遅くなりましたが、遠軽高校野球部の皆さん、ご苦労さまでした。
今回の甲子園での経験は必ずや今後のチームに生きます。
春の反省を生かして、ぜひ夏も甲子園に帰って来てほしいです。
今後も遠軽高校野球部の活躍を注目します。

さて、先日kalafinaのイベントに行ってまいりましたが、
感想がkalafinaのOfficial blogに載っていました。
引用させていただきます。

『雪残る北の大地はあたたかい』
皆さん、こんにちは。
繊細でキレイ、
冷たくてあたたかい、
白くて透明から雪を連想する
Hikaruです。

春も近くなってきたなと思っていたけど
まだまだ寒さも感じられる今日この頃、
皆さん如何お過ごしでしょうか。

Kalafinaは
「Consolation」の全国キャンペーン中です。
福岡に引き続き
今日は北海道にやって来ました♪
前アルバム「After Eden」のキャンペーン以来、
また行きたいなと
心待ちにしていた場所。
北海道に降り立つと4.4℃。
でも、澄んだ空気が
「ようこそ」と言ってくれているようで
あたたかく感じました。

ソニーさんの営業所に行ったら

Kalafinaのポスターとウェルカムボードが!
ダブル!!\(^o^)/!!
嬉しくて気合いが入りました。

本日のスタートは
北海道新聞さんの夕刊の取材でした。
そして
お世話になっている
アニメイト札幌さん

前回「After Eden」のキャンペーンでもお世話になり
今回は「moonfesta~ムーンフェスタ~」の
衣装の展示をして頂いている
HMV札幌ステラプレイスさんにお邪魔させて頂き、
ポップ等にサインもして来たので
よかったら見に行ってみて下さい♪

その後、
STVラジオさんで「藤井孝太郎のログイン!よる☆PA」の収録をしてきました。

パーソナリティーの藤井孝太郎さんは
アニメ作品で楽曲を聞いて下さっていたり
イベントでKalafinaを見て下さっていたみたいで
とっても楽しくお話させて頂きましたので、
お聞きになれる方は
4月8日(月)23時からの放送を聞いてみて下さい♪
サプライズで素敵な方からメッセージも頂きました。

それから、
NORTHさんで「GROOVIN' MODE」に生出演させて頂き、
パーソナリティーのカツノリさんの
素敵なお声とスムーズな話運びに
感動しながらお話させて頂きました。

さらに、
PASEOテルミヌス広場というフリースペースで
「Anison-R マンガ・アニメ研究部」
の公開録音をさせて頂きました。
DJの片岡香澄さんは
綺麗で可愛らしく気さくな方で
たくさんお話もさせて頂き、
「Consolation」についても
たっぷりお話出来た気がします。
ここでは歌も歌わせてもらい、
平日にもかかわらず足を運んで下さった皆さんに
アルバムの楽曲を直接届ける事が出来て
幸せでした。
足を運んで下さった皆さん、
ありがとうございます!
気持ちを飛ばして下さった皆さん、
ありがとうございます!

皆さんの反応が凄く心に響く時間でした♪
トーク部分は
来週金曜日、4月5日の23時からオンエアされるので
是非チェックしてみて下さい♪

いろんな場所で
たくさん「Consolation」のお話が出来たので
北海道の皆さんに
少しでもKalafinaの声が届くといいなと
思っています。

次に北海道に戻って来るのは
7月15日(月)
ペニーレーン24でのワンマンLive!
北海道での初Liveということで
来て下さる皆さんと
思いっきり音楽を感じたいと思っているので
是非いらして下さい☆
会場でお会いしましょう!!
またね(*^ー^*)

さて、
明日は愛知でのキャンペーンです!
アスナル金山でお会い出来る皆さん、
あたたかくしてお越し下さいね。

では、また次回まで。

♪Hikaru♪



とのことです。これは楽しみですわ。
次のペニーレーンまで生きていけます。

(ま、その前に、国際フォーラムのKaji Fesがありますし、
ペニーレーンの後には、大阪でのホールライブもあります。
そんな楽しみだらけな日々になりそうです)



さて、ここからは、先週の温泉です。

年度末ということで休日出勤が続きまして、なかなか遠出ができない中、
温泉欲を満たすべく向かったのがニセコグランドホテルです。
遠出ができないと文句を言いながらも、
車で30分弱で、こんなにいい温泉に入れるのは贅沢だと思います。

ちなみにその前、遅いお昼を食べたのが、ニセコの道の駅とか、
五陣屋のある交差点に面していて、
看板のロゴが「水曜どうでしょう」の字幕テロップに出てくるようなフォントなので、
僕とか畏友GMクンとか、畏友P氏などと勝手に
「どうでしょうの中華」と呼んでいる(太鼓の音 デデン)広州屋台。
そこで、美味しいチャーシューチャーハンと春巻きをいただいてから温泉へ。

ホテルの駐車場に車を入れてからフロントへ。
湯銭をカウンターで支払って、脱衣場へむかいます。
まだ外人スキーヤーが多いのかなと思いながら浴室へむかうと、
今回も外国人スキーヤーの方はいらっしゃいませんでした。
時間が時間なら、こちらは、自分にとってある意味ホームなのに
自分以外が外国人という、アウエイ感を味わうことも少なくありません。

が、今日はそんなことはなく、日本のスキー客風の人が中心のようです。
なかへ入ると、軽い硫黄の香りがふわっと漂っています。
これがまず雰囲気を盛り上げてくれます。

そして、まずはお湯がいい。広々とした露天に
笹濁色がかった碧褐色のお湯が満たされています。
巨大な黒い岩がごつごつと周囲に配置されていますが、
岩の上には巨大な雪庇ができています。

お風呂が広いのでアツいところと、そんなにアツくないところがあるので
頭がかぁっとしてきたら、移動をすればいいし、
ゆったりと楽しむことができるのです。

内風呂は内風呂で、こちらも露天と同じ笹濁色がかった碧褐色のお湯が
ざんざんとあふれていますし、
お湯が流れているところにはしっかりと湯の花が模様を描いています。
かるく口の中に入ると、ほんのりとただようナトリウムっぽい味
こちらもよい温泉です。

ちなみに、26日のフロの日サービスは、数ヶ月前に終了したようですが、
こちらの温泉がいいのには変わり有りませんが。
ということで大満足ののちに、ホテルの向かいにある甘露水を飲んでから
お家に向かったのです。


ちなみに前回向かったときも、温泉に行く前には
広州屋台で、排骨飯をいただいたのでした。

カレーが隠し味に効いている大降りで
揚げたてでアヂアヂサクサクの排骨(パイコー)と、
これまたアツいあんがたっぷりかかった美味しい排骨飯を食べるたびに、
学生時代に読んでいたファンロードのゲゲボツアーの記事を思い出すのです。
なんたって、初期ゲゲボツアーで台湾行ったときに
全員がハマったのが、排骨飯でしたから。





ちなみに今まで入った温泉については
左側の欄にある温泉三昧をクリックしてもらえれば
見ることが出来ます。

よろしければ。



かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした。
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