最近町内を走っていると、じゃがいもを積んだトラックをよく見ますし、
気がつくと畑も掘り起こされた所が増えています。
今朝は5度を記録しました。
気温もそうですけど、このような光景も秋へうつり行く、
この時期ならではの光景です。



さて、ここからが先週のカレーです。


☆「お食事Bar きむら」(虻田郡倶知安町北1条東1丁目4)

御仕事を終えて、久々に市街地でカレーを食ってから家に帰ろうと、
寄ったのが「きむら」さんです。
倶知安町は、特産のじゃが芋や、町のゆるキャラ「じゃが太くん」 に象徴されるように、
農業の町であるとともに、ニセコグランヒラフなどのリゾートを抱えている観光の町なのですが、
役場・警察・消防署・郵便局・学校といったどこの町にでもある役所に加え、
後志総合振興局や、自衛隊があったりなどで、人口比で公務員が高い町でもあります。
観光と官公の街などといっている人もいましたし、
こんな自然で雄大な農村景観が広がる街にもかかわらず
就業人口に占める第三次産業の割合は75パーセントを超えています。

ここに終の棲家を作る人も少なくないですが、転勤族も多いですし、
単身赴任の人も多いってイメージ?があるというわけではないですが、
一人でふらっと入れるお店が多いために、大変お世話になっています。

中でも、後志総合振興局と、倶知安町役場と、消防・警察・郵便局が
まとまってあるあたりには、それらの人たちの、おなかを満たすお店もありまして、
こちらもその一軒です。

まず、車をとめて中へいくと、お食事Barというのが、面白いネーミングですが、
夜九時まで営業をしていたりお酒も飲めるというのがありがたいお店なのでもあります。

以前は、こちらではじめてみた、みそかつと、卵とじかつがどんぶりの上に乗っかっている
カツ丼 ハーフ&ハーフというユニークなメニュに舌鼓を打ちました。
お得なメニューだったし、カツも揚げたてのあちあちな感じでよかったです。

その後も、何度かよって、そば飯オムライスとか、日替わり定食とか
いろいろいただきました。

なにせ、こちらはメニューが豊富なのです。


御飯もの  ■天丼830円 ■カツ丼830円 ■肉丼830円 ■親子丼720円 
■玉子丼720円 ■中華丼830円 ■うな重1,200円 ■チャーハン680円
■カレーチャハン680円 ■カレーライス680円 ■カツカレー830円
■コロッケカレー770円 ■イカリングカレー770円 ■チキンライス680円
■オムライス780円 ■おにぎり(うめ・かつお)160円 ■小ライス160円
■ライス210円
めん類  ■ラーメン(塩・醤油) 600円 ■みそラーメン700円
■野菜ラーメン(塩・醤油・みそ)700円 ■チャーシューメン750円
■ソース焼きそば700円 ■特製火ー火ーラーメン780円
■カレーラーメン680円 ■カツカレーラーメン850円 ■ざるラーメン600円
■冷やしラーメン(夏期のみ)750円
そば  ■かけそば 520円 ■たぬきそば620円 ■冷やしたぬきそば620円
■かしわそば680円 ■玉子とじそば780円 ■天ぷらそば800円
■肉そば680円 ■月見そば680円 ■もりそば520円 ■大もりそば680円
■天ざる1,000円 ■ザルそば650円 ■なべやき780円 ■カレーそば680円
定 食 ■カツ定食1,200円 ■天ぷら定食1,200円 ■生姜焼き定食850円
■ハンバーグ定食850円 ■野菜炒め定食850円
■日替わり夜定食(平日のみ)1,200円
サービスメニュー(コーヒー付)  ■日替わり昼定食(平日のみ)800円
■そばセットうな丼980円 ■牛丼830円 ■エビカレー830円 
■ハンバーグカレー830円 ■そば飯オムライス830円
■チャーハンオムライス780円 ■辛味噌ラーメン780円
■サラダラーメン700円 ■さば味噌定食650円
■カツ丼ハーフ&ハーフ830円 ■酸っ辛あんかけラーメン730円
ラーメンセット  ■A(ラーメン+チャーハン)950円
■B(ラーメン+カレーライス)950円 ■C(ラーメン+中華丼)950円
そばセット  ■A(かけそば+親子丼or玉子丼)850円
■B(かけそば+カツ丼or天丼)950円 ■C(かけそば+牛丼)950円
■冷麺セット(おにぎり付)830円 ■冷麺730円


と、このバラエティーに富んだメニューには、いつも目移り必定なのですが、
今日はカレーを行きたい感じです。
しかも、久々に思い切りエグい変化球を試したくなりました。
あと、お腹がぺこちゃんだった。と、いうことで、カツカレーラーメンをオーダー。


前述した通り、カツも揚げ立てでアチアチな感じでうまかったのに加えて、
オムそばめしとか、カツ丼ハーフ&ハーフとか、チャーハンオムライスとか、
ミクスチャーメニューも得意としていまして、それぞれ美味しくいただいた、
ということでのオーダーです。

さぁ、どんなのが来るのかと思い、楽しみにしながら、
スポーツ新聞を読みながら、待つことしばしで登場しました。

やってきたのは、お盆に乗せられたラーメンは、青磁のような色をした丼(と同じ色のれんげ)。
カレーならではの独特の香りも素晴らしいですし、これは、うまそうです。
カレーラーメン自体は、カレーがスープに完全に溶け込んだ感じではなく、
半透明な茶色いラーメンスープにカツを乗せて、
その上にこげ茶色のしっかりとしたルーがかかっているタイプです。
上に散らされた小口切りのネギもいい感じです。

と、いうことで、「いただきます」
麺をほじると、やや淡いクリーム色の麺は、もっちりとした味わいがいいですし、
すすっているとカレーにラーメンのスープをリフトしてくれて、
麺の味わいをさらに美味しくしてくれます。これは、いいです。

レンゲを使ってスープを一口いただきますと。
軽く甘い飲み口のあとに刺激的なカレーの旨さがきます。
しっかりと取られた出汁の旨みと塩分などの味わいのバランスが良い
ラーメンスープという土台を巻き込む形で、カレーがいい塩梅で盛り上げています。
カレーも、まずは野菜のウマ味とか、トマト由来の酸味、
それからこげ茶色の原因でしょうか、しっかりと炒められた玉ねぎの
ほのかな甘みがしっかりと隠し味になってささえている、濃厚な代物で、
だからこそ引き立つのがカレーのスパイシーさです。

そんなアンサンブルの妙を感じることができますし、
洗練されているという感じで、大地の恵みがルーに溶け込んでいるのです。

カレーでラーメンというとカレーヌードル的なジャンキーなイメージがあります。
確かにカレー粉には、いろいろなものをジャンクな味わいにする
不思議な力がありまして、
カレー粉にかかると全てのものにナツカシサあふれる美味しい魔法がかかります。
これは素晴らしいです。

このちょっと見はジャンクでチープながらも、
よくよく味わうとしっかりとした味わいで、
飽きずにいつまでも食べることが出来るのは、
重層的な構造のスープならではでしょう。

ラーメンスープ自体はアッサリとした飲み口で、
トロっとしているイメージのあるカレーラーメンのスープながらも、
比較的サラっとしています。
このサラッとアッサリしているしている飲み口にもかかわらず、
カレーと絡むことで、しっかりと旨みやコクが来ます。

そして、飲んだ後はふんわりと残響のように味わいが残るという、 クドくない代物です。
たっぷりの玉ねぎなどの野菜もこのスープに味わいが溶け出しています。
スープカレーほど、襟を正すかんじではないですが、
しっかりとウマいので、当然文句はありません。

しかも、この濃厚なルーに、エッジのたった感じではないですが、
細かいパン粉がみっしりとつけられて、全体的に固めに揚げられているカツがマッチします。
カリッと衣を噛み切ると、中はしっかりとした甘めの肉滴がいいカツの味わいがまずはいいですが、
さらについているのがこちらのカレールーですから、
お互いにいいアクセントになってカレーをさらにオイしいものにしてくれるのです。
このみっちりとついた固めの衣って、カレーとともにラーメンスープも吸って、
次第にテロテロになってくるところも、揚げ物の入った麺類を食べる楽しさ。

いつも、東海林さだおさんのコロッケそばについてのエッセイを思い出します。
いいですね。

カツカレーラーメンは人生で初めて食べましたがこれはありです。

気がついたらじわじわっと汗がにじんできているという
口ではなくカラダで辛さを感じるカレーなのです。
てな感じで一気呵成にいただいていると、次第に渾然一体となるカレーとラーメンスープ。
この味の変化もいいですね。

ということで完食をして、 「ごちそうさまでした。」


この渾然一体具合だったら、ライスを注文して、浸して食べてもいいかもしれません。
そんなラーメンライスもしてみたいです。

泉昌之さんの現在入手が難しい「芸能グルメストーカー」で
ラーメンライスを頼んだ優香の気持ちを味わいたいのです。

豊橋のカレーうどん的に麺とライスのコラボレーション。
これは、腹ペコさんには、たまらないメニューですから。

あと、気がついたら口の中は当たり前だのやけどができていましたが、
これも勲章です。



☆「お食事Bar きむら」(虻田郡倶知安町北1条東1丁目4)
◇営業時間◇ 平日 11:00~15:00 17:00~21:00  土曜日 11:00~14:00
◇定休日◇ 日曜日  ◇駐車場◇ あり ◇電話◇ 0136-22-1240






☆「プー横丁」(札幌市東区北二十三条東22-2-12 )

札幌行きましたが、空腹を抱えて、午後3時30分とかに車に乗っていると、
結構有名なお店はことごとく中休みの時間帯。
このあとも白石方面で予定がありますし、なんとか、この時間帯に食事を済ませたい。

ということで探して向かったのが、
東区の隠れ家的洋食屋さんである「プー横丁」さんです。

以前、「つどーむ」でのイベントの帰り、午後3時頃に
空腹を抱えて寄った記憶がありますので、
この日もやっているかなぁ、と目算して、お店へ向かいます。

石造りの倉庫を改装したお店は、入り口とかの照明も落とし目で、
一見すると、ホントにここは営業してるのか?と、思ってしまう感じですが、
小さく「営業中」の札が出ているので大丈夫です。

中に入ると、店内も照明は落とし目なら、窓もないので、
秘密基地にいるような感じです。
テーブル席に腰を下ろして、メニューを吟味。

と、机の上に置いてあるのは、絵本ですが、
この表紙をめくるとメニューがあります。
そんなアソビゴコロのお店なのです。
メニューを見ると、


【シーフード料理】
・白身魚のワイン煮トマト&オニオンクリーム
(鱈の白ワイン煮を2層ソースで 790円
ホタテときのこのバター焼き(きのこたっぷり醤油バター) 870円
・サーモンステーキ レモンバターソース(レモンの香りのオリジナルソース)790円
・海老の香り焼き(芳ばしく炒ったアーモンドがたっぷり)990円
【チキン料理】
・もろみソース(醤油のもろみベースのオリジナルソース)700円
・香草焼(タラゴン〈西洋よもぎ〉の酢漬け、オレガノの香り)700円
・レモンバターソース(レモンの香り爽やかなオリジナルソース)700円
・チーズグラタンステーキ(特製トマトソースとチーズでオーブン焼き)730円
・ガーリックステーキ(にんにく粗挽き胡椒たっぷりバター焼き)730円
・トマトソース煮(やわらかチキンと野菜たっぷり、特製トマトソース)790円
・クリーム煮(やわらかチキンときのこ、野菜のホワイトソース煮)790円
・赤ワインソース煮(鶏肉、野菜を赤ワイン、デミグラスソースで煮込み)790円
【ポーク料理】
・もろみソース(醤油のもろみベースのオリジナルソース)730円
・ガーリックステーキ(ニンニク粗引き胡椒たっぷりバター焼き)790円
・パネソテーボロニア風(パン粉で焼き、ミートソース、チーズをのせ)790円
・シュラスコステーキ(たまねぎ、ニンニクでじっくり漬け込んだ)830円
【ピザ】ピザ生地はレモンとオレガノの香り爽やかな当店オリジナルの逸品です
・ミックスナッツ(アーモンド、くるみ、ピーナッツ)790円
・きのこ(しいたけ、シメジ、えのき)890円
・チリビーンズ(白いんげん、大正豆、枝豆)790円
・ベジタブルベーコン(ベーコン、なす、セロリ、トマト他)830円
・ガーリックソーセージカレー(ソーセージ、にんにく、カレー)830円
【ポテトグラタン】
・ベーコン 530円 ・ミートソース 530円 ・カレー530円
・きのこ590円 ・ソーセージ590円
【おじや】色々なスープでおじやを作ってみました
・山菜きのこの和風 770円 ・アサリの白ワイン蒸し 770円
・クリームチキンきのこ 770円 ・魚介のスペイン風邪 790円
・ブー横丁スペシャル(野菜、卵、ベーコン他)790円
【ドリア】トマトライスをベースに、チーズたっぷり、こんがり焼きました。
・ビーフ770円 ・チキンセイロン風770円
・野菜、ベーコン770円 ・シーフード790円
・ソーセージのバスク風 790円 ・ホタテとウニ 830円
【カレー】じっくりと煮込んだ欧風カレー&ライス、ディルピクルス添え
・チキンカレー 700円 野菜ソーセージカレー 700円
・きのこカレー 700円 ・穀物&チーズカレー 770円
・地鶏のカリー 770円
【ウィズ ライス】トマトライスに各お料理とサラダを添えました
・チリコンカーン(牛挽肉と三色豆のメキシコ風)790円
・キャプテンディッシュ(魚介のクリーム煮)830円
【スパゲッティ】当店のパスタは伊バリラ社の最高級太麺をしようしています。
茹で上げのため15分程お待ち下さい。
・ミートソース(牛もも赤身肉特製ソース)650円
・トマトソース(じっくり煮込んだイタリアントマト)650円
・カチャトラ(鶏もも肉のトマトソース煮)730円
・チキンセイロン風(クリーミィなカレー風味)730円
・ビーフストロガノフ(牛肉とデミグラスソース)730円
・チリコンカーン(3種類の豆と牛肉のチリソース)790円
・ホタテとウニ(クリーミィなウニソース)839円
・あさりしょうが(あさり生剥き身、のり、和風味)730円
・うめかつお(自家製梅、青じその変わり) 730円
・山菜きのこ(自家製山菜、きのこ、和風スープ)790円
・きのこチャウダー(きのこ、ベーコン、クリームスープ)790円
・あさりチャウダー(貝アサリ、ベーコン、クリームスープ)790円
・ボンゴレ(貝あさり、生むきの白ワイン蒸しスープ)790円
・ペスカトーレ(魚介のトマトスープ)830円
・アガットロ風(野菜たっぷりのトマトスープ)790円


その他、スープとかサラダ、ドリンクメニューなども充実しております。

本格的なイタリア料理と、大衆洋食屋さんの中間ぐらいの位置づけでしょうか。
前回はスパゲティーを頂いたので、今回はカレーの中から、
野菜とソーセージを選択して、オーダーします。

穏やかな音楽と、2階席の主婦のグループ風のお喋りをBGMに
改めて周囲を見回すと、札幌軟石の倉庫なので、むき出しになった石もいい味わいです。
石造りというと、どこかつめたい雰囲気ですが、
店内には昔風のバス停(パラダイスバスと書かれています)や交通標識、
レトロな軽トラッククに自転車など、面白いものがチラホラ。
ホーローの看板とか、招き猫をはじめとした昭和な香りがするグッズが
所狭しと置かれているので、昭和レトロを基調とした暖かみを感じます。

座っている椅子に机も黒光りする木の重厚な雰囲気がいいです。
といったことを観察しているうちに、カレーが登場です。

白い清潔そうな丸いお皿に盛られているのが、ライスの3/4を覆う、
明るい茶色をしたルーカレーで、見るからに具がゴロゴロはいっていて、
食べでがありそうです。

まずはカレーから頂きますと、穏やかで甘みがありまして、
コクと旨味のたっぷりとありながら食後感がさっぽりとしています。
甘さの原因は玉ねぎでしょうし、爽やかさの原因はトマトでしょう。
もともと玉ねぎ倉庫(というのが東区のお店らしいですが)だったお店で、
玉ねぎがたっぷりと溶け込んだカレーを食べるというのも乙なものです。

さらには、野菜以外のさまざまなものの旨味やこくのベースを味わっていると、
スパイスの刺激が時間差でやってきます。
が、こちらもあくまでも穏やかに効いてくる感じで、ほっと出来る味わいです。
凝っているのが雰囲気から漂っているのに、なおかつほっと出来て、
どこかお家の家庭にも通じる気がします。
ほっと出来る原因はここですかね。

さらには、具も、ブロッコリー、カリフラワー、茄子、キャベツ、マッシュルーム、
そして1/3くらいにカットされたソーセージがごろごろ、と入っています。

ブロッコリーやカリフラワーのほろっと煮込まれた青さと野菜ならではの味わいがやさしげならば、
カレーの中でトロッとしながらもしっかりと甘いキャベツや、
軽くかむだけで油と混ざっておいしくなっている茄子滴があふれて来るカットされた茄子と、
ぷりっとした食感が面白いマッシュルーム。
これらが本当にたっぷりと入っているので、健康になりそうです。
ソーセージもカットされているとはいえ、ぷりぷりで噛むと肉滴があふれて来るタイプですし、
皮を噛み切る快感もしっかりと味わえます。

ソーセージカレーというと、チェーン店系のカレースタンドなどでよく目にするメニューです、
あと神宮球場とか、〔あれはウィンナーカレーでしたか〕

それらは、ボイルされたソーセージが何本が入っているタイプですが、
こういうのも悪くないです。

添えられているピクルスも、程よい酸味が箸休めを超えた箸休めです。

ということで、大満足をして完食いたしました。
ごちそうさまでした。


このお店のオシャレな雰囲気で、カレー自体も凝っている感じで、
量もそれなりで、価格は700円ですから、
コストパフォーマンス的にも大満足です。






☆「プー横丁」(札幌市東区北二十三条東22-2-12 )
◇営業時間◇ 11:00~22:00 (L.O 21:00)
◇定休日◇不定休 ◇駐車場◇ 有り
◇電話◇011-785-1538





あなたのオススメはどこのカレーですか?

あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?

よろしければ、コメント欄などで教えてください。



かつてラジオ内にあったコーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については左の欄のカテゴリー「印度化計画」を
クリックしてくれれば、見ることができます。

かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
のパーソナリティーをつとめていた
イトー×aniでした。(´・ω・)ノシ

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