☆「そば処 石川屋」(上磯郡木古内町本町78)

江差線を往復して、木古内に帰ってきたのが14時過ぎ、
朝ご飯をたっぷりと食べたのですが、さすがにお腹が減っているので、ここらへんで遅いお昼にしよう。
と思って、真っ先に頭に浮かんだのが「急行食堂」でした。
ただ、気分的には焼きそばではなかったので、こちらを訪れるのは、またの機会にして、
この日に向かったのは「石川屋」さんでした。

入り口には「ビジネスホテル そば処 石川屋」と書かれていまして、車を駐めて中へ入ると広いですね。
どこの街にも、色々なメニューが楽しめるのに加えて、ちょっとした宴会などが出来るような
使いが手の良いお店がありますが、木古内町ならこちらなのでしょう。

広めの厨房が見える、6人掛けとかの広めのテーブル席に腰を下ろしてメニューを吟味します。

おそば(自家製めん)・うどん (やわらかいうどんと、こしのあるサヌキうどん 50円増しがあります)
冷たいそば・うどん
もりそば(うどん) 四五〇円
ざるそば(うどん) 六六〇円
大もりそば(うどん) 六五〇円
大ざるそば(うどん) 六八〇円
冷たぬきそば(うどん) 七九〇円
冷山かけそば(うどん) 七九〇円
冷山菜そば(うどん) 七九〇円
なめこおろしそば(うどん) 七九〇円
合鴨せいろそば(うどん) 一二〇〇円
天ざるそば(うどん) 一一六〇円
天とろろそば(うどん) 一一六〇円
温かいそば・うどん
かけそば(うどん) 四五〇円
肉そば(うどん) 六六〇円
かしわそば(うどん) 六六〇円
五目そば(うどん) 六六〇円
あんかけそば(うどん) 六六〇円
たぬきそば(うどん) 五八〇円
山菜そば(うどん) 六五〇円
山かけそば(うどん) 七九〇円
とじそば(うどん) 六〇〇円
月見そば(うどん) 六〇〇円
親子そば(うどん) 七六〇円
にしんそば 大(うどん) 八九〇円
カレーそば(うどん) 七六〇円
(もち入り) 八四〇円
なめこそば(うどん) 八九〇円
天ぷらそば(うどん) 七九〇円
上天ぷらそば(うどん) 九九〇円
天とじそば(うどん) 八七〇
温天ざるそば(うどん) 一一六〇円
鴨南ばんそば(うどん) 七九〇円
鍋焼きうどん 八に〇円
すき焼きうどん 九九〇円
釜あげうどん(天ぷら付) 九九〇円
いか天ぷらそば ¥800

ラーメン(自家製めん)
塩ラーメン 四五〇円
塩もやしラーメン 五八〇円
塩わかめラーメン 六三〇円
塩五目ラーメン 七四〇円
塩チャーシューラーメン 七九〇円
塩バターラーメン 八〇〇円
正油ラーメン 四五〇円
正油もやしラーメン 五八〇円
正油ワカメラーメン 六三〇円
正油五目ラーメン 七四〇円
正油激辛ラーメン 六八〇円
正油チャーシューラーメン 七九〇円
みそラーメン 六七〇円
みそもやしラーメン 六八〇円
みそ五目ラーメン 七七〇円
みそチャーシューラーメン 七九〇円
みそバターラーメン 八九〇円
なめこみそラーメン 七九〇円
カレーラーメン 七四〇円
かしわラーメン 六八〇円
南ばんラーメン(あんかけ塩味) 七四〇円
広東風チゲラーメン 八五〇円
ソース焼きそば 七七〇円
あんかけ焼きそば(から揚げ付) 九八〇円
冷やしラーメン・正油味・ゴマ味(夏季限定) 九七〇円

ご飯・丼物
チャーハン 七四〇円
チキンライス 七四〇円
カレーライス 五九〇円
カツカレー 七九〇円
ハンバーグカレー 九七〇円
中華飯 七六〇円
玉子丼 六三〇円
親子丼 七七〇
他人丼 七七〇円
牛丼 七九〇円
肉丼 七九〇円
かつ丼 八四〇円
天丼 八四〇円
※みに丼各種 五五〇円
カルビー丼 九九〇円
上天丼 九五〇
海老伝丼 一〇八〇円
とりかつ重 八九〇円
うな重 二〇五〇円

定食・セットメニュー
そばカレーセット 790円
そば牛丼セット 1050円
そばかつ丼セット 1080円
そば天丼セット 1080円
特製そば牛丼セット 1630円
特製そば天丼セット 1630円
特製そばかつ丼セット 1840円
うな玉丼セット 2280円
天ぷら蕎麦セット 1500円
ヘルシーセット 1100円
三 セット 1800円
特房セット 3380円
刺身定食 1200円
焼き魚定食 1150円
ぶりかま定食 1150円
牛カルビー定食 1280円
天ぷら定食 1260円
エビ天ぷら定食 1400円
かつ定食 1400円
エビフライ定食 1400円
かつ玉子とじ定食 1100円
ジャンボチキンカツ定食 950円
かきフライMIX定食 980円
もやし炒め定食 680円
和風ハンバーグ定食 1200円
エビ玉丼セット 1200円
エビカレーセット 1200円
サバみそ煮定食 990円
刺身うなぎセット 2640円
天ぷらうなぎセット 2640円
からあげ定食 ¥900

本当にバラエティーのあるメニューで、ざっと見た時はカツカレーでも食べようか
と思ったのですが、こちらは看板にも外の上りにも「そば」と書かれています。
そしてメニューで目に入ったのが「そばカレーセット」これにしましょう。

ということでオーダーをすませて、改めて周囲を観察します。
テーブル席と、小上がりと、奧にも部屋があるような感じです。
やはり、木古内で宴会をするならこちらなのでしょう。
和っぽいしつらえの内装とと、置かれている小物が味があって渋いです。
ランプシェードもシブい感じです。
見ると広めの厨房の中の人が慌ただしく働き出しています。

そして待つことしばしで登場します。

よく、お蕎麦屋さんの冷たいそばセットなどで出てくる細長四角の形をした
塗りのような色した容器の左側の四角い仕切りに冷たいお蕎麦が
センターには椀と薬味が、そして右側の四角いしきりにカレーライスが入っています。
濃い目の焦げ茶色のカレーがいい感じですね。
ではまず、繊細そうなお味のお蕎麦から行きましょう。

淡い灰白色の麺はもちっとした感じで、二八でしょうか、そばのいい香りがして
すすると、見た目通りのモッチリした食感がします。
すすると近付けた時に漂う蕎麦の香りが鮮烈に漂いましていい感じです。
正油や鰹だしの味わいが強めの汁ともよく合っていますし、
最近はやりの、蕎麦粉の産地やら能書きを大書しているお店のように、緊張感漂う感じではないですが
ほっと安心が出来る味です。

と、お蕎麦を一通りいただいたあとに、 続いてカレーをスプーンですくって一口食べます。
四角いお重のような形の食器でカレーを食べるのは初めてかも知れません。

見た目通り、しっかりとした旨味と濃さがする
香ばしくも穏やかな味わいがいいです。
食べ口がお蕎麦やさんのカレーにもどこか通じるような
ほのかな甘みを感じるのです。
たっぷりのタマネギのせいでしょうか。
さらに、おそば屋さんのカレーだなと感じたのは、
食べ勧めていくと、ほのかにかつおぶしの香りが残るのに気づきます
うん、ここらへんもらしいですし、なによりもほっとする味わいがお蕎麦とあいます。

多めの肉や、野菜の味の良さも、甘いタマネギもじわぁっとおいしくいただけます。

そうやってウマイウマイ言って
カレーとラーメンを交互に食べ勧めていくと
口の中はあくまでも穏やかな感じですが、濃い感じになってきますし、
実家で、毎週日地曜日の夕食がカレーで、翌月曜日の朝
残りのカレーを味噌汁で味わうのと同じ懐かしい感じを思い出します。
でも、そんなにお蕎麦がしょっぱく感じないのはバランスがいいですね。
と、いうことで無事完食をいたしました。

ふー、うまかった。

お金を払って、さて、函館の宿へ戻るかと外に出ようすると、お相撲さんが優勝したときに飲む
盃のような大きさのお椀が運ばれていました

???

あとで調べてみると、カキフライMIX定食だったようです。こちらも今度食べたいですね。

ちなみに、木古内町で食べたはじめてのカレーでした。


☆「そば処 石川屋」 (上磯郡木古内町本町78)
◇営業時間◇11:00-20:00 ◇定休日◇不定休
◇駐車場◇有り ◇電話◇ 01392-2-2146






☆「うどん工房さぬき」 (横須賀市若松町1丁目6 アネックスビル1F)

畏友p氏と、YUKI KAJIURA LIVE vol♯11 @千秋楽 NHKホール を訪れたのは、
もう二週間前になるのですか。時間がたつのは早いものです。
その顛末は前のブログに譲るとして、ライブ当日の午前中。ヴェルニー公園でイージス艦大集合見て、
猿島行って高角塔あとや要塞跡見て、記念館三笠の艦橋見て速射砲をガチャガチャしてと、大満足。
時間は1時を回っていますんで、ご飯にしますか。
と大滝商店街のアーケード街を横須賀中央駅へ戻ります。

私が初めて横須賀中央駅に降りたのは、昨夏のカープvsベイスターズのゲームを見る前に
猿島と記念館三笠を見てからハマスタに行こうと思った時ですが、
その時は、イメージしていた横須賀とは違ってキレイな街だなぁと思いました。
先日、軍港クルーズで汐入を訪れた時、ドブ板通りを通って、あー、こんな感じと思ったのですが、

今回訪れたのは、同じぐらい雰囲気がある場所でした。
駅から徒歩2分くらいの場所なのに…

廊下の高い雑居ビルの中というか、背の高く細いビルとビルの間というか
そんな不思議な空間をのぞくと、薄暗い中ですが、看板を発見しました。

お、あれだあれだ。

中を覗くと、1時をしばらく回った時間であるにもかかわらず、中は混雑しています。
ただ、覗くと立ち食いのスペースに2~3人入れそうなスペースがありました。
ということで中へ入りますと、外で感じる異常に中は熱気が溢れています。

ということでメニューを吟味。

レギュラーメニュー
ぶっかけうどん
ぶっかけうどん小 温・冷 120円
ぶっかけうどん並 温・冷 250円
ぶっかけうどんダブル 温・冷 310円
ぶっかけうどんトリプル 温・冷 430円
ぶっかけうどんヘル盛 温・冷
*30分以内の完食は300円返金します 850円
ぶっかけうどん メガヘル盛(2キロ) 温・冷
*30分以内の完食は300円返金します 1,050円

カレーうどん
カレーつけ麺 650円
麺は冷たく、ヒラ麺です。
アクセントの自家製ラー油が決め手!
カレーうどん 温・冷 750円
チーズカレーうどん 温 850円
なすカレーうどん 温 880円
もちカレーうどん 温 880円
わたり蟹カレーうどん ごはん玉付 温 950円
あさりカレーうどん ごはん玉付 温 1,000円
とりカレーうどん 1,050円
骨付きモモ肉テリヤキ&ごはん玉付 温 

天ぷら
かぼちゃ 60円
なす 60円
春菊 60円
さつまいも 60円
にんにく 60円
みつ葉 80円
れんこん 100円
ししゃも 100円
あじ 110円
じゃがバター 120円
とり 120円
いか 120円
長いも 130円
たまご 130円
穴子 130円
海老 160円
野菜かきあげ 120円
あなご一本揚げ 300円
大海老 300円

ぶっかけどんぶりセット
かきあげ丼セット 440円
あじ天丼セット 520円
とんとろ天丼セット 570円
豚ショウガ焼きセット 570円
親子丼セット 600円
天丼セット 620円
牛ごぼう卵とじ丼セット 700円

かけうどん
かけ・ざるうどん 温・冷 400円
たぬきうどん 温・冷 430円
わかめうどん 温・冷 430円
きつねうどん 温・冷 450円
なめこうどん 温・冷 550円
やまかけうどん 温・冷 630円
ナスの揚げだしうどん 温・冷 430円
天ぷらうどん 温・冷 700円

かきあげ天
野菜かきあげ120円
おくらとエノキ120円
ごぼうかきあげ120円
たこと紅しょうが150円
舞茸と玉ねぎ150円
桜エビ200円
かべかき 300円  *決して一人では召し上がらないでください…

トッピング
揚げ玉 30円
レモン 30円
生たまご 50円
大根おろし 50円
小口ねぎ 50円
大根パッ 50円
めんたいディップ 50円
カレーディップ 50円
ひきわり納豆 80円
わかめ 80円
かつおぶし 80円
キムチ大根パッ 80円
根こんぶ 100円
チーズ 100円
半熟たまご 100円
高菜いため 100円
しらすおろし 130円
あげもち 150円
めかぶ 150円
おろしなめこ 150円

ごはんもの
おにぎり(しゃけ・おかか・こんぶ・うめ)110円
ごはん 小100円
ごはん 180円
大根パッめし 250円
キムチパッめし 280円
高菜めし 300円
とろろめし 330円
めかぶめし 350円

その他季節のメニューがありました。

でも、初めての注文のシステムがよく分からないし、なにせお腹が減っている。
ということで、ワタクシは、なすカレーうどんを、p氏は、とりカレーうどんの大盛りを
それぞれオーダーしました。

今考えれば、天ぷらとご飯をトッピングしたかったなぁ。

改めて周囲を観察すると、コの字型のカウンターの片側が座席になっていて、
そこに6席、そして、あとは立ち食い席で、外側の壁にもカウンターのようなスペースがあります。
立ち食いうどんのお店なのですが、そのサイドメニューの充実ぶりから
たち飲み屋さんのようでもあります。実際飲んでる人も多いし。

あああ、ビールを注文するのも忘れた。

店内にはお年を召されたご夫婦などが腰を下ろしてましたし、
僕らの横には作業服を着た人、逆横には学生風
後ろには若いカップルと、客層が広いです。

さらに、あちこちに張られた張り紙もいい感じです。
この情報量の多さが、僕たちをびびらせたんですが。

そして、店員さんが「紙エプロン使いますか?」と聞いていますが、
この日は、白とかきてなかったので、とくにつけませんでした。

が、こんなこと言われると、なおさら思い出す
カレーうどんと四コママンガのコラボレーション。
4コママンガ史上さんぜんと輝くエポックメイキング的傑作
「あずまんが大王」(あずまきよひこ 著)の中で

うれしそうにカレーうどんを乗せた皿を持った
水原暦(メガネカワイイ)を目ざとく見つけた、
滝野智(バカカワイイ)が
智「あ!! カレーうどんだーーー!
 危険よ! みんな逃げて 汁が飛ぶのよ あれは!」
暦「大丈夫よ 気をつけるから」
智「気をつけてもムダなのよ!!」

という、名セリフが出てきます。
(つくづくマンガアニメ脳ですいませんのう)

旗の台の「でら打ち」に行っても、札幌の「鬼は外」に行っても、
旭川の「太三郎」に行っても、美瑛の「だいまる」に行っても、
京極の「野々傘」に言っても、倶知安の「寶月」「ごころ」に行っても
カレーうどんを食べる度に、思いだすのです。

そんなことを考えながらまつことしばしで、塗りのような黒いお盆にのった
淡い色の陶器の堂々としたどんぶりの中には、こんもりと盛られた
オイしそうな黄褐色をしたカレーとカレー越しにみえるピカピカの麺と
きれいな紫色のナス。上にはこれまたたっぷりの刻まれた万能ネギ。

でも、見た目から、こちらは、ルーっぽいカレーと
うどんの汁があらかじめ混ざっているタイプのようです。

だからといって、つゆが飛ばない保障はまったくないのです。
ちなみにこの日は濃い色のシャツを着ていましたから
飛んだとしても、それほど目立ちませんのでエプロンは頼みませんでした。

ま、当然注意はするのですが。

というわけで、まずは陶器のレンゲでカレーからいただきますと

これは、濃くも穏やかなコクとうまみが濃厚で、
食べ口はたまねぎのアマさが来てから、
和風カレーのキモともいうべき鰹節などの出汁のアジや香り
さらに、スパイスの香りなども醤油や鰹節の香りを損ねることなく
かといって、しっかりと主張はする
オイしいうどん・そば屋さんで邂逅できるタイプのカレーです。

しかも、クリーミーで、チーズとかの乳製品分が強く感じることができます。

で、続いて細心の注意を払ってネギとカレーの層を突き崩して
麺を汁からサルベージしまして

ようやくご対麺

中太で軽く四隅のエッジがピンと立ったタイプの麺の外見と
麺の中に半透明の部分と白く光る部分があって、
それぞれのバランスがよく輝いているのがいいですし、
カレーをまとってほんのりと色づいています。

注意深く麺をすすります。

すすった時に口の中で弾む感じ。周辺部分と中心部分との
微妙な歯ごたえの違いにやわらかさや噛み応えの違う何層構造もが
バランスよくハーモニーを奏でます。

そして、喉でも感じる、弾むようなうどんの感触といった

すすってから嚥下するまで一連の動きの中で、
口の中をさまざまな官能が刺激します。

うどんは温かい汁の中でしばらく時間がたっているせいで、
やや柔らかめでしたが、エッジが立っているのがわかります。

暖められてなお、しっかりと、腰と柔らかさのバランスがいいのがさすがです。

麺自体もしっかりと小麦の持つ味がしまして濃いカレーに負けていません。

しかも、具材のなすですが、素揚げされたものが、ごろごろ入っていて
目にも美しければ、軽くかむと、揚げた油となすそのものからの滴がじわっと出てくる
ルーカレーのなかでも十分ナスは美味しいなぁということを実感。

これはいいなあ。

うどんをすすっていくうちに、うどんのベースになっている
かえしがききながら、鰹節などの香りも生きている
甘めの出汁の味や香りも強くなってきますし、なす滴もいい感じで汁に変化を
くわえてくれます。

ということで、まだ、軽く熱い丼を抱えて
一気に汁を飲み干して、その時もこの汁とご飯を一緒に食べたいなー、と考えながら、
口直しの水をぐびっと飲んで。

あー、美味しかった、ごちそうさまでした。

p氏も、乳製品っぽい濃さを感じる美味しいカレーでした。と、大満足な感想。

大満足でこちらをあとにしましたが、三笠とか軍港クルーズとかでまた来る機会もあるでしょうから
その時こそ、天ぷらをトッピングして、ライスもつけて、
残りの汁に入れてたべるぞー、ということを固く誓ってこちらをあとにしました。

前回のFJY のライブで横須賀軍港クルーズの時に訪れたベンガルさんに続いて
横須賀でカレーを食べましたが、両方ともいわゆる「よこすか海軍カレー」でないのが
僕等らしいというか、なんというか。




☆「うどん工房さぬき」 (横須賀市若松町1丁目6 アネックスビル1F)
◇営業時間◇11:00~23:00 ◇定休日◇年中無休
◇駐車場◇無(近隣にコインパーキング有) ◇電話◇ 046-828-5558





あなたのオススメはどこのカレーですか?

あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?

よろしければ、コメント欄などで教えてください。



かつてラジオ内にあったコーナー 「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については 
左の欄のカテゴリー「印度化計画」をクリックしてくれれば、見ることができます。



かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした。(´・ω・)ノシ
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://radiofhf.blog65.fc2.com/tb.php/1752-ea50587b