレーにしたら
こういうアジかなぁというのが
ここのスープの特徴ですね
コゲクサの直前で旨味としてとどまっている味が
特徴で、これに辛さやもろもろの具が
生きてきているのですよ。
辛さ的にも少々辛よりで設定されているのが
ウレしいところ。
辛好きの僕やP氏はウマイウマイいって食べました。
がGMクンには[20番注文したものの]少々
ツラいようでした。
ビルの9階にある隠れ家的お店。
贔屓にしたいものですね。
とはいえ、窓から見えるのは
「東横イン」の看板なんですが。
この日は、「東横イン」でもここがとれなかったので
オボツカナイ足で
札幌北口まで帰ったのですが
ま、ススキノ東横インでスープカレーといえば
ここか「Yellow」でしょうね。
どんだけ泥酔しても
帰れそうです。
あなたのオススメはどこのカレーですか?
あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?
よろしければ教えてください。
よせていただいたコメントは、さしさわりなければ
番組内で紹介させていただきます。
カレー莫迦一代のナビゲーター(旧)FBCコモンがお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来る
コミュニティーFM局「ラジオふらの」の
毎週月曜日午後四時からオンエアー中
確定であります。
と、いうことで、いよいよ行くことが
かなわなくなってしまったのですが
いよいよB1グランプリまで
あと一週間を切りました。
ということで
5月28日オンエアー 第113回放送分
「FURANO History Factory(=FHF・フラノヒストリーファクトリー)」
での、コーナー「富良野印度化計画」であります。
ブログとか、ネットのほうでも
だいぶん盛り上がっているような感じを受けるのですが
ペーパーマスコミでも取り上げられることが多く
驚いたのが
「週刊アサヒ芸能」に取り上げられたことでしょうか。
しかも後ろのモノクロ写真記事のページに
「地元意外ではほとんど知られていない名物や郷土料理を地域ブランドとして広める団体を設立して、まち起こしをする動きが全国各地で活発になっている。それらローカルフードを一堂に集め、食べ比べた来場者の投票によって日本一を決定する「第2回B1グランプリin富士宮」が6月2日(土)・3日(日)、富士山本宮浅間大社周辺で開催される。富士宮市役所の正面玄関にはグランプリに贈られる金の箸トロフィーを展示するなど、地元は盛り上がっている。この金の箸トロフィーは、ヒノキの木に金箔と漆を交互に2回塗り重ねてある福井県小浜市の若狭塗職人が制作したもので、長さ75センチ、重さ950グラムの立派なものだ。
前回の覇者「富士宮やきそば学会」の会長、渡辺英彦さんは、「ホームでの開催ということもあって、今回も優勝はウチに間違いないでしょう」と、余裕の表情を見せる。何しろ、「富士宮やきそば」がブレイクし始めた平成13年度から18年度までの6年間の経済効果はなんと217億円(富士宮やきそば学会・富士宮商工会議所調べ)
ローカルフードによるまち起こしが数字的にも裏付けられたのだ。
しかし、10団体が出展した前回に対して今大会は“第2の富士宮やきそば”を目指す22団体が争う熾烈な展開となっている。(後略)」
といった記事とともに5ページにわたって
参加22団体(月島もんじゃも紹介されてますが
こちらは参加を取りやめてるとのことですが)が
紹介されています。
ちなみに富良野オムカレーは
「米や卵、チーズ(バター)、野菜、肉などを富良野産にこだわったオムカレーに濃厚な味わいの「ふらの牛乳」もつく。刻のあるカレーソースととろとろオムレツの美味しさが口の中で広がる。現在富良野市内にあるレストランや食堂9店舗で食べることができる。どの店も税込み1000円以下という値段設定も嬉しい。」
という、紹介文とともに
冒頭に紹介されています。
おっと、これは注目ではないですか。
また、記事を読むと
すその水ギョーザの裾野市(静岡県)が
市民1万人あたりのギョーザの取扱店が最も多い
日本一餃子の好きな市だったり
(県庁所在地では宇都宮なのですけど)
青函連絡船を待つ間からだをあたためるため
作られたのが青森生姜味噌おでんだったり
冬のソナタの舞台、韓国の春川市と姉妹都市ということで
キムチ日本一の都市研究会を設立したのが
各務原市(岐阜県)だったりとか
そんな情報も知ることができます。
なるほど。
残念ながら行けないのですが
行きたくなりますね。
では
ふらのオムカレーでの大会での健闘を祈って。
☆最近行ったカレーのお店
☆Bar ALO ALO(札幌市中央区南3西3)
例の日ハム戦の後に
飲みに行ったのですが、一軒目の串のお店が
少々上品であったというところから
シメにカレーを食べようってことになって
「AloAloとYellowどっち」ってことになって
同行していた畏友P氏が「Yellowは行ったことがある」ってことで、
これまた同行していた畏友GMクンらと向かったのがここ。
で、円山球場でビールを飲んで
その後に行ったとこでも、ジントニやら焼酎やらを飲んで
でもっての二軒目ということで
結構いい感じで出来上がっていました。
そんな状態で注文したのが
アロアロスペシャルで
チキンもタイのフライも両方入ってるヤツで
辛さは30番。
富良野でよく食べることが出来る黒いカレーを
洗練した形でスープカレーにしたら
こういうアジかなぁというのが
ここのスープの特徴ですね
コゲクサの直前で旨味としてとどまっている味が
特徴で、これに辛さやもろもろの具が
生きてきているのですよ。
辛さ的にも少々辛よりで設定されているのが
ウレしいところ。
辛好きの僕やP氏はウマイウマイいって食べました。
がGMクンには[20番注文したものの]少々
ツラいようでした。
ビルの9階にある隠れ家的お店。
贔屓にしたいものですね。
とはいえ、窓から見えるのは
「東横イン」の看板なんですが。
この日は、「東横イン」でもここがとれなかったので
オボツカナイ足で
札幌北口まで帰ったのですが
ま、ススキノ東横インでスープカレーといえば
ここか「Yellow」でしょうね。
どんだけ泥酔しても
帰れそうです。
あなたのオススメはどこのカレーですか?
あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?
よろしければ教えてください。
よせていただいたコメントは、さしさわりなければ
番組内で紹介させていただきます。
カレー莫迦一代のナビゲーター(旧)FBCコモンがお届けする
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
コールサインJOZZ1AS-FM 周波数77.1MHz
北海道富良野市とその周辺で聴くことが出来る
コミュニティーFM局「ラジオふらの」の
毎週月曜日午後四時からオンエアー中

