福岡であったKalafinaライブに行く途中、搭乗手続きをすませてから、
JR新千歳空港駅に寄り、ダメモトで、1ヶ月後の急行「はまなす」の
カーペット車を申し込んだのですが、
なんと、とれました。

急行「はまなす」は、安く移動できるのと、宿代を浮かすことが出来るので、
これまでもいろいろと何度となくお世話になったのですが、
この3月の北海道新幹線開業にともなうダイヤ改正で廃止になってしまいます。
国内最後の急行列車にして、最後の客車寝台車です。

そこで、廃止になる前に、可能な限り乗っておきたいということでの申し込みでした。
また、B寝台は2両(増結されたら3両)つながれていますが、
ここでしか乗ることが出来ないカーペット車は1両しか繋がれていません。
ということで、高倍率も必至。
前回はまなすに乗った時も、カーペット車に降られての、B寝台でした。

この時期は平日ながら、学生さんが冬休みということで、難しいかなと思ったところで
無事入手することが出来たというわけです。
ありがとう新千歳空港駅。


さて、はまなすに乗る日ですが、仕事が13時くらいで上がりましたので、
14時04分の小樽行きの列車で移動を開始して途中、小樽で乗り換えて、16時06分に札幌駅へ移動。

事前に逢う約束をしていた畏友p氏と合流して。駅前の国際ビル地下のコージーコーナーで、
やあやあどうもどうもなどと旧交を温めたり、
冬の大お祭りの戦利品であるウスい本などを渡したのちに、
札幌シネマフロンティアへ移動。ここで、畏友Tクンと合流して
3人で劇場版ガールズ&パンツァーを鑑賞。

p氏は6度目、tクンは2ケタ回数見ているという、両方とも剛の者です。
ワタシも人のこと言えませんが…

ま、映画は何度見ても安定の面白さなのです

そのあと、アピアにある、プロント・イル・バールに移動して、

パルマ産ホエー豚の生ハム切り落としとパンチェッタとか、
ガーリックアンチョビポテト・生たこのカルパッチョなどを
ビールやハイボールで頂きました。
店内はテレビが流れていますが、当然脳内のBGMはフニクリフニクラです。

あああ、生きのいいアンチョビと、生きのいいカルパッチョは美味しいなぁ。
ドゥーチェ!!ドゥーチェ!!ドゥーチェ!!ドゥーチェ!!

その後も4種のチーズピザ作戦や、
フィッシュアンドチップスアンドタルタルソース作戦も敢行いたしますし、
その時は、スコットランドのウイスキーのハイボールで迎撃です。

話しもいろいろと、盛り上がりますが、3人とも言うことをつきつめると
結局「ガルパンはいいぞ」なのですが。

そんな感じでしばし盛り上がって、9時30分をまわったので、宴は終了。
札幌駅の4番ホームへむかい、2人とは分かれます。

すると、待っておりました。「はまなす」 。ああ、この姿を見るのもあと何度でしょう。
まずは、先頭車両に行って、同好の士に混じって写真を撮影。
1ヶ月前に乗った時よりも、写真をとっている人が増えているような気がします。
そして、一通りあれこれ写真をとって大満足。

一旦下の売店に降りて、ほとんどの売店がしまっている中唯一あいていた売店で
ビールとツマミを仕入れてから、指定された場所に行きます。

この日はカーペット車の2階のスペースです。
カーペット車は1階と2階のスペースがあって、
1階のスペースは枕木と並行するようにスペースが区切られていて
頭の部分とかの仕切りこそあれ、雑魚寝にイメージが近く、フェリーでいうと2等船室っぽいですが、
2Fは線路と並行するように寝るスペースがあって、右は窓、左は壁ということで、
1Fよりも個室感の強い空間です。

今までカーペット車に乗った時は、たいてい1階だったので、
この時期にして2階の体験が出来るのはありがたいです。

とはいえJRマークの浴衣は置かれていないので、もってきたスウェットに着替えて
横になります。ああ、きもちいいなぁ。

列車は接続をする稚内発の特急宗谷の到着時間が遅れたのにあわせて、
定時から13分遅れの22時13分に発車します。
カーペット車なのに、窓からオレンジ色の灯りなど、景色が見えるところもいいです。

この日は、函館で切り離しを見たりするために、降りることを決めていたので
前日は睡眠をしっかりとっていました。
そして、直前まで映画や映画をとりまくトークなどで興奮していたこともありましたが、
その前からアルコールを入れていたり、カーペット車でもガタゴトと心地のよい振動とともに
外の景色見ながらビールを飲んでいたので、千歳あたりで意識がなくなりました。zzz

そして、はっ!と目を覚ましたら、2時30分過ぎです。
外を見たら住宅地なので、七飯の辺りでしょうか。
前回はまなすに乗った時は、おりからの寝不足のおかげで、ここら辺は爆睡していて、
目が覚めたら知内あたりでしたが、今回は事前のしっかり睡眠がききました。
住宅が多くなってきたり、見知った郊外型店舗が増えると、いよいよ函館です。

はーるばる~来たぜはーこだてー♪です。

とはいえ、私の自宅のほぼ横に国道五号線が走っていて、
距離表示を見ると、180Kmと書かれているので、そんなはるばるではないですが、ま、感じ感じ。
函館駅に到着して、まずは機関車の切り離しを見に行きます。
以前、「サンライズいずも」にのったときの、岡山ダッシュほどではありませんが、
結構たくさんの人がカメラを持って集まっています。

そして、続いて電気機関車の連結です。
こちらも多くの人がカメラを構えています。

更に、いままで客車を引っ張ってきた機関車を見送ったりして儀式は終了。
まだ出発時間の3時56分まで40分近くありますので、「はまなす」民御用達にして、
わたしもしばしばお世話になっていた駅前サンクスへ行こうとしたら、

??

あれ、サンクス、ない。

そういえば、先日、函館の老舗百貨店WAKOが再開発のため、建物ごと解体されたのですが、
WAKOに併設していたこちらもなくってたんだ。

車では、解体現場の前は何度も何度も通りすぎているハズなのに、気が付きませんでした。

「はまなす」に乗った時は、爆睡している時以外はたいていおせわになって、
ビールだのつまみだの、なんだのを買い込んだのですが、
その思い出も、はまなすとともにさようならです。

ま、近くにセブンイレブンがあるので、そちらでハイボールなどを買い込みます。
外へ出ると、雪が少ない今季の北海道ですが、函館なのに、普段より雪が多い感じです。

同じようにはまなすに乗ってきた人が、同じような感じで買い物をしているコンビニを背にして
そして、再び駅へ戻ります。

函館駅に、は北海道新幹線開業のカウントダウンボードがあったり、
「新函館北斗」と書かれたプレートの駅がをくるくるまわる
プラレールがあったりと、盛り上がっている様子。
ミスター鈴井さんの「来るべ、来ちゃうべ 北海道」のポスターもあります。

とはいえ、あれって「JR北海道」ではなく、「北海道」が打ってるCMなんです。
少し前までは、「冬こそJR」なんて大泉さんが言ってるのをはじめとして、
JR北海道のテレビCMって結構流れてましたが、最近はとんと見なくなりました。

そして、新幹線の開業という目出たい時期ですら、CMも打てなくなっているのか、
と企業の体力に思いをはせて、少々セツナくなったりして。

そんなことを考えながら自分のスペースにもどって、列車の出発を待ちます。

その後、函館や、上磯の景色を見ながらハイボールをちびちびやっていましたが、
今回は、しばらくしてヲちてしまいました。だから、前回はしっかりと見ていた
青函トンネルの記憶が一切なく、おきたら蟹田すら通り越していて、
あと30分くらいで青森到着の時間です。

そこで、ゴミや荷物などをまとめて、忘れ物がないかを確認したのちに、景色を見ると、
またまた次第に人家が増えてきます。
函館もそうでしたが、青森も雪が多いです。

上野発の夜行列車で来たわけではなく、北へ帰るわけでもなく、
札幌発の夜行列車で南下してきたのですが
「青森~駅~は雪~のなか~♪」などと口ずさんでしまったぐらいにして。

札幌を定刻より13分遅れて発車しましたが、青森は定刻に到着。
前回「はまなす」に乗った時は、はまなすが10分以上遅れて到着したということもあって、
写真をとりたい衝動をグッとこらえてダッシュで新青森に新幹線で接続する列車に乗ったのですが、
今回はそんな予定もなく、次は朝ご飯を食べるのみなので、余裕があります。

ここではアレコレ写真をとって、まなすが行くのを見送ってから、駅の売店で土産物を物色。
買うのは帰りに青森駅に来る時ですが、今から目星をつけておきましょう。
そうやって時間を過ごしていると、7時になったのて、外へ向かいます。
この日の朝食。お目当ては、「青森魚菜センター」ののっけ丼です。

「創太郎の出張ぼっち飯」(マチヒロキさん著/バンチコミック 新潮社)に出てきたので
是非行って見たいと思った次第。本当ならこの日は昼に、喫茶マロンにいって
ジャマイカンカレーを食べられれば良かったのですが、
マロンさんの定休日が水曜ということで断念をいたしました。

そういえば、こののっけ丼は、
たかぎなおこさんのコミックエッセイでもとりあげられていました。

赤い地で白い文字が大書されている看板の下、中へ入ると、
市場ならではの活気がある空間です。こぢんまりした公設市場的空間ですが
朝っぱらからたくさんの人が買い物をしています。

「のっけ丼」は、釧路、和商市場の「勝手丼」と同じく、プラの丼のごはんをいれてもらって、
その上に色々な食材を乗せて、自分のオリジナルの丼をつくるものですが、
こちらのは事前にチケットを買って、それぞれのお店でチケットと食材を交換するシステムです。
とりあえず10枚綴りの1080円のチケットと、5枚綴りの540円のチケットを購入し
チケットを買ったお店で、まずはご飯と券1枚を交換します。

地元風の人もウロウロしていますが、観光客風の人も多いな。
なかには親子連れで丼をもってウロウロしている人もいたりして。

結局グルっとまわって、私がのっけたのは、

身がプリプリなホタテ(貝ひももたっぶり乗っけてくれました)
サシが綺麗で霜ふっていような大トロ
紅白のコントラストが綺麗な蟹の足
半透明で透き通って見えそうなヒラメ
ピカピカに輝いているイクラ
新鮮な色合いながら、口に入る前からとろけているウニ
鮮やかな色彩で油が浮いているサーモン。
大ぶりで黄色が美しい色合いのたまご。
といったところ。
これに地元のしじみがたっぷり入っているしじみ汁で
丁度15枚のチケットを使い果たしました。

いただきますと、やはり美味です。
とくに、さすがというか、鮪の大トロはやわらかく、歯もすっとはいりますし、
濃厚な魚の味わいが口の中に広がるかと思うと、すっと油がひく感じで
本当に美味しい。産地は書いてないけど、これが大間の鮪というやつですかね。

その他の海産物もしっかりと美味しいですし、
しじみ汁もシミジミ美味しい。
前日は札幌行くJRの中で缶ビール1本。映画鑑賞中にビール1杯
その後プロントでハイボールを数杯、車内で3本あけたので、
「しじみ汁は体にいい体にいい」と本郷のように呟きながら飲むと、
旨さと薬効めいたものが、体の隅々まで染み渡ります。

ということで大満足。駅から近いし、朝からやっているしで、
また夜行バスとかで帰ってきた時に寄りそうです。


そして、駅へ戻ってこの日は10時33分の白鳥で北海道へ戻る予定なので
まだ若干。時間があります。

ということで向かったのが、浅虫温泉です。
7時43分の青い森鉄道の列車は、高校生で混雑しています。
でも、騒ぐわけではなく、オトナシク勉強しています。センター試験も近いですからね。

もう、本州は新学期ですか。北海道はまだ冬休みなので、ちょっとびっくりします。
筒井、小柳、野内といった駅で高校生は降りて、浅虫では結構閑散とした感じです。

浅虫温泉は朝から外来が出来ることは調べていたのですが、
細かい場所までおさえていなかったので、とりあえず調べた中で唯一覚えている
道の駅に併設されている温泉にいきます。

ほんのりと漂う硫黄の香りと、五階から見える湾の景色。
これを朝ということで、独り占めでした。
はじめての浅虫温泉。あー。いいお湯でした。
この日に持って行かなかったタオルを買ったりして大満足。
詳細はまた後日、こちらのブログで書きます。

浅虫温泉駅に戻って帰りの8時50分発の列車を待ちますが、
その時青い森鉄道の企画切符、「浅虫温泉あさ風呂切符」のポスターを発見。
こちらは老舗旅館南部屋海扇閣の「朝風呂&朝飯バイキング」に
青森~浅虫温泉間の往復券がついて、1950円。
次回使うのは、これですね。

陸奥湾の穏やかな海面を見ながら青森駅へもどって、
倶知安までの帰りのキップや特急券を購入してから、
最初は駅近くの情報センターへ行きましたが、10時から営業ということで、断念。
駅前の観光案内所にコインPCがあったので、そちらでイロイロと情報を確認したところで
10時をまわったので、お土産を買いに駅へ戻ります。
職場の仲いい同僚と自分用に、シャイニーのリンゴジュースと
シェフのリンゴスティックを購入。それぞれ美味しかったし、好評でした。
ただ、シェフのリンゴスティックはその外観から、ヒヤして食べると美味しいかな
と思っていたのですが、よく袋を見ると、暖めて食べると美味しい
と書いてありました。うん。これも、次青森行った時に買ってきて確認をしよう。

そして、当初予定では昼食は、函館で駅弁を買うかと思ったのですが、
青森絵はで、大館の鶏飯を発見したので、迷わずご購入。

お土産と、駅弁と、ビールと、「SMAP解散!!」と書かれたスポーツ新聞を持って
スーパー白鳥1号の人となりました。

念のため指定をとった白鳥は、比較的空いていましたので、静かです。
スポーツ新聞を読みながら青森湾を見ますが、
この日の変則的な睡眠のせいとアルコールのせいで
また軽くヲちてしまいまして、青函トンネル出たところで目が覚めました。

江差線の景色は綺麗で、海が青く輝いているのが目にはいります。
遠くに見える函館山の形も北海道に戻っていた感じで安心をしますし、
上磯のセメント工場の威容と、積み出しのベルトコンベアが海にのびている様子も
いつ見ても感動的です。

そんな景色を楽しみながら、函館着。乗り換え時間は約7分です。
そして、ここで、青森で駅弁を買うという判断が大正解なのに気が付きます。
というのは、函館駅ホームの駅蕎麦やさんも、キオスクさんも
それぞれ閉店をしていたのでした。
一応わずかながら時間があるので、改札方面まで歩きますが、
どうやら改札の内部で駅弁もビールも買えない模様です。

倶知安・根室は、駅自体からキオスクが撤退しまして、
函館は改札の外のキオスクはありますが、駅構内で買えなくなるというのも、寂しいものです。
あの駅そばもお世話になったんですよね。
これも時代の流れですか。


その後、スーパー北斗7号にのって、車内販売さんが、ビールを売りに来るのを待ってから、
お待ちかねの鶏飯をいただきます。

大館の鶏飯をいただいたのは、十年くらい前のお正月に、
鶏飯の為だけに大館に行ったとき以来。
その時は弁当かったらそのまま青森へとんぼ返りでした。
そういえば、待合のテレビでは箱根駅伝を中継していたような気がします。

大館の鶏めし弁当は、濃い目の味付けがされながらも、
比内鶏のしっかりとした味わいと、歯ごたえが印象的ですし、
この鶏から出た出汁や醤油で炊かれたご飯も美味しい。
さらに、おかずも一品一品丁寧に作られているので
あっという間に食べてしまった思い出があります。

鶏めし弁当の普通の奴は、赤っぽいかけ紙が印象的でしたが、
今日購入したのは、黒いかけ紙の特上鶏めし弁当です。

まずは、折りをあけると、おかずのスペースが鶏めし弁当よりも広いですし、
おかずの品数も増えています。
その分ご飯は少なくなっていますが、でも十分な量です。

中は、味付けご飯の上にそぼろたまご 鶏肉の甘辛煮
飾り麩・いんげん・栗甘露煮
おかずのコーナーには
茄子の田楽味噌
エビ真薯(エビ・トウモロコシ・はんぺん・蓮根)
がんもどき煮(魚肉(たら)・玉葱・豆腐)
鶏肉のつみれ(鶏肉・玉葱・とんぶり)
蒲鉾(魚肉・ほうれんそう・でん粉)
ハム(豚肉・牛肉・豚の脂・赤ピーマン)
胡瓜漬け・柴漬け・椎茸甘露煮・グリーンカール・パセリ

といったところ。これは美味しそうです。

まずはご飯に箸をたてて掴んで頬張ります。
うん、美味しいです。
買ったのが2時間以上前なので、ご飯は冷えていますが、ここが旨いです。
炊き加減は絶妙ですし、味付けも濃すぎずに、かつ鶏の滋味をしっかりと味わうことができます。
噛むたびにうまにが出てきます。これは美味しいです。
炊き込みご飯がつめたくなっても美味しいってのがうれしいです。

鶏肉もしっかりとしたかみ心地で、しみじみ旨いですし、
こちらも噛むと、旨みとともに肉滴もあふれてきます。
あー、比内鶏美味しい。
卵のそぼろもご飯の旨さを守り立てます。

そしておかずも充実うれしいな。です。

がんもどきも、豆腐やたまねぎがはいって、ひろうすみたいですし、
茄子の田楽味噌は濃い味噌が、しかりとした茄子を盛り上げます。
ほうれんそうなどでカラフルになっている変わり蒲鉾でも
とんぶりがはいっている芸の細かさを見せている鳥のつみれ
外側のさくさく感じと、中の具の歯ざわりのコントラストが
その味わいとともに印象深いエビ真薯
豚肉・牛肉・豚の脂・赤ピーマンなどが入ったハムなど、
一品一品、芸が細かいのです。
胡瓜漬けや柴漬けまでが丁寧な感じがして、旨いです。

そして、ご飯にあうものは、ビールにもあうのです。

大沼とか、駒ヶ岳とか見ながら、これ食べて、ビールを飲むんですから、最高です。


先日訪問した鷲の巣駅などの佇まいを見たり、
長万部で45分待ちということで、構内の観光案内所で
「小幌駅」のマグネットを買ったり
そして14時29分の小樽行きにのって 倶知安到着が16時と、
ほぼ26時間たって戻ってきたわけでありました。

そして、ワタシ以外は全員が外国人観光客といった、
ホームなのにアウエイ感しかしない路線バスに乗って
自宅へと戻ったのでした。


と、いうことで、次は、浅虫温泉の朝食バイキング〔朝ぶろ切符は3月まで発売〕
喫茶マロンのジャマイカンカレーが待ってるので、
あと最低1回ははまなすに乗らなければな。と思ったわけでありました。



と、いうことで。(´・ω・)ノシ
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