☆「CRAZY SPICE(クレイジースパイス)」(旭川市緑町19丁目)

ファイターズが優勝を決めまして、クライマックスシリーズファイナルステージまで、
あとしばし
1stステージは、ホークスが緒戦を取りましたが、まだどちらがくるか
予断をゆるさない状態です。

ファイターズの調整もそれなりにいい感じなので楽しみです。
そんな時期に行きたいカレー屋さんがあります。

旭川に出かけましたが、宿泊するホテルとインターチェンジの間で
遅い昼食をとろうと思って向かったのが、旭川を代表するカレー屋の名店さんにして、
ファイターズやMLBファン垂涎のグッズが店中に溢れているお店。

こちらで、メッツの球団職員をしていたため、ヒルマン監督や新庄選手の
通訳をつとめられていて、現在はファイターズの球団広報の岩本さんが
アルバイトをしていた関係なのですが、
さらに、実際に日ハム関係者が食べにきたりしているために
聖地的に崇め奉られているのが「クレスパ」こと、「クレイジースパイス」です。

クレスパは、まだ駅前の地下に店舗があった時代から
通っていましたが、移転するたびに駅から遠くなっています

お店の前はよく通りますが、中に入るのは4年ぶり。
車を駐車場に入れた後、大町の店舗(こちらは現在スーリヤになっています)
の時みたいなボードウォーク風の板張りを踏んだ後
野球場のような金属でできた青い階段をカンカンと鳴らして上り、
店舗内に入りますと、そこはボールパーク。
ユニフォームやサインボールやバッドなどのグッズが飾れれていたり、
アーリーアメリカンタッチなおもちゃが置かれていたりしています。

かつての店舗もアーリーアメリカンタッチな内装でしたが
よりボールパーク寄りの内装になった感じです。

北海道移転後のファイターズユニはもちろんですし、
ストライプにFsと入っているユニフォームはおろか、
帽子がオレンジ色時代のファイターズのユニフォームとか、
青の縦じま時代のユニフォームもありますし、
歴代のヒルマン監督のユニフォームとか
(縦じまにFs時代のヒルマン監督のユニってここでしか見られないかも)
46番時代の森本選手のユニフォームと、
1番の新庄選手のユニフォームが並べて飾られていたりるところも、
コダワリですね。
メッツつながりで、ピアザ選手のプロテクターとかも飾られていますし
新庄選手はコーナーにもなってますよ。

これだけでニマニマします。

さてこの日もカウンターに座ったのですが、丸い木で出来た椅子の一つ一つに
番号がふられていまして
最初は、11番(ダルビッシュ・小山田→ルイス→ヒューバー→福井)
次は4番(飯山・尾形→小窪)に座りまして、
この日は5番(小谷野・栗原)の椅子に腰を下ろしましてメニューを吟味

オムカレー<全国にオムカレーというジャンルを築き上げたまさに元祖オム!> 650円
トマトのオムカレー<オムカレーにトマトをコロコロ。バジルをアクセント>750円
半熟オムのチーズカレー<チーズが溶けた半熟オムをご飯に被せ、自家製トマトソースをかけました>780円
オムチキンチーズカレー<人気ナンバー1と2をオムカレーに入れちゃいました>840円
黒千石とキーマのカレー<今注目の健康食材“黒千石”が小粒ながらホクホクとして想像以上にカレーにあう>780円
Wチーズのオムカレー<ルーにもオムにもたっぷりチーズが溶けちゃってます♪>780円
オムキーマカレー<オムカレーに鶏のひき肉をたっぷりかけました>750円
トリプルチーズのオムカレー<チーズが溶け込んだオムを巻くこと二回。オムの二度巻ききチーズ三倍>819円
チーズシャウエッセンオムカレー<森本稀哲選手が必ず食べる!ルーにもオムにもチーズが取れたオムカレーにシャウエッセンのトッピングが相性抜群!>940円
オムマヨチーズエビカレー<オムカレーにチーズ、エビ、マヨのコラボレーション。新食感>890円

レギュラーカレーが
チーズカレー<みんな大好き!チーズのカレー> 680円
納豆・オクラのキーマカレー<ネバネバ元気野菜でパワーアップ>780円
豆腐とひき肉のカレー<超ヘルシー!>750円
トマトのキーマカレー<ノンファットキーマとコロコロトマトでヘルシー&フレッシュ>780円
ホタテとエビのカレー<ベビーホタテ4個、ブラックタイガー4尾、ボリューム満点>1000円
黒毛和牛ビーフカレー<自家製はちみつ醤油でじっくり煮込んだやわらか牛。絶品です>950円
若鶏の野菜カレー<やわらかいチキンと野菜がいっぱい>780円
パワフルカレー<ライス特盛、チーズ、コーン、卵にシュウマイ、ミートボール!ボリュームいっぱい大満足!>900円
大盛りミートカレー<ライス大盛、チキン、ウィンナー、キーマ、シュウマイ、肉好き万歳!>1000円
エビたっぷりカレー<ガーリック風味でソテーしたエビにフレッシュクリームがバッチリ合います。>890円
エッグカレー<ゆでたまごとコーンでいっそうまろやかに>682円

トッピングが
目玉焼き・ゆでたまご・生たまご・コーン・マヨがけ 各¥50
トマト/納豆/キーマ/黒千石(小粒黒豆) 各¥100
チーズ/シューマイ(3コ) 各¥120
ロングシャウエッセン(1本) ¥150
チキン/ウィンナー/野菜/こんがりミニハンバーグ 各¥160
エビ(4尾) ホタテ(ベビーホタテ×4玉) 各¥240
シャウエッセン(3本) ¥260

辛さが甘口・普通・中辛・辛口・激辛
からの選択です。

前回はトマトのキーマカレーの辛口に生卵トッピング
その前は、美瑛産ジャガバタチーズのオムカレーの辛口

と、いうことで、今回はオムカレーから選択。
そこで、オムキーマカレーの辛口にチーズをトッピングしてオーダー。

まつことしばしで、黒っぽいカレーをたっぷりとまとった
黄金のオムとのコントラストも美しいフォルムで登場しました。
この見た目に加えて、芳しい香りが食欲をそそります。

では、いたーだきーます。
まずは、ルーから一口パクッと。

この味です。4年前と変わんないですよ。

こちらのカレーは富良野市尾崎農場のたまねぎをたっぷりつかったルーと
店名に違わない、大胆なスパイス遣いが特徴です。

お店のチラシを見ますと

「極限ラードカットのスープと多種のフルーツと
油を使用せずにソテーした玉ねぎでとろみを
つけたローファットフレッシュカレーです。」

と、書かれていますが

口にいれたら大量のたまねぎが丹念に炒められていることと
多種のフルーツに由来する、こってりとした味と甘みとウマ味、
さらにすっきりとした軽い酸味とたまねぎの甘みに負けない旨みは
太陽をたっぷりとすったトマトのおかげ。
本当にトマトは、旨みの塊の万能野菜です。

この味わいにまずヤられますが、甘さを感じていると
あとからしっかり来る辛さがきます。

この辛さも、スパイス使いは、ゴリゴリとした直球で、
どこかジャンクな香りもするワイルドな感じですが、
この野趣に富んだスパイス使いが浮いていないのは、
カレーのしっかりとしたボディーやベースならではでしょう。

さらに、これらのベースのひとを形成しているのが
結構ハードに使われているガーリックでして、
これまたハードでジャンクな感じでありながらも、
しっかりとバランスがとれているのです。

たまねぎ、トマト、スパイス、ガーリックなどの調和が基本となっている
甘さを感じつつスパイシーなこくのあるカレールー。

そして、このルーをしっかりと受け止めているのが
糸を引くチーズがポイント高い味が濃厚な卵のオムです。

スパイシーなカレーに
卵の濃厚な味がカレーを緩和する役割していて
さすが看板のオムカレー
しかも、ルーにもチーズが溶け込んでいますので、
このとろっとろの味わいが二乗になっていますし、
タップリのひき肉は、粒粒が肉肉しい感じで
肉滴がじわじわっとくる、お肉のウマさを実感できるキーマカレー

この味わいの組み合わせは、改めていいですよ。
と思いながら、一生懸命食べていると、
食べ終わる頃には汗ダクになります。
このアマい食べ口に錯覚させられますが、相当ハードパンチャーなカレーですし
食べ終わったあとも、いつまでもほんのりと、ガーリックとカレーの香りが残って
幸せをかみしめることが出来ます。

ということで、汗だくになりながら、
ごちーそーさまーでした。

このジャンクなあじわいがたまらんし、いつまでも、あとをひく味わいというのも
スパイスマジックですね。すごいですよ。

ちなみに、4年前に訪れていたときには、畏友GMクンと一緒でしたが、
GMクンが店内で「中田って、どーせ大して活躍しないっスよ」
と言うのを極悪「公」フーリガンに絡まれでもしたらどうしようと
ヒヤヒヤしながら聞いていたのもいい思い出。

GMクンの読みはハズれて、立派にハムの顔となっている
中田選手がおりますね。

4年間ってスゴいです。




☆「CRAZY SPICE(クレイジースパイス)」(旭川市緑町19丁目)
◇営業時間◇[平日]11:30~15:30,17:30~21:00(L.O. 20:30)
[土日祝]11:30~21:00(L.O. 20:30)
◇定休日◇水曜日(水曜日が祝祭日の場合は営業・翌日振替休業)
◇駐車場◇ 有り  ◇電話◇ 0166-55-9014






☆「ファームレストラン&カフェ Mama’s Kitchen(ママズキッチン)」
(滝川市江部乙町西11丁目500番地 )

旭川で用事をすませ、上富良野で温泉にも入たので、あとは飯を食べて
家へ帰るだけだったので、滝川のママズキッチンにむかいました。

昨年の四月以来ですから1年半ぶりのママズキッチンです。

畑の中の一軒家的立地の店舗へ出向き、車を止めると
到着したのが13時近くということで、外まで人が並んでいます。
が、ここまでくるのはめったにないことなので、おとなしく並びます。

待つことしばしで中へ通されます。
木がたくさん使われている明るい店内と香辛料のよい香りが、
相変わらず落ち着ける空間の中へ入りました。

窓から外が見えるカウンター席に腰を下ろし
前々回リニューアルされているのに気づいたメニューを見ます。


チキンカレー 895円 鶏肉・芋・人参・ピーマン・玉子
ハンバーグカレー 995円 ハンバーグ・芋・人参・ピーマン・玉子
ポークカレー 995円 煮豚・芋・人参・ピーマン・白髪葱・玉子
和風豆富カレー 995円 (魚ダシ)
 自家製豆富・芋・人参・ピーマン・茄子・ゴボウ・はんぺん・しめじ・玉子・煮豆・その他2種類
↓ 人気ナンバー1
チキン野菜カレー 995円 鶏肉・芋・人参・ピーマン・茄子・しめじ・玉子 他2種類
ハンバーグ野菜カレー 1150円 ハンバーグ・芋・人参・ピーマン・茄子・玉子・その他3種類
ポーク野菜カレー 1150円 煮豚・芋・人参・ピーマン・茄子・しめじ・玉子・他3種類
↓ 店長おすすめ
スペシャルカレー(スープ1.5倍) 1450円
 鶏肉・ベーコン・フランク・芋・人参・ピーマン・豆富・茄子・ゴボウ・しめじ・玉子・ 煮豆・他3類


スープは
甘口・普通・辛口・HOTスパイシー Hot+1  10円 Hot2+ 20円
Hot3+ 30円  Hot4 +40円

トッピングは
スープ大盛(2倍) 200円  スープ中盛(1.5倍)100円  魚だし 50円
フライドオニオン 30円  フライドガーリック30円
しめじ 50円  豆富 50円 煮豆 50円←おすすめ  温玉 100円  
揚げ茄子 50円  揚げゴボウ 50円  チーズ 50円←人気№1  
たっぷりチーズ 150円 フランク 150円  ベーコン 200円  チキン 200円
ハンバーグ 250円  煮豚 250円


前回は、和風豆富カレーに
いつもの温玉トッピング。辛さはHot1

その前は、スペシャルカレーに、前回訪れた時に
入っていなかった煮豆と、温玉のトッピング
その前は、二回連続でハンバーグカレーを
その前は、オススメの「南瓜カレー」を食べました。

今回は、ポーク野菜の、温玉とチーズトッピング
Hot1をオーダー。BGMのアップテンポのジャズに耳を傾けながら
改めてゆっくりとメニューを見ますと

合鴨の釜めし・1080円
滝川産の合鴨と風味豊かなゴボウを使ったダシの効いた一品です
梅じゃこ釜めし 995円
梅と相性の良い香り豊かな大葉が入ったあっさりした一品です。
といった釜めしメニューや、デザートメニューも健在です。

さらに

「農園で丹精こめて育てられた野菜や地場産食材が盛り込まれた
当店のスープカレーは、19種類の食材を煮込んだスープに10種
のスパイスを独自に配合して作られたコクのある心のこもった
一品です。
ライスし農園自慢のななつぼしとあやひめのブレンドを使用」

などとも書かれているところもいいです。


まつことしばしで良い香りとともに登場。

少々トロっとした感じのこちらのスープカレーは
黒い器に映える色合いのカレーの黄色に、
ほんの少しだけトマト由来の濃い赤がまざった
非透明系明るい色の鮮やかなスープが特徴です

このスープに、緑のピーマンやバジルに、オレンジ色の人参と、
紫色のなすに、白いたっぷりの白髪葱ゆで卵に温玉にしめじの織り成す色合いが
色鮮やかな絵画のようです

さて、早速スープをいただきます

まずは、スープから漂う和のテイストを標榜している
腕組みタオル系のラーメンスープにもどこか通じる
魚由来の香りが味にもでていますし、そんな魚系列の香りや味わいと
やさしいさまざまの野菜由来のウマ味、
コクが存分に溶け込んでいます。
なかには、トマトやたまねぎなどの旨み野菜をはじめとした
さまざまな野菜由来の甘さも入っておりますし、
ルーカレーにも通じる優しさがありながら、締めるところはしめる、
メリハリのあるスパイス遣いに加えて、しっかりと塩分もきいています。

このアマみ・塩分・うまみ・コク・香りのバランスという
しっかりとしたボディーに支えられてのスパイスの刺激です。

いつ食べても感動モノです。

しかもお米もツヤっツヤで黒いお皿の上で光っています。

いつ食べてもオイしいお米でクセになるのが、こちらのお米で
カレーを一口食べた後にお米だけでパクっと食べても
これまたシミジミとウマい。

お米の国の人で良かったと実感します。

このカレーを受け止めながらカレーとの相乗効果でスゴいことになっています。

でもって具材ですが

まずはシャクシャクな感触の白髪葱が少しだけまとわりついた
豚肉の塊をいただきます。
葱の下に隠れているのが、骨のないスペアリブというか、
東被肉のような堂々とした塊です。
ででん、という擬音が納得できる威風堂々振り。
しかも、スプーンで簡単に切ることができます。

かぶりつくと、肉を食べている感を満足させてくれる
肉の繊維と、脂のバランスが絶妙なしろもので、
軽く噛むだけで、中から肉滴があふれてきます。
そんな肉滴が個性的なスープを吸ってうまくなっているのに加えて、
肉滴がスープに流せ出ると、スープをオイしくしています。


ポーク野菜の野菜ですが、まずはイレギュラーメニューの大根です。
かみ締めると、奥から大根自体のホロ苦いウマ味汁が溢れてきます。

カレーが奥までしみているわけでもないのですが
しっかりとジューシーで中まで柔らかなのは調理の丁寧さを物語っています。

カレーの中のスゴい大根に出会うと富良野にあるカフェ・ノラの
スープカレーの中での大根を食べたいなー。と、思うのですが。

しかも、ジャガイモもまさに、北海道のジャガを食べている
ほんのりとあまくて滋味にとんだホコホコな味わいと
カレーの味わいの組み合わせに顔がニマニマしてしまい

ニンジンのアマさもさりげなくウマいという

根菜類大活躍です。


さらに、かぼちゃもしっかりとほこほこと柔らかくって
とろけるようなびっくりする甘さですし、

ナスもぴかぴかの紫色も絵画とか陶器のような色あいで、
なすから染み出てくる茄子汁と、素上げされた油と
極旨スープの三位一体の組み合わせがいいですし。

ピーマンもすごく肉厚で、かむとさくっとする噛み応えと
アオい味もしっかりとしています。

シメジの食感とウマ味もいいです。

それぞれが具材本来の味がビシビシと伝わってくる
農家さんの自信作。

スープにはてろてろに煮込まれたトマトのかけらも
見えたりするなど、具材と別個にとけ込んでいる野菜も
おおいということで本当に様々な形で、野菜をも摂取することができるカレーです

甘みとか、落ち着いてなどと書いていますが
さすがの「Hot1」食べすめていくうちに
しっかりと首の後ろまで汗をかいています。

と食べ進めていき気がつくと、
ライスもスープも残り4分の1程度

と、いうことでとっておいたゆで卵の黄身をといって、
最後のお楽しみの、ライスをスープに投入し、
玉子とカレーとライスの組み合わせを堪能したあと、

残りご飯とスープがわずかになったところで、こちらもとっておいた、
ポーチドエッグ状の温玉を「てゅるん」といって黄身だけを味わう如月食いです。

きゆづきさとこ さんのマンガ、「GA芸術科アートデザインクラス」で、
キサラギちゃんこと、山口如月ちゃんが
月見うどんを食べる時に、月見うどんの卵は最後まで残しておいて、
おつゆと混ざらないようにしながら、これが一番の愉しみといった時に、

「キサラギ、蛇みてー」と つっこまれているシーンを思い出します。

そんなキサラギストの私です。

ちなみに「キサラギ」と聞くと、山口如月ちゃん同様に
サーチナのボンバーマンこと
如月隼人 記者の名前が出てきてしまう
Wキサラギストであるワタクシは
どうみてもヤフコメ厨です。ほんとうに…

その後口の中に玉子の黄身の味わいが残っているうちに、
残りを一気呵成にかっみまして、
底に沈殿しているスパイスが沸き立ってきて刺激的になりながらも
玉子の黄身がとろんとまとわりつきます。

この辛さとマロヤカサの波が交互に口の中で暴れるのがたまらないです。

完食したのち、「最後の水までカレー」な美味しい水をのみまして
ごちーそーさまーでした。

と、いうことで、
大満足でこちらをあとにしたのでした。




☆「Mana’s Kitchen(ママズキッチン)」
(北海道滝川市江部乙町西11丁目500番地 )
◇営業時間◇11時~21時(L,O.20時 ランチタイム禁煙)
◇定休日◇火曜(祝日は営業) ◇駐車場◇有り





あなたのオススメはどこのカレーですか?

あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?

よろしければ、コメント欄などで教えてください。


ラジオにあったコーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」をクリックしてくれれば、
見ることができます。

かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした。
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