☆「キッチン南海 神保町店」 (東京都千代田区神田神保町1-5 )

Kalafina武道館ライブRed Dayの日。
物販を終えてから、孤独のグルメの巡礼をする予定でした。
しかし、最初の目的店である日暮里の洋食屋Nさんに行ったところ、
2/28 3/1と臨時休業の張り紙
宗旨替えしてむかった二軒目の鶯谷の居酒屋Tさんが、昼の2時なのに満席。

ダブルで降られるとダメージもデカいです。

ただし、この二軒に降られても、俺たちにはここがある
という気分で向かったのが神保町。
こちらは日祝定休なのに加えて、盆暮れ正月はお休みという
難易度がタカいお店なのですが、今日は土曜日。
しかも、トッピングが出来る時間帯の訪問です。
ふつうなら二軒降られて機嫌の悪い2人ですが、
ま、このカレーが食えるなら許すかという雰囲気。

その名はキッチン南海さんです。

御茶ノ水駅から坂を下りて、すずらん通りに入りまして
店に近づくと、カレーの香りが漂う前から、6人くらい並んる様子が見えます。

熱気溢れる、さして広くない店内には、
お客さんがびっちりツマっています。
2時30分近いのに、スゴいです、いつ来ても。

ということで待つことしばしで店内へ
畏友p氏は4年ぶりとのこと、
私も前回訪れたのが2009年12月ですから5年ぶりです。

カウンターに腰を下ろしてメニューを吟味。

カレーライス…500円
クリームコロッケカレー…650円
カツカレー…750円

1時より ロースカツライス…750円 
イカフライ しょうが焼きライス…700円
チキンカツ しょうが焼きライス…700円
クリームコロッケ しょうが焼きライス…700円
ひらめフライ しょうが焼きライス…750円
エビフライ しょうが焼きライス…800円
エビフライ クリームコロッケライス…800円

プラスメニュー
1時より しょうが焼き250円
     チキンカツ 250円
     イカフライ 250円
     クリームコロッケ 250円
     エビフライ 350円
カレートッピング
チーズ 100円
生玉子 50円
キャベツ 50円

と、目移りしそう。

仕事の関係で前々回に上京して来店した時には、チキンカツ しょうが焼きを。
前回の来店時的は、カツカレーということで、
今回もカツカレーに生玉子トッピングでオーダー。
p氏はカツカレー大盛りにキャベツオーダーして、待つことしばし。

周囲を観察すると、年齢層も服装も結構バラバラで、女性客もチラホラおります。
共通しているのは、皆さん背中を丸めて一心に
食事と対峙をしているところです。

なんとなく全体的に、カロリーっぽい人が多いのも
気のせいでしょうかね。

あ、「ひらめフライ 終わりました」の張り紙発見。
以前、こちらのお店を訪れた時に隣のサラリーマンの方が注文されたひらめフライが、
めちゃくちゃウマそうなのを思い出します。
その人は、しかも、目の前にあるソースとかレモン汁とか
マヨネーズとかドレッシングとかごま塩とかをやたらかけていました。

これが旨いんですよね。

こちらは、カウンターとかテーブルの上に
醤油・ソース・マヨネーズ・ごま塩、レモン汁・辛子・ドレッシング(二種類)
福神漬け・キュウリ漬けなどがずらっとならんでいるのです。
こんなのもナツカシーです。

そんな感じで待つことしばしで登場

皿に狭しと盛られたライスに、堂々としたカツ
そしてたっぷりとかかった黒っぽいカレーと
これまた大胆に盛られたキャベツ。
この迫力。タマリマセン。

しかも別皿には生玉子がのっております。

畏友p氏の注文した大盛りカツカレーは、皿から溢れそうで
表面張力一歩手前までカレーがなみなみと盛られています。
更に盛られたのと別皿で出てくるキャベツもいいなぁ。

と、いうことでまずはカレーからいただきますと
なつかしくも美味しい、この味です。

学生時代に、古本などを目当てにうろうろした時お腹がすいて、
かつガッツリ食べたい時に寄った思い出までよみがえってきたりして
そんな記憶の扉を開くカレーです。

これは、ウマい。と、いうかスゴい。

まずは、ぐわっと来る強烈な先制パンチ
しっかりとしたコクやら、ウマ味がパンチの正体ですが、
ルーの黒さの正体の一つである、じっくり炒められた玉ねぎなどの野菜がウマさを濃縮していますし、
こちらも黒さの原因となっているカルメラも、カレーの香ばしさやほろ苦さなどを演出して
カレーの味わいを複雑にしています。
これらの味が土台になって、カレーのスパイシーさを支えている、スゴくて、ウマい、カレーですが、
緊張感を強いるような味ではなくて、懐かしく、ホットする味です。

食べ進めていく内に、汗が噴いてくる、じんわりとした刺激も心地よいです。

しかも、この濃いカレーにぴったり来るのが
アヂアヂでサクサクのトンカツです。

噛み心地も心地よければ、中からじわっと染み出てくる、
カツ食べるウマさとウレしさを堪能出来る脂も
カレーの濃さにまけておりません。

しかも、カツカレーだと、肉分をカツに依存しているタイプが少なくない中、
カレーをすくってもすくっても肉にあたります。
こういう心配りもハラペコマインドを刺激してくれるのです。

で、口の中がこってりとした時に力を発揮するのが、
たっぷりの千切りキャベツです。

軽くレモン汁をふったキャベツが、濃い口中にさわやかさもたらしてくれて、
再び闘えそうって感じです。

そんな感じで食べ進めていると、カレーを待っている時に、ぼおっと見ていた
皆さん背中を丸めて一心に食事をされている様子が、ナットク出来ます。

ウマくて嬉しくて、顔がニマニマしてしまいながらも、
このウレしさを次々と味わいたいのです。

そういえば、敬愛する定食研究家の今柊二さんの著作のなかで、
こちらの店では、お客さんの食器がたてる、カチャカチャという音が耳に付く
と書いてありましたが、

20席の狭い店内で、20人のお客が一斉にかなでる
シンフォニーですから、このカチャカチャは。

そんな感じで、夢中に食べ進め、
途中で生卵をおとして、カレーをマイルドにして
最後はキャベツもルーでしっかりと絡め取られたのを
残ったライスと、カツとともに、一気にかっ込んだ後、

水をぐびぐびっとのんで

いやー、満腹だ-。ごちそうさまでした。

お金を払って、10人以上並んでいる
行列の横をすり抜けながら、

カチャカチャの音をBGMに、神保町の街へでて
こちらではゆっくり出来なかったので、さぼうる2に行って
軽くビールを入れたのでした。

畏友p氏も「いつ食ってもウマいなぁ、南海のカツカレーは」 と大満足のご様子。
イイ街です。神保町。

神保町というと、結構楽しみに聞いている
「Air-G(TFM系)」日曜午後5時の「NISSAN あ、安部礼司」の
大日本ジェネラルがある街でして、

南海もさぼうるも、主人公の安部くん(あべきゅん)も良く来ている店ですが、

ってことは、このサラリーマンの中に、あべきゅんとか、いいのっスクンとか、
矢田さんとか、大場部長が、いるってことですかね。
なんか、なっとく出来るっす~

と、いいのっスくんみたいな感想を持ちながら店をあとにしたのでした。

さぼうるといえば、昭和の良き喫茶店の香りが漂うお店。
そんなのが多い地区でもあります。
キッチン南海も、1966年開店ですしね。

さて、次はいつ来ることが出来のかな


☆「キッチン南海 神保町店」
(東京都千代田区神田神保町1-5)
◇営業時間◇[月~金] 11:15~16:00 16:45~20:00 [土] 11:15~20:00
◇定休日◇ 日曜・祝日 ◇駐車場◇ ?
◇電話◇03-3292-0036





☆「燻製カレー くんかれ 日本橋人形町店」
(中央区日本橋人形町1-12-11 リガーレ日本橋人形町 1F)

Kalafinaの武道館からもう既に2週間過ぎていますが、
今でも昨日のように思い出せます。
そんなライブの直後ですから、当然の大満足で、地下鉄に乗り込んで、
むかったのが、この日の宿である人形町。
宿は、人形町駅からも水天宮前駅からもほぼ同じ距離ということで、
ライブ会場からだったら半蔵門線で一本なので、水天宮前駅が便利です。

巡礼的な観点から行くと、黒天丼のなかやまさんとかが思い浮かぶのですが、
おりしもこの日は日曜日。
オフィス街独特というか、たいていのお店が閉まっている時間です。
そこで、下調べをしている時に気になるお店を発見。2人で向かいました。

水天宮前駅から宿に向かって歩くことしばしで、
リガーレ日本橋人形町のたてものが見えて参ります。
お店はそちらの1階にある「燻製カレー くんかれ 人形町店」さんです。

入り口のボードウォークがすでにオシャレだななどと思いながら、中へ入ると、
赤と黒基調のおしゃれな内装のお店がお出迎え。
横の壁が赤、カウンター側の壁がベージュ、テーブルやイス、ソファーがが黒、
奧の壁が黄土色と色使いからして、スタイリッシュです。
店内は間口が狭めなわりには、奥に深い造りです。
入って右側が厨房、その前がカウンター席、その後ろ、向かって左側のところに2人掛けのテーブル
奥にテーブル席があります。
席数はカウンター8席、テーブル16席の24席です。

カウンター席と2人掛け席の間をすりぬけて
2人がけのテーブル席に腰を下ろして、コレは楽しみだな、と思いながらメニューを拝見します。


①種類 くんせいカレー 680円 くんせいキーマカレー(温玉付き) 980円 限定10食
②辛さ マイルド(甘口)+0円 スタンダード(中辛) +0円
 ミディアムホット(辛口) +20円 ホット(大辛口) +20円
 ベリーホット(激辛) +40円
 スパイスは10種類以上調合しています。ミディアムホットから辛さの質が変わります。
 ※キーマカレーには、ベリーホットより辛い「ハバネロ」(+70円)をご用意しております。辛さに自信  のある方は、是非ご賞味ください。
③燻製の強さ 普通 やや濃い目 濃い目
 燻製には桜チップ、桜ウッド、リンゴチップ、リンゴフッド、ホワイトオークチップの5種類の燻製材を
 使っています。
④ライスの量
 S size 150g +0円 M size 200g L size 300g +0円
 LL size 350g +50円 LLL size 450g +100円
 「ルーの大盛り」は+100円でご提供しております。
⑤トッピング
 〈燻製トッピング〉
 燻製全部のせ 300円 〈ダブルは600円、ハーフは160円〉 燻製野菜270円
 燻製オムレツ250円〈夜限定〉 燻製ベーコン200円 燻製チキン150円 燻製エッグ150円
 燻製チーズ100円
 〈通常トッピング〉
 牛すじ煮込み 300円 しめじ&エリンギ 200円 温泉たまご 100円
 オクラ100円 ホウレンソウ100円 生姜100円 ゴボウ100円

燻製全部のせカレー 980円
全部のせハーフと野菜の贅沢カレー 1110円
肉好きの人のための肉盛りカレー 〈燻製ベーコン、燻製チキン、牛すじ煮込み〉1330円
きのこと野菜のヘルシーカレー 1150円
超ドカ盛りカレー 〈全部のせダブル、ルー大盛り、ライスLLLサイズ〉1480円
全部のせとオムレツ〈夜限定〉 1230円

箸休めにどうぞ いぶりがっこ 150円  ゴボウピクルス 180円 野菜ピクルス 380円


燻製盛り合わせ 1人前580円 2人前980円
 ベーコン、エッグ、チキン、チーズ、ナッツの5種盛り合わせ
燻製練り物の盛り合わせ 780円
 ちくわ、かまぼこ、さつま揚げ、はんぺんの4種盛り合わせ
燻製オイルのアヒージョ 780円
 香り漂う燻製の味わい
燻製ポテトフライ  480円
 絶品燻製マヨネーズ
燻製ナッツ 380円
燻製ソーセージの盛り合わせ 630円
燻製ホッケ 680円
地鶏のタタキのせサラダ 500円
 大山地鶏胸肉のカルパッチョのせ
アボカドとスモークサーモン 650円
 ワサビマヨネーズとの相性バツグン
合鴨のパス東浪見 580円
 スパイシーで香り豊かな合鴨
牛ハラミステーク  950円
 燻製塩と燻製オイルを使ったハラミのグリル
田舎風パテ 780円
 ワインとご一緒に
燻たまポテトサラダ 
 燻製塩を使用しています 500円


うん、なんでもウマソウですが、私は、空港でサンドイッチを食べ、p氏は早くに二郎を食べていて
2人とも腹ペコなので、まずはつまめるものということで、燻製盛り合わせと、野菜ピクルス。

そして、メインのカレーは、
私は、くんせいカレー ミディアムホット 燻製はやや濃い目 ライスはM
 トッピングは燻製全部のせ
p氏は、くんせいカレー ホット 燻製はやや濃い目 ルー大盛り ライスはL 
 トッピングは燻製全部のせ

これに、生ビールをオーダー

出てきたビールで乾杯をしたのちに、ライブの感想、
といっても、いやー、良かったねー、いやー、最高だったねー、
といった程度しか、言葉は出てこないんですがそんな会話をしていると、
店内に漂う薫製のチップの匂いが鼻を刺激します。
燻製気分が上がってきたところで、盛り合わせが登場。

燻製は、チーズ、たまご、チキン、ベーコン、ナッツの5品
店内に入った段階で漂っている燻煙香がより強くなって皿の上で漂います。

分厚いベーコンは、自ら滲み出てきた脂でテロテロになっていて、
その香りといい、この見た目といい、これだけでウマいの確定ですが、
これを口にいれると、鼻に抜ける燻煙香がいい感じです。
しかも、軽く噛むだけで、じゅわっ と肉滴が一気に口の中に広がります。
そして、噛めば噛むほどワイルドに燻製されることで熟成された脂の旨みが
肉滴に混じって出てきます。しかも、脂っこさをそんなに感じないところもいいです。
やわらかくて、ジューシーで、美味しいベーコンだなぁ。

チキンはほんのりと甘く、肉自体の淡白ながらも滋養を感じる味わいと、肉滴もたっぷり。
燻煙香とのバランスもよいですし、淡白な素材の味をそこなわずに
さらなる付加価値で味をいい形で昇華させています。
これも、業物です。

燻製玉子も、白身と黄身のコントラストと
まわりの付け汁の味わい、そして、それらの包み込む燻煙香
当たり前ですが、駅とかで売っているのとかはベクトルが違います。
〈あれはあれで好きですが〉

燻製チーズも、チーズの濃い香りと、クリーミィな味わいが
燻製されることで、凝縮したまったりした感じと、熟成がすすんだ味わいになり、
しかも硬くしまって歯ごたえがしっかりとしたところが、大人の味わいです。

p氏は、「やぁ、キョン君、キョン君、スモークチーズはあるかい?」などと言い出すし
まったくもう。
にょろ~ん

ナッツもカリっとした燻煙香だけでなく、香ばしさがくわわって、
ナッツの油分もより協調された風で、お酒にもバッチリ、大人のおつまみです。

ピクルスも、軽い酸味が野菜の味わいを生かしていて、
濃い脂が強調されているところでのアクセント。一服の清涼です。

ということで、それぞれのメニューを味わっていると、カレーが登場。

くすくだオレンジがかった黄色くて丸く、両サイドに耳のような縁のある
独特なお皿に入って登場したのは、
半分に白いご飯。その上に盛り合わせで出てきた燻製4種
もう半分が茶褐色した見た目はオーソドックスなカレーです。
ただし、このカレーがクセモノで、カレーの香りに加えて、
十分燻煙香がくわわっています。
最初は、トッピングの燻製の香りかな? と思ったのですが、
一口カレーを食べますと、よく分かります。
豊かな燻製の香りが、口いっぱいに広がるのです。
ルーを燻製するってこういうことですか。この効果は初体験です。

ベースになっているカレー自体も、見た目よりはさらっとした感じですが、
野菜とかが溶け込んでいる感じで、野菜や肉などからでたコクと
旨味や軽い甘味に酸味がある複雑な味わいと濃さを持つしろもので、
単品で食べてもきっと美味しいだろうということが推察されます。
そして、このベースに支えられたスパイス感も良く、
スパイスの辛さだけが突出している感じではなく、すべてが一つの味わいとして収斂されています。
そこに、この燻煙香です。

カレーの味わいの良さを残しながら、さらに別のベクトルの楽しみを加えてくれます。
だから、ご飯に絡めてカレーを口に運ぶと、漂う煙の匂いとともに
カレーのスパイシーな味が広がり、燻製とカレーのスパイスの相乗効果で、
香ばしくも、奧深い深い、そして刺激的な、未体験の取り合わせになります。

これはクセになりそうです。

さらに、先ほど単品おつまみでいただいたベーコン、チキン、チーズ、玉子も、
香ばしい香りと味で、カレーとマッチングしていて、
お互いの働きかけで美味しさが何倍にもなります。

うん、これは美味しいし、楽しい。
さらには、生ビールからチェンジしたハイボール
〈ワタシ、白州、p氏、山﨑〉にもよくあいます。
そもそも燻製とウイスキーの相性の良さは格別ですから、あたりまえです。
そんなタイプのカレーで、大満足で完食したしました。

メニューには、

当店の燻製カレーは、ルー自体を独自の製法で燻製してい
ます。もちろんトッピングも燻製しています。
カレー本来が持つ独特のスパイシーさに加え、燻製するこ
とによって生み出される風味豊かな香りがテク雑に絡み合う
今までにない斬新な味をお楽しみください。

などと書かれていました。

なるほど。


お酒のメニューも豊富ですし、いごこちも良くていいお店でした。

「Be-Pal」とか読んで、スモークマシンがほしいなぁ、とか、
燻製を自宅でやりたいなぁ、などという気持ちが再びムクムクと沸き立つような
そんな感じでした。

ただし、おつまみでお願いした燻製の盛り合わせと
カレーのトッピングは大半がかぶってしまったので、
そこは別のメニューに行けば良かったなぁ、と今にしてみれば思いますし、
キーマカレーも気になるところ。

ならば、次のKalafinaの武道館公演の時に行けばいいよな、
などと思いながら、こちらをあとにしたというわけでした。





☆「燻製カレー くんかれ 日本橋人形町店」
(中央区日本橋人形町1-12-11 リガーレ日本橋人形町 1F)
◇営業時間◇平日11:00~15:00(L.O. 14:30) 17:00~23:00(L.O. 22:30)
平日以外(土日祝日)11:00~23:00(L.O. 22:30)
◇定休日◇ 不定休(休日の予定は店舗HPに記載) 
◇駐車場◇無(徒歩3分以内にコイン・パーキングあり) ?
◇電話◇03-3664-3411



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よろしければ、コメント欄などで教えてください。


ラジオにあったコーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」をクリックしてくれれば、
見ることができます。

かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした(´・ω・)ノシ

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