現在も名古屋某所のイトー×aniです。

もう少ししたら、またナゴヤドームに向かいます。
本日はどんなゲームを見ることが出来るのでしょうか。

今日もがんばってカープの応援をしたいと思います。



ここからが、先週のカレーです。



☆カレーショップ インデアン 芽室店
(河西郡芽室町東めむろ三条南1-1-3)

年度始まりの忙中閑あり期間。久々のロングドライブということで、
帯広へ行ってまいりました。今回は温泉も芽室だったということで、
昼食の場所に選択したのも芽室。

帯広を超えて、十勝のソウルフードと言っても過言ではない
「インデアン」の芽室店です。

こちらのカレーについては、前回は4ヶ月前に
帯広長崎屋店さんでいただきましたが
その前と、一回はさんで過去二回続けて、
まちなか店で「持ち帰り!そういうのもあるのか」でおなじみの、
テイクアウトのカレーを注文し、ホテルでビールとともにいただいたのです。
昨年12月に、初の長崎屋店でいただいて以来のお店カレーです。

芽室の中心から帯広よりに少々外れたところに大成駅があって、
芽室高校などもありますが、向かいがショッピングモール的になっていまして、
その一角にタージマハール風の目立つ外装の店舗があります。

駐車場に車を駐めて店内へ。到着をしたのは11時45分頃の
昼食時ということもあって、店内は5分の入り。
しかも、スーツ姿の人だったり作業服の人だったり、
お年を召した夫婦風だったりとバラエティーに富んだ客層です。

僕はお1人様であったので、カウンター席に腰を下ろして、
メニューを拝見。

インデアン ¥399 (380円+消費税19円)(¥294)(280円+消費税14円)
 インデアンルー 仔牛の肉をふんだんに使い、数十種類のスパイスで熟成させたカレーです。辛さも控えめで、 お子様から大人の方までおいしく召し上がれます。十勝の定番カレーです。
野   菜 ¥420 (400円+消費税20円)(¥294)(280円+消費税14円)
 野菜ルー 大ぶりなじゃがいもと人参、玉ねぎが入ったカレーです。雄大な北海道と道産子の素朴な優しさを感 じさせる味です。
ハンバーグ ¥577 (550円+消費税27円)(¥483)(460円+消費税23円)
 インデアンルー 外はこんがり、中はふっくらと焼き上げたはハンバーグのカレーです。熟成されたインデアン ルーと肉厚なハンバーグがよくあいます。
エ   ビ ¥577 (550円+消費税27円)(¥483)(460円+消費税23円)
 ベーシックルー エビがたっぷりで、ぷりぷりとした食感と風味が魅力なカレーです。
チ キ ン ¥577 (550円+消費税27円)(¥483)(460円+消費税23円)
 ベーシックルー やわらかく煮込んだ若どりのムネ肉が大胆に入っています。チキンの美味しさを存分に味わっ て下さい。
カ   ツ ¥630 (600円+消費税30円)(¥546)(520円+消費税26円)
 ベーシックルー 揚げたてのカツのサクサク感が魅力なカレーです。ジューシーな肉の旨味とカレーがよくあい 大満足です。
シーフード ¥703 (670円+消費税33円)(¥588)(560円+消費税28円)
 ベーシックルー エビ、ホタテ、アサリをふんだんに盛り込んだ海の幸のカレーは上品で奥深い味わいです。
 ()内は、ルーと具のみの価格です。
 ※インデアンルー 仔牛の肉をふんだんに使い、数十種類のスパイスで熟成させたカレーです。辛さも控えめ   で、お子様から大人の方までおいしく召し上がれます。十勝の定番カレーです。
 ※ベーシックルー ビーフのエキスが溶け込んだルーに玉ねぎを加え、旨味と甘味を引き出したシンプルなカレ  ーです。どんな具材にもマッチして、美味しさを引き立てます。
 ※野菜ルー 大ぶりなじゃがいもと人参、玉ねぎが入ったカレーです。雄大な北海道と道産子の素朴な優しさを  感じさせる味です。

と、いったカレーのメニューと、

トッピングは
カツ 252円 ハンバーグ エビ チキン 189円 チーズ 84円 

辛さの設定は、中辛 辛口 大辛 極辛といったところは
どのお店も変わらず。

メインのカレーはカツカレーで、辛さは辛口をオーダーしました。
ちなみに、持ち帰りカレーにはトッピングができないものがあります。
それが、チーズです。
ということで、店舗食いということで、チーズをトッピングします。

そして、オーダーが入ると、手早く調理がはじまりますが、
座ったのが、カウンター席ということで
中で調理をしている様子を見ることが出来ます。

鍋で丁寧に調理をしている様子とか揚げ物をしている一挙一動が
視界に入ってくるのがいいです。
と、いっても、怪しまれたらいやなのでジロジロは見ませんけど。
ちらちらと本に目を落としながら、見たりする程度です。
本を読んでいたらサクサクサクサクサクとすばやい音をたてて、
カツに包丁が入れられる音が響きます。
このリズミカルな小気味よさと手際のよさがたまりません。

カツの上に薄いチーズをぺろーん、ぺローンとのせて
カツもチーズも隠れるように、たっぷりとルーをかけています。

と、いうことで待つことしばしでオレンジのトレーの上の
銀色のお皿に乗っかって登場です。
ご飯などを覆い尽くすように明るい焦げ茶色のルーが
カツもご飯もチーズも見えないくらいにたっぷりたっぷりとかかっています。
だから、一般にイメージするカレーのチーズトッピングは
カレーの上にかけられてそれが次第にトロンとしてくる感じですが、
こちにはカツの上に乗せられたチーズのそのさらに上から
ルーがかかっているのでしょう。
一見するとチーズトッピングだとはわかりません。

相変わらずうまそうで、ヤられる香りとビジュアルです。
と、いうことで、まずは一口。ルーをスプーンで掬って「いただきます」。

これです。このパンチのある濃さと刺激です。
こってりとした野菜や肉などの旨味が溶け出して、
凝縮された濃さがパンチあるとしか表現出来ないインパクトがあります。
ぎゅっと詰まった旨味の塊とかコクの塊がまずはガツンとくるのです。
たまねぎの甘みが甘みのベースとなっているのが、十勝のカレーです。
スパイス遣いが刺激になるのは、カレーの中ではよくありますが、
濃さが刺激になって伝わって来るというのは、あまりありません。
スゴいです。

しかも、そんなこってりとしたベースにのっかっているからこそ、
スパイスも奔放かつ存分に暴れる感じで迫ってくるのです。
さらに、ただでさえ濃いカレーのなかにふんだんにチーズが溶けているのです。
もう、これだけで、大満足です。

さらに、あとからじわじわっと効いてくるスパイスの刺激もいいです。
そんな濃厚こってりかつ十分スパイシーなルーに
たっぷりとチーズが溶け込んだ贅沢な味との邂逅に感動をしながら
ルーをたっぷりとまとったカツをルーの海からサルベージします。

こちらのカツは、カツの短い幅のほうをサクサクと、平行に包丁を入れていると
オーソドックスなタイプではなく、さらにカツの長い幅の部分にも
包丁を入れているのです。
だから、スプーンにも乗っかりますが、小さめにカットされたとはいえ、
大降りのカツにもマケズ劣らずのウマさ。
カツの肉部分にも旨味とか肉滴がぎゅっと閉じ込められいまして、
噛めば噛むほど、肉のウマ味と肉滴が
大降りのカツばりにぶわっと出てきますし、
小さくカットされていたとしても変わらぬ
サクサクな衣の食感もタップリ味わう事が出来ます。
まな板の上で、包丁を使って切っている時も、
サクッサクッと小気味いい音をたてていました。
納得です。

しかも、これまたたっぷりのチーズをまとっています。
カツを掬うと、にょーんとチーズが糸をひくのもいいです。
上はカレーの熱さでとろとろになったチーズでしっとりとした衣に
下はまだサクサクさが残っている噛みごこちのバランスも楽しいです。

さらに、スプーンをすすめていくうちにトロトロになりかけた玉ねぎであるとか、
牛肉の塊までも発見できます。
カレースタンドや学食などのカツカレーで、
カツにすべての肉の部分を責任を負わせて、
ルーには肉の入っていないことが少なくないのですが、
そんなケチケチしたことをしていないのが
帯広市民に愛されている印といったところですか。

また、あれ、また、たまねぎだと思って白い長いものをスプーンですくったら
伸びて溶けたチーズだったりこれはたまりません。

ウマいウマいいいながら、スプーンをすすめていると玉汗が噴いてきますし、
スパイスが腹にズンときいてきます。
食べ口はあくまでも甘いですし、辛いルーカレーを食べている自覚はないのですが、
吹き出る玉汗は辛口ならでは。舌ではなく、体で感じるからさです。

あと、こちらは福神漬と、ガリと、刻んだ青菜漬の3種類の付け合せを
選べるのもいいです。
ま、下品にならない程度にたっぷりとそれぞれとるのが
ゴローちゃんに教わった僕の流儀。
なかでも実はガリが意外とカレーに会うことがわかっていいですね。

そして、しだいにカレーもカツもライスも残り少なくなってきます。
で、当ブログをお読みの方はご存知でしょうか
「グルメマンガの孔明の罠」でおなじみ〔ワタクシ命名〕の
「食の軍師」〔日本文芸社 ニチブンコミックス 泉昌之著〕の影響で
カツが数切れ出てくると、必ず「寝かす!!」食いをしてしまいます。

「寝かす!!」食いは、「食の軍師」で主人公本郷が、トンカツを食べに行ったときに
一番端の小さいカツに早くからソースをかけてマグロのヅケのようにして
味わう食べ方で、このジャンキーな味わいがたまらずに、
僕もハマっているのです。

でも、インデアンでは「寝かす!!」の必要なし
なぜなら。最初からたっぷりとカレールーがかかっているので、
すべてのカツが「寝かす!!」状態ですここもたまりません。

ということで完食いたしました。「ごちそうさまでした」

そして完食したあとに、ズンと腹に来るカラサから
でことかには玉汗が噴出しておりますが、これも勲章です。

にしても、このチーズトッピングの濃厚さが味わえる店舗食いをとるか、
ビールとあわせることができる「持ち帰り」をとるか
またしばらく迷いそうです。

ということで元気を注入して、この日のホテルへとむかったのでした。

ちなみに、店内にいるお客さんにカレーを提供し終わっても
ひっきりなにしに四角い容器にライスをつめて、
カレールーを流し込む店員さん。

見ると、次から次へと、持ち帰りの注文が入り、
それを取りに来る人がこちらも次から次へとやってきます。
取りに来る人も、制服のOLさん風だったり、作業服だったりと
バリエーションに富んでいまして、これを見て改めて
地域に愛されているカレーだということを再認識しました。



☆「カレーショップ インデアン 芽室店」
(河西郡芽室町東めむろ三条南1-1-3)
◇営業時間◇11:00~21:00 ◇定休日◇1月1日 
◇駐車場◇有り ◇電話◇0155-61-3838







☆「喫茶 俺ん家゛」(恵庭市恵み野西1丁目7-3)

札幌の出版社、ぶらんとマガジン社の「Ho」誌は、
読む度に行きたいお店が増えてしまうという、 まことに罪作りな雑誌であります。
そんなHO誌の別冊「別HO無敵のB級グルメ 人はなぜ、B級グルメを教えたがるのか」
を見ていると、気になるお店を発見したので、十勝から帰ってくる途中、
少し遠回りしてよってきました。

それが、喫茶俺ん家゛さんです。

恵庭市の国道36号線バイパスを走っていて、
恵み野に入るところから駅のほうへ走りますと、
駅からそう遠くないところにお店があります。

恵み野は1980年代に造成が始まった比較的新しい住宅地ですが、
そのころからあるような感じの見るからに昔ながらの喫茶店で、
JR沿いの道路側から裏側にあたる場所に駐車場があるそうなので、
そちらに車を回して駐めてから店内へ。

店内に入ると、初めて来たお店であるにもかかわらず、
何となく懐かしく帰ってきた感じがします。
ちなみにお店の読み方は俺ん家゛で「おれんじ」だそうです。

店内は12時前に行ったのですが、6割がたの入りで
家族連れとか、お年を召したご夫婦とか、女性の三人組みとか
地元風の方が中心のようです。
ということで、背中の部分が高く座り心地の良いいいすに腰を下ろして
木の表紙が重厚な感じのメニューを拝見

お食事メニュー
定食
豚肉生姜焼 680
豚肉キムチ焼  680
鳥の唐揚 700
ハンバーグ 680
鮭フライ 600
カキフライ 880
帆立フライ 650
トンカツ(本ロース) 880
エビフライ(3本) 700
エビフライ(5本) 900
Aミックスフライ(エビ、帆立、カキ) 900
Bミックスフライ(鮭、帆立、イカ) 780
豚ロース鉄板焼 750
唐揚のチリマヨソース 700

ピラフ
エビピラフ 700
チキンピラフ 700
シーフードピラフ(ミラノ風) 760
キムチチャーハン 760
オムライス 760

カレー
ビーフカレー 680
帆立フライカレー 800
ハンバーグカレー 880
シーフードカレー 900
カツカレー 880
エビフライカレー 900
ダブル・ビーフカレー 980

グラタン(トースト、サラダ、味噌汁付)
ミックスグラタン 700
シーフードグラタン 700
ポテトのミックスグラタン 700
マヨネーズチキンのミートグラタン 700
カキグラタン 980

ドリア
ミックスドリア 780
シーフードドリア 780
エビドリア 800
帆立ドリア 800
ミートドリア 780
ビーフカレードリア 800
しめじとベーコンのドリア 800

モーニングサービス AM10.30~AM11.15
A(トースト、ゆで卵、サラダ) 450
B(トースト、焼きベーコン、サラダ、目玉焼き) 580
※珈琲、紅茶、ミルクから選べます。

雑炊
チキン雑炊 680
シーフード雑炊 700
キムチ雑炊 700

スパゲッティー
ナポリタン 680
ミートソース 750
キムチ 700
和風 720
タラコ 780
ぺペロンチーノ 750
タラコ ペペロンチーノ 820

その他
焼きうどん 680
チゲうどん 750
俺ん家゛風ラザニア 780

サンドイッチ
玉子サンド 480
野菜サンド 500
ハムサンド 550
ミックスサンド 580

トースト
厚切りトースト 400
ピザトースト 580
ツナピザトースト 580

ピザパイ
ミックスピザ 650
ホワイトピザ 650

ベーコンエッグセット
ベーコンエッグ、厚切りトースト、ポテト、コーン、ミニサラダ
珈琲付 780

一品
ツナサラダ 400
ポテトフライ 350
ウインナー3本セット(あらびき、チョリソー、ガーリック)400
手羽先揚(4本) 450
ステーキ(ライス・みそ汁・サラダ)
 ・サーロインステーキ 1250
 ・サーロインカットステーキ 1250

食前後の珈琲、紅茶、ミルクは180円で召し上がれます。
但し、紅茶、ミルクは一杯限りとさせていただきます。

その他、ドリンクメニューです。



ところどころ、値段に線が引かれていて安くなっているのが良心的でいいです。
しかも全体的にリーズナブルです。
看板は喫茶店ですが、このメニューの豊富さは
どこか昔ながらの洋食屋さん香りが漂っていますし、
雑炊があったりとか、洋風メニューにも味噌汁がついてくるのが、
なんか和みます。地元客がたくさんいるはずです。

ということで、今回は気になったダブルビーフをオーダー。

注文して、BGMのAir-Gに耳を傾けながら、周囲を見渡すと
レンガみたいに組まれた濃い茶色の木と、ベージュ色の内装が
落ち着いた店内によくあいます。
どっしりしたテーブル席も落ち着けそうです。

と、いうことで待つことしばしで登場をしました。
木の四角いお盆に乗っているのは、丸いお皿にたっぷりと乗ったご飯
そのうえにこれまたたっぷりとご飯を覆い隠すように盛られたこげ茶色のカレー
そのまたうえには、これもたっぷりとのっかった、カットステーキです。

この盛りが頼もしいです。

さらに、木の器に入ったサラダと、お味噌汁。別皿に盛られた福神漬けです。

これだけでテンションがあがります。

と、いうことで「いただきます」
まずは、かぐわしい香りのルーからぱくり。

を、これは、濃くもしっかりしたお味のルーです。
スパイシーな喫茶店のカレーというよりは、
デミグラスソースを思わせるような濃い色合いの
欧風カレーの趣です。

口に入れると、まずは、しっかりとしたウマ味が来ます。
長時間煮込まれたことが容易に推測されますし
ウマ味とコクの塊である万能野菜トマトや玉ねぎの味わいも強いですし、
このたまねぎとトマトの味わいのベースから
コク、旨みに、肉のエキスがたっぷり溶け出した
骨太なコク、ビーフシチューとか、煮込まれた料理での
ベースになる、洗練された動物の旨みが、トマト、たまねぎ
その他の野菜とともに、ウマ味を構成しているのです。
こんなところも、デミグラスソース風です。

さらに土台がしっかりしているところで、かぐわしい香りのスパイスが
さりげなく、そしてしだいに存在感をましてきます。

一口食べて、手間をかけられていることがわかってしまう
そんなカレーをオイシクしてくれる一手間一手間の過程が
いちいちウレしいですし、そんな凝った感じのカレーでありながら
シャッチョコバッタ感じではなく、ほっと出来る味わいです。

さらにはルーのなかのビーフなどの具もさりげなくいいですが、
ルーに乗ったカットされたビーフが、これまたいいです。

ドサッとワイルドに盛られたカレーに
カットステーキのような肉がドサッと乗せられている
ボリュームに圧倒される見た目の主役です。

お肉を一口、ほおり込みますと、肉自体には軽く塩胡椒されて
ミディアムレアに焼かれていて、肉の味わいをさりげなく引き立てていますし、
これが柔らかく、かつ、肉滴がたっぷりの極上の代物。
中のレア具合とのバランスもよくてウレしいです。

また、しっかりとカレーを絡めていただくと、
相乗効果でまた違った味わいを感じるのです。
この食べ方のバリエーションもありがたいです。

また、カレーやビーフで口の中が濃い感じになったところで
サラダが清涼感をもたらしてくれますし、
味噌汁の存在も、ほっとさせてくれる効果があります。
私、実家では、2日目の朝カレーは、味噌汁とともに食していましたので
こんなことにノスタルジーを感じます。

と、いうことで、ウマウマいいながら、たっぷりのカレーを
完食いたしまして、ごちそーさまでした。

このたっぷりの盛りですっかり満腹になりまして、
気分は、ダブルビーフ食べて、思わずダブルピース。という感じで
お店をあとにしたというわけです。




☆「喫茶 俺ん家゛」(恵庭市恵み野西1丁目7-3)
◇営業時間◇10:00~22:00 ◇定休日◇火曜日 
◇駐車場◇有り ◇電話◇0123-36-3016






あなたのオススメはどこのカレーですか?
あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?
よろしければ、コメント欄などで教えてください。

ラジオにあったコーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については 
左の欄のカテゴリー「印度化計画」をクリックしてくれれば、
見ることができます。


かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした。
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