☆「DOME RESTAURANT北喜常」(樺戸郡月形町北農場1)

月形で温泉を堪能したのちに、国道275号線に戻ると、こちらの店舗がありますが、
以前からこの国道を走っていて気になっていたドーム型の店です。
ま、ニセコにも同じようなドームの建物(以前は中華、現在はジンギスカン屋さん)があったので、
気になっていたのですが、念願叶って寄ることになりました。

階段を上がって入り口から入ると、さまざまなチラシが置かれていて、
こちらが地域のコミュニティー場所として貢献していることがよくわかります。
奧へすすみますと、内装は手作りっぽい感じで、木が多様されたぬくもりのある作りで、
のんびりと時を過ごすのにもよさそうです。

さて、ここでメニューを吟味。

日替わりお昼の定食 ¥700
ウィークリーランチ ¥1000
マンスリーディナー ¥1500円

自慢の洋食あれこれ
すべてライスorパン、サラダ、スープがセットになっています
・キツネのハンバーグはあら挽きが自慢 特製ハンバーグ ¥1100
・チーズをのせて イタリアンハンバーグ ¥1300
・ピリッと辛口 メキシカンハンバーグ ¥1300
・醤油味のあまからソース 和風ハンバーグ ¥1100
・ピザ風のポークソテー ポークのチーズ焼き ¥1300
・バターで焼き上げた洋食の基本 ポークカツレツ ¥1300
・マスタードがきいた“悪魔”という料理 チキンのディアブル ¥1300
・サーロインに衣をつけて焼きあげた贅沢品 ビーフカツレツ ¥1800
・脂ののったトラウトサーモンをレモン醤油で 和風サーモンムニエル ¥1200
・甘みにこだわって選んだ大エビを3本 エビフライ ¥1500
・お肉好きの方におすすめ 和風サーロインステーキ 150g ¥1500 200g¥1800

北喜常オリジナル
★ポークの“有朋の丘”風(ポークピカタの椎茸ソース) ¥1400
★チキンの“有朋の丘”風(チキンピカタの椎茸ソース) ¥1200
 町内の福祉施設「有朋の丘」産の椎茸と有精卵「ゆめたまご」を使います。
自然のままの本物を味わって頂くメニューです。ぜひ一度お試し下さい。

こだわりの定食や丼も
定食にはいずれも、ご飯、みそ汁、漬け物がつきます。
特製の青しそソースに自身あり、熱い鉄板でジューッとやってください。
北喜常オリジナル木の葉焼き定食
その壱 牛肉好きな方におすすめ サーロイン 1400円
その弐 脂の少ないヘルシーさ 豚ヒレ 1200円
その参 豚の美味しさはこっち 豚ロース 1100館
その四 ジューシーな美味しさ 若鶏もも肉 1100円
★トンカツ定食 1100円 
★ヒレカツ定食1300円
★チキンカツ定食 1000円

食べ過ぎ、飲み過ぎのあとにどーぞ
さわやかなおいしさ…うめ雑炊 600円
スープがおいしい…とり雑炊 700円
胃に優しいおいしさ…カニ雑炊 700円
海の香りいっぱい…ウニ雑炊 800円

カレーライス
・酸味と甘みのバランスにこだわりました チキンカリー ¥800
・マッシュルームとこくのあるフォン ¥800
・エビの甘味が加わって エビカレー ¥800
・好きな人にはたまりません アサリベーコンカレー ¥800
・海の幸がたっぷり シーフードカレー ¥1100

◎トッピングを楽しむならこのバリエーション
・揚げたての カツカレー ¥850
・オリジナルのあら挽き ハンバーグカレー ¥850
・ちょっとドイツ風? ソーセージカレー ¥850
・ハムエッグをのせて エッグカレー ¥800
☆いずれのカレーにもミニサラダかヨーグルトが付きます。
カレーはとことん辛くという方にお好みの5段階
まずは…これ辛 ¥100増
辛党向きの…おお辛 ¥100増
挑戦してみます?…すごい辛 ¥150増
インド人じゃないと、無理だ辛 ¥200増
覚悟して下さい…死ぬ辛 ¥250

オリジナル丼 ごはんと相性バッチリの秘伝の醤油味
・半熟卵とハンバーグの出会い ハンバーグ丼 ¥900
・まるで焼きとりがのっているような チキン丼 ¥800
・「有朋の丘」の卵と椎茸 “ゆめたまご”丼 ¥600
ステーキ一枚まともにのってます 北喜常特製 ステーキ重 ¥1200

スパゲティー
★こしのある本場イタリアの麺を使用してます
・牛の挽肉をたっぷりつかった  ミートソース  ¥700
・こくのあるビーフカレーとトマトの出会い カレースパゲティー ¥800
・「ゆめたまご」とベーコン カルボナーラ ¥800
・海の幸のトマトソース ペスカトーレ ¥1100
・椎茸、ベーコン、バターに醤油、そして? しいたけの和風スパゲティー ¥800

カレーとスパゲティーをボリュームアップ
トッピングを追加できます
ポークカツ プラス¥250 ハンバーグ プラス¥250
ソーセージ プラス¥250 ハムエッグ プラス¥200
スパゲティー、カレーの大盛り プラス100円


という、洋食全般なんでもこいという感じ。
なかでも地場のメニューへのこだわりが強いきがして、
ここで入り口のチラシ類を思い出します。
地域密着のお店なのでしょう。

でも本日の目当てはカレーです。
さらに、メニューのアチコチから、ハンバーグ推しが伝わって来ます。
ということでここはハンバーグとカレーの両方が楽しめるハンバーグカレーをいただきましょう。

辛さは、無理だ辛とか、死ぬ辛というネーミングにも惹かれましたが、
初めての店ということでおお辛で、
あとサラダとヨーグルトから選ぶことが出来るということで、サラダでオーダー。

洋楽のBGMに耳を傾けながら待つことしばし。
ライダースーツを着た常連さん風のお客さんが寛ぐ様子などがいいですね。
お、小上がり席を発見。これは、ある程度の人数で来ても大丈夫かな、
ここも地域のコミュニティーです。

カウンターとテーブル席、そして小上がりと洋食屋には 珍しいスタイル。
町の洋食屋さんの趣がくつろげそうです。
などと周囲を観察していると、
先に薬味のらっきょう、ピクルス、ピンクの柴漬け、福神漬けの四種が盛られた容器が登場。
なんか高級洋風カレー店でのサービスのようです。

しばらくして、木のトレイに乗って登場します。
白いお皿に入ったライスとそのうえにはかぐわしい香りの漂うハンバーグが乗っています。
手作り感あふれる形のハンバーグは、ほぼ全面を透明でぎらぎら輝く肉滴や脂に覆われていて、
割ってもいないのに肉滴があふれているハンバーグ。
両側に持ち手のついた底の深い白い陶器器には、
ややオレンジ色がかった黄色のカレー。
そして、サラダです。

おー。これはウマそうだ。

と、カレーに行く前に、まずは事情でサラダからパクリ。
ビネガーがやや強めで多分手作りでしょうか、個性的なドレッシングが独特で
野菜のシャキシャキとしたみずみずしさを引き立てています。
トマトもいいですよ、流石自慢のトマト。
それとホッと出来るポテトサラダです。
うーん、いいねぇ。
これならばカレーも期待できる。

では一口いただきますと、まずは軽やかな甘みとさわやかな酸味がまず訪れてきて、
次第に濃さとかうまみがガツクと訪れてきます。
冒頭の甘みはたまねぎ由来で、酸味やうまみは、サラダでもいただいたトマト由来のものでしょう。
この一口いただいただけでも、野菜がたっぷり使われているというのがわかるカレーが
まず温かみがあってほっとする感じです。

さらには動物由来のコクもしっかりとありますので、
この味の交響としっかりしたベースの土台もいいです。
欧風の雰囲気がありながらも、お家のカレーのようでもある、
凝った喫茶店カレーのような趣です。

具もタマネギがたっぷり入っていて、これがしんなりするほどやわらかく煮込まれていて、
甘さを補完しているのですが、そんな感じで味わっていると、さすがのおお辛、
次第にスパイスの刺激が強くなってきます。
この刺激がしっかりとしたうまみやコクの土台に支えられてジワジワと主張してきます。
カレーをご飯にかけていただきますと、ご飯もウマいのでカレーを支えてくれています。

さらにご飯の上に乗るハンバーグがまたいいですね。
何もしないでも肉滴があふれて見えるハンバーグですから、
スプーンで力を入れて割ろうとすると、さらに肉滴が湧き出てきます。

また、このひき肉にナツメグなどの香辛料が混ざった香りがますますそそります。
これだけでうまいの決定です。
口に日入れると想像通り、というか想像を上回る感じで、
肉滴が口の中に流れ出てきて、肉の香りも口腔内を刺激しますし、
味わいもすごくシッカリしているパティなので、すごくいい感じです。

これに、たっぷりとカレーをつけて食べると、うーん。これまたウマいです。
ハンバーグカレーのキモは、カレーの上でわった時にハンバーグからあふれる肉滴が
カレーに混ざって、ただでさえウマく複雑な味わいが
よりいっそうウマくなるところにありますが、
この肉滴の多さは私好みです。

口の中がカレーと肉滴と肉でいっぱいになっているところでの白いご飯もいいです。
濃いカレーや肉を支えている味をわいあるご飯の組み合わせ。
このおかず力のたかいカレーとハンバーグの組み合わせが
ご飯を盛り上げてくれます。
この組み合わせはいいです。

箸休めならぬスプーン休めの福神漬けにラッキョウがウマいのはあたりまえとして、
柴漬けもいい感じであいますし、酸味の強いピクルスも
口の中に清涼をもたらしてくれるということで、いい薬味です。
この薬味がいろいろあるのがウレしいです。

と、一気呵成に食べ終わりまして、ごちそうさまでした。
おお辛でしたが、温泉からあがったばかりということもあってか、
汗がぶりかえしてきて、頭の後ろまで汗をかいていました。

あーウマかった。

ま、こんなにメニューの多いお店ですから、次はほかのメニューを試すか、
カレーを頼むのだったら、無理だ辛でもお願いしようかな、
と再訪を誓ってこちらをあとにしたのでした。

月形町で最初に食べたカレーになりました。



☆「DOME RESTAURANT北喜常」(樺戸郡月形町北農場1)
◇営業時間◇11:00~22:00 [オーダーストップ]21:00
◇定休日◇原則木曜(不定休) ◇駐車場◇有り
◇電話◇0126-53-3490





☆「自然喰処 灯泉房」(勇払郡むかわ町末広1-70-2 )

イベントで東京に飛ぶ前の話。
この日の午後から入っていた仕事が急になくなりました。
事前にわかっていれば、もっと早い便の飛行機で東京へ入ることが出来たのに…。
でもあとの祭りですね。
その分空港の近場で行きたいところに行くことにしましょう。

そこで昼食のためにむかったのが、JR鵡川駅の近くにある「灯泉房」さんです。
こちらは胆振総合振興局のHPで見て、興味を持ったのでした。
地元でも珍しい鵡川和牛を使った料理で有名なお店だそうですが、
和洋中何でも来いというジャンルにとらわれない品揃えで、
地元の方から観光客まで幅広いお客様に親しまれているそうです。

おりしもむかわ町は、ししゃもの水揚げで盛り上がっているさなか。
街中の商店の軒先でも、ししゃもを干しているやつが盛大にぐるぐると回転しています。
また観光客でしょうかたくさんの車がとまっていてね店頭には
お客さんが群がっている感じです。旬ですからね。

さて、店前に行くと、ついたのが11時を少し回ったところなのに、
駐車場がほぼ満員です。すごい。
ようやく車一台駐めるスペースを見つけると、そこに車をとめて中へ。
この直後も何台も車が来て、立て続けに路上駐車をしていました。
人気があるのですね。

中に入ると、奧の宴会が出来そうな広めの座敷に
手前の小上がり席にカウンター席と、広い店内ですが、すごく賑わっています。
繰り返しますが、まだ開店直後の11時を少しまわった程度の時間なのですが。
ほぼ満員です。

カウンター席の端に1席空きがあったので、腰をおろしますが、
周りを軽く見ると、ほとんどの人がししゃも絡みのメニューを食べているのです。
カウンターの目の前にも、寿司屋のようなガラスケースがあって、
なかでピカピカのお魚が輝いています。
鵡川ではししゃも祭りの期間で、周囲全員がししゃも絡みのメニューを食すなか、
私はメニューを吟味します。

メインはししゃも御膳をはじめとしたししゃもメニューのせいか、
ランチメニューは下調べしたのに比べるとやや縮小版の模様です。

カツ定食 1200
チキンカツ定食 900 
コロッケ定食 650 
エビフライ定食1300
カレーライス700 
カツカレー1200 
エビフライカレー 1300
牛丼 600 
カツ丼900円

それ以外は、3000円のししゃも御膳を筆頭に、ししゃもの三平汁600円
ししゃもフライ1000円 焼きししゃも800円 ししゃもの南蛮漬け900円 
ししゃもの刺身800円 ししゃもの寿司1500円 といったところ。

見てのとおり、ししゃも寿司、ししゃもの刺身、ししゃもフライなどの
定番ししゃも料理に加えて、ししゃも南蛮漬けに三平汁と、
もうバラエティーに富みすぎです。スゴいですね。

僕は最初下調べしたときにあった鵡川産のホッキのカレーか、
むかわの素材を推していて、他のメニューでも気になったハンバーグのカレーを食べたいと
思っていたのでしたが、それぞれこの日のメニューにはなかったということで、
カツカレーをオーダーします。

というか周囲はししゃもがらみのメニューを食べている中で、
僕だけ「あのー、カツカレー」などといってオーダーは通るのか…、
と思ったのですが果たして無事に通りました。

注文して改めてメニューを眺めたり、周囲を失礼にならない程度に観察をしますと、
カウンターの隣の席にすわっている方の前にししゃもご膳が到着。

ししゃも寿司やししゃものお刺身にししゃもフライと南蛮漬けと
ほんとうにししゃもづくしだなぁ、
大きめの汁椀の中からもししゃもがでてきたぞ。
これがししゃもの三平汁か、三平汁というと鮭や鱈などだけど、
ししゃもってのも面白いなあ、
などと横目で観察。その間もお店の方が忙しそうに次々とししゃも料理を運んでいて、
これが何でもかんでもウマそうです。
という感じで、ししゃもししゃもをたっぷりと見ながらも
僕のカレーが運ばれてきました。

黒いお盆に乗って登場するカレーは、
丸いお皿のまわりが緑色の植物柄のような幾何学模様で縁取りされている様がいい感じで、
そんなお皿のうえにたっぷりご飯と、狐色のカラっとあげられたカツと、
カツやご飯の上にもたっぷりと満遍なくかけられている濃い色をしたカレーの組み合わせです。

さらにはサラダボウルに盛られているのはシンプルなレタスと
細く千切りされたサラダは、シンプルにマヨネーズがかかっています。
これはうまそうです。
いただきます

サラダで口の中をさっぱりさせていきながら、
野菜のしゃきしゃきとしたみずみずしさでおなかの期待値を高めていきながら、
カレーから一口いただきますと、
運ばれてきたときから漂っているガーリック香が強くなります。

口に入れるとこの濃い色はあめ色タマネギとかのせいか、
穏やかな甘い食べ口のカレーです。
そして、肉のエキスがたっぷりこめられているような骨太なこくがガツンときます。
洋食のフォンとかを思わせる味わいです。
この甘みとコクだけでもいい感じですが、
さらに肉系に加えていろいろな香味野菜系の味わいがまざった軽やかな酸味に
ウマ味が追い討ちをかけてきて見た目どおりの濃いカレーを堪能することができますし、
運ばれてきたときから漂っているガーリックの香りは伊達ではない、
ガーリックの味わいがしっかりとしたパンチをカレーに与えてくれるのです。

こんなぶっといベースに支えられてのスパイスの刺激がいい感じです。
穏やかな食べ口とか、骨太の味わいに舌鼓を打っていると
気がつくと汗だくになっているのです。

このスパイス遣いの巧みさも技です。
しかも爽やかですっきりとしたからさは後を引かないので次々といけるのです。
ただ、次々いってしまうのでますます汗をかくことになるのです。

ついでたっぷりとカレーをまとっているカツをサクっといきますと、
衣のサクサク具合は、ほかにも各種フライメニューがありますし、
僕がカレーを待っていたり食べていた横でも次々と運ばれていたししゃものフライを見ても明らか。
エッジの効いた立って主張している感じではないですが、
目にも鮮やかな衣を噛むと、見た目どおりであることが安心できますし、いい感じです。

しかも噛むと肉滴がジワっと口の中に流れてきますし、
肉の甘みとあいまっていいトンカツです。
このトンカツが濃くもスパイシーなカレーともベストマッチ。
さっくり衣とおいしい肉と濃厚カレーの組み合わせがよくて、
それぞれの味わいを引き立たせていますし、このカレーがしだいに衣のサックリを侵食していって、
しっとりとさせていき、また別のうまみを熟成してくれます。

カツカレーのキモは、カレーが肉滴によってさらにうまくも
コク変化するところに加えて、この衣が時々刻々変化して、
それぞれ別の味わいを作り出してくれることです。

あと、ライスと衣が接している面がご飯の熱や蒸気で蒸らされて、
衣がジワッとしっとりとしているところもいいです。

そして、フィナーレにふさわしいのは「寝かす」食いです。
サックリとカレーそのものと独立しているのも良れれば、
完全にカレーと一体になった味わいのカツもいいのです。

ということで、「寝かす」食いのために仕込んだカツを残しながら、食い進めていきます。

そして、最後に「寝かす」食いのためにとっておいて、
十分カツの衣とカレーが馴染んだカツとご飯を同時に口の中に入れます。

うーん。この熱されてトロッとしてきた衣にくるまれた肉滴あふれる肉とい
うヅケ状のカツ、最高です。

残りのサラダも一気にいただいて、ご馳走様でした。
あー、美味しかった、堪能しました。

こちらは居酒屋メニューもあるので、夜にも行ってみたいお店ですし、
それ以前に次に行くときは、ぜひ旬の生ししゃもをいただきたいものです。

旬の生ししゃもは一年のうちでわずかな時期しか食べることができないメニューですから。
ということは、来年も同じ時期に訪れたほうがいいですね。
なら、このとき食えよ、というツッこみもありますが、この時はカレー気分だったということで。

そう、お会計のときに気づいたのですが、
カウンターにファイターズ選手のサインボールがたくさん置いてありました。
楽天の田中投手のもありましたが。

ここらへんも甲子園出場校で、町がバックアップをしている
鵡川高校のある町のお店ならではですか。
ということで満足してとねっこの湯へと向かったのでした。

むかわ町で食べた最初のカレーでしたが、これで胆振管内のすべての市町村で
カレーを食べたことになります。



☆「自然喰処 灯泉房」(勇払郡むかわ町末広1-70-2 )
◇営業時間◇11:00~14:00 17:00~22:00
◇定休日◇第1・3・5水曜日 ◇駐車場◇有り
◇電話◇0145-42-5417



あなたのオススメはどこのカレーですか?

あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?

よろしければ、コメント欄などで教えてください。

かつて僕が訪れたカレー店については 左の欄のカテゴリー「印度化計画」を
クリックしてくれれば、見ることができます。

かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の 
月曜午後五時からオンエアーしていた 
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていた、イトー×aniでした。(´・ω・)ノシ
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