日ハム辛勝(からかった)〔ハバネロ入りかw〕
先日仕事が終わって、家に帰り
まず電気とテレビを付けると
いきなり画面に写ったのが
曾豪駒〔ジェン・ハオジュ〕の
ホームランシーン。
…
いきなりのことで、何が起こったか理解できずに、
とりあえず、スーツから着替えもせずに
テレビから情報を読み取ろうとすると
トータルスコアが1−0だとのこと。
取り急ぎ着替えて、夕飯を食べながら
テレビを見ると、ハム打線は
なかなか相手投手雷鵬を打ち崩せずにいる。
というか全然あってない。
というか、レイボーンじゃん。
広島は、もう一度獲得に乗り出したほうがいいんじゃないの
というピッチングの出来でしたが、終盤になんとか、
満塁の時も、通常より心持ち前進しているだけの
LaNewの内野守備隊形に助けられて
1ゴロの間に同点に追いつき、
小笠原のレフトフライで逆転。
(森本のタッチアウトはご愛敬だとしても
それにしても、あるサード守備もアブナッカシカッタ)
そして、テレビ中継は残念ながらここで終了
ラジオでも中継しないので
(HBCにガンバッテホシカッタ)
終夜のスポーツニュースを待ち
それによると
予想通り、武田久―マイケルのリレーで
逃げ切ったのでした。
レフトの川島については、この試合では
結果が出なかったようですが、悪くないオプションだと思います。
今シーズン始まる前、キャンプ中とかの話しを聞くと
いい新人入ってきたなー、と思ったものでした。
使い続けたら、田中賢介バリに化けてくれそうな気がします。
あとは尾崎とか小谷野あたりが
化けてくれれば面白いのですが
(陽や鵜久森は、その次くらいに化けてくれたら…)
にしても、雷鵬のあとに出てきた
魔鋭の、立て続けにフォアボールをだすふがいないピッチングに対し
解説の田淵クンが言った
「今日は阪神時代と同じだねー」
の一言には、ウけてしまいました。
確かに、魔鋭ことモレルは04年の阪神時代は
少々オモシロかったですから。
にしても、魔鋭にしても、雷鵬にしても
未だに、中国って外人の名前に漢字をあてるんですね。
(ユニフォームの背中の文字は違いましたが。
でも、背中の名前が漢字とかハングルってのは
改めてみると新鮮です)
思わず、宋の時代に「ヤリツアボキ」や「チンギスハン」や
「ワンヤンアクダ」に
「耶律阿保機」「成吉思汗」
「完顔阿骨打(マンガ家に非ずw、為念)」
といった漢字をあてていたことを、思い出してしまいましたよ。
ただし、ずいぶんカッコイイ漢字をあてるようになったのが
進歩といえば進歩なのでしょうけど
「卑弥呼」というのも、魏の人が勝手にアてた漢字です。
卑なんて漢字、使わないですよね、人に普通は。
人だけでなく、民族や国名についても
匈奴だとか鮮卑だとか奴国だとか
結構ヒドい漢字をあてていましたし。
それに比べたら、幾分マシになったかと思うわけです。
それともスポーツ選手という職業柄、
そういう強そうな漢字をあてているだけなのかも
しれませんが。
ま、外国人力士に露鵬だ、把瑠都だと名付けている
日本も、実はそんなことを言えないのかもしれませんが。
北海道日本ハムファイターズについては、
是非今日の「チャイナスターズ戦」スッキリ勝った勢いで
(仕事の関係でゲームを見ることが出来ず
試合のデータしか知らないのですが…、
にしても岡島はこれが日ハムで最後の登板なのでしょうか。)
ついでに明日の「週刊御意見番」でも「アッパレ」もらったあと
決勝でもナイスゲームをして
是非アジアチャンピオンになってほしいものです。
追伸
今日、人の優しさに
またふれることができました。
感謝してます。
ありがとう
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
FM 77.1MHz 富良野市と富良野市近郊で聴くことが出来る
コミュニティーFMラジオふらの
毎週月曜日午後四時から五時まで オンエアー中
まず電気とテレビを付けると
いきなり画面に写ったのが
曾豪駒〔ジェン・ハオジュ〕の
ホームランシーン。
…
いきなりのことで、何が起こったか理解できずに、
とりあえず、スーツから着替えもせずに
テレビから情報を読み取ろうとすると
トータルスコアが1−0だとのこと。
取り急ぎ着替えて、夕飯を食べながら
テレビを見ると、ハム打線は
なかなか相手投手雷鵬を打ち崩せずにいる。
というか全然あってない。
というか、レイボーンじゃん。
広島は、もう一度獲得に乗り出したほうがいいんじゃないの
というピッチングの出来でしたが、終盤になんとか、
満塁の時も、通常より心持ち前進しているだけの
LaNewの内野守備隊形に助けられて
1ゴロの間に同点に追いつき、
小笠原のレフトフライで逆転。
(森本のタッチアウトはご愛敬だとしても
それにしても、あるサード守備もアブナッカシカッタ)
そして、テレビ中継は残念ながらここで終了
ラジオでも中継しないので
(HBCにガンバッテホシカッタ)
終夜のスポーツニュースを待ち
それによると
予想通り、武田久―マイケルのリレーで
逃げ切ったのでした。
レフトの川島については、この試合では
結果が出なかったようですが、悪くないオプションだと思います。
今シーズン始まる前、キャンプ中とかの話しを聞くと
いい新人入ってきたなー、と思ったものでした。
使い続けたら、田中賢介バリに化けてくれそうな気がします。
あとは尾崎とか小谷野あたりが
化けてくれれば面白いのですが
(陽や鵜久森は、その次くらいに化けてくれたら…)
にしても、雷鵬のあとに出てきた
魔鋭の、立て続けにフォアボールをだすふがいないピッチングに対し
解説の田淵クンが言った
「今日は阪神時代と同じだねー」
の一言には、ウけてしまいました。
確かに、魔鋭ことモレルは04年の阪神時代は
少々オモシロかったですから。
にしても、魔鋭にしても、雷鵬にしても
未だに、中国って外人の名前に漢字をあてるんですね。
(ユニフォームの背中の文字は違いましたが。
でも、背中の名前が漢字とかハングルってのは
改めてみると新鮮です)
思わず、宋の時代に「ヤリツアボキ」や「チンギスハン」や
「ワンヤンアクダ」に
「耶律阿保機」「成吉思汗」
「完顔阿骨打(マンガ家に非ずw、為念)」
といった漢字をあてていたことを、思い出してしまいましたよ。
ただし、ずいぶんカッコイイ漢字をあてるようになったのが
進歩といえば進歩なのでしょうけど
「卑弥呼」というのも、魏の人が勝手にアてた漢字です。
卑なんて漢字、使わないですよね、人に普通は。
人だけでなく、民族や国名についても
匈奴だとか鮮卑だとか奴国だとか
結構ヒドい漢字をあてていましたし。
それに比べたら、幾分マシになったかと思うわけです。
それともスポーツ選手という職業柄、
そういう強そうな漢字をあてているだけなのかも
しれませんが。
ま、外国人力士に露鵬だ、把瑠都だと名付けている
日本も、実はそんなことを言えないのかもしれませんが。
北海道日本ハムファイターズについては、
是非今日の「チャイナスターズ戦」スッキリ勝った勢いで
(仕事の関係でゲームを見ることが出来ず
試合のデータしか知らないのですが…、
にしても岡島はこれが日ハムで最後の登板なのでしょうか。)
ついでに明日の「週刊御意見番」でも「アッパレ」もらったあと
決勝でもナイスゲームをして
是非アジアチャンピオンになってほしいものです。
追伸
今日、人の優しさに
またふれることができました。
感謝してます。
ありがとう
FURANO History Factory (F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
FM 77.1MHz 富良野市と富良野市近郊で聴くことが出来る
コミュニティーFMラジオふらの
毎週月曜日午後四時から五時まで オンエアー中

