Fictionjunction CLUB New Year SpecialLIVE 2015が無事終了。

さらに事前に巡礼を1つ、事後に1つカマしてから江東区某所に潜伏しながら、
英気を養っているイトー×aniです。

ちなみに横では突然電源きれたみたいになった同行者、畏友p氏が
ぷーぷー言いながら寝ています。


そして超大切なこと。

いやー、ライブ超良かったですわ。


梶浦さんが、

「本日のFJCライブ、ご参加下さったみなさま本当にありがとうございました!スーパーウルトラ楽しかったであります(>_<;;;)。もっとやっていたかったよ〜。」

と、ツイートするのも、わかるわかる。


さて、ライブ前日は、定時に仕事をあげて19時に札幌着。
カレー食べたり、まったりとした時間をすごします。

そしてライブ当日。畏友p氏をむかえに行った7時に合流。

その後空港まで順調に入って、
さらに、機材の遅れとかもなく、ほぼ定時に羽田へ。

その後羽田発豊洲行きの超便利なバスにのって、
ほ。さらに都バスにのりかえて、枝川で巡礼をすませて、
さらにライブ会場であった物販でパーカー買ったりして、14時15分、
そこから、ゆりかもめ、有楽町線 大江戸線と乗り継いで
15時5分に、宿にチェック。

10分だけまったりして、再び会場へ。

たまたまちょうどいい時間に豊洲に向かうバスが来たので、乗り込みます。

地下鉄乗り換えも悪くないですが、乗り換えなしが体力温存的にもありがたいです。

豊洲PITは初めてのハコです。
ま、ここ自体ができたばかりの新しいハコなので当然ですが。

ライブハウス然とした外観がいでこす。
整理番号は、私は900番台、p氏は1100番台ということで、
別かれて、別々のところで列整理に待機しまして、
待つ事しばしで、中へ。

中へ入ってP氏と合流。ドリンクのビールを交換すると
一番前のフロアの後ろがあいています。
だいたいざっと数えて前から20列目ぐらい。
前にデカい人がいない場所を選ぶと、
梶浦さんがわの場所に落ち着きました。

ライブ前のフワフワした雰囲気を少しだけ味わっていると
ライブ開始です。

と、いうことで、ライブの感想やセットリストなどはネタばれになりますので、
「続きを読む」の下に書きます。よろしければ。


オールスタンディングならではのアッパーチューンの曲が多めのセトリで
大興奮のままライブが終了。

足もそこまで痛くならなかったので、
興奮でほてった体をクールダウンするために、
門仲で芸能グルメストーカー巡礼をしながら打ち上げ。

ライブの感想を話しながら盛り上がったところで
宿へ戻ったというわけです。




歌姫s FBMさん、スタッフの方々本当にいいライブをありがとうございました。
参戦されて一緒にライブを盛り上げた方々、ごくろうさまでした。
お互いお疲れ様でした。



かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした。 (´・ω・)ノシ



 ↓ ライブそのもののレポートはこちらから入ってください
FictionJunction CLUB “New Year Special LIVE 2015”
2015.1.31 豊洲PIT
Open16:15 start 17:00

vocal ・Yuriko KAIDA・Keiko ・Wakana ・ KAORI・Hikaru ・ASKA
Piano&Cho  梶浦由記
Gt 是永巧一
Bs 高橋Jr知治
Dr 佐藤強一
Vi 今野均
Manup 大平佳男


セットリスト
01.overture~EAT MAN
02.凱歌
03.darklore
04.Kyrie (kalafina)
MC,1
05.voyagers
06.storytelling
07.absolute configuration
08.synchronicity
MC.2
09.遠いティンパニ(See-Sawカバー ASUKA)
10.不透明水彩絵具(See-Sawカバー ASUKA)
MC.3
11.elemental
12.テトテトメトメ (Kalafina)
13.love come down (Kalafina)
14.salva nos
15.zodiacal sign
16.stone cold

ENC

17.音楽 (Kalafina)
18.nowhere (Wakana,Kaori,Yuriko.k,Keiko,Hikaru)
MC.4
19.everlasting song (上記5人+ASUKA)




中に入ると、バックのスクリーンに
「New year special Live
2015.1.31
FictionJunction CLUB」の文字があしらわれたデザインが
映し出されています。

同じデザインがあしらわれたパーカーを着ているので、
気分もアガります。

スクリーンの左右には白く縦長の幕が3枚ずつ垂れされていて
青・緑のライトを映しています。

舞台上手袖の横に太平さんのマニピュレーターの場所が見えまして
後ろの人もで、
「よしおの仕事の位置がよく見えるwwww」
「ライブの始まるタイミングもよしおを見てればわかるなぁ」
「なかなか表に出てこないから、これは貴重」
なんて話をしています。常連さんスゴいです。

BGMの音楽に気分がわさわさしてきたり、
トイレに行ったとき見た物販で、パーカーの色・サイズによっては
売り切れているのを見たり、
ライブ注意のアナウンスでテンションがあがったりしているうちに、
暗転して、周囲から拍手がわきおこります。


01.overture~EAT MAN
緑色と青いライトが明度を次第に強めて、ステージ上を満たしていったところで
後ろが消えると、ノイズっぽいBGMが流れて雰囲気あります。
FBM+梶浦さんが登場し赤いライトが穏やかにステージを照らして、
曲を盛り上げます。
JRさんの深い音と細かい動きに、梶浦さんのピアノがのって、
盛り上がっていってライトの色がかわるところで
師匠のバイオリンの麗しい音色です。
バックには木々が流れていく映像が写って。
ベース・ドラムと、カッティングで穏やかにリズムを刻む
是永さんにわる疾走感を盛り上げます。
リズム隊に乗るバイオリンとピアノの音色も美しく
大人のライブです。
師匠とJRさんの黒のスーツも大人です。

02.凱歌
ここで、まずはWakanaとKeikoと歌姫来ました!!
Wakanaの透き通る声と、Keikoの伸びやかな低音
このハーモニーはやはり素敵ですが、本日はさらに
Kaoriのはりのある声がくわわって、3声のコーラスに
Yuri姐のきれいな高音でのスキャットが加わります。
ああ、4人の世界です。
しっかりとした、力強くズンズンと前へすすむ
ベースやドラムにギターのビートも気持ちよければ、
後ろの炎が燃える映像も気分を高めてくれます。
最後のWakana kaoriのハーモニーもきれいにしっとりとめられます。

03.darklore
4人の梶浦語が炸裂してつかまれる一曲です。
変拍子っぽく強調されたビートに、梶浦語がのって
しかも完璧なハーモニーですから、
ここがFJ曲の魅力が濃縮されているといっていいでしょう。
火の粉みたいなエフェクトの映像もいいなぁ。

ここで、YURI姐・KAORIがいったん袖へいって、
04.Kyrie (kalafina)のイントロがながれて
HIKARUが登場です。
3人の手の振りは一週間前のバースデーライブ同様
麗しくキマっており
HikaruとKeikoのハーモニーもいいですし、そこにWakankの
ファルセットっぽいきれいな高音もキマって気持ちいい。
指をあげて手を振るところもいいなぁ。
Keiko Wakana見つめ合って、Hikaruは虚空をいい顔で見ています。
間奏で、手を回して前、回して前 をくりかえすのも
ぴったりあっていますし、前の列とも気持ちがひとつになるので、
気持ちいい。Kalafinaライブでは、後半に演奏されることが
多い印象ですが、序盤で盛り上げに使われるのもいいです。
HikaruのVoのかわいらしさもよければ、
後奏でのHikaruのボーカルにK Wのコーラスもいいなぁ。

と、盛り上がったところで

MC,1

梶さん「皆さん、こんばんわFJCライブ2015スペシャルライブ?(笑)
 ようこそいらっしゃいましたー」(盛り上がり)
梶「私にとっては、今年初ライブなので、すごく楽しみにしていましたが、
 近っ!!(笑い)スタンディングってこうだったっけ
 高校の教室の隣の隣の席で手紙渡しができるくらいの距離じゃない。
 そんな距離で思いも届くかな
 YKライブの説明です、いつもはここで、ライブの説明をしまして、
 造語とは何かとか、そんな話をしてますが、今日は皆さんご存知でしょうから
 割愛します。何をうたっているかわからなかったら隣の人に聞いて」(笑い)
梶「曲紹介です。overtureは、異国のラジオをイメージして
 いろんな音をごたごた入れたら、怖くなってしまいましたが、
 FCイベントだからいいかな」(笑い)
梶「次はEAT MANのボルトのテーマです。EAT MANは、メカがかっこよくって
 肉感的なメカで、一回完結しましたけど、また始まって、ファンとして
 宣伝させてもらいますが、時代を感じず超お勧めです!!
 スタンディングなので、MCは短めにしようと考えていましたが
 今からMCが長くなる予感がします」(爆笑)

などと熱っぽく語るところが、FJライブだなぁ。

ちなみに、後日梶浦さんがされたツイートです。

梶浦由記 Yuki Kajiura@Fion0806

友人に「今日のMCはスタンディングにしては確かに長かったが、一番長かったのは新しいCDの宣伝でもなくライブのお知らせもでもなく、『漫画EAT-MANまじ面白からみんな読んで!新連載も!』という所だったのではないか」と言われた。そうかな。う〜んそうかも。( ̄∇ ̄*)ゞエヘ

うーん。思い出します。

梶「そして、曲ですが凱歌 darklore Kyrie をおとどけしました
 では、ここで歌い手さんの紹介です。お題を出して答えてもらいます。
 お題は2015年、私のほしいもの。
 数日前、ライブのお題何にしようかなと考えながら
 ツイッター見てたら、YURI姐が「ほしいも食べたい」ってつぶやいてて
 そうだよね、ほしいもおいしいものね、
 ほしいも ほしいも ほしいもの」(爆笑)
梶「ということで、HIKARU」
H「こんばんわー。こうやって、FJライブでお題を話したことなくって
 しゃべるの初めてなので緊張します。(拍手)
 癒しの場所がはしいです。新しいカフェとか、ゆったりできる場所」
梶「常連になれるカフェとか」
H「憧れるけど、通えない」(笑い)
梶「いろいろと通うけど、マスターが話しかけてくるとウザい」(笑い)
H「同じです。話しかけてこないでほしい。」
梶「あと、喫茶店なのに閉店は19時とか、ふざけるな!!」(笑)

うん、わかるわかる。僕も行きつけのお店の人に話しかけられると
ヒいてしまうタイプです。
ちなみに畏友p氏も同意をしていました。

梶「続いてKeiko。Keikoの2110年…」 (爆笑)

2110年って、新年早々ウカツの神に愛されている梶浦さんwww

梶「2110年じゃなくて、2015年 ほしいもの」

Kei「コンビニのグミのラックを全部、ダーッと買いたい」(笑い)
梶「かないそう、10000円くらい持っていけば」
Kei「5000円くらいでもいけますが、勇気が…」
梶「コンビニ慣れしているわたしに言わせると、できますよ
 で、グミはリハの前にでも持ってきてもらえば、みんなで」
Kei「いや、全部、一人で食べる」(笑い)
梶「達成されたらKalafinaブログにのりますか」
Kei「やります。」(拍手)

梶「続いてWakanaちゃんの2015年」
W「畑が欲しい(笑い)野菜が大好きで、作ってみたくて、
 そのためには畑がいる。
 トマト、きゅうり、ネギ、玉ねぎ、じゃがいも、さつまいも」

野菜の名前を挙げ続けるWakanaがいいなぁ。

梶「畑って、借りるのあるよね」
W「シェアばたけ」(笑い)

シェア畑って単語、初めて聞いたぞ

梶「あと、プランターとか」
W「そこからはじめます」
梶「プランターにラディッシュとか育ててみて、
 ラディッシュで失敗したら、本当に駄目だと思う。
 ちなみに、私は枯らせました」(爆笑)
W「その経験を生かします」

梶「それではYURIKO KAIDAの2015年ほしいもの」
Y「ほしいもじゃなくて (笑い) なんかまじめになっちゃう。
 みんながまじめじゃないってわけじゃないけど(笑い)
 私は暇を見て、曲を作ったりしてるんだけど
 曲を作るへやがほしい。
 いつもの部屋だと、テレビ見て、食べて がーって寝て」
梶「一番の野望だ」
Y「そうですね」
梶「私は、ここに座るとMACがあって、そのNACには仕事以外のものは
 入っていない。そんなスペースを作るといい」
Y「そこからはじめます」
梶「いくらでも相談に乗ります」

梶「続いてKAORI」KAO「よろしくお願いしまーす」
梶「2015年、KAORIのほしいものは」
KAO「呑んでもむくまない体、お酒に負けない肝臓
 去年も浴びるほど呑んで、大変だった。
 大変にならないためには、控えるか、鍛えるかしかないけど
 控えるのはムリなので」(笑い)
梶「お大事に」(笑い)

梶「私の欲しいものですが、私の作業場には、Macがあるおしごとスペースあって
 くつろぎスペースがあって、みんなを呼んだりしてるんだけど、
 そこで、いろいろやっていて、食べたり、石鹸作ったり
 アクセサリー作ったり、いろいろやってるなかで、
 いろいろな液体とかの瓶を混ぜたりしていて、適当に作るんだけど、
 こぼれてもほっておく。
 最初は机は北欧っぽい感じで「プチ北欧スペースぅ」だったのが、
 気がつくと、美術室の机みたいになっていた(爆笑)
 それを北欧に引き戻す。
 なかなか、広さ、高さがぴったりした机にはめぐり合えないんですが
 探します。
 もう一個、ほしいものがあって、これは宣伝です。
 スタジオ帰りとか、スタッフに送ってもらっているのですが
 「梶ちゃんはマンションに入るとき、必ず鍵を探してる」っていわれて、
 考えてみると、ひどい時は、マンション前で、中身全部出して
 鍵をさがしたたりしてる。
 だから、事務所の方に送ってもらうときに、チャッと鍵を出して
 じゃっ と手を上げてスマートにすっと入りたかった。
 そこで、キーチェーンを作りました。
 楽屋の鏡に映しておーっ、と思いました。
 だから、今日はチャッと鍵を出して、家の中に華麗に消えていきます。
 以上は宣伝でした」(爆笑)
梶「一発目からMCがなんでこんなに長いんだろう。
 スタンディングなので気をつけてますが」

という前振りで次の曲です、

梶「それではYuki Kajiuraライブのなかでも、珍しくさわやかな曲。
 経済羅針盤のテーマ曲 voyagers」

05.voyagers
Wakana Yuri姐 Keikoの三声のコーラスに
男前なKAORIの歌声が乗ります。
YURI姐とKeikoの向かい合ってからの、前を見て
さわやかなコーラスを決めるところもいいなぁ
力強いJrさんのBsと、強様のDrの刻みが
ズンズンと響きますし、Bメロ部分での強様のタム回しもカッコいい。
これにのるWakana Kaori Keikoのコーラスと
3声の上に乗る、絹のようなYuri姐のボーカルが気持ちいいです。
師匠のバイオリンとハイハットの刻みもさわやかな風を感じますし、
力強い梶さんのピアノもきらめきます。
背景の縦長の6本の幕には雲が映り、
後ろのスクリーンには、TVのテストパターンのような
アニメーションが流れるところも、気分を上げてくれます。
この曲聴くと、まみさんを思い出すのは、私だけかな

06.storytelling
さわやかなテイストの曲が続きます。
青いバックにKeikoとKaoriのボーカルが栄えます。
前向きになれる旋律にマッチをしているシンプルな8ビートのパートと
梶浦語の組み合わせもいい感じですし、
kaoriのしっかりとした歌声もいいですね。
ずっとずっとずっとずっと♪ のところで、手をひらひらさせるところも
すっかりと魅せてくれますし、好物です。
 
07.absolute configuration
赤いライトに浮かび出るような歌姫sと梶浦さん。
雰囲気のあるライティングにマッチしている
ハチロクのビートを基調とした変拍子っぽい梶浦語曲です。
高い声もしっかりと流麗に響いていますし、
師匠のバイオリンも荒ぶっています。
背景のスクリーンにうつる映像と呼応するように盛うげてからの、
是さんのハードでメロディアスなソロがいいなぁ。
ギターの音色にコーラスがぶつかるところもいいです。

08.synchronicity
KeikoとKaoriがステージに残ってのステージング。
2人が向かい合って、手を差し出すところには応えて
手も振りますわ。
背中合わせでサビ部分を歌うところの、力強い表現と
目がひきつけられるセクシーさのアンビバレンツが
たまりませんし、間奏のKeikoのスキャットっぽい歌声
Kaoriがステージの階段を上がってからの
堂々と下々を睥睨しながらあおるところ。
そして、2人のポーズがこれまたたまりません。
それぞれが男前で魅力的な歌声をしているのですが、
この2人の男前なボーカルハーモニーって、
どんなご褒美ですか。最高です。
背景のスクリーンにうつるメカっぽい映像も
この曲の雰囲気を伝えてくれます。

MC.2
梶「Kaoriはもうじきライブがあって」
Kao「2/15のライブは今日みたいなスタンディングの会場なんで
 MC短め、こぶしアゲアゲなステージにします」
梶「あと香港でライブもあるよね
 今日のゲストです、そんなKaoriと一緒に香港を盛り上げる
 かとうあすかさん」(盛り上がり)
梶「香港ライブ、楽しそう。絶対楽しいよ。
 行きたいなぁ、こっそりと、ついていきたい」(笑い)
ASUKA「ぜひきてください」
梶「そんなASUKAの2015年 欲しいもの。」
A「現実的なところでは、自転車
 非現実的なところでは、私料理とかは結構するんだけど、
 お菓子作りを成功させたい。
梶「お菓子も得意そう」
A「料理は塩とか適当でも、なんとかそれっぽくできるけど、
 お菓子は分量とかしっかりとしないといけないのが大変」
梶「私はなんとなくわかる。料理はとりかえしがつくけど、
 お菓子は取り返しがつかない。料理は味が違ったら
 そのときに別の調味料入れたり、味が濃かったら、結果的に量が倍になったり
 すればいいけど、お菓子に最後焼いたら終わり。そのあとは何もできない」
A「そうですね」
梶「お菓子作りは実験みたいなもので、分量が命。
 この間買った本には0.5とか0.3の単位で書かれていて、私にはムリって、
 その本閉じたんだけど、0.5とか0.3って書いてある秤をかえば、なんとかなる」
A「探します」
梶「普通にハンズとかで売っています。そして何が言いたいかというと
 食べさせて」(笑い)
梶「そんなASUKAさんを呼んだのは、カバー曲を歌ってもらうためで、
 気が遠くなるくらい昔の若いころに書いた曲がASUKAさんの声にあってるなって思って、
 歌ってもらえことにしました。遠いティンパニー」

あ、ここで、曲紹介飛ばしました。ま、あとのMCで言及しますが。

09.遠いティンパニ(See-Sawカバー ASUKA)
ハリがあって、カワイラシサがある歌声が
明るい曲にあっています。
甘えてるようでいて、リンとハリのあるのびやかな声が
ストリートな若さを感じますし、
美しくさわやかな梶浦曲がいいですね、あってます。
リズムオフにしてのサビ部分。ボーカルとピアノで歌声のよさが引き立ちますし
元気になれます。
バックにうつる光の珠もいいですね。
ライブ終わって、外へ向かうときに、みんな興奮気味にライブの感想を
言い合っているのですが、私の前を動いていた人が
「遠いティンパニーとかやるとは思わなかった」
って言ってました。


10.不透明水彩絵具(See-Sawカバー ASUKA)
コーラスにYURI姐 Keiko Kaori登場。
ASUKAのボーカルを支える三人のコーラスが
すっとしみてきますし、
ストレートなメッセージ曲をもりあげてくれます。
是さんのギターソロもさりげなくかっこいいですし、
さわやかな聴後感であたたかくなります。
背景のスクリーンにうつる太陽がはじける映像がいいなぁ。

MC.3
梶「かとうあすかさんでした」(拍手)
梶「この二曲はSee-Sawの曲で、演ってみたいと思ったんですが、
今見たら、『乙女ーーーーー』って本気で赤面しましたw
当時はそんなつもりはなかったんですが、
ちょっとイタイな、この女。と思いつつも この年にしかかけないものがあるから
書いておいてよかったし、こうやって歌ってもらえてよかったです。」

梶「ではFBMのお題です。最初はオンベースJr(拍手)
 子供を乗せられる電動自転車。Jrには3つになるかわいい女の子がいて、
 最初はフェンダーのオールドのジャズベって言ったんだけど、
 生々しいからってw」
このとき、後ろでJrさんが逆!ってジェスチャーをしていて、
梶「逆? 電動自転車が生々しいから、ジャズベだそうです」(笑い)
梶「間違えちゃった。人間には、本音と建前があるものです」(笑い)
梶「続いて、オンドラムス、佐藤強一」(拍手)
 僕のほしいものは、全部ぼくの手の中にあるから、もうほしいものはないんだ。」
(盛り上がり)
 もう、いつもどおりの強様です。
梶「皆さんはご存知でしょうが、強一さんはこれが本音ですから」
(笑い)
梶「オンバイオリン 今野均」(拍手)
梶「二台目の車。屋根があくやつ。
 私車乗らないけど、二台目なら屋根があくやつがいいです。乗せてほしい!」(笑い)
梶「オンギター、是永巧一」(拍手)
梶「ほしいもの、2015は、みなさんの幸福」(観客 おーーっ!!)
 W KeiのリアクションがいいなぁKeiがYuri姐に顔をうずめて
 なぐさめてもらうとこもいいぞ。
梶「さすがかっこいい。ミュージシャンっぽい。畑とか、机とか、グミとかと
 言ってた人もいた」(爆笑)
梶「オンマニュビレーター 大平佳男」(拍手)
梶「大平さんのほしいものは、マイダーツ。私は、バドミントンの羽根みたいな
 投げるやつ。最初は丸い的ほうを思い浮かべたんですけど、矢のほうがほしいって」
 バックで矢を投げるマイムをする歌姫sがかわええw
梶「矢と羽とのパーツがいろいろあって、凝り始めるととまらないらしい。」
 きっと次のFJCのイベントではマイダーツを買っていて、前でどこに当たるかって
 的を用意して投げてくれるはずです」(笑い)
梶「こうやって、FBMと歌い手といろいろやってきまして、BEST Of YK LIVEとか
 出しましたが、第二段を出したいと」(盛り上がり)
梶「そんな拍手とかもらえるとは思ってなくてすっごく嬉しい。よくあんなマニアックな  
 ライブのCDとかを欲しがるなぁ」(笑い)
梶「6/3です。今までの楽曲だと2.3枚組みになるのかな。
 ご存知のとおりFJは物事がラフに進むので、選曲はまだ。
 この曲入れなきゃ買わないぞっていう曲があったらツイッターでコメントしてください。
 ライブは私たちが楽しいばっかりですが、CDは皆さんが聴きたい曲を入れて、
 みんなに楽しんで欲しいので。
 ああっ、前のMCパートで曲紹介を忘れた。遥か過去のことなので、忘れちゃったかも
 しれませんが、今年は自分の中でちゃんとしたいという気持ちがあるので
 曲紹介を忘れずにできたという実績が自分の中で大事なので
 自分のために曲紹介します。(笑い)voyagers storytelling  absolute configuration
 synchronicity  そして遠いティンパニと不透明水彩絵具でした。」

ああ、ここで伏線が回収されましたが…
このあとも波乱はあります。


Elemental
Kaoriのボーカルにつかまれます。
W Keiの流れもよければ、トータルして、艶っぽい歌声が、
意味深な歌詞の世界を素敵に表現をしてくれていいですね。
比較的感情を抑え目にしている曲ですが、
メリハリをつけるバンドの音が固まりにあわせて
ライトが明滅する演出は好きだし、テンションをあげられます。
師匠のうねるようなねっとりとしたバイオリンの音色も
歌詞どおりの妖艶さで曲を盛り上げて、
歌姫の頽廃的なが雰囲気に拍車をかけますし、是さんのギターもしみます。
4人の天使のようなコーラスと、明滅するライトと、歌詞の世界
これか梶浦ワールドです。
「少しだけ大人のリズムで始めよう」の歌詞に笑いをこらえるp氏
なんでですかねえ(すっとぼけ)

テトテトメトメ
独特なシタールっぽい音色のイントロに、
ふたたびステージ際上段に堂々とたつHikaru。
このイントロにHikaruの登場で、空気が一遍しますし、
ずっとライブで聴きたいなぁ、と思っていた曲に、二週連続で聴ける幸せに
うちふるえます。
梶さんがピアノ弾くバージョンもいいなぁ。
フラメンコとか、インド舞踊のように手を滑らかにくねっとさせる
表現力豊かな振り付けが妖艶で、世界は入っているところもたまりません。
このセクシーさ筆舌に尽くしがたしです。
バリ島のケチャっぽい間奏のフレーズに、客席のハンドクラップがハマっています。
2番の「歩くテンポを~」のところで、Hikaruとのツーショットでうたったかと思うと、
「切り過ぎた髪を」のフレーズでは、HikaruとはなれたKeikoにWakanaがよってくる。
しかも、Wakanaが髪を持ち上げながら近づいての、
そんなWakanaをKeikoがつついたりなどのイチャイチャが続いて、
けこさまハーレム再びです。
間奏の「ぐるぐーるまーわあってー」のところのでは当たり前だの手をぐるぐる
ステージと観客の一体感がたまりません。
是さんのひずませたギターに強様の独特なビート。対旋律で絡む師匠のバイオリンなど、
バンドサウンドの分厚さも大好物ですし、やはり三声のハーモニー
三人のタイミングがぴったりときている振り付け。まじ女神です。
まあああああ、たまりませんわ。うつくしすぎます

13.love come down
続いてKalafina曲。
背景の花火のようなエフェクトの映像も気分です。
さびで客をあおるKeikoもかっこいいですな。
だんだんのところとか、そろそろダルくなっている腕ですが、
お構いなく振ります。ってか、そのために北海道くんだりから
来ているわけですから。
間奏でハイハイもりあがるのも、当然気持ちよくて
あおる歌姫s3人り言いなりというか、もうついていくしかない
ああ、前の人が指指されてるうらやましいなぁ。
Hikaruのせつせつボーカルも艶っぽければ
Wakanaの歌声もかっこよく響きます。
最高だー。
あと、Kei Wに比べて出番が少ないせいもあるかもしれませんが
Hikaruか全身使って、全力であおっているところもかわいいです。

14.salva nos
Wakana Yuri姐の天使のソプラノのハーモニーにつかまれる曲です。
アップテンポの曲で、この歌声ってのが、奔放な梶浦ワールド
梶さんの、渋くアドリブを聞かせる感じで響く
フリージャズっぽいピアノソロも素敵。
Wakana yURI姐の澄んだハーモニーに加わる
Keiko Kaoriのハーモニーで分厚くなる重層構造。
そして、師匠のソロが叙情的な響きます。
基本マイナー進行の曲ですが、転調して、明るくなのところは
CDで聴いてもいいですが、生で聴くとより一層ゾクゾクきます。
こっちもハイハイ言って盛り上がること必至です。

15.zodiacal sign
是永さんの歪んだ重いギターの音色が爆音のように響き
手を上げてアピールするところもロック。
さりげなくつっこまれた数々のテクニックがひかる
長めのソロをあおるKeiko と
ああ、これが祝詞への序章です。
梶浦さんは当然のノリノリ。うしろからも祝詞が聞こえます。
しかも、Keikoの「祝詞聞こえないよー」とばかりに、耳に手を当てたポーズで
客席をあおるところったら、カワイカッコイイ。これは大声を出さざるをえない。
4人のボーカルもそれぞれのソロパート熱くって、
ハーモニーがぴったりのところがたまりません。
Yuri姐とKeikoが手をとってダンスしているところもほっこりしますし、
Jrさんのベースも師匠のバイオリンも荒ぶってます、
後ろで明滅する走査線のエフェクト映像もいいぞーこれ。

16.stone cold
あああ、ここでストンコだー。会場中がハンドクラップの嵐です。
Kaoriのボーカルかっこええ。
客席近くのステージ下に、Keiko Kaori
階段上に、Wakana Yuri姐が位置しています。
ゾディもそうですが、低いボーカルでしたから支える
梶さんの歌声も効いていますし、ポージングもカッコいい。
階段上で向かい合って、「アクション」ポーズをとるWakanaとYuri姐も
いいですし、間奏部分で是さんに絡むKeikoもいい。
というか、この曲のKeikoは、Wakanaの腰に手を回してぎゅってしてますし、
Yuri姐からよしよしされてますし、あああ、たまらないんじゃぁ。
「は~じめての~こ~いをしたんだ~」のKaoriもいいですし、
是さんも盛り上げって拳を突き上げています。
これはストンコ体操も踊りまくりです。

梶「みなさん今日は本当にありがとーございましたー」
と言って、ステージからはけるみなさん。
その時KeikoとY uri姐がむかいあってお辞儀しているところもほっこりです。


ENC
低いノイズにとズーンと腹に音みちびかれた、アッパービートにのって
梶さんと、FBMが登場して。盛り上がった客席のハンドクラップとともに、
階段の上に、まばゆい光量を背負ったシルエットでKalafinaの三人が登場。
神々しいなぁ。 

17.音楽
階段上での女王様ポジションのKeikoのかっこよさ
Hikaruがノリノリでピョンビョンと客をあおるところ。
かっこいいし、私の心もぴょんぴょんするんじゃぁ。
しかも、このときのHikaruのボーカルは荒ぶるバージョンですし、
ここにギターのクールな音色です。
是さんとHikaruの2ショットもいいなぁ。
師匠のバイオリンも端正に響きます。
Wakanaの天使のソプラノも素敵ですし、
肩をあわせて手を上げるKeikoとHikaruのポーズがかっこよくセクシー。
Jrさんのソロは安定して、渋いですし、
縦横無尽に客席をあおる三人が素敵です。

と、続くアップテンポのビートで客席は再びハンドクラップ

18.nowhere
ギィィィィィィィィィンという重たいギターの音色で、思わず顔を見合わせるわれ等
p氏は「えっ、これからYUUKA出てくるの??」って感じの満面の笑み。
そりゃぁ、期待しますよね。ただしYUUKAタンは出てきませんでしたが
Yuri姐。KAORIが出てきての、5人でヤンマーニです。
「魂の話を♪」最初にボーカルをとるKeikoからぐっとつかまれて、
「見えない場所まで♪」のHikaru
「花びらの~♪」のKaori
「今だけの~♪」のKeiko と、それぞれのフレーズを交互に歌う5人です。
これは、なんというご褒美でしょうか。
師匠のバイオリンソロもなきそうですし、
このボーカル交互攻撃は、破壊力抜群です。
それぞれがYUUKAとは違う格好良さを披露してくれますし、
そんな個性のぶつかり合いがたまりません。
もう、かっこよすぎて、メモもたいしてとれませんよ。

MC.4
梶「ありがとうございます。アンコールありがとうございます。
 エレメンタルのあと、曲紹介をしていないのに気がつきましたが、
 あきらめました。が、一応やってみます(笑い)テトテトメトメ
 love come down  salva nos zodiacal sign で、stone cold
 音楽  nowhere と、ごっちゃごちゃですね」(笑い)

そんな感じで、KalafinaとかFJとか日本語曲とか
いろいろ演りましたが、各セクションの盛り上がりがすごいですね。
で、先ほどKaoriのライブの告知をしましたが、Kalafinaもありますね
Keiko「2月28日、3月1日と、武道館をやらせていただきます。
 よろしくお願いします。」(盛り上がり)
梶「YukiKajiuraLIVE ♯12のファンクラブ先行が終わりました。
6/10~6/146/21.22あたり?? すみませんKalafinaとかは、告知ちゃんとしてるのに(爆笑)
 ですが、たくさん買っていただいてありがとうございます。
 日本語封印なんて、わけのわからないものによくぞ1000人以上集まってくださるだなんて。(爆笑)
 本当にありがたいです。
 そこでいろいろと相談したんですが、追加公演をしようということにしました」(歓声)

 まじっスか、思わず見合わせるワタシとp氏。 

梶「Special7daysの中から、まんべんなく、やりたいです。偏るかもしれないし、
 会場の特徴とかもあるので、そこにあったものをやりたいです。
 日程は7/18、19日、会場はオーチャードホールです。」(盛り上がり)
梶「最後の曲紹介のあとに、次のライブの案内ができるのって、本当に幸せです。
 そういうのが無かった時期に、ワタシがヘコんでいるのを見て、
 スタッフが気を利かせてくれているのかもしれませんが、本当に感謝してます」(拍手)
梶「では、最後の曲、ASUKAさんにふたたびご登場いただいて、いつも終演後に流れる
 こちらの曲をみんなで歌います。」


19.everlasting song (上記5人+ASUKA)
YURI姐のさわやかなソプラノに軽やかな梶浦さんのpianoの音がいいなぁ。
KAORIののびやかなボーカルにYURI姐の上ハモもきれいだなぁ。
5人の高い声でのコーラスがさわやかですし
それぞれの個性と色彩があって、それが1つになっていく美しさです。
スクリーンには光る泡のようにも、宝石のようにも、蛍のようにも見える
淡い煌めきのようなCGが気分を盛り上げてくれます。
ズンッズンっとシンプルなビートに前向きな歌詞が載るので、
元気になれるFJライブならではのしめにふさわしい曲です。
YURI姐の親しみやすい感じの歌声に、Wakana ASUKAのハーモニーもハマっています。
Kaoriのボーカルは、堂々とさわやかで、
Keiko ASUKAの歌声も高くかわいらしいし、Hikaruのコーラスも暖かく響きます。
そして、これらの歌声がコーラスになって会場を揺らす
美しい世界です。
キラキラと光るように届く6人の歌声の素敵さに翻弄されると、
最後はしっとりとしめられて、夕焼けなような色のライトで終わって、
もの寂しくも、楽しいライブのしめにふさわしいです。

あああ、よかった。

梶「どうもありがとうございます。ありがとうございます。
 On Vo Kaori Hikaru ASUKA Keiko YURIKO Kaida WAKANA
 OnBs Jr OnDs 佐藤強一 OnVio今野均 OnGt 是永巧一
 On mnp 大平佳男 そして、客席にいるみなさーん」(盛り上がり)
梶「話ながくなりそうだけど、2分で終わらせるから
 お客様は神様だってよく言われるけど、神様って、見ていてくれる存在。
 いいことをしてくれる、とかではなく、辛いこともあるけど、そんなのを
 ただ見ている存在。でも、そんな存在がありがたい。
 お客さんも音楽をしている私を見てくれる存在だから、
 やっぱりお客様は神様だなーって。本当にありがとうございます。
 今年も、これからもがんばって音楽作るから、見て、聞いてください。
 気に入ってもらえたら、ありがたいし、もし「詰まんないもの作りやがって」って
 思われたら、ヘコむけど、またいいものを作ってやるって、ファイトがわくので、
 聞いてもらうことが、支えになります。感謝してます。
 今日のライブ、いっしょに作ってくれて、ありがとうございます」(拍手)
Wakana「そして、キーボードYukiKAJIURA!!」(盛り上がり)

でもって、カーテンコールがあって、Jrさんに是さんのピック投げがあって、
梶浦さんのタオル投げです。かっこいい。

梶さんが少しでも遠くに行くようにタオルを結んでいるところが
なんかかわいいです。

ああああ、よかったぁ。最高でした。

外に出たら時間は7時40分。あああっという間に感じました。
今回も、本当に時間の流れがはやかった。
それだけ興奮したいいライブだったということです。



今回も、スタンディングだけど、足が平気だった。
セトリも、FCイベントならではのマイナー曲も数あれど、
トータルすると、アップテンポでグル―ヴ感がある曲が中心。
このグループ感を味わうためには、スタンディングがいいですね。

ライブハウスながら新しいハコということもあって、音響もよかったです。
途中ボーカルのバランスが?と思ったり、ハウったりしたところもありましたが、
おおむねオッケー、気持ちよく音に酔えました。
天井も高く開放的だし、ステージもライブハウスにしては広い。
背景も、いつものYKライブのような大仰なセットはありませんでしたが、
カラフルな背景が気分を上げてくれました。

物販で買ったパーカーは、デザイン的にも品質的にもオッケーです。
梶さん本で勝負をかける、寒い時期のイベントの時の制服として愛用しそうです。

あと6人の衣装。

Kao 後ろがロングで前がミニな感じのスカートに黒いロングブーツ。
脇がちら見えしているのもセクシーです。
A 白いドレスとペパーミントグリーンっぽいスカートがひらひらしています。
ウエストのベルトがきらきらしているのがワンポイントです。
yuri姐 そでのあたりがひらひらっとしたゆったりとしたワンピース 
畏友P氏は、新婦の友達って言ってたなw
Kei 肩をだした黒っぽいレースに淡い紫っぽい生地をあわせたワンピース。
ミニスカベストっぽいレースがきらきらひかってる。
Wakana 黒いホルターネックっぽいトップで肩のラインもきれい
ボトムは白いミニスカート。 膝丈のブーツ
Hiは片肩出した黒のミニスカワンピース。
斜めに入った青いフリルがワンポイントでアクセント

あと、Jrさんと師匠は渋い黒のスーツでした。

といったところでしょうか。

ほんとうに、行く度に過去最高を更新するライブに大満足をして
宿へと戻ったのでした。


以上でライブレポートは終わりです。
勘違いや間違いなどがあったら、申し訳ありません。


梶浦さん、歌姫s FBMのみなさんをはじめとしたスタッフならびに、関係者の皆さん
本当にありがとうございました。

参戦されて一緒にライブを作った方々、お互いお疲れ様でした。


そして、長々と続くこの駄文を最後まで読んでいただいて
お付き合いいただきまして、本当にありがとうございました。


次は武道館、さらには6月の大阪です。
そして追加公演。あああ、こっちも当選したらいいなぁ。  
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