☆「奥芝商店 旭川亭」(旭川市旭町1条13丁目2146-14)

四月から職場の部署が変わりまして、
昨年より確実に忙しくなりそうです。

ということで、今のうちに積極的に遠出をしようということで
旭川へ行きました。

数週間前、旭川を訪れた時に、直前にアジア金星堂に行ったので
ローテーション的に奥芝さんを目指しましたが
十二時台にお店についたので、駐車場は第一も第二も満員で
しかも待っている車も数台あったので、
あきらめて米々亭へむかって、そこで食べたエスニックカレーこそは
米々亭の独特な黒カレーと一線を画した色合いで
とてもおいしかったのですが、
スープカレー食べたい欲は収まらなかった

ということでリベンジをかねて、開店時間と同時に駐車場にむかいます。

すでにとまっている車が数台ありましたが、
無事車をとめることができて、店舗へ向かいます。

ということで、札幌本店は昨年の十二月にいきましたが
十月以来の奥芝商店 旭川亭さんです。

車から降りて店へ向かって歩くと、
近づくにつれ漂う、奥芝カレーの香り。

いつ来ても風情のある入り口に懐かしさを感じつつ

まだ、入り口横の桶には「close」と書かれていましたし
GUNESSの黒板も出てませんでしたが
桶を直しにきた店員さんに
「どうぞ~」といわれましたので
店舗の玄関ドアをガラガラと横開き、そのまま中へ入ります。

ずらっと並んでいる黒い履き心地の良いスリッパに足をとおし、

待つことなくオヒトリ様の常である
二階のカウンター席へと通されました。

キシキシと軽くきしむ木の床と、階段を踏む感触を楽しみながら、
カウンター席へ腰を下ろし先日変わったのに気がついたメニューをみて
こちらのお店の流儀である、
まずはスープ→具→トッピング→辛さ→ライスの量と種類など
という順番でオーダー。

絵本のような体裁のメニューには
以下のようなメニューが載っています。

レギュラーメニューが

やわらかチキンの巻 980円
特選旬野菜の巻 980円
やわらかチキンと特選旬野菜の巻き 1180円
十勝餃子の巻 980円
奥芝流四川の巻 980円
豚しゃぶと根菜の巻 1180円
自家製チャーシューの巻 1200円
海老三昧の巻 1200円

あと冊子メニューに乗っていないメニューが

厚切り角煮カリー 1150円
厚切りベーコンとキノコのカリー 1150円

と今月のスペシャル。という選択肢でした。

今月のスペシャルは
「トロ旨スペアリブのカリー 1200円」


ワタクシ、12月の奥芝札幌では
この月のスペシャル「黒朱豚肉のスペアリブと下仁田ネギの巻」をいただき
10月にはこの月のスペシャル「ラムステーキと秋の味覚カリー」を
前々回は七月のスペシャル、豚とろと生きくらげのカリー
その前はレギュラーの厚切りベーコンのカリーを
その前は、その月のスペシャルを
その前は、レギュラーのモツカリーを
それ以前から6回前まで連続して、
その月のスペシャルを、
その前はレギュラーメニューを
その前はその月のスペシャル、
その前は、レギュラーメニュー
さらにその前は5回連続で、
その月のスペシャルを、食べておりました。

今回もスペシャルに決定。

スープは
チキンスープ(トマトベース)
エビスープ(エビベース) +100円
のうちで、店外にまで流れているエビ香が刺激的な
ご推奨のエビスープではなく、いつものチキンスープ、

トッピングは、
1品までなら追加料金無料の
A +100円
ズッキーニ、幻味舞茸、アボカド、キクラゲ、
ブロッコリー、れんこん、ホールトマト、インゲン豆、
キャベツ、長芋、オクラ

B +160円
チーズ、ジャガイモ、原木椎茸、絹ごし豆腐
挽肉、納豆、大根

C +250円
チキンレッグ、十勝餃子、チョリソー、海老、
バジルソーセージ、もち豚

D +300円
厚切りベーコン、厚切り角煮

から、幻味舞茸をトッピング。

辛さは
1 睦月 辛くなくても味は逸品
2 如月 一般的に言う普通くらい??
3 弥生 ピリリと旨い
4 卯月 ご家庭のカレーの辛口程度
5 皐月 定番!店長のオススメ! ピッキーヌ赤1本
6 水無月 水無しでもいけるかな? +50円 ピッキーヌ赤1本青3本
7 文月 普通じゃ満足できない方へ +100円 ピッキーヌ赤1本青6本
8 葉月 お口の中がHiriHiri +100円
  ピッキーヌ赤1本青9本 砕きピッキーヌ1g
9 長月 翌日が辛い?? +150円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ2g
10神無月 この辛さに神も無い +150円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ3g
11霜月 覚悟してください +200円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ6g
12師走 師も走るほど辛い!!! +200円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ9g

の中から、「キサラギスト」としては、如月にもそそられますが、
ここは、刺激強めの+100円の葉月を。

それにしても、「如月」も「葉月」も、ちょっと天然な
メガネっ娘キャラクターなのがカブるような気がしませんか。

ライスは季節のご飯である黒豆ご飯をオーダー。

いつもの手にずっしりとくる重さの
ベージュ色した陶製タンブラーでお水を飲み、

ブルースハープやピアノの音色が印象的なブルースに耳を傾けます。
いつものアコースティックギターのインストルメンタルの
曲からBGMが変わっています。
奥芝といえば、押尾コータローさんなのに…
なんてことを考えていると

良い香りとともに
灰白色の丼のような器に入ったスープ。
ご飯茶碗のような器に入ったご飯には
いつも通りレモンが添えられていて登場。

非透明系で、少し茶色がかっている、
鮮やかなオレンジの奥芝のカレーです。

そんな色あいには
中央の水菜や横にあるカボチャやピーマンの緑との
鮮やかなコントラストに加えて、
同系色のニンジン、それから
水菜の下から見え隠れしているのが
見るからにたっぷりと入った
淡い茶色のスペアリブで黒ゴマが振られている具の彩りが、
器の中で美しい世界を織りなしているのは
いつもどおりです。

気分も盛り上がってきたのところで、
いつも通りまずはスープを一口。

うまみと塩気が最初に訪れてきて、
最初から本能的にのどが開く感じです。

で、このウマさの原因であるのが、
さまざまな具材から溶け出した旨みとこくです。

さらにびしっと聞いている塩味もいいです。

こんなしっかりとしたスープの味に支えられて、
辛さが効いてくる、いつもの奥芝のスープのキレです。

相変わらずの生ピッキーヌは伊達じゃない
刺激的な辛さも、このしっかりとしたスープに支えられて
奔放に暴れます。

辛さがウマさの一要素となっているので、
カラいからこそのウマさを感じます

おいしいのでどんどんと夢中に食べ進めていると
気がついたら汗をかいている。

口は辛いといってないけど体が辛いといっている
口ではなく、体で味わうスパイスの刺激です。


辛味、こく、旨味が
スープカレーの交響曲というか、
すべてのあじわい自体が、
こちらで、スープを作ったりする時の
様々なテマヒマの結晶であるということが
実感できて、それが、嬉しいですし、
そんなのを味わう贅沢さで、
顔のニヤケが止まりません。



そして今回のメイン具材はトロ旨スペアリブです

一気に食べると、じゅわっと脂を噴出す
やわらかいヤツが沢山入っています

しかも脂と肉とが、絶品スープに混じると
さらにスープにコクと旨みが加わって口の中で暴れます。

さらに、刺激的なスープと好一対である、
芯までアマく、このアマさにも春を感じる
トロトロに煮込まれたキャベツ

大学いものような感じで皮が少しだけ甘く
ぱりぱりに調理されていて、
さらに黒ゴマがアクセントになっていて
いもじたいもアマいジャガイモ

カボチャと油の組み合わせが
絶妙な味わいを出しているかぼちゃ

スプーンでも無理なくさくっと切ることができるくらい
柔らかに煮込まれているアマいニンジン

固めに調理されているものの
ジューシーな汁と、吸い込んだ脂で美味しい
素揚げのなす

カレーの表面をおおってその彩りだけでなく
シヤキシャキな食感と、体が内側からきれいになりそうな水菜

これまたアオくしっかりとした味でアクセントをつけるピーマン

といった、いつものおなじみであるレギュラー陣も手堅いです。

野球の開幕こそ遅れていますが、
その間に着実に戦力が戻りつつある
ファイターズの内野陣バリです。

このスープと、具をしっかりと受け止めるのが
ホコホコに炊かれた独特な食感が歯や口内に刺激を与え、
ご飯じたいにも軽く甘い風味をつけている黒豆ご飯でして、
個性的なカレーとの組み合わせはいう事なしです。

最初は、スープと、ご飯を交互に食べて、味わいを確認して
続いてスープにご飯をひたしてたべてコラボレーションを堪能して、

スープカレー終盤のオタノシミ
とっておいたゆで卵の黄身をスープに溶いたあと

残ったライスを、残ったスープに投下して
思いっきりレモンを絞って混ぜて

ついでに残った水にも軽く絞って
一気呵成にかっこみます。

うおォン

滝汗もとまりませんがこれもこみで
汗がしたたるところもカレーの味わいのひとつ。

完食したあとタンブラーの水を一気飲み
相変わらず滴り続ける汗も味わいのうちです。

ごちそうさまでした。



☆「奥芝商店 旭川亭」(旭川市旭町1条13丁目2146-14)
◇営業時間◇ 11:00~15:00/17:00~23:00
(22:00LO スープがなくなり次第終了)
◇定休日◇ 不定休 ◇駐車場◇ 有り
◇電話◇0166-51-1100






☆「ファームレストラン&カフェ Mama’s Kitchen(ママズキッチン)」
(滝川市江部乙町西11丁目500番地 )

旭川で用事をすませ、あとは飯を食べて温泉に入って
家へ帰るだけだったので、滝川のママズキッチンにむかいました。

半年ぶりのママズキッチンです。

畑の中の一軒家的立地の店舗へ出向き、車を止め
木がたくさん使われている明るい店内と香辛料のよい香りが、
相変わらず落ち着ける空間の中へ入りました。

窓から外が見えるカウンター席に腰を下ろし
前回リニューアルされているのに気づいたメニューを見ます。


チキンカレー 895円 鶏肉・芋・人参・ピーマン・玉子
ハンバーグカレー 995円 ハンバーグ・芋・人参・ピーマン・玉子
ポークカレー 995円 煮豚・芋・人参・ピーマン・白髪葱・玉子
和風豆富カレー 995円 (魚ダシ)
 自家製豆富・芋・人参・ピーマン・茄子・ゴボウ・はんぺん・しめじ・玉子・煮豆・他2種類
↓ 人気ナンバー1
チキン野菜カレー 995円 鶏肉・芋・人参・ピーマン・茄子・しめじ・玉子 他2種類
ハンバーグ野菜カレー 1150円 ハンバーグ・芋・人参・ピーマン・茄子・玉子 他3種類
ポーク野菜カレー 1150円 煮豚・芋・人参・ピーマン・茄子・白髪葱・玉子・他3種類
↓ 店長おすすめ
スペシャルカレー(スープ1.5倍) 1450円
 鶏肉・ベーコン・フランク・芋・人参・ピーマン・豆富・茄子・ゴボウ・しめじ・玉子・ 煮豆・他3類


スープは
甘口・普通・辛口・HOTスパイシー Hot+1  10円 Hot2+ 20円
Hot3+ 30円  Hot4 +40円

トッピングは
スープ大盛(2倍) 200円  スープ中盛(1.5倍)100円  魚だし 50円
フライドオニオン 30円  フライドガーリック30円
大根 30円  南瓜団子 50円  しめじ 50円  豆富 50円
煮豆 50円←おすすめ  温玉 100円  揚げ芋 50円
揚げ茄子 50円  揚げゴボウ 50円  バター 50円
チーズ 50円←人気№1  たっぷりチーズ 150円
フランク 150円  ベーコン 200円  チキン 200円
ハンバーグ 250円  煮豚 250円


前回は、スペシャルカレーに、前回訪れた時に
入っていなかった煮豆と、温玉のトッピング
前々回とその前は、二回連続でハンバーグカレーを
その前は、オススメの「南瓜カレー」を食べました。

今回は、メニューに手作り豆富のことが
丁寧に書いてあって、豆まめした気分になったので和風豆富カレーに
いつもの温玉トッピング。辛さはHot1を選択してオーダー

オーダーをすませBGMのアップテンポのジャズに耳を傾けながら
改めてゆっくりとメニューを見ますと

合鴨の釜めし・梅じゃこ釜めし・鶏の釜めしといった釜めしメニューや
デザートメニューも健在です。

さらに

「農園で丹精こめて育てられた野菜や地場産食材が盛り込まれた
当店のスープカレーは、19種類の食材を煮込んだスープに10種
のスパイスを独自に配合して作られたコクのある心のこもった
一品です」

などとも書かれているところもいいです。


まつことしばしで良い香りとともに登場。

少々トロっとした感じのこちらのスープカレーは
黒い器に映える色合いのカレーの黄色に、
ほんの少しだけトマト由来の濃い赤がまざった
非透明系明るい色の鮮やかなスープが特徴です

このスープに、
緑のピーマンやオレンジ色の人参や、
白い豆富にハンペン温玉にしめじの織り成す色合いが
色鮮やかな絵画のようです

しかも細く素揚げされたゴボウも
にょきっと触角のようにたっています。

さて、早速スープをいただきます

まずは、スープから漂うラーメンスープにも通じる
魚由来の香りが味にもでていますし、そんな魚系列の香りや味わいと
やさしいさまざまの野菜由来のウマ味、
コクが存分に溶け込んでいます。
そのなかには、野菜由来の甘さも入っておりますし、
ルーカレーにも通じるような優しさがあり、
さらに、締めるところはしめる、
メリハリのあるスパイス遣いに加えて、
しっかりと塩分もきいています。

このアマみ・塩分・うまみ・コク・香りのバランスという
しっかりとしたボディーに支えられてのスパイスの刺激です。

いつ食べても感動モノです。

しかもお米もツヤっツヤで
黒いお皿の上で光っています。

いつ食べてもオイしいお米でクセになるのが、こちらのお米で
カレーを一口食べた後にお米だけでパクっと食べても
これまたシミジミとウマい。

お米の国の人で良かったと実感します。

このカレーを受け止めながら
カレーとの相乗効果でスゴいことになっています。


でもって具材ですが

しっかりと豆の味の旨さを感じる
島豆腐もかくやという感じの濃い味わいの豆富で
淡白ながらもしっかりとした味わいで
個性的なスープを受け止めています。

そんなしっかりとした味が納得できるような
コリコリとした触感と旨味のカタマリである
滋味があふれる煮豆。

ふわっふわのハンペンにかぶりつくと、
泉昌之さんの「食の軍師」〔日本文芸社〕の中の
「おでんの軍師」にある


「このハンペン今、正に
ベストコンディション!

ふっくらしながら、汁が
確実に染みてる!最高!!

入れたての
スポンジハンペンも

煮込みすぎた
古雑巾ハンペンも
ダメだ!!」

なんてせりふをも思い出します。

で、こちらもおでんの具材で活躍する大根ですが、
かみ締めると、奥から大根自体のホロ苦い
ウマ味汁が溢れてくるのです。

カレーが奥までしみているわけでもないのですが
しっかりとジューシーなのは
調理の丁寧さを物語っています。

カレーの中のスゴい大根に出会うと
カフェ・ノラのスープカレーの中での
大根を食べたいなー。と、思うのですが。


上に乗っているゴボウのフライも
コリコリと揚げられた食感とともに
野趣のとんだゴボウならではの味がいいですし。

ジャガイモも北海道のジャガを食べている気分で
顔がニマニマしてしまい

ニンジンのアマさもさりげなくウマいという

根菜類大活躍です。


さらに、ナスもぴかぴかの紫色も
絵画とか陶器のような色あいで、
なす汁と、極旨スープの組み合わせがいいですし。


ピーマンも肉厚で、かみ締めるとさくっとする噛み応えと
アオい味もしっかりとしています。

シメジの食感とウマ味もいいです。


それぞれが具材本来の味がビシビシと伝わってくる
農家さんの自信作。


スープにはてろてろに煮込まれたトマトのかけらも
見えたりするなど、具材と別個にとけ込んでいる野菜も
おおいということで
本当に様々な形で、野菜をも摂取することができるカレーです

甘みとか、落ち着いてなどと書いていますが
さすがの「Hot1」食べすめていくうちに
しっかりと首の後ろまで汗をかいています。

この滝汗の感覚は昨日の奥芝以上かな。

と食べ進めていき気がつくと、
ライスもスープも残り4分の1程度

と、いうことで最後のお楽しみの
ライスをスープに投入
とっておいた、ポーチドエッグ状の温玉を
半分気分だけ「てゅるん」といって
黄身だけを味わって、

きゆづきさとこ さんのマンガ、
GA芸術科アートデザインクラスで、
キサラギちゃんこと、山口如月ちゃんが
月見うどんを食べる時に、月見うどんの卵は最後まで残しておいて、
おつゆと混ざらないようにしながら、
これが一番の愉しみといった時に、

「キサラギ、蛇みてー」と つっこまれているシーンを思い出します。

そんなキサラギストの私です。


ちなみに「キサラギ」と聞くと、山口如月ちゃん同様に
サーチナのボンバーマンこと
如月隼人 記者の名前が出てきてしまう
Wキサラギストであるワタクシは
どうみてもヤフコメ厨です。ほんとうに…

その後残った黄身半分を攪拌したのちに、

一気呵成にかっみまして、

底に沈殿しているスパイスが沸き立ってきて
刺激的になりながらも

玉子の黄身がとろんとまとわりつきます。

この辛さとマロヤカサの波が交互に口の中で暴れるのが
たまらないです。

完食したのち、「最後の水までカレー」な
美味しい水をのみまして

ごっつぉおおさまでした。

と、いうことで、
大満足でこちらをあとにしたのでした。




☆「Mana’s Kitchen(ママズキッチン)」
(北海道滝川市江部乙町西11丁目500番地 )
◇営業時間◇11時~21時(L,O.20時 ランチタイム禁煙)
◇定休日◇火曜(祝日は営業) ◇駐車場◇有り





あなたのオススメはどこのカレーですか?

あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?

よろしければ、コメント欄などで教えてください。


ラジオにあったコーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」をクリックしてくれれば、
見ることができます。

かつて、コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」(富良野市)の
月曜午後五時からオンエアーしていた
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)の
パーソナリティーをつとめていたイトー×aniでした。
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