やきうの時間だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!


あ、取り乱してしまいました。
プロ野球のシーズンがはじまりました。

我がカープは、緒戦をとりました、サンキューキラ、サンキュー、破天荒菊池
最初からアツいゲームでしたし、マエケンのゲームをおとさなくてよかった。
今日も頼みますよ。

絶対勝つぞ カープ!!
絶対勝つぞ カープ!!



ここからは、YUKI KAJIURA LIVE@大宮のときの巡礼記の続きです。


さて、前日は「みさと」でお茶漬けとアタリメとハムエッグとウーロンハイ(と野菜炒め)
に大満足したので、誰かにアームロックをかけることもなく、宿に戻りゆったりと寛いだワタクシ。
翌朝10時に南阿佐ヶ谷の宿を出て。再び丸ノ内線にのって荻窪を経て三鷹へ向かいます。

三鷹到着が10時30分。まだ開店まで余裕があるので、本屋さんを二軒はしごしますが、
地元の本を扱っているコーナーで、本日行くラーメン屋
「中華そば みたか」さんのことが書かれている、
「孤独の中華そば「江ぐち」」(久住 昌之 さん著  出版社: 牧野出版)
が目立つ位置にメンチンで何冊も置かれています。

先日行った神保町では、三省堂で一冊みかけた程度なのに、
さすが地元だな、と関心することしきり。

ちなみに、「孤独の中華そば「江ぐち」は、もともと
「近くへ行きたい。秘境としての近所 舞台は"江ぐち"というラーメン屋」 はまの出版
として、1985年1月に刊行されたのち、近況が追記されて、改題され
「小説中華そば『江ぐち』(新潮OH!文庫)として発行された後、
3年前にこのタイトルと、この出版社から出されました。長くアイされている本です。

ちなみにこの朝、チェックアウトした宿が、比較的バイキングメニューが豊富で
しかも、この日はタイカレーとかあったので、久住巡礼の朝バイキングで、
カレーとは ふさわしいし、さい先いいなと思いながら、
大惨事世界大戦まではいきませんでしたが、つい食べ過ぎてしました。

そうそう、お隣の人は、牛乳と、オレンジジュースと、
お冷やと、コーヒーを並べていてドリンクぶすまをたてていました。

そんな感じで、あまり腹は減っていません。が、食べなければということで
開店時間30分経過した11時30分に突撃!!

外から「みたか」の看板を確認し、この時点で郷愁があるなと思って
雑居ビルの地下にもぐると、 階段を降りる毎に濃くなる昭和感。
これだよ、これと。思いつつ店舗前に行くと、4人並んでいます。
ま、人気店でお昼前なら、そうですか。

黙って後に並ぶと、お客さんの回転が早いお陰で、5分待ちぐらいで店内に入れました。

腰を下ろしてメニューを横目に見ます。ここはオーソドックスにラーメンにしよう。
久住氏が、本作中で、お店の人が忙しいのに、サイドオーダーをとったり、
ビールを注文したりするな的なことを書いていたような気がした(うる覚え)ので、
本当は、ビールと竹の子とラーメンと考えていたのですが、ラーメンをオーダー。

すると、隣の人が「チャシュー」と「ビール」をオーダーしたではありませんか。
ここは千載一遇のチャンス。待ち時間もややしばらくありそうだし、
とはいえ、そんなに腹が減っていないので「竹の子」は頼まないで、
瓶ビール小を追加オーダーしました。
ビールをちびちびしながら、中を観察。

L字形のカウンターには10人ほど腰を下ろすことが出来ます。
厨房では三人のかたがメマグルシク働いています。いそがしそうだ。
麺を茹でたりするあいまに、切り落としたチャーシューを小皿に盛って、
醤油タレをかけまわして、化学調味料?を軽くまぶして、上に小口ネギが飾って
という一連の流れで、チャシューの小皿を作ったり、
玉子入りのラーメンに使う玉子を、寸胴にダイレクトに割り入れて
ポーチドエッグを作る要領で卵を煮たりしています。

愛想良くニコニコと応対をしながら、寸胴の前で
鮮やかな湯切りを見せているのが、「孤独の~」に出てくる
ハシモトくんでしょうか。「孤独の~江ぐち」の中にも、タクヤやアクマの
湯切りについてあれこれ講釈を垂れるシーンがあったなぁ。

戦場のように活気ある厨房の中と対照的に
もくもくとラーメンを食べているカウンターの外の人。
この対比も面白いですし、これがここでは日常の光景で、
何年も繰り返されてきたアタリマエの光景なのでしょう。

やがて、ワタクシのラーメンが登場します。まずは、脂と醤油などが混ざった
いい香りが郷愁をそそります。
脂の浮いた澄んだ茶褐色いスープに沈むのは、灰色がかった淡く黄い太めの麺、
細かい蕎麦粉か、粒々も散見できて、見るからにウマそうです。
他の具材はネギ、メンマ、ナルト、チャーシューです。

まずは麺からズズッと「いただきます」
うん、このブタと醤油って感じの汁に、もちっとしていて存在感のある中太麺。
この麺が独特な感じがしてまずは美味しいです。
見るからに昭和ノスタルジアを感じる東京ラーメンですが、
典型的な黄色いツルツルシコシコ玉子麺タイプではない。
小麦などの味をダイレクトに感じる麺が、スープに負けずに好みです。
しかもしっかりとしたコシがあるところもこのスープとあいます。

スープも脂多めに浮いた澄んだ茶色いスープはその香りからして
はっきりとした醤油ベースで、醤油のキレのある主張も強いです。
醤油の主張の強さをさまざまな具材から溶け出した味わいが支えて
濃くなるまで煮詰めている味わいは、美味しい煮汁のようですが、
見た目にくらべて脂脂していませんでしたし、煮汁というと濃いイメージですが、
飲み口は、すごくさっぱりもしています。
醤油の味わいを支えているのが、野菜とか生姜とかの旨味を感じることができて、
バランスがいいのに加えて、優しくて美味しいです。

これはあとをひく美味しいスープです。

以前、三鷹・武蔵野界隈で食べたラーメンは、成蹊大学前の生郎さんでしたが、
この麺の存在感といい、ブタが感じられながらも醤油のウマさがダイレクトに感じられる
そんな味わいは、どこかつながっているような感じが…。

ネギも濃いスープに清涼をもたらしてくれるシャキシャキ具合、
竹の子(メンマ)もコリコリっとした感じが濃いめのスープによくあいます。
チャシューは小ぶりなモノが1枚はいってましたが、東京のクラシカルなラーメンでの
水分少なめなベクトルのチャシューでしたが、しっかりと脂も美味しかったです。
ナルトもやや厚めに切られて、絵に描いたような姿がこのシンプルラーメンにマッチしています。


最近のブーム店のようなケレン味がある感じではないですが、
食べる度に落ち着くことができて、初めて食べたのに懐かしく、家に帰ってきたような味わい。
プロのしあげなのに、オフクロの味を感じるという
すごい高いレベルでさまざまな要求をかなえている、そんな一杯です。

しかも、この味わいがビールに良く合います。
僕以外にもビール瓶を立てている人が多いのをみれば よくわかります。
うん、これはクセになるし、再訪したくなる味です。

いやー、美味しかった。

「ごちそうさまでした」

ただ、空腹度が低かった時の訪問だったということともあるのに重ねて、
何度も本を読んで(本に出てきたのはほとんど「江ぐち」ですが)予習をしたハズなのに、
トッピングを入れるタイミングとかうしなってしまったこともあって
ノーマルなラーメンを食べたので、あの煮卵の入ったラーメンとか
もやしのたっぷり入ったラーメンとかを食べに必ず再訪したいと思いました。

ま、三鷹はまだ「お食事 樹」(ドラマ版に登場)なども巡礼したいので
その時にでもよることに致しましょう。

因みに「孤独の~江ぐち」の後に次のような記述があります。


気がついたらこの本を書いてから十五年以上の月日が流れた。
ラーメンは本を書いたときの290円から400円になったが、相変わらず安い。
店の周囲も変わった。全くなかったコンビニが乱立している。
駅前の名画座「オスカー」、コーヒーがおいしかった名曲喫茶「第九茶房」もなくなった。

だけど、ボクにしか結局のところわからない江ぐちのおいしさはずっと変わらなかった。
だがしかし、江ぐちの内部はここ数年、激動の時代を迎えていた。
麺を打っていた江口正直さんが、高齢により引退。
それにともなってか、おかみさんもすっかり姿を現さなくなった。
オニガワラも体調を崩し、店に出なくなった。
アクマは眼を悪くして仕事ができなくなり引退。

今はタクヤひとり。手伝いのオバチャンがひとり。麺も毎朝タクヤが打って運んでいるようだ。
夜混んでいるときに行くと、はた目にも、相当疲れているように見えて気の毒なときもある。
ああいう店で、なかなか職人の後任はいないのだろうか。
「とうとうひとりになっちゃったよ」
なんだか胸が苦しくなるようだった。


うん、こんなやりとりなど常連に愛された歴史があっての
この味わいだったというわけです。
因みに久住さんはイカのような文章も書いています、

タクヤの勇退は、 年齢を考えれば当然でしょう。 お疲れさま。
あの小さな体で、七十を過ぎても連日ラーメン作っていたというのが、
すごいんじゃないでしょうか。
大変だっただろうけど、いつも軽いユーモアを忘れない、
あの心根が大好きでした。あの人の性格が江ぐちの明るく柔らかな雰囲気を作っていたことは間違いない。
でも、ハシモトくんの若い笑顔もそれに負けない。
体だけでなく、頼もしい。希望に満ちた出発が期待できます。
GWは混むような気がするので、明けにでも行こうかと思っている。
あらたなスタート、ささやかに応援させていただきます。 物語は続いていくんだな。
すごく嬉しい。


物語は続いていく。心から沁みるフレーズです。
うん、絶対再訪しよう。
と固く誓って、今宵の宿がある池袋へ。



池袋は私自身、東武東上本線系埼玉民だったので、幼いときから高校時代までは
オシャレして行くような都会の象徴でした。
予備校時代から大学生まではよく遊ぶのでどこかホッとした街でした。
終電を乗り逃がして、今は無き終夜営業の「喫茶蔵王(ZAO)」で、
食べ放題のパサパサのトーストとともに、幾晩を過ごしたことでしょう。
そんな思い出がある街ですが、最近はすっかり通過するか、
巡礼・ライブの時にしか来なくなってしまいました。

繰り返しますが、ワタクシ東上民だったので、どちらかといえば西口の人です。
「不っ思議な不っ思議ないっけぶっくろ、
東が西武で 西、東武」というビックカメラのCMソング(古っ)でもおなじみです。

でも西口もかわりましたね。というか西口の変貌がスゴいです。
僕が遊んでいた時は、ホテルメポロポリタンがようやく完成したころです。
東京芸術劇場が出来たのは、僕が北海道に来てからです。
だから変貌ぶりにはいつもビックリするのです。
ZAOだけじゃなくて、芳林堂もなくなるし(コミックプラザはありますが)
もうアノコロの池袋はどこへって感じです。

が、北口界隈は、中華街こそ出来たものの、往時の雰囲気が残っています。
そんな一画に今宵の宿をとりました。
ま、ここから一番近い巡礼場所というと、軍師のとんかつ「とん三郎」こと
寿々屋さんかな、と最初は思ったのですが、じつは厳密には巡礼場所とはいい難いですが、
巡礼味が楽しめる店を発見。

そこが、宿から徒歩3分もしないで行くことが出来る洋庖丁 池袋店です。

洋庖丁というと、大山の「アームロック」のお店で、
その系列店が今宵の宿の直近にある。これは、何をさておいても行かねば…

ということで、6時過ぎたくらいにお店へ向かいます。

中に入ると、大山店でも感じましたが、キッチン南海にも通じる
アブラアブラした香りがまずは食欲をそそります。
まんまカレー臭の薄いキッチン南海の香りです。(こちらカレーはありません)
もうこれだけ大山店での味わいが思い出されます。

こちらは中に入って入り口のところで食券を買うシステム。

そういえば、畏友p氏に「また洋庖丁に行ったさ~」といったら
p氏は「ジャンボ食ったんスか」と言われました。鋭い。
前回は、ゴローちゃんが不本意ながら残したことに不満を述べたことから
モメての後に、店主にアームロックをかけることになった、
ハンバーグランチをビールとともに食べたので、今回はアームロックの超序章である
中国人バイト、呉さんに対して、
「おまえバンビさんに電話しろ、(ジャンボ)できないって!」と切れた
のでおなじみの「ジャンボ」です。
お皿が他の料理と違うジャンボ(「バカ、それはジャンボ焼きの皿だろ」の台詞が)
豆腐ひとつの半分しかなかったら、ジャンボは出来ないという情報しかなかったので
気になっていました。実物は前回大山で見ましたが、僕の隣に座ったお客に
TKOの木下風のかたがいただいていまして、どんなのがジャンボかと気になって
チラチラと横見をしたのですが、これで実際に食べることが出来ます。

カウンター席に腰を下ろして食券を出すとすぐさまビールが出てきたので
喉を潤します。この日の都内は暖かくて、その中を歩いたので、喉が渇いてました。
ビールが染みますね。

カウンターの中には、店長さんっぽいベテランの店員さんと
若い人の2人が忙しそうに働いています。
マンガでも、横柄な店長と、メガネの留学生呉サンでお店を回してましたし
前回行った大山店でも、眼光鋭いシェフの方と、
「ヤマダクン」と呼ばれたメガネ君の二人で回してました。
二人で厨房を回すのが、洋庖丁ではデフォルトなのでしょうか。

ちなみに、こちらの若い人も、店長っぽい人とはテキパキとしたコンビネーションで
働いていたということで、どなたかの罵声が飛ぶ状況はありませんでした。
あ、当然、現在の大山店でも、眼光鋭いシェフのかたとテキパキとした
メガネの「ヤマダくん」とのコンビネーションもいい感じでありましたね。

中は6割ほどの入りでしたが、ほとんどお一人様風で、ランチと対峙しています。
そんななか、テーブル席には妙齢の女性2人組が談笑しながらご飯を食べています。
そこへ、スマホをいじりながらスカジャンの青年が入ってきて、食券を買って
ワタクシの隣へ座ります。彼はスマホから目をあげません。

と、そこに僕のジャンボ焼き定食が入ってきました。
多の料理に比べて大きめの皿にはいった、こんもり盛られた
たっぷりのたれで焼かれた豚肉と豆腐が
お皿に乗ったライスとともに登場です。

このジャンボ焼きの乗った皿がデカいです。
確かに、呉さんに
「バカ、それはジャンボ焼きの皿だろう、いつになったら覚えるんだ!? とにもォ…」
という気分もわからんでもないくらい明らかにデカい。
敵が来たら、防御する盾になったり、攻撃の時は鈍器になるレベルです。

では、「いただきます。」

と、その前に、見ると周囲のお客さんはすべて出てきたライスに
ごま塩をかけているので、僕もそれにならいます。
大山でも思いましたが、ここもキッチン南海的です。

「ほー いいじゃないか 
こういうのもいいんだよ こういうのも」

と、パチもんのゴローちゃん台詞で歓迎しますが、まずは一口食べると濃い味です。
豚肉と豆腐を甘辛いタレで焼かれているので、濃い味です。
うん、これはご飯がよくすすむ味です。
しかも、上に乗るのがネギと唐辛子だから、ご飯も加速します。
よく読んでいる今柊二さん的のボキャブラリーでいう、
おかず力が強いというヤツです。

そして、ウレしいのが、ジャンボの名に恥じることのない盛りっぷりです。
脂身もアマく、赤身の部分も軟らかくほんのりとアマい感じに
更に濃い味のソースがのっている豚肉。豚自体がしっかりしていて、
味付けの基本が濃い味がいいので、豚、脂、濃いソースの組み合わせがある中で、
口の中は濃い感じになっているのにも関わらず、
かつ、そんな濃いソースをまとっているのにも関わらず
豆腐が一丁入っているのが、心から有難い。

外は濃い味でコーティングされているものの、中は豆腐ならではの淡白な味わい。
うん。この豆腐がありがたい。

一丁たっぷり入っている豆腐ですよ。
豆腐メインといっても過言ではないくらいの豆腐ップリ。
これじゃあ確かにひとつの半分じゃ作れないです
たしかに、バンビさんの注文も断ります。

うん、いい。スゴくいい。
たまりません。

と、店内にお客さんが登場
すると、「持ち帰りって出ますか」というオーダー

持ち帰り!! そういうのもあるのか!!

って感じですか。それなら、この宿に泊まるときには、持ち帰りもありですか。

因みに、件のスマホスカジャンは料理が着たのに、
スマホから目をあげず、料理を流し込んでいます。
うむ、料理人さんは無口かつ忠実にミッションをこなしていますので、
本日のアームロックの仮想ターゲットは彼ですか。

などと考えつつも、ずずっといった豚汁もいい感じ。

ま、豚汁に問答無用で七味〔ひちみ〕を入れているのは
道産子のDNAながれる私だけでしたが。

でも、本当にウマいです。ご飯がグイグイすすみます。
ご飯にはゴマ塩を振っているので、普通以上にブーストがついて美味しくなってます。
そこに、肉良し、豆腐良し、タレ良しっ、です。

上に散らされているネギとか、唐辛子もいいアクセントです。
甘辛タレと、葱のさっぱりとした感じと、唐辛子の刺激が
単調になりそうな料理であるにもかかわらず、飽きずに食べ進めることが出来ます。
しかも、飯にあうということは、ビールにもあうのです。
ビールで甘辛さが流れると、再びもとめたくなる味なのです。

だから、武器になりそうな巨大な皿の上に威風堂々と盛られたお皿の上に
威容をほこっていた小山も次第に小さくなっていって、最終的には
「見てください、これしか喉を通らなかった」
とはならずに、完食をいたしました。

モノを食べる時はね、誰にも邪魔されず
自由で なんというか 救われてなきゃあ ダメなんだ

はい、今日もたっぷり救われました。

なにもかもが、名言すぎて、全てがセリフとして、立ち上がってくる!!

という感じで、次から次へと名言が出てくること出てくること。
完食をしたのち、「ごちそうさまでした」と軽く手を合わせます。

ちなみに、お隣に座っていたスマホ青年はその後もスマホから目を上げることこそ
ありませんでしたが、特に目立った動きもなかったということで、
こちらの方にアームロックをかけることも、かけられるともなく
こちらのお店を後にしました。

あー、いいお店だった。

これなら、ライブがある時とかに、池袋の北口にとまるのはありだなぁ、
と思った夜を満喫して、翌日のライブにそなえたというわけでした。



ちなみに、大山店には「おぎやはぎ」さんの色紙が飾られていまして、
「うちくる!」の中でが紹介したとのことですが、
板橋民のお二方ですから、きっと、呉さんをおいつめるような横柄な店主がいた時代の
洋庖丁大山店も知っているのではないでしょうか。と邪推します。

ちなみに池袋店も、大山店にも現在は、怒鳴り散らす店主は居ません!!!。

為念

そして、翌日、ライブ当日も巡礼をしましたが、この続きは明日であります。






かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした。(´・ω・)ノシ

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