2013.08.18 カープ 連勝!
さて、現在川崎某所で、先日・先々日の勝利をかみ締めながら
北海道へ帰る準備をしているイトー×aniです。

いやー、よかった。本当に。
今年、生で見たゲームは6試合ありましたが、戦績が1勝5敗と
今年の観戦初ゲームであった、ナゴドでのドラゴンズ戦以外は
全部負けゲームでしたから、本当に勝つってすばらしい。


では、今日も歌わせていただきます。


♪宮島さ~んの神主が~
 おみくじ引いて申すには
 今日もカープが 勝~っち勝~っち
 勝っち勝ち 
 大きな声で、わっしょいわっしょい
 大きな声で、わっしょいわっしょい
 今日もカープが 勝~っち勝~っち
 勝っち勝ち ♪ 

バンザーイ バンザーイ バンザーイ 

さて、二日間を振り返ります。

一昨日8月16日は、朝8時15分のスカイマークで羽田へ飛んで、
羽田から京急に乗り込んで、三崎口から城ヶ島へ。

ま、これは、別の巡礼のためですが、初めて城ヶ島に行きました。
夏のリゾートはいいです。

さて、その後京急でいったん遠征の前線基地である川崎の宿にチェック。
準備を整えてからハマスタへむかいます。

関内駅で電車を降りて、歩いてハマスタへ。
この野球場へ向かうざわざわとした空気は何度味わってもいいです。
思えば、前回は6月の札幌ドームのファイターズ戦ですから
この空気味わうのは2ヶ月ぶり。
そして、ハマスタは昨年の9月以来。久しぶりに帰ってきた感満々で、
屋台の間を抜けてスタジアムに入り、
崎陽軒のシウマイカレーを購入して、レフトスタンドへ。

カレーをビールで流し込みながら、はじめて見るDB.ライダーのパフォーマンスや
相変わらずのスターマンのかわいらしさに、改めてハマスタに来た感が盛り上がります。
そして気温はまだ28度ありますが、浜風が本当に気持ちいい。

そもそも、今年のプロ野球観戦は、ナゴド、東京ドーム、サツドと
ドームばかりの六連戦でしたし、今年は高校野球も生で見ませんでしたから
外での野球観戦も昨年の9月以来。

ドームはドームで雨天中止とか、アツ過ぎとかサム過ぎの心配をしなくて助かりますが、
この風とこの開放感でやる野球はやっばりいいなぁ。と再認識しながら
待つことしばしでプレイボール。

先発はカープは野村投手、ベイスは三島投手です。

一回表から、ルイス選手の二塁打、菊池選手が送って、丸選手、キラ選手が
連続四球で1アウト満塁。
この時点て盛り上がるレフトスタンド。
「ワッショイ オイオイオイ ひーろっしまぁ!」
「ひ・ろ・し・まっ ひーろーしーまーGOGOGO!」
チャンテも両方歌うテンションです。

が、そのあと、松山選手、梵選手と凡退。

三島投手はMAX150km/h代の速球をビンビン投げ込みますが、
コントロールが定まらない様子。

一方、野村投手は、球速こそ三島投手におとるものの、
相手に的を絞らせないピッチングで好調ベイス打線を抑えます。

2回は、堂林選手、石原選手と連続四球で出塁し、野村選手が送って、
1アウト23塁で再び盛り上がるレフトスタンドを尻目に、
ルイス選手が三振、菊池選手が内野ゴロ。

二度の得点機会を逃してキレるのが、いつものカープ。
ブランコ選手、中村選手をフライアウトで抑えるものの、
荒波選手にレフト前にはじき返され、続く多村選手を四球。
ここで、いつものカープになってしまうのか…、と思ったところ、
突然三塁側スタンドから黒い影が!!

なんだなんだとざわめくレフトスタンド。追いかける球場職員。
そんな職員をアザ笑うように黒い影はチョロチョロッとグランドを走るや
再び三塁側スタンドへ。

なんだ、あの珍獣乱入は。

あとで、テレビでニュースを見たらネコだったようです。
ここで、集中を切らさなかった野村投手、鶴岡選手をショートゴロに切ってとる。
サンキューねこにゃん。


ここで、流れがほしいところで、先頭の丸選手がツーベースで出塁。
三度目の正直、今度こそ、と思ったところで、キラ選手、松山選手、梵選手と、
内野フライ内野フライ内野ゴロと、1アウトランナー3塁からでも
点が取れる気しなし、いつものゲームをリプレイしたよう。

三回連続で、先頭を出して、アウトカウントの少ないうちに2.3塁まで
ランナーをすすめての無得点。

もう、こんな場面は見飽きたよ、と思ったところで三回裏。
三島選手を三振で切ったところで、尿意に負けてトイレに向かったところで
盛り上がるテレビモニター。

ツーアウトから好調梶谷選手にホームランを打たれてしまいます。

去年ハマスタに見に行ったゲームでも、
野村投手は梶谷選手にホームランを打たれて
それで逆転負けしたんだよ。

などと去年のいやなことが思い出されたところで自分の席に戻ろうとすると、
今度はバックスクリーンに直撃する、こちらも好調モーガン選手のホームラン。
なんてこった。
モーガン選手が打つと盛り上がるんだよなぁ。

案の定センターの守備位置で、ファンを盛り上げるモーガン選手。
ラミレス選手といい、彼といい、こういう外野席の客をイジる外国人選手って
いいですね。
彼の決めポーズであるTのポーズをするレフト側のカープファンに対しても
「コマネチ」のポーズをしたりします。
タノシイヤッチャ。
 
再三再四のチャンスを逃して先制を許すカープ。
明らかに出来がよい野村投手が二発に沈み、
四球で球数の多い三島投手が復調するのか、と思われた流れ。

ただ、野村投手がキレずに中村選手を討ち取ったところで
4回表、先頭の堂林選手が、豪快なフェンス直撃の二塁打
続く石原選手もヒットでノーアウト13塁。
これを、野村選手が1塁ランナーだけ送って1アウト23塁。

前の打席で三振しているルイス選手が詰まりながらもレフト前にもってって、
これで、かえる、堂林選手と石原選手。
特に石原選手の好走塁が光りました。
点を取られた直後にすぐ同点に追いつきます。

ここで、久々の宮島さん熱唱です。
ばんざーいばんざーいばんざーい。

ただ、このあとの2人は凡退、5回6回は三者凡退と若干あっさり目な攻撃。
ベイスターズはさらにあっさりで、4.5回両方三者凡退。
6回も、先頭バッターのモーガン選手こそヒットで出すものの
併殺もあり3人できってとります。
どっちに流れが転んでもおかしくないなか、
7回、ラッキーセブンで、久々なんで、買うのを忘れていた
赤い風船をお隣さん〔本当にイイ人でした。ありがとうございます〕
にいただいて、「カープ、カープ、カープ広島、ひーろしーまーカープ♪」
と熱唱して飛ばしたりしたあと、ルイス選手サードフライの後に
菊池選手のツーベース。丸選手はセンターフライに倒れますが、
続くキラ選手の強烈なファーストゴロ。これをファーストブランコ選手が、
好捕するものの投球に手間どう結果、内野安打になりますが、
この隙をついて、菊池選手が快足を飛ばして、一気にホームイン。
韋駄天菊池だ。シビれる走塁です。
菊池選手を信じて手を回したコーチとコーチを信頼して
スピードを緩めず全力疾走した菊池選手の超ファインプレーです。
鳥肌立ちました。

ここで、ついにベイスターズを逆転。
野村投手は7回裏も三者凡退におさえます。

八回は140球投げた先発三島投手にかわり、加賀投手。
先頭梵選手がツーベースで、またまたまたまたまたまたノーアウト2塁。
本日ノーアウトで2塁にランナーがいるのは6回目です。
が、またまた後続が2人連続三振し、野村投手のところで代打広瀬選手
「♪始ま~り~の 鐘が~鳴る~♪」
ここで、加賀投手から林投手にスイッチ。
おー、林投手、札幌ドームで見て以来だ。

でも、周囲の人は「誰、林って…」「ほら、元ジャイアンツの」といった反応
そうかファイターズにいたことって、そんな知られてないんですか。
が、林投手が広瀬選手を敬遠。
ここで、大ブーイングをするレフトスタンド。
2アウトランナー12塁で、バッタールイス選手。本日2安打。

ですが、なんか安打出たら安心してしまう傾向があるような気がしてならない
ルイス選手はサードゴロ。あああ。

そして、投手に代打を送ったカープは横山投手。
この日はいい横山投手。12球3人で切ってとり、
安心してみてられました。

つづく9回表、ベイスターズの投手は菊地投手。
彼も札ドで見て以来。林・菊地の公リレーです。
登場曲のボウイは、彼が群馬出身だからかなぁ、などと思いながら
ピッチング練習を見ます。
にしても、ヒチョリ選手といい、江尻投手〔今はホークスですが〕といい、
林、菊地両投手といい、札幌ドームで見て以来、生存確認をする選手が多いです。

菊地投手、先頭の菊池選手こそ、キクチ対決をセカンドゴロで制しましたが、
続く丸選手がセンター前、そして、キラ選手のツーベースで長駆、丸選手がホームイン。
松山選手フォアボールののち、梵選手に代わって出場した木村選手が
タイムリーツーベースで、さらに追加点。
その後、堂林選手凡退石原選手四球で2死満塁。ここで登場するのは、
さきほど敬遠の広瀬選手。ここはいい見せ場だ。
と思うものの、広瀬選手は見逃し三振でした。
ただ、終盤で2点の追加点は大きい。

そして、9回裏のマウンドには今村投手。
今シーズンはWBCを引きずっているような投球が多かったですが、
MAX150Km/hを出しながらも、緩急をつける投球で
クリンナップを三者凡退でゲームを締めます。

ナイスゲームでした。
ま、残塁13とか、11安打中、二塁打が7本あって、
5点しかはいらない、相変わらずなカープ打線はありますが、

野村投手の7勝目を勝ち取った好投と、
8.9を三凡できってとった、中継ぎ、抑え陣のめどが立ったということで
いいゲームでした。


ということで、ハイパーユニオンでフゥ↑フゥ↑したり、選手のテーマ歌ったり
宮島さんを歌ったりと、勝った余韻に浸りながら、
この日の二度目の巡礼場所で巡礼を済ませていたら、
宿に帰ったのは、11時をだいぶ回った時間でした。




そして、昨日。

午前中は猿島観光をすませて、横須賀で三笠に乗って
ダイコーフンしたりしながら2時間以上、観光をしたのちに、
いったん横浜にもどってビバーク。再び巡礼にむかったのですが、
大船、日ノ出町と両方の巡礼場所に振られました。

「お盆休み、そういうのもあるのか」という感じです。


ま、これは、「お前、早く球場へ行けよ、」という
野球の神様のお導きでしょう。
と解釈をして球場へ。

球場に到着したのが5時を少し回った時間。
昨日のように場所をキープすると、この日は巡礼で栄養補給をする予定でしたが、
できなかったということで、崎陽軒でシウマイドックと、肉巻きおにぎりを買って
まずは腹を満たします。

今日もアツい一日でしたが、次第に夕方に向かいつつある空気。
学生ならこの空気を感じることには野球が終わるのですが、
プロはここから始まるのだなぁ。

それにしても、昨日も感じましたが、夕方も27度とか気温があるのですが、
風がある生徒、1週間前とかは、それこそ夜になっても30度なんて日があったので、
少しすごしやすく感じますし、こうやって夜のアツさが気にならなくなってくると
夏も終わりということが実感でき、セツなくなります。

夏の終わりが切ないのは、いつまでも、学生時代の夏休みとその終わりを
忘れられないからでしょう。


さて、そんな間も、三浦選手の表彰に拍手を送ったり、
〔レフトスタンドからも大きな拍手が沸きあがりました。こういうの、いいね〕
Kidsデイの企画らしい、なぞの少年DJのプレイを見ながらゲームにそなえます。

この日の先発は、カープはバリントン、ベイスターズはコーコラン。
両外国人の先発です。
それと、外野の守備練習に先日2安打2打点のルイス選手がいませんでしたが、
それは、ミコライオ投手のお尻が回復にむかったということで、
外人枠の関係で、由宇行きとなったというわけです。
しばらく、キラ、ミコライオ、ソコロビッチの三人体制です。

さて、この日は、ミコと同じく二軍からあがってきた天谷選手がヒットで、
菊池選手の送りバント、丸選手のフォアボールで1死12塁。
が、このあと、キラ選手、松山選手と続けず、

その後、ヒットで出た好調梶谷選手を二番山崎がおくり
〔横浜で「山崎」と聞くと、こけしバットの人しかでてきません。
ま、そんなヤジもとばしたのです
「やまざきぃ、こけしバット、どぉしたぁ」〕
モーガン選手のタイムリーであっさりと先制されます。

昨日のホームランコンビで1点です。
続くブランコ選手、多村選手は抑えますが波乱の予感。

2回の表は、梵選手の四球、堂林選手のバースデーデットボール
〔この日は堂林選手のお誕生日。当然打席に入る彼に対して、
「ハッピバースデートゥーユー、ハッピパースデー ディア 翔太♪」と歌う
われらがレフトスタンドです。〕で、石原選手が送ったところで、
バリントン選手、自ら2点タイムリー。逆転です。

ムエンゴカープ打線に対して自らなんとかしなきゃ、と思ったのでしょう。
この日も宮島さんを熱唱します。

前回見に行った、札幌ドームのゲームでも
ムエンゴでバリントン投手に負けがつきましたから…。


が、そのあと、天谷選手がサードライナーでこの回の攻撃は終了。

その後、二回、三回と三凡できるバリントン投手。
カープは三回、丸選手のヒットがありますが無得点
四回は、梵選手の二塁打を堂林選手がおくって、
1アウト三塁ですが、ここで、サインミスか何かで、
バントのポーズから見送った石原選手と、三塁から本塁へ突入する梵選手
これは、アウトですわ。直後にヒットで石原選手が出ますが、
バリントン選手のフライでアウト。

そんなチグハグな攻撃回のあとに、モーガン、ブランコと連打され、
次々打者の荒波選手の犠牲フライで同点に追いつかれます。

5回の表、カープは丸選手の四球以外は内野ゴロと外野フライで
4人で攻撃が終わり、なんとなくベイに流れが行ったところで、
5回のウラ、先頭の黒羽根選手にレフト前、続くコーコラン選手は
三振にきりますが、梶谷選手を四球で出すと、
山崎選手にタイムリー二塁打を打たれて、さらにモーガン選手の内野ゴロの間、
ランナーが帰ってゲームをひっくり返されます。

拙攻のあとのタイムリーがききますが、この日のコーコラン投手が
そこまで安定をしていなかった。
先頭松山選手こそ、3塁ゴロでしたが、続くライト前ヒットで出た梵選手を
堂林選手がバースデータイムリーツーベースです。
梵選手もキャッチャーのブロックをかいくぐるいい走塁でした。
このまま乗るかと思ったところ、石原選手空振り三振を経ましたが、
ピッチャーの代打、岩本選手が真っ赤なファンで沸くレフトスタンドに叩き込みます。

すごい、岩本。三点入って、カープ再逆転です。

その後、変わって登板した永川投手が2回を6人で抑えます。
しかも、そのうち3人が空振り三振。シビレます。

カープは8回に登板した山口投手から松山選手がライトスタンドへ叩き込みまして、
その前に、応援団が
「野球の基本は逆方向です、逆方向ヒットまぁつやまぁ」と
コールをかけようとした直後のホームランでした。
これでゲームは決定的に。

永川投手の後を受けた今村投手も昨日同様、堂々と三人で締めて、
九回ウラには復活のミコライオ投手。
先頭の多村選手をヒットで出しましたが、MAX150Km/h超の速球が復活の予感。

続く荒波選手の併殺もあって、三人でゲームを締めまして、

カープは連勝しました。

それにしても、ここ一週間で、マエケン、大竹に続いて
野村、バリントンと先発4本柱に立て続いて勝ちがついたのと、
横山、永川、今村、ミコライオといった中継ぎ、抑えがしっかりしてきたので

ここから波にのってほしいものです。


そして2日目はカープの応援リーダーから
少しだけ近い場所だったのでキレのあるトークも楽しめました。

確かに「逆方向ヒット、まぁつやまぁ」の直後の
ライトスタンドへのホームランこそあったものの
「バースデイホームラン堂林っ!」「バースデイホームラン堂林っ!」が
「お誕生日ホームラン堂林」にかわって、さらに
「お誕生日ヒット堂林」になったり、
〔結果堂林選手はレフトフライ〕
さらには続く石原選手のときは、「多村前ヒット、石原ぁ」
など、相変わらずコールのキレがさえています。
あたかも、DJポリスか、コミケスタッフのようです。

お隣さんは、天谷選手を「あまちゃん」と呼んで、
何かするたびに「じぇじぇじぇじぇ」などと言って盛り上がっていますし、

本日Kidsデイということで、ベイスターズのアナウンスは
ちびっこがつとめて、「きゅうぱん ぴっちゃー こーこーらん選手」
なんて言ったところでほっこりなごんだり、

さらには、センターを守る、ベイのモーガン選手。
自分のきめポーズであるTポーズを今日もカープファンにもやらせようとしますが、
この日のカープファンはCのポーズでかえしまして、
なんどかやり取りがありましたが、
モーガン選手がOh!No!みたいな首をすくめるポーズ

と、面白いものもたくさん見れましたし、

岩本選手のヒロインも彼の人柄を表すようなもので
ほのぼのとしてよかったですね。

そして、この日は巡礼もなかったので、昨日同様、
やっぱりカープがナンバーワンなハイパーユニオンでフゥ↑フゥ↑と盛り上がり。
そのあとも、最後まで応援団のかたがたや
レフトスタンドの人と盛り上がって、
宿に着いたら、10時過ぎでした。

巡礼こそ、1つこなせませんでしたが、いい遠征でした。




前回ファイターズ戦のときに、当ブログに

「次にカープ戦を見るのは、8月のベイス戦。
 
その時は何位にいて、どういうシチュエーションで
応援をしているのでしょうか。

願わくば、今の位置を維持するか、一つでも上の位置のカープを
応援したいのですが…」

と書きましたが、3位をガッチリとキープできる体制で
次の観戦に備えてほしいと思います。


次は、今年最後のカープ戦。
9月中旬、初の広島遠征。マツダスタジアムでのジャイアンツ戦です。

この後も、一所懸命応援します。


とりあえずは、

今日も勝つぞ、カープ。今日も勝つぞ、カープ。
今日も勝つぞ、カープっ!!








かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした。(´・ω・)ノシ
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