☆「奥芝商店 旭川亭」(旭川市旭町1条13丁目2146-14)

旭川でカレーを食べるといえば新店開発も大切ですが、
ここもはずせないところ。

しかも、旭川に行ったときに入手した
旭川市の地場のフリーペーパーで
地元のおいしい店情報が充実をしている
「asatan」誌の今月号には、


「地場野菜も本番!熱々ハンバーグのマンスリー

5月のマンスリーカレーは、国産牛を使って丁寧にこねた肉の中に、とろーりチーズが入ったハンバーグと、太くて甘みが強い地物アスパラほか、旬の野菜がたっぷり。土曜日、日曜日、祝日は、数量限定の「四季のご飯」を用意。」

などとかかれていました。

この「asatan」誌を入手した数週間前、旭川を訪れた時に、
アジア金星堂やスパイキーに行ったので

ローテーション的に奥芝さんを目指しました。

前々回には十二時台にお店についたので、
駐車場は第一も第二も満員でしかも待っている車もあったので、
前回は、開店時間と同時に駐車場へ。

そして、今回も開店時間と同時に駐車場へ
車を入れようとすると
すでにとまっている車が3台ほどありましたが、

無事車をとめることができて、店舗へ向かいます。

車から降りて店へ向かって歩くと、
近づくにつれ漂う、奥芝カレーの香り。

いつ来ても風情のある入り口に懐かしさを感じつつ
「0pen/close」と書かれている桶を直しにきた店員さんに
「どうぞ~」といわれましたので店舗の玄関ドアをガラガラと横開き、
そのまま中へ入ります。

ずらっと並んでいる黒い履き心地の良いスリッパに足をとおし、

待つことなくオヒトリ様の常である
二階のカウンター席へと通されました。

キシキシと軽くきしむ木の床と、階段を踏む感触を楽しみながら、
カウンター席へ腰を下ろし先日変わったのに気がついたメニューをみて
こちらのお店の流儀である、
まずはスープ→具→トッピング→辛さ→ライスの量と種類など
という順番でオーダー。

絵本のような体裁のメニューには
以下のようなメニューが載っています。

レギュラーメニューが

やわらかチキンの巻 980円
特選旬野菜の巻 980円
やわらかチキンと特選旬野菜の巻き 1180円
十勝餃子の巻 980円
奥芝流四川の巻 980円
豚しゃぶと根菜の巻 1180円
自家製チャーシューの巻 1200円
海老三昧の巻 1200円

あと冊子メニューに乗っていないメニューが

厚切り角煮カリー 1150円
厚切りベーコンとキノコのカリー 1150円

と今月のスペシャル。
チーズハンバーグと地物アスパラのカリー
という選択肢でした。


ワタクシ、
前回の旭川店では4月のスペシャルであるトロ旨スペアリブのカリー
12月の奥芝札幌ではこの月のスペシャル「黒朱豚肉のスペアリブと下仁田ネギの巻」
10月にはこの月のスペシャル「ラムステーキと秋の味覚カリー」を
前々回は七月のスペシャル、豚とろと生きくらげのカリー
その前はレギュラーの厚切りベーコンのカリーを
その前は、その月のスペシャルを
その前は、レギュラーのモツカリーを
それ以前から6回前まで連続して、
その月のスペシャルを、
その前はレギュラーメニューを
その前はその月のスペシャル、
その前は、レギュラーメニュー
さらにその前は5回連続で、
その月のスペシャルを、食べておりました。

今回もスペシャルに決定。

スープは
チキンスープ(トマトベース)
エビスープ(エビベース) +100円
のうちで、店外にまで流れているエビ香が刺激的な
ご推奨のエビスープではなく、いつものチキンスープ、

トッピングは、
1品までなら追加料金無料の
A +100円
ズッキーニ、幻味舞茸、アボカド、キクラゲ、
ブロッコリー、れんこん、ホールトマト、インゲン豆、
キャベツ、長芋、オクラ

B +160円
チーズ、ジャガイモ、原木椎茸、絹ごし豆腐
挽肉、納豆、大根

C +250円
チキンレッグ、十勝餃子、チョリソー、海老、
バジルソーセージ、もち豚

D +300円
厚切りベーコン、厚切り角煮

から、幻味舞茸をトッピング。

辛さは
1 睦月 辛くなくても味は逸品
2 如月 一般的に言う普通くらい??
3 弥生 ピリリと旨い
4 卯月 ご家庭のカレーの辛口程度
5 皐月 定番!店長のオススメ! ピッキーヌ赤1本
6 水無月 水無しでもいけるかな? +50円 ピッキーヌ赤1本青3本
7 文月 普通じゃ満足できない方へ +100円 ピッキーヌ赤1本青6本
8 葉月 お口の中がHiriHiri +100円
  ピッキーヌ赤1本青9本 砕きピッキーヌ1g
9 長月 翌日が辛い?? +150円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ2g
10神無月 この辛さに神も無い +150円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ3g
11霜月 覚悟してください +200円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ6g
12師走 師も走るほど辛い!!! +200円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ9g

の中から、「キサラギスト」としては、如月にもそそられますが、
ここは、刺激強めの+100円のいつもの葉月を。

それにしても、「如月」も「葉月」も、
ちょっと天然なメガネっ娘キャラクターなのが
カブるような気がしませんか。



ライスは季節のご飯である黒豆ご飯をオーダー。

いつもの手にずっしりとくる重さの
ベージュ色した陶製タンブラーでお水を飲み、

前回は、ブルースハープやピアノの音色が印象的な
ブルースがBGMになっていましたが、今回はBGMは
いつものアコースティックギターのインストルメンタルの曲に戻ってます。

奥芝といえば、押尾コータローですよね。

なんてことを考えていると

良い香りとともに灰白色の丼のような器に入ったスープ。
ご飯茶碗のような器に入ったご飯には
いつも通りレモンが添えられていて登場。

非透明系で、少し茶色がかっている、
鮮やかなオレンジの奥芝のカレーです。

どどんと入っているチーズハンバーグの存在感がはたのもしいですし、
にょきっと器の外に飛び出んばかりに起立している
鮮やかな緑色したアスパラもいいですね。

中央の水菜や横にあるカボチャやピーマンの緑との
鮮やかなコントラストや、スープと同系色のニンジンや
アイボリーのしめじなどとともに、
器の中で美しい世界を織りなしているのはいつもどおりです。

気分も盛り上がってきたのところで、
いつも通りまずはスープを一口。

うまみが最初に訪れてきて、
最初から本能的にのどが開く感じです。
ウマさの原因は、さまざまな具材から溶け出した旨みとこくです。
さらにびしっと効いている塩味もいいです。
しっかりとしたスープの味に支えられて、
キレのある辛さが効いてくる、いつもの奥芝のスープのキレです。

相変わらずの生ピッキーヌは伊達じゃない
刺激的な辛さも、このしっかりとしたスープに支えられて奔放に暴れます。
辛さがウマさの一要素で、カラいからこそのウマさを感じます

おいしいのでどんどんと夢中に食べ進めていると
気がついたら汗をかいている。

口は辛いといってないけど体が辛いといっている
口ではなく、体で味わうスパイスの刺激です。

辛味、こく、旨味がスープカレーの交響曲というか、
すべてのあじわい自体が、こちらで、スープを作ったりする時の
様々なテマヒマの結晶であるということが実感できて、
それが、嬉しいですし、そんなのを味わう贅沢さで、
顔のニヤケが止まりません。


そして今回のメイン具材はチーズハンバーグです

軽く端をわっただけで、
肉滴がスープに流れ出すとともに、
今まで漂っているカレーの香りにまじって、
いかにも肉という香りとともに
ひき肉料理にアクセントをつけるナツメグの香りが
わっとただようのです。

これは、いいハンバーグです。

一口ほおりり込むとじゅわっと肉滴が噴出してきますし
この肉滴のうまさとスープのうまさがまざっていいですよ。

表面は硬めに調理されながら、中がふわっふわという
やわらかさとのバランスも絶妙。

そして、さらにハンバーグを切り分けると

中からトロッとチーズが流れ出しますし、
このチーズが、ブルーチーズのような魅力的な
エキゾチックな香りがわっとわきたち

刺激的なスープの香りにまたまたアクセントをつけてくれます。

しかも、このとろとろチーズとハンバーグの組み合わせが
これまたお互いを引き立てていますし、

さらにこれにスープカレーですから、
もうこの時点でノックアウトです。

しかも、アスパラもね旬には少々早いかなと思いつつも
しっかりと、青い鮮烈な香りと、たっぷりの露とともに、
ほんのりとした甘さが訪れてくる、北海道ならではのアスパラです。

またアスパラのオイしくなる季節がきたのですね。

ほかも、カボチャと油の組み合わせが
絶妙な味わいを出しているかぼちゃ

スプーンでも無理なくさくっと切ることができるくらい
柔らかに煮込まれているアマいニンジン

固めに調理されているものの
ジューシーな汁と、吸い込んだ脂で美味しい素揚げのなす

カレーの表面をおおってその彩りだけでなく
シヤキシャキな食感と、体が内側からきれいになりそうな水菜

これまたアオくしっかりとした味でアクセントをつけるピーマン

食感とうまみを存分に楽しむことができるしめじ

といったレギュラー陣とともに、

トッピングしたクリクリした食感とともに、プリッとした歯ごたえと、
そのまさに舞ってしまうような香り高さが
スープカレーの中でも異彩をはなつ舞茸もいいです。


このスープと、具をしっかりと受け止めるのが
ホコホコに炊かれた独特な食感が歯や口内に刺激を与え、
ご飯そのものにも軽く甘い風味をつけている黒豆ご飯でして、

個性的なカレーとの組み合わせはいう事なしです。

最初は、スープと、ご飯を交互に食べて、味わいを確認して
続いてスープにご飯をひたしてたべて堪能して、

スープカレー終盤のオタノシミ
とっておいたゆで卵の黄身をスープに溶いたあと

残ったライスを、残ったスープに投下して
思いっきりレモンを絞って混ぜて

ついでに残った水にも軽く絞って
一気呵成にかっこみます。

うおォン

滝汗もとまりませんが
この滝汗がしたたるところもこみで、
カレーの味わいのひとつ。

完食したあとタンブラーの水を一気飲み
相変わらず滴り続ける汗も味わいのうちです。

ごちそうさまでした。



☆「奥芝商店 旭川亭」(旭川市旭町1条13丁目2146-14)
◇営業時間◇ 11:00~15:00/17:00~23:00
(22:00LO スープがなくなり次第終了)
◇定休日◇ 不定休 ◇駐車場◇ 有り
◇電話◇0166-51-1100






☆「ファーマーズ ダイニング U-respa (ウ・レシパ)」
(ニセコ町元町77-16)

日曜仕事が予定よりも速く終わったということで、
久々に少しだけ遠くで夕飯でもいただこう、
と思いニセコに車を走らせて

ニセコ道の駅の向かいにある、名店で
その看板のロゴ字体が、「水曜どうでしょう」っぽいフォントなので
勝手に「どうでしょうの中華」と読んでいる
〔効果音 ででん〕「広州屋台」さんに行こうと思ったのです。

が、「広州屋台」さんの開店はまだでした。

にょろ~ん


ただし、見ると、広州屋台さんのお隣の店が
以前は「テラッツオ」さんだったのに
別の看板があがっています。

しかも、はためく幟には、カレーの文字。

これは、呼ばれているに違いない
と思っていったのが、「ウ・レシパヤ」さんです。


中へ入ると、喫茶店のような、
レストハウスのようなこざっぱりとしながら
木がたくさん使われている内装がまずは好印象

といっても、肩肘張ったかんじではなく、
店内で流れるテレビの音声がなごみます。

さて、メニューを見せていただきますと


米育ち豚ロースカツ定食  1500円
ハーブ豚ロースカツ定食  1000円
ハーブ豚ヒレカツ定食   1200円
串カツ定食         980円
チキンカツ定食   980円
メンチカツ定食       980円
ミックスフライ定食     980円
カツ丼           900円
エビフライ丼        980円
カレー           750円
チキンカツカレー      900円
ロースカツカレー     1000円
オムライス         900円


といったフードメニューとともに、
本日の日替わり定食であるとか、
美鈴珈琲と米粉のロールケーキ 他米粉スイーツ数種類といった
デザートも充実していました。


なんだか、外の幟にも「とんカツ」と書かれていた
幟が多かったようなきもしましたので、

ここは、カレーとカツを両方堪能できる
「ロースカツカレー」でしょう。

オーダーを終わらせて
周囲を見ると、店内では、お米などの
農産物が販売されています。

で、メニューに書かれている文章を読むと
こちらのオーナーは、蘭越町富岡地区にある
農業生産法人「ウレシぱファーム」だそうです。

さらに、お米にこだわったお店のようで、
揚げ物に使うパン粉は、米粉を使ったパンのパン粉を
小麦の代わりに、米粉を
油には米油が使われいるとのこと。

さらに使われている食材が
どこのものなのかも明記されています。

一例を挙げると

蘭越・ニセコ・倶知安・共和産の新規需要米(飼料米)を食べて育った
北海道産「米育ち平牧三元豚」
真狩産 ハーブ豚        
倶知安 石川養鶏場産 「米育ち卵」
蘭越産 「米粉パンの生パン粉」

などと書かれていると、
いやがおうにも期待をしてしまいます。

そんな感じで待つことしばしで登場しました。

細長い8角形の白いお皿に入った濃いこげ茶色をしたカレーと
焦がされた玄米のような浮き身の入ったスープと
たっぷりのサラダに、福神漬けとラッキョウの小皿がつけられています。

これはウマそうだ。


まずは、カレーを救ってぱくっと一口

ベースにはたっぷりの野菜が使われているのでしょう。
やさしげなほのかな甘みとオーソドックスながらも、
しっかりとコク、うまみが出ていて

ベースの甘みと、カレーのスパイシーさと
全体的な香ばしさのバランスがいい感じです。


ここらへんの野菜の底力は、しっかりと煮込まれても、
コクやうまみの土台になって
さりげなく、しかも、しっかりと主張するので、
さすがだなと思いますし、
この玉ねぎのうまみを存分に味わうなら
やはりルーカレーだなということを再認識しました。


このカレーに、ほのかに狐色の衣が
見るからにサックリとしたかんじのカツがどう絡むのか。

カツの中で、比較的カレーのかかっていないところを

サクッ

まずはこの軽やかながらもしっかりとした噛み心地がいいですね。

しかも、かみしめるまでもなく、豚肉が柔らかいです。
このやわらかなお肉に歯をたてると

中からはじわっと肉滴があふれてきますし、
それが、すっと消えていくのです。

脂身をかみ締めたときに、特にそれをかんじました。

グルメ番組などでよく耳にする
口の中で溶けるってヤツですね。

これはスゴい。

このカツがサクサクなのは、メニューで書かれていたとおり、
米粉で作ったパンのパン粉や米油をしているゆえんでしょうか。

僕自身まだ米粉のパン粉や米油は使ったことないのです、
確認はできませんが、たぶんそうでしょう。

そんなさわやかな感じのカツが
しっかりとした味わいのカレーとはベストマッチです。

このマッチングをさまざまなバリエーションで味わいたいので

カツの隅の部分を「寝かす!!」と一人ごちながら、
カレーに浸して、最後の楽しみにします。

ちなみに、何度もこのブログでも書いていますが
「寝かす!!」は、僕がハマっている、
泉昌之さんのコミック「食の軍師」〔日本文芸社 ニチブンコミック〕で
本郷が、トンカツを食べに行ったときに
隅のカツに早くからソースをかけて
マグロのヅケのようにして味わう食べ方で、

このジャンキーな味わいがたまらずに、
僕もハマっている食べ方です。

そんな感じで、最後のお楽しみも作ったので、
この後、カツカレーを食べ進みます。

ライスもさすがのらんこし米、
お米自体もおいしいし、カレー、カツともよくあいますよ。

途中スープを飲みましたら、

玄米を香ばしく揚げているような浮き身が
クルトンのような役割を果たしていて

これも面白く、おいしい試みです。

たっぷりのサラダもカレーとカツでいっぱいになった
口の中をさわやかにしてくれますし、

しっかりと福神漬けやラッキョウもいい口直しです。

といった感じで、ウマイウマイいいながら、
最後に寝かしてあったとんかつを
ライスと一緒にほおばって、

スープとお水でフィニッシュを決めました。

ちなみに、店名とファームの名前である
「ウレシパ」とは、アイヌ語で「互いに育てあう」という意味だそうです。


      
あと、北海道新聞に、こんな記事が載っていました。

らんこし米にこだわって ニセコ(05/18 15:00)
らんこし米にこだわり、16日にオープンしたレストラン
 【ニセコ】らんこし米と米を利用した食材の料理を提供するレストラン「u-respa」(ウ・レシパ)が16日、ニセコ町元町にオープン、初日から観光客らでにぎわった。

 蘭越町富岡の農業生産法人「ウレシぱファーム」(椿新二社長)が経営。低たんぱくで食味が評判のらんこし米の一層のブランド化を進めるため、羊蹄山麓の観光スポットの一つ、ニセコ町の道の駅「ビュープラザ」の向かい側に立ち上げた。

 メニューは、蘭越の米を飼料として道内の農場で育ったブランド豚、山形・平牧三元豚(ひらぼくさんげんとん)のロースカツ定食や真狩のハーブ豚を使った「フィレカツ定食」など。米を飼料にすると肉質が甘く軟らかくなるという。また、らんこし米100%の米粉、米パン粉、米油を使いフライを揚げ、らんこし米の定食のご飯はおかわり自由など、米に徹底的にこだわっている。さらに提供する料理にどの程度、国産食材を利用しているかをカロリーベースで示す民間の指標「緑提灯(ちょうちん)運動」で最高の五つ星を掲げ、安心・安全な店もPRしている。椿社長は「おいしい米と肉を提供し、らんこし米をブランド化することで、地域を盛り上げたい」と意欲的だ。

 営業時間は午前11時~午後8時(午後3時~5時は米粉のロールケーキなどを提供するコーヒータイム)。定休日は平日の火曜日(17日は営業)。(及川靖)



今度は、定食を食べに行こうかな。


☆「ファーマーズ ダイニング U-respa (ウ・レシパ)」
(ニセコ町元町77-16)
◇営業時間◇11:00~20:00(19:30LO)
◇ 定休日◇平日の火曜日 ◇駐車場◇有り
◇電話◇?







あなたのオススメはどこのカレーですか?

あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?

よろしければ、コメント欄などで教えてください。


ラジオにあったコーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」をクリックしてくれれば、
見ることができます。

かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていた
イトー×aniでした。
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