☆Asian Bar RAMAI 苫小牧店(苫小牧市木場町1-10-10)

土日お仕事期間でしたが、仕事の関係で苫小牧に行きました。
用事を終えると午後三時、お仕事は街中でした。
朝飯以来何も食べていないので、何か食べようと思いラマイさんへ。

ラマイさんは、小樽のお店には約半年前に、苫小牧のお店はオープンして4ヶ月後の
2010年12月にいって以来です。

駅の北口から歩いてすぐのところにパチンコ屋がありますが、
そこの駐車場が共用の駐車場なので、車を駐めて、店舗へ

入り口は木の重厚な感じの扉ですが旭川店などで慣れ親しんだ
流木のような持ち手はなく、ドアの前を踏んだら自動ドアが開きます。

中へ入ると、大きい布が入り口をおおっています。
薄暗い店内というのは他のお店と共通でラマイならではです。

お1人様ということで、壁際にある木で出来たカウンターに腰を下ろし、メニューを吟味します。


メニューはこちら

スープカレー インドネシアのスパイスをふんだんに使った

ヤサイ…¥880 野菜いっぱい。ヘルシー志向の方にオススメ
チキン…¥980 じっくり煮込んだチキンはラマイの定番メニュー
ポーク…¥980 トロトロの柔らか角煮風。ラマイの準定番メニュー
ブヒッ…¥980 特選ブタしゃぶ肉がタップリ
ウダン(エビ天2本)…¥980 このお得感!天麩羅屋さんも号泣の一品
タフゴレン(揚げ出し豆腐)…¥980 さらりと揚げた揚げ出し豆腐とスープの相性抜群
ビーフ…¥980 旭川店発祥のメニュー。根強い人気があります
フィッシュフライ…¥980 ジャンボなフライが2枚でクドイほどのボリューム

スープ・サビ・プダス インドネシアの代表的な味
ビーフ…¥980 濃厚な味と柑橘系の酸味が絡みあう不思議なスープ。

トッピングは
目玉焼き…¥100
チーズ…¥120
タフゴレン(揚げ出し豆腐)…¥120
もち…¥150
ロールキャベツ…¥150円
本日のキノコ…¥200
ウダン(エビ天1本)…¥200
Wチーズ…¥200
ポーク…¥250
チキン…¥250
ブヒッ(特選ブタしゃぶ)…¥250
ビーフ…¥300

スープトッピング
自家製ガーリックオイル
ニンニクの香ばしい香りが一段と食欲をそそる
弱 風味ほんのり ¥50  強 風味しっかり ¥50

スパイシーココナッツミルク
インドネシア産ココナッツミルクで、濃厚な味わいがさらにUP
弱 風味ほんのり ¥50  強 風味しっかり ¥50


ライス
ライスはインドネシアではポピュラーなプシクーニン
数種類のスパイスをベースにココナッツミルク風味にしあげてます。
S150g M300g L400g
ライスおかわり +¥100
キンタマーニ 約900g +¥200

スープ
カイエンペッパーとガラムマサラをミックスした辛みスパイスです。
辛さアップは無料です。
マニス ターゲットはお子様 すこぶる甘い
1 マイルド

3 大人の辛さへ突入 中辛程度



7 常識的な辛党なら、この辺りから


10 結構辛いです。





辛党のかたには絶対オススメのラマイ源泉の生唐辛子
新鮮な生唐辛子の風味がさえ
スープをひきたてる!
その名もラマイチリ!!
有料です。

スカ ¥50 辛さ好きになってきた初心者の方へ
 3~4番位の辛さ
チュバ ¥50 常識ある辛党の為のお試しレベル
 6~7番位の辛さ
プダス ¥50 本物志向の方へ
 10~11番位の辛さ
ルビー ¥100 危険ゾーン突入
パリン ¥100 マニア向け
デヴィ ¥100 神レベル
デヴィフジン ¥100 神も恐れぬこの辛さ
 デヴィの1.5倍



といったラインアップです。

ひさびさのラマイですし、普段と違ったものを食べたいということで、
「フィッシュフライ」、辛さは、7番
トッピングは、目玉焼きをライスの上にお願いして注文。

翌日も仕事なので、ガーリックオイルも行きたかったけど遠慮をしました。


インドネシア風の調度品とかを眺めたり
こちらの店にしては珍しく、明るめの洋楽に耳を傾けながら
〔普段はインドネシアの民族音楽や、それをベースにしたような曲が多いです〕
待つことしばして、
嗅ぐわしい蠱惑的な香りとともに登場しました。

うむ。久々です。この香りがいいんです。


周りが微妙に波形になっている灰色のしもふり状の模様が入った
漆黒のボウル状の器に入った、油がたっぷりと層を作っている
茶色に近い濃いオレンジ色のスープと、

同じ色のお皿にのっている鮮やかな黄色なライス。

別皿に乗っかっているのが、大振りなフィッシュフライが二つも。

うむうむ。これがラマイのカレーですよ。



では、「いたーだきーます。」

ってことで、まずはスープを一口いただくと、
最初は軽くアマみがかかっているのです。
このアマミとウマ味は、タマネギ由来のもの。

そして、このオレンジのスープは、トマトもたっぷりと使われているおかげ
トマトの甘みとさわやかな酸味も出てきているのです。

たまねぎ、トマト、その他の具材から出てきている甘みが
複合的にからんできて、いい感じになっているのです。

そんな極上のスープがベースになって、
インドネシアのバリへのこだわりが現れている
スパイス遣いが映えます。

こちらは、店舗のつくりとか、メニューとか、おいてある雑誌など色々なところで、
インドネシアやバリのコダワリを見せているので、さもありなんです。
ただ、スパイス遣いについては、日本風にアレンジされているというか、
こだわりは感じるし、エスニックな香りはぷんぷんですが、
マニアックでとっつきにくい感じではありません。


オレンジ色の見た目通りのやさしく軽く甘い飲み口に導かれると、
すぐさまガツンとしたパンチがきいてビックリするような、コクやウマ味を
一気に運んできてくれるのがインパクトを感じ、
そんなしっかりとした味の土台に支えられながら、
スパイスがはっきりとした自己主張をすることが出来る複雑な味わいは
こちらならではですし、
嚥下したらスッと刺激などがひいて、心地よい刺激と、良い香りのみが
残響として残るという。

この残響のようなさわやかさにもトマトが生きています。

いいですね。相変わらず。

そして、本日のメインはフィッシュフライです。

別皿に添えられている白身魚のフライは、威風堂々としたタタズマイで
メニューに書いてあるとおりボリューミーです。

そして、別皿で供されると頭をよぎるのが
「あとのせさくさく」って単語ですが、
最初にこいつを軽くスープに浸して、カリッといただきます。

そう。衣の食感がサクサクを通り越してカリカリなのです

ただ、スープに浸して食べることを前提と考えたら
これくらいの衣が相性いいのは
揚げ物がたいていカリカリな、べす さんとか
こちらも白身魚フライが名物な濃厚スープカレーの
すすきの店は惜しくも閉店してしまったALOALOさんで実証済みです。

ただ、フライの表面はカリカリですが、断面は淡い色をしていて、
お魚のうまみがじわっと出てくるしろものですし、
そして、しっかりと繊維がほろほろに崩れる感じ。

白身魚に向き合う話となると、めしばな刑事タチバナ
〔原作:坂戸佐兵衛、絵:旅井とり トクマコミックス 刊〕の
ほか弁ウォーズで、ホキに対する愛を、ほか弁ではなくホキ弁などと
独自の言い回しで語るタチバナ刑事を思い出します。

こちらの白身魚も、威風堂々としたたたずまいがありがたいです。

お前さんやるじゃない。


ただ、メニューには、「クドイほどのボリューム」と書かれていますが、
白身魚だけあって、そんなにクドさは感じませんし。
濃厚なスープと、白身魚があいます。

汁物の中にはいった揚げ物ってのは、
最初のサクサク感と、次第にウマい汁をすって
てろてろになるところが、キモですが
続いて、半分くらいをスープカレーの中に沈めます。

「食の軍師」(泉昌之 著 日本文芸社 ニチブンコミック)で
トレンチコートの男本郷がためしている「寝かすっ!」食いのためです。

そして、2匹めのフィッシュフライのカリカリ衣を
今度はたっぷりとスープに浸して少ししっとりめにしていただいたら

これまた、よくあうのです。


その他の具材も、
分厚いレンコンのシャクシャクな食感と
ほこほこに煮られているニンジンのアマさ。
スープのそこでいろいろなお味をささえるキャベツのアマさ。

南瓜の素朴な味と、インゲンのシャッキリした味

ピーマンのアオい美味しさなどがいい感じに出ていまして、

待っている間に厨房から流れてきたジャージャーという盛大な音はダテではない

丹念に油通しされていまして、こりゃーいいいです。


スープが刺激的なので、これらの具材の持っているアマ味が映えます。

しかも、ライスは、ココナツミルクとスパイスの効いたという
ここでしかおめにかかれないターメリックライスナンクーニンで

このスープの濃厚さとマッチしていて
総じて、いいですな。

それで、いつもどおりしめは、スープにはいっているゆで卵の黄身を
スープにとかして、
ライスの上に乗った半熟黄身の目玉焼きをライスを投入したスープに入れて
黄身を潰して一気にかっ食らいます。

すると寝かす食いのために沈めていたフィッシュフライが、
テロテロな衣を軽くかむだけで口の中でホロホロと崩れます。

この感触は白身魚フライなのではだなーと思いながら、

そのまま一気呵成にいただきまして

「ごちーそーさまでした」

あー、美味かった。

そういえば、周囲を見たら、いった時間は三時過ぎでしたが、
そんな時間でも地元の主婦のグループと思わしき人たちが
何人も入っていましたので、

地元にも定着をしていると考えてよいのですね。

いいことです。





☆「Asian Bar RAMAI 苫小牧店」
(苫小牧市木場町1-10-10)
◇営業時間◇11:30~21:30(L.O.21:00)
◇定休日◇無休 ◇駐車場◇有り
隣のパーラービッグバンの駐車場が利用可
◇電話◇ 0144-84-3650







☆ニセコ カリー小屋(倶知安町山田57)

温泉にいったり、ご飯にいったりするために、この界隈を車で走っていると
「カリー小屋」「スープカレー」と書かれているのぼりの横に
「愛媛のご当地グルメ B級ご当地食 じゃこカツ」と書かれた
目立つ色合いののぼりがはためいております。

これは気になります。
「わたしっ、気になります」ってヤツです。

この日はカレンダー上では休日でしたが、一日お仕事でした。

ただ、この日の仕事は、昼休みに2時間くらいぽっかりと時間が空きました。
そこで、ちょっと離れたところで昼飯を食おうと、向かったのが、
気になるのぼりのカリー小屋さんでありました。

スキー場の近くにあるペンションや飲食店が立ち並んでいる
ニセコヒラフ地区の中心部からは、倶知安よりのやや静かな場所にお店はあります。

札幌でスープカレーがブームになる前から
スープカレーを名物にしているのに加えて、
自前のスープカレーの通販とかもやっているのでも有名です。

1時過ぎとかにお店に向かいましたが、店舗横の駐車場には
結構車がとまっております。

山小屋とかロッヂ風の外見で、階段を上がり
二階にある店舗に入るとカウンター席が2席だけあいていました。
席数12席(カウンター4席 テーブル8席)ほどの小さい店ですし
このシーズンは観光シーズンでもあるので人気店ならではのことです。

小さっぱりした感じの喫茶店のような清潔感があふれる店内へ入ります。
お店の人の温かい対応とともに、久々に来ても変わらずに迎えてくれる感じです。

カウンター席に腰をおろし、お店の流儀に従って、
具→スープの種類→辛さの順でメニューを選択。

値段はスパイシーカリー( )内はタイ風カリー

チキン野菜カリー(鶏レッグと野菜) 1,100円(1,200円)
ポーク野菜カリー(スペアリブと野菜) 1,200円(1,300円)
きのこ野菜カリー(きのこと野菜) 1,150円(1,250円)
コロッケカリー(ポテトコロッケ2コと野菜) 1,150円(1,250円)
カキカリー(カキフライ3コと野菜) 1,200円(1,300円)
エビカリー(エビフライ2本と野菜) 1,250円(1,350円)

スープは

スパイシーカリー
肉、野菜、魚からとったコラーゲンたっぷりのブイヨンスープと25種類のスパイス&ハーブで作った、コクの中にもさっぱり感のあるオリジナルスープカレーです。

タイ風カリー
タイ産の食材とチキンブイヨンを融合したココナッツ風味のスープカリー。ココナッツは、整腸、痩身、低血圧改善などの美容効果が高く、食後の血糖値上昇を抑える作用もあります。数量限定。ご用意のない日もあります。


辛さは

1辛 辛みスパイスなし
2辛 少し辛みあり(中辛程度)
3辛 程よい辛口 お勧め
4~10辛 は辛いのがお好きな方におススメ
 (6辛以上50円のプラス)
超辛 10辛以上の辛さをご希望の方用で、超1~超3迄あり
〈超辛はスパイスの種類が違います。超3が一番辛い〉

料金100円プラス


前回は「ポーク野菜」の5辛を
前々回訪れたときは、「コロッケカリー」の5辛をいただいて、
ポークの美味いあじとか、アツアツでサクサクの衣を歯で噛みちぎる食感と、
ジャガイモのナチュラルでほっとさせてくれる甘みの
コロッケとスープカレーの組み合わせを堪能したのです。


ということで、今回はきのこ野菜の5辛をオーダーします。

そして、トッピングにはのぼりにも大書されていた
気になるニューのそれは、「じゃこカツ」です。

メニューにはこう書かれています。

話題の!『じゃこカツ』

瀬戸内周辺の小魚(ホタルシャコ・えそ・グチなど)を原材料にしたうまみとカルシュウムたっぷりの『かまぼこのカツ』です。今、ご当地で大ブームの味をご賞味ください。(店主実家工場製造)
おやつ、おつまみにも どうぞ。お持ち帰りもできます。

じゃこかつといったら、愛媛県民のソウルフードにして、
カレーとの組み合わせでいうと最近だったら、
「質問は一切受け付けん!!」という北方歳三のせりふも小気味良い
土山しげる先生の、「食キング」〔日本文芸社 ニチブンコミック〕の続編
「極食キング」の中で松山五稜郭亭、原田次郎が作ったジャコカツカレー に
松山揚げという油揚げを薄くパリパリに揚げたものを刺して
帆にみせかけた船出カレーではないですか。

さらに、生じゃこ天という、前回訪れたときにはなかったメニューもおかれています。

生じゃこ天も気になるのですが、ここはじゃこカツですね。

オーダーをして、BGMのジャズに耳を傾けながら、
テーブルに置かれたニセコの湧水を飲みながら待つことしばしで

木のトレーに乗っかって
黒い陶磁器風の小鍋のような食器と、四角い皿が登場。

「熱いですから気をつけてください」の言葉と、
刺激的な香りとともにやってきたカレーは、
カレーより黄色がかったオレンジ非透明系のスープ。

しかもスゴいのが、なべの中で、ぼこぼこと
音をたてて、スープが沸いているのです。
勢いよく、対流をしているのです。
表面には丸い脂が浮いていますが、それが踊るように
激しく動いているのです。
こんなスープはそんなにないです。

さらに、四角いお皿の上に乗っかったターメリックライスの上には
揚げたてを主張するじゃこカツが堂々と乗っかっています。


ということで、まずはアツアツのスープから一口。

ダイレクトに感じる熱さが軽くひくと、
コクとうまみがじわっと出てきます。

具材にこだわってとったスープがバランスがいい感じです。

スープ自体にしっかりとしたコクがあり、
かつはっきりとした素材自体の旨みもあいまって
美味しいカレーを食べている感を満たしてくれます。

こう書くとこってりとしたカレーをイメージするかもしれませんが
飲み口は非常にあっさりとしています。
そんなあっさりした飲み口ながらも
コクとうまみがバランスよく味わうことができるのです。

これは、相当手間隙かけたスープでなければありえません。

そんなコクとうまみのバランスをぬって、
じわじわっと辛さがあがってきます。
すいすいとした飲み口や、コク、旨みなどに
ヤられているうちにどんどん嚥下していくうちに
しっかりとした辛さが、しだいに蓄積される感じです。

飲み口を妨げない感じで、
スパイスはゴリゴリとした主張をしていません。
ですが、しっかりとスパイシーで、このスパイシーさも
オイシイスープの一要素として、欠かせない感じに機能しています。

きっと具材の素晴らしさに加え、このすっきりとした感じには、
さっき、カレーを待っている間にイタダいた、
アンヌプリの湧水も一役買っているのでしょう。


でもって、つづいてライスの上に鎮座ましましている
じゃこカツを、まずはそのままいただきます。

さくっとした衣の軽やかな噛み心地はカツですし
中の食感ももっちりとして、魚の味わいや香りが
ヘルシーでいいです。

じゃこカツは、メニューにも書かれているとおり
じゃこ天、という小魚のカマボコに衣を着けて揚げたものです。

このホコホコサクサクで魚の味わいがヘルシーな
じゃこカツを今度は、スープに浸してサクッといただきますと
お魚の味わいがスパイスの刺激との、相乗効果で引き立つのです。

カレーと揚げ物の相性の良さを再認識しました。

あと、カレーと揚げ物といえば、「寝かす!」喰いです。
ジャコカツ五分の一くらい、スプーンで切って

「寝かす!」と一人ごちてスープのなかに沈めます。

そのほかの具材も
いちいち食材の味を生かす範囲でじっくりと調理されています。

ニンジンのとろっとした甘さにキャベツの鮮烈な甘さ
ジャガイモのほっこりとした食感とやさしい味わいとともに
かぼちゃのねっとりとした大好きな甘さもいいですし、

ブロッコリーやピーマンの鮮烈で青い感触もいいです。

きのこもうまみの塊であるしめじやえのきなどが、
わさわさと入っていて、かみしめると、スープにもとけこんでいる
極上のウマ味に出会うことができるのです。

これも、羊蹄山麓の実力です。

ライスは、雑穀や押し麦の混じったターメリックライスで
ご飯自体のオイシさとともに、雑穀のくにくにした食感が良く、
刺激的なカレーにもよくあいます。


と、いうことで、最後は「寝かす!」喰いのためにとっておいて
しっかりカレーに浸って、衣をテロテロにしたあと、
ライスも投入して、一気呵成に食いつくし、水を飲みました

オイしかった。

大満足でカウンター席から後ろを見ると、
窓の正面に雄大な羊蹄の稜線が立ちはだかってました。
そんなロケーションもアジのうちです。


あと、じゃこ天・じゃこカツの愛媛といえば、
定食評論家の今柊二さんや、
水樹奈々さんや眞鍋かおりさんも愛媛のご出身。

こちらのかたがたも、じゃこ天・じゃこカツを食べたのでしょうか。




☆ニセコ カリー小屋(倶知安町山田74)
◇営業時間◇ 11:30~15:00頃
売り切れ次第閉店
◇定休日◇ 不定休 ◇駐車場 有り
◇電話◇ 0136-23-3688










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ラジオにあったコーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」をクリックしてくれれば、
見ることができます。

かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていた
イトー×aniでした。
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