FictionJunction CLUB会員限定「FJC会員が選ぶ"もう一度聴きたいBEST20 Part2"」
が、無事終了して、東中野のアフガニスタン料理屋さんで一人打ち上げをしてから
都下某所の宿に戻ってきて、まったりとしている、イトー×aniです。

いやぁぁ、ライブ、最高でした。
もう、タマランです。
やっぱりライブには人生の大切な全てのことがつまってるんだね。

そもそも、今朝は「はまなす」で目ざめましたし、
その後は新青森から東京まで「はやぶさ」に乗って移動。
神田のまつやで、一発巡礼をカマしてから、GWの東京ドームでのCvsGの
内野指定席のチケットをゲット。

さらに立川にいって、ガルパンの極上爆音上映を堪能してから、
宿にチェックインしてから体を清めてから、ライブ。
すばらしいライブに感動したのちに、
仕上げは、東中野でラグマンとか食べながら、打ち上げがてらの巡礼です。

ああああ、濃すぎる一日でした。お腹いっぱいです。

そんな顛末はまた、当ブログにて報告します。


ということで、ここからがタイトルの記事です。


☆「アジアンスープカリー べす」(札幌市白石区北郷4条6丁目 5-15)

用事があって札幌に宿泊して、帰りは小樽でガルパン見てから家にもどろう
この日は、白石の環状通沿いの宿に入ったのですが、
映画の上映時間は14時55分から。ならば昼は白石界隈で食べてから

真っ先にアタマに浮かんだのが「べす」さんでした。

なぜなら、こちらはお気に入りなのに加えて、
8月下旬に移転をしていらい、二度目の訪問です。
こちらは北郷通沿いで、以前サンクスだったところを改装してのオープンなので
駐車場の台数は増えています。
私が店舗に到着したのは開店の15分前ですが、すでに車がとまっています。
そして、5分前くらいに、車の中の人が並びだしたので、
店舗前にならぶと、すぐに10人程度の列が出来ます。
開店時間になったので中へ行くと、建物にはコンビニ時代?の趣がありますが、
だいぶカレー屋さんよりになってきた感じです。

木が多様された以前の店舗の雰囲気が続いた感じの内装です。
前回も感じたのですが、 店内の照明が落としめながら、前の店よりはやや明るいですかね。

案内されたカウンター席に腰を下ろして、いつもどおりメニューを吟味。

こちらのメニューはレギュラーメニューが

チキンカリー 980円(基本野菜+チキン)
チキン野菜カリー 1080円
(基本野菜(ピーマン)+カボチャ、レンコン、おくら、ブロッコリー、チキン)
チキン&かき揚げカリー 180円(基本野菜+チキン+かきあげ)
ハンバーグカリー 980円(基本野菜+ハンバーグ)
きのこカリー 980円(基本野菜+しめじ)
ベジタブルカリー 980円(基本野菜+ブロッコリー多め、かぼちゃ、レンコン、おくら)
ネバネバカリー 950円(基本野菜+刻みおくら、納豆、ひき肉、モロヘイヤ、ナメコ)
フィッシュフライ&焼チーズカリー 980円
(基本野菜+フィッシュフライ、焼きチーズ)
モロヘイヤ&アサリカリー 950円(基本野菜+モロヘイヤ、あさり)
貝カリー 1一00円(基本野菜+ホタテ、アサリ)
牡蠣フライカリー 1100円(基本野菜+カキフライ5個)
シーフードカレー 1100円(基本野菜+バーナ貝、エビ、ホタテ、アサリ)
お子様カリー(小学生以下) 450円
(にんじん、うずら卵、ピーマン、ミニハッシュドポテト)

土日限定
ブタ煮カリー 1100円(基本野菜+豚煮)
ラム煮カリー 1050円(基本野菜+ラム煮)

※基本野菜とは…
・にんじん ・キャベツ ・ピーマン ・なすび ・揚げジャガイモ 
・バジル ・うずら卵  ※季節によって変わる場合がございます。

スープは通常のスープ以外にも
ナリアルスープ(+50円)
トマトスープ (+50円)に出来ます

トッピングが
温泉たまご 120円
納豆 120円
モロヘイヤ 120円
チーズ 120円
レンコンのはさみ揚げ 120円
ウズラ卵(5ケ) 120円
ベーコン 120円
オクラ 130円
かきあげ 130円
いももち 130円
ロールキャベツ 130円
ハッシュドポテト 160円
ビストロ 160円
温トマ焼きチーズ 160円
焼きもチーズ 160円
豆腐のふわふわ揚げ  160円
あらびきウインナー 160円
揚げチーズちくわ 160円
ベコもちーず 200円
チキン 350円
フィッシュフライ 350円
ハンバーグ 350円
きのこ 350円

ライスは大盛り(300㌘)ぷらす50円
特盛り(400㌘)プラス100円
特々盛り(500㌘)プラス150円

辛さが
0番 0.5番 辛み無し
1番 1.5番 やや辛口
2番 2.5番 中辛
3番 3.5番 辛口
4番 4.5番 大辛
5番マイルド 5番 5.5番 マニアむけ +50円
6番 6.5番 +100円
7番 7.5番 +150円

ただし、5番の手前に
悪魔みたいのがいて
「こっちへおいで ケ ケ ケ 」
なんて言ってますし
あなたの体調にあわせて、辛さをお選び下さい。

とか、

ここからはマニアの領域です。辛くても怒ってはいけません…。
という警告文もいいです。


この日は休日なので限定メニュー。
さらに、ラムのカレーは最近食べたので、豚角煮です。
辛さは3 トッピングは揚げ物分を補いたいのでハッシュドポテト
そして、いつもの定番である温泉玉子です。

ということで、待っている間に、周囲を観察
店舗が広くなったおかげで、ゆったりとした感じです。
淡いベージュ色の壁も落ち着いていい感じです。
そこで流れるのは、ゆったりとしたハウス系ミュージックなど、
代わらぬテイストのBGMです。
そんなのを耳にしながら待つことしばし。

味のある食器にのせられたターメリックライスと
これまた味のある深みの色合いが特徴的な食器のには、
茶色に近く、どこか緑色がかっても見える濃いオレンジ色スープに
これでもかってくらい入っている、たっぷりのバジルと
これまたこれでもかってくらい入っている、たっぷりのゴマが
スープや具材に散らされているのが見える感じで乗っているのが
トッピングのハッシュドポテトです。この油の色がたまりません。

その横に飾らされている水菜の緑色も、茶色に近い濃いオレンジ色するスープとの
コントラストがいいです。

しかも、この影に隠れているんですね、豚角煮が。
それと、トッピングの温玉が涙型の白い容器で出てきました。

そんなことを考えながら、まずはスープからいただきますと、

軽く漂うナンプラーの香りに誘われた、甘い飲み口がいい感じですし
ほんのわずかな時差で、こくや旨みの塊が口一杯に広がります。

このコクと旨味がガツンとした感じのパンチで効いているのが、
べすのカレーの真骨頂です。

トマトの酸味や旨味をはじめとした、野菜や肉などから出てきた
しっかりとしてこいコクと旨味という土台がしっかりとしているからこそ、
奔放に暴れる感じのスパイスの刺激が浮かないでなじみます。

さらに、塩分もいい感じできいています。しょっぱいと感じる直前まで塩を振り続ける
「よしながふみ」さんのマンガで得た知識を思い出したり、
今柊二さん的なボキャブラリーで言うと「おかず力が高い」スープです。
この塩分がガツンと効いてくるのも、べすのカレーの特徴です。

しかも、これだけアマ味と旨味とコクがありながら
飲み口がさっぱりとしていますし、
飲み干した後はすっとひいて、残響のように、再びナンプラー香に導かれ、
すべての魅力が漂ってくるという、
口の中に入れてから胃の腑に納まるまでの変化がいつ食べても感動です。

バランスと旨みを堪能したあと残像のように残るウマ味と
軽くジンと残る辛さの、あと引くバランスまでが計算ずくの、たまらないカレーです。

ふんだんに散らされているゴマも健康になりそうで食べてよし香ってよし
たっぷりバジルの香りも味わいもいいです。

そして、上にドンと乗っかっているのがハッシュドポテトで、
まず、これをサクっといただきます。
うん、カリカリでいい感じです。

ハッシュドポテト、好きなんです。朝マックとかでなんぼお世話になったことか。

サクっとかみ切った直後に、中で細かくさいころ切りにされた芋が口の中で、
少しの歯ごたえとともに、ホロホロと崩れる感触がいいです。
この外のカリッ、なかのホロっ、そして芋ならではの歯ごたえの組み合わせ
これがハッシュドポテトの醍醐味です。
これがスープに浸かっているのです。
するとそんなハッシュドポテト独特の魅力が一層映えてきます。

こいつも後半の寝かす食いに備えてスープに浸します。

そんな感じで上の具材を食べていると見えて来ました。

今回の具材のメインの豚角煮です。
ごろんとしたデカい塊がいくつも入っています。
スプーンで軽く力を入れただけで、ほろっとなります。

豚肉の味わいもしっかりとしていて、豚ならではの趣と旨味がしっかりとしているのに加えて、
しっかりと煮込まれたおかげで、スープのウマ味やこく、スパイスの香りなどが
豚肉の味わいを引き立てています。
さらに、しっかりと熱を通しているのに、水分や脂が抜けてパサパサになっていなくて、
旨味を残しつつ、ウマイスープを吸い込みつつという
このバランスの良さに、丁寧さを感じます。
肉自体の旨さと、肉滴の味わいのハーモニー。この旨味がたまりません。

そんな、メイン具材にも負けないのが
これまたしっかりと油通しがされた大ぶりなじゃがイモで、
この皮がカリカリに揚げられていて噛むとサクッと音をたてて
なかからは、こちらのハッシュドポテトの味に通じる
ジャガイモそのもののホクホクで甘みがうれしくて、
これもスパイシーなスープとのコントラスト的にありがたいです。

ニンジンもほっこりと軟らかく調理されていて
素材本来の自然な甘味とやさしい滋養を味合わせてくれるとこもいいですね。
それとやや大ぶりの一口大にカットされたところも、
食べやすさというところでいいです。

なす自体から染み出てくるなす汁と、油によってさらにオイしくなっていて、
さらに、そんなウマさにスープがあったコントラストのすばらしさ。

スープの塩気とスパイスの刺激を緩和する
たっぷり入ったキャベツのあまみと、ピーマンやオクラのアオみ

それからブロッコリーは、スープカレーのなかで、なんでここまでおいしくなるのか
という、独特の素揚げさけたブロッコリーの味わいと
れんこんはしゃくしゃくの歯ごたえにレンコン自体の淡泊な味

それぞれがしっかりとした味が引き出されております。

メインの具材以外にもしっかりと仕事をしているのがべすのカレーの魅力です。

こうして食べ進めていくうちに、次第にハッシュドポテトが モロモロになってきます。

ハッシュドポテトもも溶けつつある衣のなかで、
角切りにされたジャガイモがしっかりと存在感をアピールしています。
揚げ物のカレーを食べる時のキモです。

そして、いつもどおり、ライスが1/3くらいになると
残りの具材とスープにライスを投入しまして
温玉の黄身を半分「てゅるん」といただく
キラサギストであるワタクシならではの儀式をすすめようとします。

こちらの温玉は、すごく黄身が流出しやすいトウフメンタル的な温玉で、
今まで何度となく、食べている途中に、他の具とかに温玉の黄身をひっかけてしまって
スープに流れ出させてしまう事故を起こしています。

が、今回は後入れなので、そんな心配はありません。
が、ある程度スープで玉子が暖かくなった状態でもいただきたいので、
卵のスペースを空けてから、それぞれの具をいただいて、

そして、「てゅるん」をします。

あああ、べすの如月食いはいいですね。

ごちそうさまでした。

こちらのおかず力の強いカリーでもビールかカクテルを一杯飲みたいなー

ま、かなわぬ夢っスよね。

なんて考えながら、小樽にむかったというわけでした。




☆「アジアンスープカリー べす」 (札幌市白石区北郷4条6丁目5-15)
◇営業時間◇11:30~15:00、17:30~売り切れ次第終了
◇定休日◇木曜、第3水曜  ◇駐車場◇有り
◇電話◇ 011-879-8151





☆「北海道カリー倶楽部 おの」(札幌市中央区北5条西4丁目アピアB1F)

ガルパン4DX、スサマジク良かったです。
私自身、ゲームセンターとか、アミューズメントパークとか、
そっちのほうに触手が伸びないサガなので、この手の体験はあまりないのですが、
ここまで進歩しているとは思いませんでした。これは、スゴいわ。
スゴいなアミューズメント業界。

そして、行く前に事前に予習をしているなかで、
酔うので満腹で行かないように、という記述が。
なら軽めの夕食がいいのだろうか、本来は直前にファクトリーで
トンカツなり、ラーメンなりを食べてから見る予定でしたが、
すこし時間を空けた方がいいのかな、と考えて
札駅で食事。その時に思いついたのが、アピアの、おのさんです。

こちらは気がついた時からずっとこの場所にあって、
Apiaのテナントは結構チェーン店系が多いのですが、
そのなかであって健闘しているイメージがあります。

JRの駅から地下鉄にいく道からははほんのすこしだけ外れているので、
比較的いく機会のない場所ですが、今日はこちらに行きましょう。

近くまで行くとカレーの匂いが漂っており、気分が上がります。

オレンジ色で「おの」と書かれたのれんをくぐって中へ
中に入ると、こぢんまりとした店内は、厨房を囲むようにカウンターがあって、
料理をされている人と、注文をききに来る人の二人で
お店をまかなっているようです。
店内は夕食時ということもあってか、7分くらいの入りです。

カレーショップというか、カレースタンドというか、
お気軽に入店できるお店であり、
かつリトルスプーンとかココ一のようなチェーンよりは、
なんとなく手作り感があるというか。

ということで、まずはメニューを吟味


ポーク 790円
ビーフ 790円
チキン 700円
カツ 920円
やわらかロースとんかつ 870円
チーズアスパラ 750円
チキンカツ(むね肉) 760円
プレミアムチキンカツ(もも肉) 800円
チーズ入りカツ 850円
スモールカツ 850円
ラムカツ 850円
メンチカツ 820円
ポークハンバーグ 850円
ラム 850円
ハンバーグ 820円
シーフード 1000円
えび 900円
かきフライ 850円
海老カツ 920円
海老フライ 820円
野菜 850円
なすととまと 750円
ルー 650円
まんぷく 770円
チーズベーコン 760円
アスパラベーコン 720円
ウインナーと目玉焼き 800円
きのことビーフ 820円

オムライス 800円
プレミアムオムライス 850円
カツオムライスカレー 830円
ビックオムライスカレー 1000円

普通のライスは270g(M)です
s(180g)にできます 20円引きです
オムライスカレーは 230g(M)です
S(160g)にできます 20円引きです
ライスの大盛り(100g)100
特盛り(ライス(200g)+ルー(70cc)250円
ルーの大盛り(70cc) 100円

0 基本 1 中辛 2 辛口 3 激辛
有料100円 4 5

トッピングメニュー
50円 生たまご ゆでたまご コーン
100円 チーズ(2枚) なす(3本) きのこ ウインナー(3こ)
 エビフライ(1本) アスパラ(3本) アスパラベーコン(3こ)
 とまと(3切れ) チキンカツ 目玉焼き
150円 チキン
200円 ビーフ ポーク メンチカツ エッグベーコン ハンバーグ
250円 ラム ラムカツ チーズ入りカツ スモールカツ 野菜
270円 かきフライ
300円 カツ えび えびカツ
400円 シーフード


ベースはルーカレーで、トッピングのバリエーションが豊富なので、
かなりの種類に見えますし、パワーゾーンは800円前後で、
比較的良心的な価格帯が人気の秘密でしょう。

さらに、メニューには、中国語やハングルの表記もありまして、
最近の札幌のお店だなあという感じです。
   
今回は、軽く入れるという趣旨から、野菜カレー。
さらに、トッピングで生たまごです。
出来ればビールも行きたかったのですが、このあとの4WDに備えて遠慮します。
以前、呑んで遊園地にいって気持ち悪くなった経験もあるので、

カウンターの上には、らっきょう、福神漬け、スプーン類、水、
などがあります。カレースタンドのオーソドックスです。

店内は狭目で、コの字型のカウンターに席が並んでいて、
横のスペースにテーブル席がいくつか見えます。

そして、待っているとすぐに登場。この速さがありがたいです。

ルーは見るからにとろみの少ないタイプで、焦げ茶色のケレンミのない感じですし、
そのカレーの海の上にのる、人参の橙、カリフラワーのアイボリー
南瓜やコーンの黄色、いんげんの緑が映えます。これはウマソウ。

卵は別皿で登場です。

まずはカレーから行きますと、さらっとした見た目通りのあっさりタイプ。
まずは軽い甘みがおとずれます。多分野菜とか果物由来の甘みでしょう。

追いかけるようにコクとかウマ味、たまねぎなどの野菜をじっくりいためたり
肉からエキスをぎゅっと搾り取ったの味わいです。
そしてそれらの味をまとめるようなスパイスの味わいが
ほぼ時間差無しでやってきます。
これらの味がまろやかな感じでまとめられているのです。
とはいえ、そんなに緊張を強いる感じではなく小細工のない飽きない味です。
そして、残響のような甘みが再びこのカレーへとスプーンを運ばせます。
このカレースタンドならではの味わい。

これは、サラリーマンの昼食や、ちょっと財布を抑えめにカレーを食べたい時に
重宝するでしょう。

そして、具ですが、南瓜も人参もしっかりとやわらかくて、
甘い味が、ほんのりスパイシーな味わいによくあいます。
なすから滴る汁に、素揚げされた油がカレーにまざって美味しくなってますし、
カリフラワーのほっくりとした味と、いんげんの青い味わい。
コーンのつぷつぷな甘さとともに、じゅわっと滲む甘さです。

ああ、美味しいです。

そして、あらかた食べ終わったところで、生たまごの黄身を
如月食いしてから、カレーを放り込むと、
卵の濃さとカレーの濃さが混ざって、すばらしい味わいです。

ということで、ごちそうさまでした。

コロンボといい、こちらといい、駅地下にこのようなお店があるというのは
本当にありがたいです。

次は、外でメニューを見ていた時にはカツカレーか、
オムライス系のカレーと、ビールを味わいたいです。




☆「北海道カリークラブおの」(札幌市中央区北五条西4丁目 アピア B1F)
☆営業時間 10:30~22:00(L.O.21:30)
☆定休日 無休 ☆駐車場 なし
☆TEL 011-209-3513




かつてラジオ内にあったコーナー 「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」をクリックしてくれれば、見ることができます。


よろしければ。

ということで。(´・ω・)ノシ

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