本当はもう少し落ち着いて野球を見る予定でした。
いや、丁度一週間前の、5月2日のことです。

昨年末の冬の大お祭りで、球場のカレーについて書いた自費出版物が思いのほか頒布できたので、
とりあえず今年中に、12球団の本拠地のカレーを全部食べようと思ったのです。

今年、カープ戦のために新規で行くのが、ヤフオクドームと京セラドーム。
これで今まで巡った8球場に加えて10球場ですが、あと2つ足りない。
カープvsジャイアンツの東京ドームの日程と僕の休みはあわないし、
カープvsライオンズも、今年の交流戦は西武ドームで行われるものの、平日開催ということで行けず、
さらに来年はマツダスタジアムなので、来年はカープ戦は所沢ではない。

カープが東京に滞在するのは、5月3日まで。
ならば、4日はライオンズのゲームを見ればいいじゃないか。
でも、東京ドームには行けないなぁ。



で、日程表を良く見たら、
東京ドームのジャイアンツvsタイガースが14時試合開始、
神宮のカープvsスワローズが18時試合開始。

!!

これならば変則ダブルヘッダーでハシゴが出来るじゃないか。
ナイスアイディア。

と、思ったまでは良かったのですが、
東京ドームのチケットが、一般売りの初日に行ったにもかかわらず、立ち見席しかとれず、
さらに神宮のチケットも、同じく一般売りの初日の更に売り始める時間に行ったものの
外野指定がとることが出来ず。外野自由席。
となると、神宮の外野自由はよい席を巡って激戦が必至なので
開場前に並ばなくてはならない。

と、いうことで、東京ドームで少しだけゲームを見てから
15時ごろ位から、神宮に並ぼう、ということに決めました。
そう考えると立見席で良かったんですかね。
ま、いずれもGWの野球観戦をナめてはいけない。ということで、
まずは東京ドームに向かいました。

こ日の宿を10時過ぎに出て、後楽園の丸善で時間をつぶしたのちに、
12時開場ということで、こちらは40分前ぐらいに並びます。

並んだのは、レフト側ということで、あいかわらず、刺繍入りニッカボッカの人たちがたくさんいて、ド迫力です。
ワタシのこの日の出で立ちは、このあとのカープ戦に備えて、
この上からユニフォームを着るための赤い長袖アンダーシャツに
カープの2015年版の限定アロハ。パンツこそは淡いグレーのカーゴパンツでしたが
その下は赤いクロックスと、どう見ても場違いな格好です。
せめて、デトロイトタイガース時代のフィルダー(プリンスではなくセシルの方です)の
ティーシャツでも着てくれば良かったかな、でも荷物とかふやしたくないし なんてことを考えたり、
でも、赤狩りにあったらどうしよう などと思いながらも、
周りの人たちのタイガーストークに耳を傾けたりしながら
待つことしばしで開場時間が来たので、入場をしました。

東京ドームに来るのも、2年ぶりです。
そん時は、久本投手-中崎投手という先発の連戦を見て、連敗したんです。

はぁ

さらに2年前、畏友A嬢とカープ戦を見に来た時は勝ったんですけどね。

さて、なんとか立ち見席の中で、自分ひとりが待機できるスペースを確保。
でも、ビニールシートとかを忘れましたし、ぼっち観戦なので、スペースをとられるかもしれない。
ということで、本当はライト側まで出向いて、東京ドームプレミアムビーフカレーでも食べようかと思っていたのですが、
どこか近場でカレーはないかいな、と思ったところ、
ごはん処、とかかれた下にカレーライスの文字を発見。

お、ここだここだ。ここで決まりです。

ただ、この日から3日連続で球場カレーになる予定。
ならば、普通のカレーとか、カツカレーではなくて
何か変化球はないかと思ったところに、

牛丼とカレーが両方たべられるよくばりセットを発見。これですね。

そう、こちらは牛丼もメニューでありましたので、
両方を味わうことができるこれはいいメニューです。

注文をすると厨房の奧で、手際のいい手つきでライスが黒く丸い丼に盛られて
カレー・牛丼の具がかけられて、登場しました。
こちらを買ったあと、ビールも買って大満足。
うん、どんぶりのライスを完全にカレーと牛丼がおおっていて、
白いご飯がまったく見えなくなっているのがいいです。

まずは、黄色がかった淡い茶色のカレーからぱくっといただきますと、
こくとウマ味がしっかりとありながらも、やさしげで、素朴な味わいです。

この素朴でなつかしい昭和の香りのするカレーが、
いかにも球場カレーの趣でいいですね。

肉や野菜からでている甘味と旨味をつつみこむのが、
トマトのほんのりとした酸味で、具は入っていませんが、様々な具材がしっかりと溶け込んでいることが
容易に推察できるしっかりとした味わいです。

そして、香辛料もミックスされたスパイスのパウダーっぽい感じが
さりげなく残るところとかもいいですし、この刺激が嬉しいです。
うまさ、コク、酸味、刺激など、それぞれがしっかりとなじんでいるのです。

このいかにも大鍋でたっぷりと作られた感がただよっている味わいがビールにあいます。

しかも、牛丼部分もジューシーなつゆをたっぷりとまとっている。
赤身部分の旨味はしっかりありなにがらも、
脂身部分のコクのある濃い味わいのバランスがよい牛肉は
肉滴が自然あふれてくるものですし、煮込んでいる汁のせいでしょうか
やさしいやわらかさと、おだやかな甘みを感じる出汁の旨味のおかげで
美味しくなっています。同じくテロテロに煮込まれていて半透明になっている
たまねぎもいいですよ。
自然な甘さを持つ玉ねぎが、さらに美味しく甘くなっています。

全体的なバランスがよくて、アマく穏やかな味わいのところもいいですね。
こちらもビールも進む味わいですし、

この牛丼の具が、カレーにまざるとカレーの具に変身して、
しっかりとしたカレーの刺激を受け止めてくれて、相乗効果で美味しくなります。
しかも、完全に混ざってしまうのではなく、最後のほうまで、
牛丼は牛丼として、カレーはカレーとして味わうことができます。
汁でやわらかくなっていて、ジューシーな牛丼の具ですが、
ご飯にはしみてきていないのが技でして、これがどんぶりの中を
カオスにはしていないのです。

そして、最後の最後で、カレーと牛を混ぜていきながら、
わしわしっとかっこんで、ビールをグビグビっと飲みまして、
あー、オイしかったぁ…。

これは野球の観戦にも気合が入ります。

そういえば、カレーと牛丼の組み合わせというと、世間的には松屋のカレ牛でしょうが、
僕的には、大井町の「牛八」さんです。
大お祭りなどで上京したときに京浜東北線のホームから見える看板はずっと気になっていたのですが、
「めしばな刑事タチバナ」に出てきたり、「きたなトラン」に出てきたので
食べに行った思い出があります。

ああ、あそこも美味しかったなぁ。

そんなことを思いながら「やるでないの、お前さん」という気分で大満足のまま、ゲームを観戦。
せっかくなので、この日一軍登録されたフランシスコ選手を見てから行こうと、2回の裏の来日初打席、
初球から音がするほどブンブン振り回して、
結局そのスイングのまま豪快な三振を見てから神宮球場へとむかったのでした。

そして畏友GMクンと合流したのちに、1時間半ばかり待って球場内へ。
この日の神宮はレフトファールゾーン奥の席を確保。
しばらくまったりとした後に、お買い物にむかいます。

東京に着たらシウマイ弁当を食べなければ死んでしまう病の罹患者GMクンと
ライト側の売店に向かいます。
そして、野球後はホープ軒のラーメンがあるので、
とりあえずという形で僕が「ルゥジャパン」さんで購入したのが、
神宮名物のウインナー盛りメガです。

シウマイ弁当を買う前に、すでにできている長蛇の列に圧倒されますし、
その4m近い威風堂々とした鉄板の上に山盛りになったソーセージが、
手際よく炒められては、注文に応じて発泡スチロールのトレーに
山を崩して、どんどん乗せられていきます。
結構アバウトに各種のソーセージを選択しながら、トレーに山をつくっては
お客さんに渡していきます。
だから、列の回転が早いので、無事購入。

受け渡し口の横にずらっと並んでいる本場ドイツから取り寄せた器械から、
ケチャップとマスタードを絞るのも楽しいです。
それにしても大きいな、これ。ひとつあたり10リットル近く入るのでは。
なんかドイツから取り寄せたって聞くだけでうれしくなって気分はオクトーバーフェストです。

木枯らし紋次郎のような長い楊枝を数本とってから
レフトスタンドの自分の席に戻ろうとしたところ。
左中間の奥を歩いているあたりで、カープのユニフォームをきた女の子に
「それってどこで買えますか??」などと聞かれます。
やはり人気メニューです。

さて、自分の席にもどって、注文した生ビールを飲みながらいただきます。
普通サイズのプレーン、チョリソー、細長いプレーン
それから太めでいろいろな長さがある淡い肌色のハーブの三種類。

まずはプレーンから。カシュッと皮を噛み切るいい音とともに
肉滴がピュッと出てきます。うん。これイイ。
肉の味もしっかりしていますし、皮のしっかりさと中のやわらかさのバランスもいいです。
ケチャップやマスタードもよくあいます。

ハーブは軽くボイルされているのでさっぱりとした味わいで、
もっちりとした感触もいいですし、
割ったときに口の中に漂うハーブの香りもさわやかです。
チョリソーの軽く刺激的な味わいとともに、
このバリエーションはビールのおつまみとして最高です。

ああ、美味しいなぁ。
GMクンもビールを飲みながら、シウマイ弁当と一緒にウインナーをつまんで、
「これ、最高のつまみですね」などといってご満悦。

最初は食べきれるのかな、と思いましたが、
結構いけるものだなと思いました。

ただ、球場にいる間はビール以外なにもいらず、
その後のホープ軒でも結構苦戦しました。



そして翌日

昼飯にGMクンのリクエストで中村屋のカレーを食べたのですが、
この日の神宮で、カレーを食べるのはもう織り込み済み。
神宮でカレーといえば、「孤独のグルメ」でお馴染みの「緬や秀雄」さんのウインナーカレーですが、
前回神宮に来たとき、六大学戦を見に行って、内野席の、まさにゴローちゃんが買ったお店のをいただいたので、
今回は違うカレーを食べましょう。

と、いうことで、今回はレフト側の売店で、重度の崎陽軒中毒のGMクンが炒飯弁当を
買ったのを見届けて、ワールドフーズで、牛すじ黒カレーを購入。
こちらは、牛すじ煮込みや丼ものをメインとしていて、
“伝承牛すじ煮込み”・“牛すじ黒カレーライス”・“豚生姜焼き丼”など
一度食べたらやみつきになってしまう一品が勢揃い。
アツいゲームには、アツアツの丼ものをどうぞ!!
などと球場HPには書かれています。

主なメニューは、
牛すじ黒カレーライス 700円
豚生姜焼き丼 750円
伝承牛すじ煮込み 600円
といったところ。

そこで、牛すじ黒カレーを購入。
この日は試合後にどこか行く予定がないので、ガッつりいけるので
GMクンは牛すじ煮込みも買っていました。

手際よく楕円形の白い持ち運び用のカレー容器に、カレー、ご飯、キャベツなどを
持っているのを見るのも楽しいです。

ということで、昨日と似たような自席に戻って、いただきます。
楕円形の容器にあわせた透明な蓋をとると、ご飯の上に千切りキャベツ
区切られたカレーの入るコーナーにはまっ黒いカレー。

このカレー、本当にいい色です。
そして、神宮といえば、下品にならないほどの量の赤い福神漬けです。

売り子のお姉さんから、ビールを購入して、いただきます。

黒いカレーというと、スパイシーなカレーを想像しますし、スパイシーな香りもするのですが、
まずは最初にさわやかな甘さが来ます。
これは玉葱を極限までいためて、黒に近いあめ色にしたペーストをベースにしたタイプの黒カレーです。
このまろやかな甘みは悪くない感じで、富良野とかでよく食べました。
そんな甘みが混じった香ばしさとともに、 野菜や果物由来の軽い酸味、さらにコクとうまみに加えて、
香りどおりの複雑なスパイス遣いゆえの刺激にやさしさがくわわった、ホッとさせてくれる味わいです。

うまみがスッとひいてさわやかな残響が残るのもいいなぁ。
黒いカレーというとこってりとした感じでしょうが、あっさりすっきりとした食後感も悪くないです。

そして、キモは具の牛スジです。
大ぶりな奴がゴロゴロと入っていて、これだけでウレしいです。
口に放り込むと、まずはトロトロでやわらかいです。
しっかりと煮込まれた牛すじならではの肉っぽい味わいと、とろとろのとろけそうな脂身の
両方がいっぺんに味わえるところがいいですし、
肉滴が旨くあっさり目なカレーに濃さを加えてくれて、旨くしてくれます

うん。これは美味しい。
濃くなったカレーには、ご飯の上にたっぷり乗せられた千切りキャベツのさりげない甘さがありがたいですし、
シャキシャキな食感も気持ちいいです。
赤い福神漬けもカレーのスパイシーさを引き立ててくれます。

あー、美味しいなぁ、ビールにもよくあいます。

GMクンが「これ食べませんか」と言って、牛すじ煮込みをくれます。

こちらは、具はネギと牛すじと散らされた葱のみとシンプルなんですが、
醤油とかをベースとした甘じょっぱいツユの中に入った牛すじは柔らかく煮込まれて、
肉のしっかりとした味わい、脂身のふわふわトロトロなところで、肉そのものの味わいが
だし汁を吸ってさらに良い味になっています。

カレーで食べるのも美味しいけど、この味わいも美味しい。
両方の味で楽しめるのもうれしい楽しみですし、
こちらもビールにあいます。

お礼にカレーを進呈すると、
GMクンも「おいしい球場カレーって感じでいいっスね」とのこと

ああ、球場で食べるものって、やはりいいなぁ。
外で暖かい風の下で食べると美味しさも倍増です。

ということで、ご馳走様でした。
これで、ゲームも勝てばよかったんですがね~



さて、この翌日は、西武プリンスドームにライオンズvsバファローズ戦を見に行きます。

この日は、ブルペンの後ろという好席でしたので、そこに荷物を置いてから
昼食のカレーを買いに行きます。
最初に考えていてたライオンズカレーが打っているのは三塁側。
ところが西武ドームは球場の構造上、バックネット~三塁側~レフト側には
該当する席のチケットがないといけないことが判明。

ひょっとして、カレーは無理かと思って、もう一度ライト~一塁側をうろうろすると、
ニューフジショップがカレーを売っていることを発見。

メニューを見ると、
スタジアムカレー 750円
じっくり煮込んだ自慢のルーはスタジアムオリジナル
本日のスペシャルメニュー
オリックス戦限定カレー 大阪を代表する串かつ入り 1000円
と書かれています。

ほかにも、鳥唐揚げとか、フライドポテトなどもありまして、
前に並んでいる人も、鳥唐揚げとかよくばりセットを注文していますが、
これは、限定カレーでしょう。

オーダーして、手際よく盛られているさまを見ます。
あ、フライメニューを暖めているショーケースから串かつを乗せてくれます。
うん。いいなぁ。

お隣の売店でヱビスの生ビールを買って、自席に戻って、
バファローズの打撃連取を見ながらいただきます。

黒い丸い皿に入ったのがたっぷりの白いご飯と、半分を覆うようにかかる
やや赤みがかった濃い焦げ茶色のカレーで、
中には、牛肉、たまねぎがゴロゴロしています。
ワンポイントのアクセントになる燻製玉子と、茶色い色合いの福神漬け
そして、この日の限定トッピングの串カツです。 

ではいただきますと、まずは、カレーですが、しっかりとした洋風カレーの趣。
さりげなく、玉ねぎの甘みやの、その他の野菜のさわやかな味わいがきます。
トマトは旨みとさわやかさの塊ですから、この味わいがきいてます。
ベースは濃く太いうまみの塊のような肉などがら出たエキスです。
これがしっかりとコクがあっていい感じです。
このベースに刺激を加えるスパイス。
そこまで辛さはないですが、この軽く効く感じが、ビールにもあいます。

そして、トッピングの串かつです。
衣が細かめでしっかりとついているので、エッジが効いていて、
衣が立っている感じではないですが、この衣がまずはさくさくです。
中のお肉はほんのりと肉そのものの甘さがあって、かるく噛むだけで
肉滴が出てきます。衣と肉が奏でるハーモニーもいい感じならば、
玉ねぎの甘さにもにっこりします。

カレーをつけてもいい味わい。
大阪名物ということで、バファローズ戦い限定メニュー串かつですが、
こちらは二度付け禁止どころか、何度つけても大丈夫なのもうれしいです。

そして、カレー自体にも具としてはたっぷりの牛肉が入っていて、
こちらも赤身・脂身のバランスがよくて、赤身の歯ごたえと、脂身のトロッとした感じが
カレーを盛り上げます。
玉ねぎも串かつのとは別のベクトルでカレーを甘くしてくれます
福神漬けも燻製玉子もこのカレーを盛り上げてくれますし、
ビールもすすみます。

ま、カレーと串かつがあるわけですから、ビールはすすんであたりまえです。

それにしても、現在はバファローズの打撃練習中ですが、
選手がやたらとライトスタンドにぶち込むので、ピーピーピーピーと
笛の警告音が鳴り響いています。
中には、ファール側のスタンドにも何球か来たので、少々ビビりながらカレーを完食。

あー、美味しかったです。

そんな感じで、ゲーム観戦に備えたのですが、
後日いろいろと見てみると、球団別限定メニューとしては
ファイターズ ハムカツトッピング
ホークス 黒豚メンチカツ
マリーンズ かにクリームコロッケ
ゴールデンイーグルス 唐揚げ
だそうです。

なんで、東北楽天は唐揚げ??
でも、この串かつならば他のフライトッピングメニューもありですね。

あと、
人気の三点・よくばりセットは
醤油味でカラッと揚げた唐揚げが三個と、
アメリカンドッグの生地の様なものの中にトロ~リとろけたチーズが入った串が三本。
さらに、大量のフライドポテト
しかもカップからの溢れ具合が半端ないらしい。

これってフロッグ・ドッグっぽいジャンクなメニューですか。
そんなのにも、なんとも惹かれます。

西武プリンスドームのロケーションもよかったし、
また行きたいなぁ、などと思っています。





あなたのオススメはどこのカレーですか?

あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?

よろしければ、コメント欄などで教えてください。


かつてラジオ番組内にあったコーナー
「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」を
クリックしてくれれば、見ることができます。

かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした(´・ω・)ノシ
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