九十九里浜は旭市飯岡のつちや食堂さんで、「孤独のグルメ」にも出てきた
美味しいなめろうとプリプリのはまぐりに舌鼓を打ちながら巡礼をすませて、
3時、飯岡駅発のJRで東京にもどりましたが、
1時間30分以上かけて、3㎞超の距離を歩くのは
運動不足の身にはキツかった。

文化放送の「ピピッとサンデー WakuWaku Mix」の
大久保さんとMEGUMIさんの軽快なトークで気を紛らわすことが出来たおかげで
飯岡駅には無事たどり着けたのですが、
総武線の中でアタタカイなか座ると知らず知らずのうちにオちていて、
気がついたら西千葉の手前でした。
八街とか成東とかいつ通ったの、って感じでした。

その後、総武線快速~各駅と乗り継いで
御茶ノ水に到着したのは5時をまわったところ。
予定では4時過ぎくらいに到着なので1時間程度のタイムロス。

それ以上に足がピキピキいってますので、まずは宿にチェックインをしたのちに、
ぬるめのお湯で半身浴をしながら1時間ほど休んだ後、銀座に繰り出します。

銀座にむかったのは、巡礼に加えて、製本をしなければならないのに、
またまたまたまた忘れてしまったタテ綴じホチキスを購入するためです。
何回、遠征中にタテ綴じホチキス買っているんだ。
夏や冬の大お祭りの時は、大きい荷物で会場にまとめて送るので、
その荷物の中には常備しているのですが、
今回は本とわずかなディスプレー用品だけを持って行ったので、
すっかり忘れていたのです。

銀座の街で、まずはいつもの伊東屋さんで無事買い物を済ませます。
銀座は、前回、畏友p氏とFJライブに行った時、
過門香で餃子や重慶式麻婆豆腐を食べて以来です。
その時も伊東屋、行ったなぁ。
なんか、銀座に行く度に伊東屋に行っているような。
その時買ったバインダーなどは現在大変重宝しております。

さて、久々の銀座の街はハロウィンが終わったばかりなのに、
すっかりクリスマスモードになっていて、
LEDディスプレーなどで、ビルに大きく赤いリボンがかかったようになっています。
圧巻なのは、シャネルのビル。ブティックにオフィスと、
地下1階から10階まで、ぜんぶ「シャネル」なこのビルは、
売り場面積は世界最大級だそうなのですが、
ビルの外壁に70万個もの発光ダイオードが埋め込まれていて、
ビル一面がスクリーンのようになっていろんな映像が流れるです。

僕が見たのは雲がゆっくり動く美しい風景だったり、
無人の林の中を疾走するモノトーンの景色だったりと、
アーティスティックな映像ばかり。

ちなみに、この映像の技術アドバイザー兼アニメーション制作を手がけているのが
八谷和彦さんだそうですが、どこかで見たことあるなぁ、と思案することしばし。

ああ、Kalafinaとか、FJのコンサートで後に映る映像じゃないか。
どうりでオシャレなはずです。

と一人納得。

ラジオから流れてくるイーグルスvsジャイアンツ戦では、
マギー選手の打球が坂本選手のエラーを誘い先制
本日も、イーグルスが有利な感じです。

そんな感じで銀座の街を歩きながら向かったのが、
「銀座ライオンビアホール銀座7丁目店」です。

こちらは、「食の軍師」作 泉昌之[原作 久住昌之 作画 和泉晴紀 日本文芸社 刊]の
最新刊である3巻に所収されている「銀座の名城」に出てくるお店です。

銀座ライオン自体は、全国いろいろなところにありまして、
札幌にもあるので、なにかを軽く入れる時に重宝しています。

銀座通りに面する入り口もそんな感じですが、中に入って驚きました。

まずはそんな狭くない店内にお客さんがビッチリと入っていて、
それぞれ楽しそうに盛り上がっています。
さらには店内は昭和創業の時のままといっていいような
レトロなホールです。

正面のフレスコ画のような絵も、天井のレンガ積みのくすけた色合いも、
それぞれがこの盛り上がった雰囲気を包み込んで、盛り上げてくれます。

しかも、ビアホールなのに、お一人様席があるのも有難いです。

洗練された接客態度のお店の方に誘われて、席に腰を下ろしてオーダーしたのが、
食の軍師には、かつての名前であるビアオードブルで登場するメニュー、
現在は、「ドイツ風ビアプレート」と書かれていましたので、それと、
琥珀ヱビスをオーダー。

まずはビールが登場しましたので、咽を潤します。
「ぷっしゅー」
あー、タマリマセンね。
ぐびぐびっと飲んでから、肺の中の空気を全部出し切る快感。
たまりません。

しかも、大勢でお店で飲んでいるせいもあってか美味しいです。
ヱビスいいね、ヱビス。

とビールに満足をしながらメニューに書かれている、
銀座ライオンの歴史などの文章をフムフムとかイイながら読んています。

1934年創建の歴史と伝統のあるビヤホ-ル。
設計は新橋演舞場を手がけた菅原栄蔵。当時の建築技術を結集した
「元祖デザイナーズレストラン」とも言えるかも知れません。
壁画を見ながら生ビールを飲む瞬間はまさに至福の瞬間!

スゴさに感動していると、登場したのが、ドイツ風ビアプレートです。
メニューには
「ビールにぴったりのオードブルです。 ニュールンベルクソーセージ、
グリルソーセージ、グリルハム、レバーペースト、ポテトサラダ、
ピクルスの盛合せ 2,380円」と書かれていますが、
さらに、ハード目のドイツパンに、ザゥワークラウト、
グリルベーコンものっかっています。
これは豪勢だ。

さて、ドイツ風に敬意を表してまずはニュルンベルクソーセージから、
カシュッ。

この歯で皮を食いちぎる快感と、中から出てくる肉滴のジューシーさが
まずはソーセージでは肝要。
しかも中の豚肉もしっかりと美味しいですし、
中に入っているハーブも異国情緒を満足させてくれます。

ついで、グリルソーセージをいただきますと、
こちらも食いちぎる感触、噛み心地、溢れる肉滴と
ソーセージ食いを満足させてくれますし、
味わいもシンプルながらもシミジミと滋味のあふれるしろもの。

この両者を食べ比べることが出来るのはイイです。

ここで、肉肉と続いたので、ザゥワークラウトで
箸休めならぬフォーク休め。

本郷氏は別注をしていて、家畜のえさ大のものが出てきて難儀していましたが、
ワタクシは迷いません。
この体に行き渡るキャベツの旨味と、ほのかなスッパさがゲルマン魂です。
心のふるさとです。
ポテトサラダもドイツのオフクロの味系で、
「エロイカより愛をこめて」(作 青池保子 秋田書店プリンセスコミック 刊)の
鉄のクラウスこと、エーベルバッハ少佐も味わったのかなぁという味わい。

ついで、燻煙香も豊かなベーコン。
肉・脂のそれぞれが燻製されて味わい深くなっているところを楽しんだ後は、
レバーペーストをパンにつけます。
おー、これもウマい。
「食の軍師」に出てきた「新宿の名城」こと「ベルク」のレバーペーストを思い出します。
レバー独特の野趣に富んだ血あいの味わいを
美味しさに昇華させているタイプで、この内臓食べている感が、
ハードなパンのサクサクした食感とよくあいます。

そして、再び肉にもどってソーセージを今度はナイフとフォークで切り分けて
マスタードを付けて食べますと、これもウマいです。
マスタードのつぶつぶのピリリとした刺激が
肉滴や肉のアマさを際立たせてくれます。

さらには、ベーコンも切り分けて口に入れた後に、今度はピクルス。
おー、このしっかりとした歯ごたえと、ほどよいスッパさで、
口の中の脂が流されるようです。
これでまた、なんぼ肉を入れても大丈夫。

なら次はレバーペースト付きのパンで。
おや、ビールがなくなったようです。なら、ヱビスのスタウトを頼んで、
またまたザゥワークラウトの穏やかな味と、
燻煙香がワイルドなベーコンをビールで流し込んで、
ソーセージ、レバーペーストって、もうビールとフォークがとまりません。
楽しすぎて。

周りを見ても、楽しそうに談笑しているグループ、
一人穏やかに飲んでいるオジさん、
そうそう、僕の隣は外国人で、一人穏やかにビールでナポリタンを食ってました。
「深夜食堂」(作 安倍夜郎 小学館 ビッグコミックコミックス 刊)にも
そんな話があったなぁ。

このすべての人が穏やかな表情で落ち着いた時間を過ごすことが出来る。
これが本郷が「銭湯」といっていた感覚なのですか。
納得しました。

それにしても、本当にいいですね、ココ。
疲れる体にムチうって来たカイがありました。

それは、本場のビヤホールスタイルに徹した雰囲気とサービスが落ち着くし
心を癒すからなのでしょう。

こんなユルい酒飲み文化を伝えてくれたドイツは、
さすがオクトーバーフェストの国。
ま、言われてみれば、この銀座ライオンの空間も
「もやしもん」(作 石川雅之 講談社 イブニングコミック 刊)で描写されている
オクトーバーフェストのようです。ひと月遅れの。

ああ、こんなユルくもアタタカい酒飲み文化を伝えてくれたドイツ人とは、
お友達になれそうだなぁ。
ならパブ文化のイギリス人とも、バル文化のスペイン人とも
お友達になれそうですが。

あー、本当に行って良かった。
ドイツ風ビアプレートもビールもなくなりましたが
お腹はいい感じにクチています。
本郷氏が注文した串カツもメニューからはハズれていたということで、
ここらへんでおいとましましょう。

銀座の一等地に有るので、銀座文士風のお一人さまなども、
ビールに対峙していますが、一方で観光客風の人もいて
一見さんでも全然おくしない。そんないいお店でした。

今度は、ぜひ力石の言っていた、ビール注ぎ名人、海老原氏のいる時間に
行ってみたいなぁ。

そして、今後は、近場の銀座ライオンに行く度に、
このときのことを思い出してしまい、楽しくなってしまいそうです。
そんなウレしい刷り込みがありました。

満足な気持ちで外に出てラジオを聞くと、
イーグルスがジャイアンツをリードしてます。
イイゾイイゾ。


その後、淡路町に戻ってキンコースで翌日頒布する本やペーパーの原稿を
1時間ばかしコピーします。
で、コピーを終えた時にイーグルスはピッチャー則本投手に交代。
これは勝ちパターンか。

急いでホテルに戻ると、8回裏イーグルスの攻撃。
しかも、マーさんが作っています。と、そのままテレビを見て、
ゴールデンイーグルスの勝利の瞬間を目の当たりにして、
ブログの更新や、疲れを取るための二度目の長めの半身浴などを経て、
この日は「ガルパン」などを見た後は、比較的早くにオちたのでした。

翌日。5時くらいに目が覚めたということで、ホテルでレンタルしたpcで、
ブログの更新をしたり、ネットサーフィンをしながらワクワクした時間を過ごします。

それは、このあとにお楽しみが待っているからです。

普段はチェーン系のビジネスホテルに喜んで泊まってい満足しているワタクシですが、
今回はなぜ、ホテルジュラクという、少しいいホテルに泊まっているのか。
それは、すべてはこの朝食のためです。

そう、前述の「食の軍師」1巻に所収されている「バイキングの軍師」の
モデルになったのは、こちらなのです。
だから、いつか泊まろうと思っていたのですが、なかなかタイミングが合わなかったところ、
今回の「孤独の くすみけっと」です。

ここは、朝飯は「軍師スタイル」でキめよう。
となめこ汁できめるゴローちゃんの如くの決断です。

さて、7時十五分くらい前に偵察をかねて下に降りていくと、
既に「あけびの実」の前には、体育会系大学生が列を作っています。
が、本郷が席を探すのに難儀をしたほどではなさそうということで、
下のロビーで新聞を読みながら、改めて東北楽天ゴールデンイーグルスの優勝の余韻を味わってから、
7時少し前にあけびの実に行き、並びます。

7時前に、どうぞー、という声とともに中に列が移動します。
「食の軍師」の中では本郷は、まずは席を取ってから軍略を練っていますが、
列がまずトレイのところに直結しています。
これは、列を乱すわけにも行かないので、前の人に従ってトレーをとって
白い皿をのせます。

うん。これは、品数も多く、それぞれが美味そうで、本格的な合戦場です。

しかも手書きのポップが味わいあっていいです。

最初には、本郷もとっていたスクランブルエッグやソーセージのコーナーなので、
こちらは問答無用にお更にのせて、ついでに、ベーコンも脂しみしみで
ジリジリといっているのでウマそう。
こちらも行きます。

ついで、サラダは別皿に多めにとります。
あーあ、サラダを盛り過ぎちゃってなどと本郷にいわれそうですが、
これはダイエット的見地からかかせない食の儀式なのです。

取れるときは、まずは野菜を最初に多めに食べて。という。

ついで和総菜のコーナーでは、
本郷氏がとったゴボウのきんぴらの替わりに、レンコンのきんぴらを、
煮豆と、冷や奴の替わりに湯豆腐をそれぞれとります。
ゴボウきんぴらなどがあればそちらにしたのですが、いずれのメニューもなかったのです。残念。

さらには、春雨サラダと酢豚はなかったので、それぞれ召還できませんでしたが、
昨日のなめろうがウマかったということもあり、
サンマの塩焼きを召還。中ではありませんが、
鮭・鯖・秋刀魚とならんでいるなかで一番そそられました。

それと、なんと言っても朝カリーはハズせません。
あとは御飯に味噌汁に牛乳。を持ってきて、
ここで日印洋の連合艦隊でイザ勝負勝負。
納豆も温玉もシリアルも断って、バイキングの一本道を開きます。

胚芽パンなどとかかれると、そそられますが、今朝は和食です。

牛乳は食前、食後にそれぞれいただくので和食とはかさならないですし、
当然ドリンクぶすまもたてませんでした。

トレイを持ってむかった席は、ちょうど窓から総武線、中央線が目の前に見える席で、
電車を見ながら朝食を食べるなんて、これまたウレしい企画です。

さて、まずはサラダをいただきますが、野菜がそれぞれシャキシャキでみずみずしいのにくわえて、
ドレッシングも自家製のものでしょうか、
細かいナッツとか入っていて凝った感じでいいお味です。

こちら「あけびの実」さんは、野菜にこだわったメニューを数多くだしている旨、
ホテル内のパンフレットとか、ホームページに書かれていますが、
これだけでわかります。

うん、ウマイウマイ。

ついで、ソーセージ、ベーコン、スクランブルエッグという洋食トリオ。
ソーセージ、ベーコンの味わいは昨夜の銀座ライオンの快感を思い出させてくれます。
こちらも穏やかな燻煙香、しみ出てチリチリと音をたてる脂のベーコン、
歯ごたえも心地よく肉滴も美味なソーセージはいいですね。

そして、フワトロのスクランブルエッグです。
バターの香りと卵のしっかりとした滋味がたまりません。
これだけで御飯が何杯もイケます。

本郷さん。醤油をたらしてこっちにもってくるのもいいが、
何も付けないで白飯とともに食うのも乙だぜ。
などと、脳内で、いもしない本郷播と勝手にバトルモードになっているのも
巡礼ハイならでは。

秋刀魚は、しっかりと油がのっているしろもので、
ウマいしほろニガいのが、秋の味覚です。
昨日のなめろうも、本当にウマかったのですが、
焼いた秋刀魚のウマさとホロ苦さが混じった味わいもまた、たまりません。

煮豆もしっかりとした汁と豆の濃い味わいがベストマッチですし、
レンコンのきんぴらも薄切りなのに伝わってくる
レンコン自体のシャクシャクとした食感と、アマじょっぱい味付けに
人参とか揚げとかの脇役がこれまたいい味出します。

湯豆腐も、豆腐自体の落ち着く味わいに、上にかけた出汁も
しみじみと豆腐のウマさをひきたてる代物で、
出しゃばらず、ひっこまずという理想的な感じで、薬味の葱や生姜も利いています。
うーん。ウマイウマい。

と、御飯一杯目終了したので、二杯目をよそって、
いよいよカリーです。朝カリーです。

本郷氏同様、ぼくも翌日のカレーを茶碗にかけて朝に食べるのすきです。
そして、一口ハシで行くと、「このカレー、もといカリーうまい。」
あー、本郷氏の体験がよくわかる。
このオレンジがかったルーカレーですが、
まずは、濃さとうまみがインパクトあります。
濃いのとかうまみがしっかり出ているのは洋食のカレーよりかもしれませんし、
ほのかにアマさがのこるのは、こちらもあけびの実ならではの野菜の力でしょうが、
それ以上にスパイシーな香辛料の刺激が初手からきますし、
香りにも出ているガーリックがカレーにパンチを効かせています。

さらには、トマトの旨味とか、酸味も 
そしてほのかな乳製品の濃さ。これは、立派な立派なインドカリーです。
スゴいです。

これは、本格的な味ですし、インドカリーと洋食カレーのいいとこどりをしています。

この本格的な味、さすが、カレーの街御茶ノ水と、
新カレーの街秋葉原の間にあるホテルのカレーといったところでしょう。

イチローわかってらっしゃる。(今はイチローは朝カレーだけではありませんが。)と、
カレーに舌鼓を打っていると、
「唐揚げ、揚がりました~」とか「鮭、新しく焼けました~」とか、
「スクランブルエッグ、できたてです~」などの声がかかります。

お、これは、次は「天ぷら」かな「讃岐うどんかな」
などとまっていても、この日の朝は、ずっと並んでいるメニューの
補充が中心のようで、追加の「揚げ立て天ぷら」も、「冷や汁」も、
「讃岐うどん」も、「イベリコ豚」も「天むす」もありませんでした。

「バイキングの軍師」のなかでは、これらの伏兵に気を取られて、
アレモコレモとった本郷が、最終的に爆沈するというオチでしたが、
こちらはすべて予定通り終わったということで、
「大惨事世界大戦」にはならずに、普通にいい感じの満腹で朝食を終了をしました。

某食いしん坊サイトを見ると、昼や夜のバイキングでは「揚げ立て天ぷら」や
お寿司が食べられるそうですし、夜のバイキングでは「チリンチリン」とならしてから
この日のスペシャルメニューを提供するサービスを行っているそうです。

ならば、次に泊まるときは、夜もこちらで食うか、と新たな目標が出来ましたが、
「軍師本」で勝負をかける、一人くすみけっと には、たいへんふさわしい朝食を済ませた後、
「はよにぽ」の「まちかど情報室スペシャル」や「おかいつ」などを見ながら
準備をしてイベントにむかったのでした。






かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした。(´・ω・)ノシ
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