☆「奥芝商店 旭川亭」(旭川市旭町1条13丁目2146-14)

免許の書き換えのために
旭川へと向かったのですが、
免許の書き換えといえば近文の免許センター

免許センターのそばでカレーを食べるとなると、
やはり奥芝商店ですね。

しかも今月はまだ奥芝へ行ってませんでしたし。

ということで、書き換え前に、奥芝行こーと
思ったのでした。


奥芝飢餓期間を癒す
あさひかわtown情報「asatan」11月号の
店舗情報「EAT!! SHOPS」のページに載っている
奥芝商店旭川亭・今月のマンスリー情報には、

ロールキャベツのカリーの文字と
いつものように、美味しそうな写真が…

ロールキャベツのカリー…

お初にお目にかかるメニューであります。


ということで、満を持して、
旭川にむかって車をはしらせました。

いつもの駐車場が満杯だったので
第二駐車場に車を入れ、
ナンのヘンテツもない住宅街を
歩いて行くと次第に強くなるスパイスの香りに
仕込みで使っているスープがまざった、
奥芝でしかかぐことが出来ない臭いが

町にもあふれ出ているのです

今まではこの住宅街に流れ出る香りが
放課後の住宅街に流れ出す
子供時代へのノスタルジーを感じたのですが、

最近では、純粋に
奥芝へ近づいてきたー

ってな感じに変わってきております。



でいつもの通り
「カレー」の表札を見ながら玄関から入り、

古民家を改造した店舗の玄関ドアを
ガラガラと横開きし、

黒い履き心地の良いスリッパに
足をとおしますと、

第一駐車場が車で一杯だったので、
少々待つことも覚悟したのですが、

待つことなく二階のカウンター席へと通されました。

中でお出迎えしてくれている
「GUINNESS」と書かれた黒板にも
11月のマンスリーはロールキャベツカリーと
書いてあるのを確認したあとに、

キシキシと軽くきしむ木の床とか、
階段を踏む感触を楽しみながら、

カウンター席へ腰を下ろします。


そんなのを見ながら
でもって改めて
メニューをみますと、

11月限定
ロールキャベツカリー 1,200円


と書かれていたのです。


ワタクシ、前回から6回前まで連続して、
その月のスペシャルを、
その前はレギュラーメニューを
その前はその月のスペシャル、
その前は、レギュラーメニュー
さらにその前は5回連続で、
その月のスペシャルを、食べておりました。

が、即決です。

食べればわかる
問答無用。

といった、五・一五事件の犬養首相と
海軍青年将校のやりとりのような決断を
頭の中ですませましたら、

こちらのお店の流儀通り、
まずはスープ→具→トッピング→辛さ→ライスの量と種類など
という順番でオーダー。

こちらのレギュラーメニューは

やわらかチキン 980円
プリプリえび 1080円
生鮮野菜 950円
十勝餃子 980円
挽肉と納豆とオクラ 950円
チョリソーとバジルソーセージ 980円



その他数量限定のスペシャルカリーとして
厚切り角煮カリー 1150円
厚切りベーコンとキノコのカリー 1150円
牛モツカリー 1300円


それと今月のスペシャルの選択肢の中から、

「ロールキャベツカリー」でオーダー。


スープは

チキンスープ(トマトベース)
エビスープ(エビベース) +100円

のうちで、

店内にぷぅんと漂っているエビ香が刺激的な
ご推奨のエビスープではなく
スープはいつものチキンスープ、

トッピングは、
1品までなら追加料金無料の
A オクラ、アボカド、ブロッコリー、
インゲン豆、ホールトマト、れんこん
舞茸、キクラゲ、キャベツ

B +150円
チーズ、納豆、挽肉、原木椎茸、キタアカリ

C +200円
チキンレッグ、海老、十勝餃子
チョリソー、バジルソーセージ

D +300円
厚切り角煮、厚切りベーコン

から
舞茸をトッピング。


辛さは
1 睦月 辛くなくても味は逸品
2 如月 一般的に言う普通くらい??
3 弥生 ピリリと旨い
4 卯月 ご家庭のカレーの辛口程度
5 皐月 定番!店長のオススメ! ピッキーヌ赤1本
6 水無月 水無しでもいけるかな? +50円 ピッキーヌ赤1本青3本
7 文月 普通じゃ満足できない方へ +100円 ピッキーヌ赤1本青6本
8 葉月 お口の中がHiriHiri +100円
  ピッキーヌ赤1本青9本 砕きピッキーヌ1g
9 長月 翌日が辛い?? +150円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ2g
10神無月 この辛さに神も無い +150円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ3g
11霜月 覚悟してください +200円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ6g
12師走 師も走るほど辛い!!! +200円
  ピッキーヌ赤1本青12本 砕きピッキーヌ9g

の中から、
この後も予定が入っているので
少々控え目にしたかったということで、
+100円の文月。

と言おうとしたら、
お店の方が、

「本日、玄米ごはんも用意しております」

などとおっしゃります。

そんな言葉に、即決。
ライスは、ここでははじめての
玄米ご飯をオーダー。


いつもの手にずっしりとくる重さのグラスでお水を飲み、

周囲を見渡すと、
店内は6分くらいの入りで、
サラリーマン風の人に
OL風の人から

主婦風の人と

いろいろな客層のかたがいらっしゃいまして、

どちらかというと、女性客のほうが
多い感じですね。

そんなのを見ながら、
アコースティックギターのインストルメンタルに
耳を傾けていると、

「花みずき」が流れてきましたので、
以前に来たときに流れていた
BGMだなーなどと
ぼーっとそんなことを考えながら

待つことしばしで、良い香りとともに
灰白色の丼のような器に入ったスープ。
ご飯茶碗のような器に入ったきのこご飯には
いつも通りレモンが添えられていて登場。


うむ!

非透明系かつ、
鮮やかな赤味の強いオレンジがかったスープからは、
こちら独特のアレンジをされている
スパイスの香りがぷいんと漂ってきまして、
もうそれだけでにまにましてしまいますが、

赤味の強いオレンジがかった
スープの色に
彩りを与える水菜やカボチャなどの下には、
同系色のニンジンや、緑色を引き立てるピーマン
などの赤・オレンジ・緑といった
派手な色と合い対照的に

きわめて白に近い、淡い緑色した、
ロールキャベツがごろんごろんと
入っているのです。

ってことで、
気分も盛り上がってきたところで、
いつも通りまずはスープを一口。


パクっ




!!!!





ゥヲヲヲヲヲヲんッ!


これだよこれだよ。

これが奥芝のスープカレーですよ。


あっさりすっきりとした飲み口から
辛さとともに、すぐに、複雑な、
さまざまな具材から溶け出した旨みとこくの
味へが出てきて、
一気に口の中でぶわっと広がります。

そんな辛さ、旨み、こくで作り出されている
スープカレーの交響曲というか、
すべてのあじわい自体が、
こちらで、スープを作ったりする時の
様々なテマヒマの結晶であるということが
実感できて、それが、嬉しいですし、
そんなのを味わう贅沢さで、
顔のニヤケが止まりません。

一口ごとに違うウレしさを感じさせてくれるような
そんな表情の変化を、一瞬一瞬のうちに見せてくれる
変幻自在なカレーは、奥芝ならではなのです。

カレーを出される時に、
「生の唐辛子が入っていますので、
噛まないように、注意してください」
と言われるのですが、

辛さがウマさの一要素となっている。

カラいからこそのウマさという感じで、
十分な機能をしているのが、
奥芝のスープのスゴさです。


しかも、刺激的なスープが
投入されれば投入されるたびに

口の中は刺激を受けるのですが、
それ以上にウマいのですよ。

口の中から胃の腑へすっと落ちると
その辛さと、辛さをしっかりと支えている土台とも言うべき
コクにウマ味。

そして、嚥下したあとに残響のように残る
幸せな記憶とともに、すぐに次がほしくなって
スプーンをまた運ばせてしまう。

基本すっきり系なので
ウマいものを口いっぱいにほおばりたいという
本能の赴くままに、スイスイといってしまう。

これは、スゴいわ。

美味しさの無限連鎖講だわ。

しかもスパイスの刺激は、
最初っからガツンと来るのですが、
体内には、さらにじわじわと蓄積をされていって、

気がついたら、頭から全身にいたる
汗腺を刺激しているのです。


しかも、今回の具材、ロールキャベツに
一口かぶりつきますと、

!!!!


ををををををを


予想を上回るたっぷりの肉滴が
ぶわっと口中に広がりますし、

しかも、肉滴だけではなく
十分に吸い込んだスープも
いっしょになってぶわっと
口の中で広がるのです。

例えるならば、この時期にウレしい
おでんのなかのロールキャベツのような
なかまでしみしみのものです。

これは、いいわ。

しかも、肉のうま味とスープのうま味のマッチングが
絶妙ですね。



そんな旨味が、噛むたびに口の中に広がると同時に、
スプーンでさくっと切ったときに
スープのなかにもあふれ出ているので、
肉滴とスープがお互いにブレンドされたことで、
普段にいただくスープよりも複雑な味わいに
なっていくような気がします。

まわりをやさしく包み込むキャベツも
テロテロのやさしい柔らかさでありながら
しっかりとキャベツならではの甘味が
感じられるというしろもので、

これはいいキャベツじゃなきゃ
作ることが出来ないですよ。

具材で入っているときから
そのナチュラルで出しゃばらない
アマさにやられていたキャベツが

たっぷりとはいっているのですからね。

これはいいわ。


キャベツよし
挽肉よし
スープよし

って感じです。

(にしても、今年の新語・流行語は
「×××で何が×い」だと思うのですが…)


この組み合わせは
最高~っス。


しかも、

この刺激的なスープと好一対である、

脂を良く吸って、メチャウマになっている
素揚げのなすび、

あまあまほこほこのカボチャ

ほくほくあまあまの人参といった、

レギュラー陣も手堅いぞ。

今年のファイターズの守備ばりに。


でもって本日のトッピングの
舞茸もいいですよ、

先月のキノコ三昧カリーを
思い出させてくれますよ。


くー、たまらん。


でもって、

今回お願いしたのは
「玄米ご飯」ですからね

水分をたっぷり含んだ
ほっこりとしたテレビCMで見るような
新米でいただくスープカレーってのも
なかなか魅力を感じるのですが、

玄米や五穀米のような
水分が少なく感じる穀物も

その食感ゆえに、
スープをすうことによって
激烈にウマくなって、

これまたスープカレーを彩る
名脇役なのです。


最初は、スープと、ご飯を
交互に食べて、

その玄米ならではの食感を味わって、

そして、次にスープにご飯を
ひたしてたべて、少し玄米をやわくして、

絶妙なコラボレーションを
堪能して、

そして、しめは
ご飯を残ったスープに投下して、

思いっきりレモンを絞って混ぜて

固ゆで卵の黄味をカレーに溶かして


ついでに残った水にもレモンを軽く絞って


一気にわしわしっと
かっくらうのです。



くー、もっ、たまらん~

さいこ~っス。




くっ、はあ~

シンアワセェ~、

ということで大満足をしたあとで、
駐車場へむかうと、

気がつくとこちらも満車になっておりました。

すごいね。

そして僕が車をだしたとたんに
一台車がすっと入ってきたのですよ。

てな感じで、
免許の更新へとむかったのでありましたが…







☆「奥芝商店 旭川亭」(旭川市旭町1条13丁目2146-14)
◇営業時間◇ 11:00~15:00/17:00~23:00
(22:00LO スープがなくなり次第終了)
◇定休日◇ 不定休 ◇駐車場◇ 有り
◇電話◇0166-51-1100





☆「だいまるファミリーレストラン」
(上川郡美瑛町中町1-7-2 )

職場に美瑛から通っている同僚がいるのですが、
「いまカレーうどん、500円ださ」
と言っていました。

!!!!

そういえば、ブログとか、新聞でも
同じような記事を見たぞ。

これは食いに行くしかない!!

しかも、今週いっぱいでおわってしまう。

ということで、湧駒荘のお湯を楽しんだあとに
むかったのが、
「美瑛カレーうどん」をメニュー化している
お店の中でも
なかなかの評判の「だいまる」さんであります。

しかも、JRで出張した時に
特急の車内でみたJR北海道車内誌「JR HOKKAIDO」(11月号)
の「北の食探歩」に、取り上げられていたお店も、
「 だいまるファミリーレストラン 」さんでした。

その時も気になっていたんですよね~。

そんなこともあって、
こちらへ行くのを決定~

車を駐車場にとめて、
中に入ると

家族連れが1組と
観光客風の人が
カレーうどんを食べていました。

さすがファミリーレストラン。

でもって、一人なので、カウンター席に腰を下ろして、
メニューを見ますと、

ラーメン、うどん、カレー、定食、餃子、
オムライス、ハンバーグなど、
幅広いメニューがありまして、

しかも、安いですね。

カレーメニューは
美瑛ポークカレー 680円
エビフライカレー 730円
カツカレー    780円
美瑛カレーうどん 830円(美瑛牛乳つき)
美瑛カツカレーうどん 830円
美瑛カツカレーうどん 910円(美瑛牛乳つき)

で、これを見るだけで、
この安さも理解できるのではないでしょうか。


でもって、最初は500円につられて、
カレーうどんを食べようと思ったのですが、

カツカレーうどんがむしょうにたべたくなったのです。

と、いうことで、カツカレーうどんをオーダー
「こちら、割引にはなりませんが…」

とお店の方に言われましたが
食べたいにはあらがえません。

と、いうことでオーダー。

外観と同様な明るい食堂という感じの
内装を観察したり、
カウンター8席 4人掛けテーブル席×2 
2人掛けテーブル席×1 6人掛けテーブル席×1
座敷に、4人用×2卓 6人用×1卓といった
店内の様子を観察していると

!!

旭川南高校の野球部が甲子園に出場した時の
ペナントが張られているのを発見。


そんんなことをしながら
まつことしばしで
登場~



おおおう。


濃い黒い丸い丼状の器に入った
濃い茶色がかった具のないカレーと

同じ色の丼にはいった
少しだけ色がついて、
そこが漂白のみに拘っていない感じの
素朴な色合いのうどん

そして、たっぷりのキャベツが敷かれた
きつねいろで軽く衣のエッジがたった感じの
たっぷりのとんかつ

そう、美瑛カレーうどんは
つけ麺スタイルで、

普通のカレーうどんも、
ルーの中には固形の具材はいっていなくて、

別皿にたっぷりと盛られた茹で野菜を
カレーフォンデュよろしく、
つけて食べるスタイルなんです。

そして、カツカレーうどんも
このスタイルでいただくのですよ。

これは、いいですね。


ということで、まずは、
ちょっととろっとした具の無いカレーを
ぱくっと





じぃぃぃん


このオダヤカな、オフクロの味といったようなカレー。

これはタマラナイぞ。

ただし、そんなファーストイメージが
口にすればするほど変わってくる。

次第に複雑な味わいがひろがってくるのです。

最初、オダヤカに受け入れることが出来るのが
ベースになっているであろう、
じっくりと炒められていた玉ねぎ。

それをはじめとしての
旨味とかコクについては

たぶん、この大自然の美瑛にはぐくまれた
野菜やお肉が支えているのでしょう。

しかも



じわじわっと
辛さがあがってくるのです。

こってりとしたコクとか
旨味に甘みのバランスにささえながらこその

辛さが映えてくる

そんな幸せなカレーでして、

これはいいですな~。


そんなカレーを引き立たせるか
うどんでありますが、

このカレーとうどんという組み合わせ

一見すると、給食メニューのようでありますw

丼がアルマイトだったりすると
完璧なのですがw

ただし、昔懐かし給食メニューは
「ソフト麺」でした。

今でもあるのかな~「ソフト麺」

外見は太麺なのでなおさら、そんな感じでありますが、
まず、何もつけずに一口ずずっとすすると



まずは麺がぬくいですわ。

讃岐うどんでいうと、
てぼを使ってチャッチャとやったかんじの
ぬくさですわ。

そして、噛むと

!!


ををっ、この歯をに軽い抵抗感がある
弾力性ってのが

いいですよ。

ふにゃんとしたソフト麺とは
当然違う
くにくにって強い歯ごたえ。


うむ好みだ。

そして噛むと、


美瑛産小麦100%の香麦を使用している故の、
素朴な麦って味がするのが

これまた良いですな。

で、続いてこの麺を
このカレーにつけて

ちゅるるん。

!!!


素朴かつオイシイく刺激的なカレーと
素朴な麦の味が味わえるうどんが

いいマリアージュです。


これはすごおい。


といったところで、ついで
このたっぷりのとんかつを
いっただっきまーす。

を、テーブルの上に塩があるで、
まずはこれで

ぱくっと


!!!!!


じぃぃいぃぃん


美瑛産の豚のうまさでしょうか
肉が、脂が

アマいのですよ。

これまたビックリだ~。

サクサクの衣をかむと
じわっとアマい肉滴が

口内にぶわっと広がるのです。


これは、すごいぞ。

かるく塩味がついているので
このアマさが映えるのでしょうか


ってことで、カレーをつけて
ぱく


!!!!!!!!


これは、

定食屋のカツカレーだ。


しかも、肉の甘さもカレーの辛さも
ひきたちますよ。


そんなカレーとカツのうまさとともに
うどんが入ってくると


!!!!!!!!!!


すげーなー、こりゃ。

びっくりですわ。

といった感じで、
カレーもうどんもカツもたっぷりのキャベツも
それぞれの組み合わせも


全部が全部オイしくて

本とごちそうさまでした。


これならば、カレーフォンデュっぽい

ジャガイモや人参やアスパラといった
美瑛野菜とか、美瑛豚のチャーシューなどを
たっぷりとつけるカレーうどんも

おいしーだろうなー


などとも思いましたし、

僕のあとに来たお客さんが注文した
ザンギ定食が、
大きなザンギがドカンドカンと
皿に盛られているという

見るからにボリュームがあるメニューということで、

こちらも食べたいですね。





☆「だいまるファミリーレストラン」
(上川郡美瑛町中町1-7-2 )
◇営業時間◇ 11時半~20時
◇定休日◇ 土曜 ◇駐車場◇ 有 
◇電話◇ 0166-92-3114






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