あああん、kalafinaのX`masのチケット外れてもうたぁぁぁ
トホホホ

ま、丁度来週の今頃は、国際フォーラムのライブに酔いしれていることでしょう、
とりあえずはそちらに切り替えて行きつつも、年明けのライブチケット取りに集中します。

さて、先日の巡礼&ライブツアーの話しの続きです。

有楽町の韓国料理で「わおお」な体験をしたのちに、
宿へ戻って、夜巡礼に備えてしばし御休憩をします。
この日の宿は川崎ですので、セメント通りや八丁畷で焼き肉食ってうぉォンするのもいいのですが、
近場で、ドラマに出ていて、まだ行ってないお店があるじゃないですが。

と、いうことで向かったのが蒲田です。
ドラマ版「孤独のグルメ season4」に出てきたヴェトナム料理屋サンです。

蒲田は、夏や冬の大お祭りの時にお世話になることが多すぎでして
もはやホームといってもイイ街なので、大井町でいわしを食った回同様
どこか出るのかをワクワクしながら待ったものです。

ドラマのなかで、よく歩いている街が出るってのは面白い体験です。

出てきたのは、京急蒲田とJR蒲田の間。僕がよくお世話になる宿から
そう遠くない場所にありながらも、一度も行ったことないお店です。これは行くしかない。

ということで、午後6時過ぎくらいに宿を出まして、
JRで移動。歩く時間も入れて、30分程度でお店に到着。
JRなら一駅、京急でも3駅ですから近いです。

「蒲田飯時行進曲」とゴローちゃんセリフを口ずさみながら、
蒲田のアーケードを歩くことしばしで到着しました。
「ベトナムふるさとの味。」と書かれた看板のあるこの入り口。
今まで何気なく見ていましたが、テレビで見たあとに実際見ると、感動も一入です。

額縁に入った「生春巻き」の写真を見ながら階段を下りて、中へ入りますと、ほぼ満員。
4人掛けのテーブル席が、1つと2人掛けのテーブル席が1つのみ開いています。
お!! と思ったら、お店の若いお姉さんが登場。
「一人なんですけど…」とオズオズ言うと
「スイマセン、今日ハ予約デイッパイで」

ええええ!!!

「どれぐらい、待てばいいですか?」
「エエト…」

などとやりとりをしていると、奥の方にいた女性の方が、
その方を呼んで、色々話しをしています。
そして、戻ってきて、
「コチラヘドウゾ」と言って、2人掛けの席をすすめてくれます。
ああ、良かったぁ。
北海道民の一食は血よりも重いのです。

無事に席が確保出来るのを確認して、メニューを見ます。
分厚い表紙にビニールコーティングされたメニューをみますと、
これは、多いですね。多種多様です。
「まるで、ベトナム料理観光」
「ベトナム料理って、こんなに多種多彩だっけ?」
と、ドラマでのゴローちゃんセリフをつぶやきながら
一通りメニューをみて、あれこれとそそられるメニューもあるのですが、
本日は聖地巡礼です。まずは、ふらっとQusumiで、レレコドクロを奏でながら注文した
ベトナム中部で飲まれているラルージュース じゃなくて
ラルービールを注文しましょう。
「すいません、この、ラルービールを…」
「スイマセン、今日、モウ売リ切レチャッタンデスヨ」
えええええええ!!!
なら、現地のビールってことで、333ビールとサイゴンビールから
サイゴンビールをオーダー。
中部から一気に南部へ行きました。

出てきたサイゴンビールはさっぱりすっきりとした飲み口が爽やかで
炎天下で飲んだらハマりそうな味でいいです。

さらに、フードメニューですが、昼の冷麺とチャーシュー丼がまだ微妙に効いています。
ということで、沢山注文出来なさそうなので、
ドラマのタイトルにもなった海老の生春巻きと、とりおこわをオーダーします。

改めて店内を見渡すと、観葉植物も南国風ですし、
籐っぽい感じで組まれた背もたれがあるイスも、緑色のテーブルクロスとあいまって
雰囲気雰囲気。

上品な色の壁に飾られているのは、南国っぽい額に入った
絵とか写真とともに、螺鈿がかざれています。
中国とか東南アジアとかのお店には、螺鈿細工って多いです。

「初めて来たのに 懐かしい
 うわべだけではない。何だろう
 それが、ベトナムの空気を作っているんだ」ってのはこのことです。

僕以外のお客さんは、4~6人組が多くて、
番組の時みたいに現地の人はいませんでしたが、
それぞれ盛り上がっています。

いいじゃないか。ええじゃないか。Bじゃないか。Cじゃないか。
ゴローちゃん台詞でテンションをあげていると、
こちらも現地の人でしょうか、男の方が料理を持ってきてくれます。
最初に出たのはエビの生春巻きです。

【海老の生春巻き】
特製タレ付け ひと口食べりゃ
お口の中はスプリング

と番組内で紹介されたシロモノです。たしかに海老が透けて見えます。スケルトンタイプです。
まずは、特製タレをつけないでそのままかぶりつきますと、

このかみ切るのに難儀するモチモチでスケルトンな皮がまずはいい食感。
歯ごたえも面白いですし、淡白な味わいとともにいい感じです。
しかも、野菜がたっぷりです。
センターに入って飛び出ているのはレモングラスかな、
さらには太めのアオイアジする野菜が入っていて、皮をかみ切るときに
パキッと折れるのがいい感じです。
そして、さすがのスケルトンタイプ、スケスケだからまる見えのエビも
ぷりぷりのものですし、鳥肉も入っているのかな、淡白ながらしっかりとしたウマ味もでてきます。
さらに、ミントとかパクチーなどの色々な野菜や、ビーフンがはいっていて、
直径も大きめなので、いつまでもモチモチとした食感が続きます。

皮とか、ビーフンとか味わいが淡白な物がおおいので、
次は特製タレをつけていただきましょう。
このタレが、甘辛な味噌ベースのたれで、砕かれたナッツとか、根菜が入っていて
味わいを複雑にしています。
この味なら、何にでもあいそうだな、などとも思いますが、
ここは春巻きにつけていただきますと。

うん、うまい。シミジミとうまい。
いままで、旨いなと思っていたものが、タレによって、さらなるウマ味を引き出されます。

それにしても、看板の海老、お供とトリも美味しいのですが、
野菜がたっぷりです。これが、透明モチモチの生地でくるまれているということで、
密集した形で口の中に入ってきて、この段階で健康になりそうなこと確定です。

レモングラス、ミンと、パクチー、あとセリっぽい様々な香草の味わいが、
ベトナムです、ベトナム。思わず。スーパーカブで、南北縦断したくなります。

「おっ うわ~ うまい これ。
うまいもの食って 怒る人はいない。
腹が立ったらおいしいものを食べろ」

「お~っ このタレすごい。
ベトナムふるさと風濃厚味噌ダレ」

「額に入れたくなるのもわかる」

と、ゴローちゃんの一人ごとを反芻して、いちいち納得をしながら
一本食べ終わったタイミングで登場したのが、とりおこわです。

【とりおこわ】
思わず唸る その旨さ
これぞベトナミーズファストフード

と紹介された、お料理です。

ほんの淡く色がついたライスに、たっぷりのフレーク状の鳥肉。
さらにベトナムソーセージに、上にはパクチーとナッツが散らされています。
こちら、パクチー以外は、同系色でまとまっているので色味は穏やかですが
味はどうかな。

まず一口いただきますと。

うん。旨い。
上のベトナムソーセージが、分厚いプレスハムのようでもあり、
ポークランチョンミートのようでもあります。
ここも、米軍放出品が由来になっているのでしょうか。
この合成っぽいチープ感がまずはいいです。
さらにふわふわっの水分を飛ばしたフレーク状の鳥肉も、味わい深く
しっかりとトリのいい味がでてますし、
ほんのりとココナッツの香りと味がするご飯は、
もちもちの食感とともにお米のあじ。そこにトリのさりげないあじわいとともに、
ココナッツ風味というのが、南国です。
このもちもちの食感と穏やかな滋味。そこまで鶏は主張していませんが
しみじみとオイシイ。ここもベトナムふるさとの味です。
パクチーも、穏やかな味わいのなかで、その色味同様に
鮮烈なインパクトがあっていいです。
パクチー、苦手だった頃が思い出せません。というゴローちゃん台詞を思い出したりして、

ゴローちゃんは、
「ソーセージ 写真にはなかった」
「ちょいとスパムっぽいのもアジアだ」
「ありゃりゃ 見た目と全然ちゃう」
「これは ごちそうおこわだ」
「ベトナムおこわ 私の大好物になりました」
などといいながら、ご満悦のメニュー。
ベトナムおかこ。私も大好物になりました。

肉入りお持ちはたべてませんが、口の中がホーチミン。
ホーチミンと蒲田 似てるのかもしれない。


【揚げ春巻き】
カリッと歯ざわり サクッとジューシー
これで貴方もベトナムの虜  も、

【肉入りおもち】
お餅に肉を入れちゃいました。
このコラボに拍手! も

【レモングラスのビーフン】
酸っぱい辛さが後を引く
野菜もどっさり ヘルシーヌードル

ベトナム風水ぎょうざも
五目おかゆも
フォーも行かなかったので、
タマリンドジュース行けなかった。
蒲田はまた来る機会があるので、是非リベンジをいたします。

と強く誓って、来た方向とは逆の京急蒲田へ向かったのでした。






翌日は10時に宿をでて、川崎から横浜までJR東海道線
そこから新横浜まで横浜線で移動。到着したのが10時40分位だったので
新幹線のチケットを買った後に、しばし三省堂で時間を過ごしまして、
11:19分ののぞみ225号に乗ります。
当然この時間帯で新幹線に乗るということは、することは一つ。
新幹線の中でシウマイ弁当を食べる の 巻です。
ゴローちゃんが、ひかり55号のなかで後悔をしたジェットではなく、
滝山のすすめに従ってシウマイ弁当を食べます。

「食の軍師」の本郷も、力石と一緒に新幹線をのって、
仲良く??シウマイ弁当を食べていました

「シウマイ弁当」は、今年の4月、カープ観戦&鳥取巡礼の時に
サンライズ出雲の中で食べて以来。その前は昨年の11月に
「スキマフェスティバル」に参戦した時の帰りの飛行機内で食べて以来です。
新幹線の中で食べるのは、「マミみて」のオンリーが新大阪であって、
その移動で食べて以来です。

食の軍師では本郷と力石は、ビールでいただいていますし、
後述しますが久住昌之氏もビールとの親和性を力説しています。
さらにワタクシサケにキタない日本人ですので、ノー躊躇でご購入。
新横浜新幹線ホームに入ったところの崎陽軒売店には350缶しかなかったので、
ついハイボールの350缶もかってしまいました。

そして、新幹線にのりこみます。
見ると、席は3人掛けシートの真ん中の席で、限定的な感じでしか車窓は見えません。
しかも、左側、南向きの窓は日光を遮るためにシェードがおりています。
残念。

ゴローちゃんは、動いていない新幹線の中で、術に弁当を食べている人を
批判的な目で見ながら、「せこい出張でも旅情を味わいたい」ので、
新横浜まで食べるのを我慢していますが、
似たような理由で、静岡県に入ったら食おう。と思いました

長いトンネルを越えたところで、それが新丹那トンネルだというのは
なんとなく分かりましたが、でも確信が持てませんし、
車窓からの景色が静岡に入ったかどうかがよくわからないなぁ、
ま、茶畑か製紙工場が見えたら静岡だべ。と漠然と外を見ていたら
しばらくして、茶畑とともに製紙工場が見えましたので。
満を持して弁当の掛け紙を外し、お手ふきで手を拭いて、割り箸を取り出して
缶ビールをカシュッとして、いただきまーす。
あー、この魅惑のフォルム。タマリマセン。

まずは俵型のご飯をこそぎながら口の中にいれます。さめても美味しいご飯です。
この、ご飯を経木から丁寧にこそぎおとすのも、弁当の楽しみです。
そして、一番余裕のある筍煮の甘じょっぱい濃い味とともにビールをいただきまして、
いよいよ、本命の、ただし、5個しか入っていないので、大切にいきたいシウマイです。
うん。安定して美味しい。この味です。
「口の中でブタとホタテが組んずほぐれつしている」そんな美味しさです。
そう、食べる前に、カラシモリの儀も忘れません。
ついでに残ったカラシをカマボコにつけて、イタカラを作るのも忘れません。

ご飯を食べたあと、筍煮を食べてつづいて、次に大きい鮪の照り焼きにかぶりつきます。
うん。これも美味しい。濃い味付けと鮪じたいのしっかりした味のバランスがいいですし、
これもご飯がすすむオカズです。一説には鮪の照り焼きをメインにした弁当を
望む声もあるとかないとか。

なんて感じで、シウマイとご飯と筍煮と紅ショウガをはさみながら
あっちをかじり、こっちをかじりしつつ、色々な味わいを楽しみます。
小さいながら存在感のある鶏から揚げも
しっかりとした味わいの玉子焼きと、イタカラにしたカマボコまで、
スゴくオイシイです。

というか、説明がほぼ「弁当の軍師」のものですが、
これ読んだら、もうそれ以外の表現なんて、思いつかないです。

以前も書きましたが、久住さんの著作「ひとり家飲み通い呑み 」[日本文芸社]の中にも、
其の十 「シウマイ弁当 de 缶ビール 」という項目がありまして、
氏は「崎陽軒のシウマイ弁当の完成度には、何度食べても感心させられる」と言っているのです。
おかず能力とつまみ適性、ともに最高なのです。

ラズウェル細木さんも「なぜ今日もシウマイ弁当を買ってしまうのか」(集英社)という本を書いて、
ウンチク満載で、取材も綿密にされているということで、読み応えがある本でしたし、
氏なりのコダワリの食べ方たの手順も書かれていましたが、
インパクト的には本郷氏の勝利です。軍師初勝利でないですか。

あと、泉昌之名義で書かれた、伝説のデビュー作「夜行」の弁当箱の形が
「シウマイ弁当」のもので代用出来ると気がついたのが、
梅本ゆうこさんで彼女が自身のブログが書籍化された「マンガ食堂」の中で言及されています。

というか、「夜行」の弁当を再現するっていうのもアレですが、
デビュー作に「シウマイ弁当」のフォーマットを使ったがっかり弁当を持ってくるところが、
最初から久住DNAが炸裂しています。

それにしても、あのがっかり弁当の「ゲッ、これはニクではない、タマネギだ」のセリフは、
「やっぱり男はキンピラゴボウよ」「これは、ちょっとしょっぱい」などとともに、
刻み込まれています。

ただ、まさか「旅になんか出るんじゃなかった」って「夜行」・「天食」と通じる鉄板のオチで
笑わせてもらえる本郷に、40才過ぎた今に成ってまた巡り会える僥倖とともに、
気づいたら、自費出版をするまでに至るというのは、ビックリです。

あと「やっぱり男はキンピラゴボウよ」と同じフォーマットのコマが
「弁当の軍師」の中にもあったというアソビゴコロもタマりません。


そんなことを頭にグルグルさせながらアンズの甘さに「酔いしれるのだ」といいながら、無事完食。
「旅になんて出るんじゃなかった」なんてことにも
「ジェットのせいて歯車がずれた」なんてことにも当然ならずに
食べ終わって「ごちそうさま」をすると、
前の電光掲示板に「ただいま掛川駅を通過」という表示が。
ゴローちゃんが「ジェットのせいで」とつぶやいている車窓には富士山が描かれてましたから
掛川よりも相当前で食べ終わったことになります。
ま、彼は新横浜から食べ出したし、僕は三島くらいですから、そんな差はあります。

そんなこと考えなているうちにスッと堕ちてしまい
起きたら京都の直前でした。

そういえば、宿についてから、梶浦さんが11時台に新幹線に乗っている旨のツイートをしてるのに
気がつきましたが、ニアミスかな、とも思いました。
ただ、多分もう少し早い新幹線だったんでしょう。


そして、この夜は、ヒマラヤンジャバ、さんで、ほうれん草のカレーで大満足。




翌日。朝8時の飛行機で帰るために、宿の朝食は食べずに、早めにチェックアウトをして
空港に行って、搭乗手続きをしたのちに朝食を食べるため3Fへ向かい、
お隣のうどんやさんと迷ったすえに入ったのが、
神戸洋食キッチンさんです。

で、こんな名前のお店なのに気になったのが和定食。
外の看板に描かれた、中央に置かれた堂々とした鮭と
その上の半熟目玉焼きに魅せられてしまいました。

思えば、川崎の宿で出たのは、朝食はパンのみ。(ウインナーはおろか、卵料理もサラダもなし!!)
外で食べたのは、中村羊羹屋の女夫饅頭以外は、
有楽町の韓国料理→蒲田のヴェトナム料理→新幹線のシウマイ弁当→神戸のネパールカレー
ですから、久々に米とか味噌汁とかお新香が食いたかったんだよ。ということで
お店には行って、オーダーをします。
見ると、結構和朝食を頼んでいる人もいますね。

待つことしばしで、黒く四角いお盆に乗って登場。
柴漬け・ほぐし明太子・大根おろし・サラダ・塩鮭・目玉焼き
ご飯・味噌汁。
このラインナップがうれしいです。
飛行機の時間もあるので、宿の無料朝食をぶっちしてきたかいがありました。
しかも、サンプル画像同様、鮭が大ぶりなところがうれしい

さらには、油のりまくりです。フワフワな身は、しっかりと魚の味が楽しめて
いいのですが、ほんのりとバターの風味がしないかな。
ここも食欲をそそりますし、とにかく大ぶりにもかかわらず全部美味しい。
皮も、しっかりとした味わいと、油の乗った皮と身の間の肉とかもしっかりして
とにかく美味しいのです。

神戸で鮭を食べていると、つい、西村しのぶさんの「サードガール」の中で
夜梨子がシャケの皮をめぐって、姉さんと口論するのを思い出しますが
この皮なら、貧乏臭くないです。すごく美味しい。

明太子も、大根おろしも帰ってきた味です。味噌汁もしみるなぁ。
最後は黄身がトロットしている状態を維持している目玉焼きを
ご飯の上にのせて、しょうゆを黄身のハートにロックオンしていただきます。

うん、うまい。この魚、豆、海苔、卵、野菜の味わい
あああ、いちいちシミますねぇ。

なんだかんだ食っても もぐ しょせん島国の農耕民族ということか

そんなゴローちゃんの一言が改めてシミながら、
予想以上の大満足で朝食を終了。そのまま飛行機に乗ったのでした。

そして、サッポロでスープカレーを食べて、胃袋ごと、北海道にもどったというわけでした。

ああ、次のライブのときはどんなお店が待っているのなかぁ。
今から楽しみです。







かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした(´・ω・)ノシ

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