箱根駅伝の予選会が終了しました。

我が母校は、
本選へ出場が決定致しました
(パチパチパチパチ)。

これで、また楽しいお正月が
過ごせそうであります。


ちなみに、こちらが結果であります。

1位 駒澤大学
2位 東京農業大学
3位 上武大学
4位 日本体育大
5位 帝京大学
6位 城西大学
7位 専修大学
8位 青山学院大学
9位 東海大学
10位 亜細亜大学
11位 法政大学

12位 国士舘大学
13位 順天堂大学
14位 拓殖大学
15位 國學院大学
16位 神奈川大学



ちなみに、我が母校は、
日テレの予選会特番を見ていましたが、
箱根出場を決めた大学の中で、唯一
選手のインタビューはおろか、
学校名を聞いて、喜ぶ部員たちの映像すらなし
でありました。

何かあるんでしょうか(怒)



此方は 報知の記事です


駒大、東農大などが出場権獲得!順大まさかの予選落ち…箱根駅伝予選会
10月17日11時48分配信 スポーツ報知

 ◆第86回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=2010年1月2、3日)予選会(17日、東京・立川市陸上自衛隊立川駐屯地滑走路~国営昭和記念公園内=20キロ) 47校が参加して行われ、10時間03分39秒でトップ通過を果たした駒大など11校が本戦の出場を決めた。

 競技は各校10~12人が全員一斉スタートする20キロのタイムレースで行われ、各校上位10人の合計タイムによりまず8校を選び、つづく3校については今年の関東学生陸上競技対校選手権大会(インカレ)の総合順位とエントリー数をポイント化して換算したアドバンテージタイム(AT)を加味して順位を決定した。

 その結果、歴代4位の過去11回優勝、52回連続で箱根路を走ってきた順大が13位に沈み、まさかの予選落ちとなる大波乱が起こった。

 来年1月2、3日の本戦は85回大会でシード権を獲得した8校(東洋大、早大、大東大、中央学大、山梨学大、日大、明大、中大)と予選会を通過した11校と関東学連選抜(メンバー未定)の20チームで争われる。

 トップでゴールしたのは東海大の1年生・村沢明伸(長野・佐久長聖高)、記録は59分8秒だった。

 ◆予選会結果
1位 駒大 10時間03分39秒
2位 東農大 10時間05分02秒
3位 上武大 10時間08分55秒
4位 日体大 10時間11分01秒
5位 帝京大 10時間11分20秒
6位 城西大 10時間11分36秒
7位 専大 10時間11分42秒
8位 青学大 10時間12分32秒
9位 東海大 ※10時間09分21秒(AT3分45秒)
10位 亜大 ※10時間14分35秒(AT1分05秒)
11位 法大 ※10時間14分58秒(AT3分10秒)
---------------以上が本戦に出場---------------
12位 国士大 ※10時間16分31秒(AT3分30秒)
13位 順大 ※10時間16分45秒(AT3分50秒)
14位 拓大 ※10時間17分32秒(AT20秒)
15位 国学大 ※10時間19分53秒(AT20秒)
【注】※はポイント換算後のタイム




ちなみにこちらは、
大会前の、10月1日に配信された記事であります

駒大、順大など47校がエントリー 武蔵野学院大が初出場=箱根駅伝予選会
10月1日17時46分配信 スポーツナビ

 関東学生陸上競技連盟は1日、17日に行われる第86回東京箱根間往復大学駅伝競走(2010年1月2、3日)の予選会に出場するチームを発表した。
 今年も昨年と同様、47校がエントリー。13年ぶりにシード権を逃した駒大をはじめ、東海大、神大、順大など、常連校が本戦出場を目指す。
 
 また、昨年、早大OBの花田勝彦監督の下、本戦に初出場を果たした上武大や、33年ぶりの箱根路となった青山学院大など、話題をさらったチームも登場。さらに、駒大OBで箱根駅伝に4年連続(1999~2002年)出場した神屋伸行氏が監督を務める、武蔵野学院大も初エントリーした。

 本戦の出場枠は11。選考方法は、各校上位10名の合計タイムによりまず8校を選び、そのほかの3校については、第88回関東インカレの(学生陸上競技対校選手権大会)の成績に基づくポイント制との併用により選ばれる。


■箱根予選会エントリー校
1.日体大 2.国士舘大 3.東農大 4.駒大 5.専大
6.神大 7.亜大 8.拓大 9.東海大 10.順大
11.帝京大 12.上武大 13.青山学院大 14.城西大 15.法大
16.國學院大 17.平成国際大 18.関東学院大 19.流経大 20.松蔭大 
21.麗澤大 22.創価大 23.東京経済大 24.防衛大 25.東大
26.慶大 27.東大大学院 28.立教大 29.創造学大 30.武道大
31.東京理科大 32.駿河台大 33.東京学芸大 34.横浜国大 
35.学習院大 36.筑波大 37.成蹊大 38.千葉大 39.首都大東京
40.白大 41.北里大 42.一橋大 43.東工大 44.群馬大
45.武蔵野学院大 46.明治学院大 47.高崎経済大



今年の箱根本戦の結果は、

東洋 ②早稲田 ③日本体育 ④大東文化 ⑤中央学院
⑥ 山梨学院 ⑦日本 ⑧明治 ⑨学連選抜 ⑩中央
国士舘 ⑫東京農大 ⑬駒沢 ⑭専修 ⑮神奈川
亜細亜 ⑰拓殖 ⑱ 東海 ⑲順天堂 ⑳帝京
21上武 22青山学院 -城西

でありました。

(ちなみに、以前、当ブログで
長門選手(順大~JR東日本)のことを取り上げましたが、

昨年はリアルに好きな女性タレント「長門有希(宇宙人)」と答える
明治大学の中村智春選手がいましたね。

そんな彼が6区で区間4位の快走を見せたことで
明治はシードを獲得できたわけですが…)


そんなことから、

駒大や日体大をはじめ、東海大、神大、順大、亜大といったところが
しのぎを削るという、
近年まれに見る激戦の予選会になりそうだと予想をしていましたが、


昨年の箱根の結果が11位で涙をのんだのが国士舘大学
(しかも、今回の予選会でも12位…)の他、
順天・神大・拓大といった、昨年の代表校が
予選落ちをしてしまいました…。



また、記事でも取り上げられている
武蔵野学院大学ですが、

監督の神屋伸行さんは、
箱根の山登りにチャレンジした年に、
往路五区で、駒大史上
はじめてゴールテープを切った選手でもあり、

2000年、駒大が初優勝をした時の
中心選手でもありました


こちらは箱根駅伝のアーカイブの
記事のサイトからの引用であります。

西暦2000年、箱根にも新時代到来か!▼
▼駒澤大が悲願の初制覇▼

愛すべき団十郎さんの眼に涙、涙!

 第76回箱根駅伝は駒澤大学が念願の初優勝を遂げた。ゴールの読売新聞社前で宙に舞った森本葵監督の眼が潤んでいた。監督就任33年目にして初めての箱根制覇は「往路」「復路」ともに制するという完璧なものであった。

 駒澤が箱根V戦線に顔を出したのは一昨年からだった。昨年は出雲を制した時点から、よほど自信があったらしく、カントクの口からは威勢のいいことばが機関銃のように飛び出した。大学選手権を勝ったときには、〈大学三冠を奪取する〉と大見得をきったた。その愛すべきキャラクターは、まさに駅伝カントク界の団十郎というべきである。予定通りに往路を制し、復路もトップを走りつづけ、「そろそろ勝利監督インタービューのセリフでも考えようか……」という時になって、手中にしていた勝利がこぼれ落ち、とんだ三枚目を演じなければならなかった。
 昨年の轍を踏むまい……と、内心期するところがあったのだろう。今年の森本監督は妙に口が重く、歯切れの悪い物言ばかりがつづいていた。裏をかえせば、それは強気の発言でチームを鼓舞しなくても勝てるという自信の顕れだったのかもしれない。ともかくまる1年間というもの屈辱に耐えてきただけに、胴上げされたときには天にも昇る心地だっただろう。


上位、下位が拮抗 まれにみる大接戦!

 今年の大会は史上まれにみる大接戦であった。たとえば往路の結果では首位の駒澤大と最下位の東洋大のタイム差はわずか14分05秒である。10分以内に13校が入るというケースは過去の記録にも見あたらない。復路も6区の一斉スタートは2校のみ、繰り上げスタートも9区の2校のみだった。接戦の場合は優勝圏内からこぼれないことが鉄則というわけか。往路では終始2~3位をキープしていた駒澤大が5区の山登りで抜け出した。復路では昨年と同じく順天堂に追われる展開になったが、昨年の教訓を生かして追撃をゆるさなかった。昨年逆転された9区に主力選手を配するという堅実さが、結果的に勝利にむすびついたようである。

 往路も復路もそれぞれ見どころが多かったが、ときに往路には駅伝のおもしろさがすべて凝縮されていた。第1区では法政の徳本一善の果敢な飛び出しが清々しかった。優勝候補といわれれがゆえに思い切った作戦がとれない駒澤、順天、山梨をあざ笑うかのようにすっとばす。茶髪にネックレスという個性的なスタイルは、何年か前の湯浅(専修大)を彷彿させるものがあった。徳本の個性あふれる走りに予選会から注目していたが、期待にたがわぬ快走ぶりをみせてくれた。

テレビならでは愉しみ
2区と5区でドラマチークな展開

 注目の2区はトップをゆく法政の坪田智夫の後ろで、優勝を争う駒澤・神屋伸行と順天・高橋謙介の息づまるような2位争いを演じ、1区で大きく出遅れた山梨学院の古田がハイペースで追いあげてくる……。テレビならでは面白さを満喫できた。

 権太坂の下りから順天・高橋がスパート、顔を振りながら苦しげに追っかける駒澤・神屋……。ひとたび離された神屋が19キロ付近で再び追いつきたとき、瞬間にみせた高橋のゆがんだ顔……。トップをゆく法政・坪田の涼しげな表情とは裏腹に、前半突っ込みすぎがたたり、後半になってひわかに失速した山梨・古田哲弘の苦悩の表情、テレビカメラは時として残酷である。

 3区と4区は順位がめまぐるしく変動した。駒澤と順天は首位をゆく法政など眼中にはなく、牽制しあって飛び出しづらい状況にあった。その虚をついて赤いユニフォームの帝京が5位の位置からひたひたと追いあげてくる。17.5キロでは順天、18.3キロでは駒澤をとらえた。帝京のエース・北島吉章はもともと大柄なランナーだが、赤いユニフォームゆえにさらに大きく目に映って、まるで仁王様がやってきたような迫力があった。

 4区では勢いに乗った帝京が55秒差を一気に詰めてトップの法政に追いついた。予選会あがりの2チームが本戦でトップ争いをするなど、誰が想像しただろうか。14キロ付近で帝京はトップに立つのだが、15キロ過ぎでこんどは順天・野口英盛につかまってしまう。順天の4区での奪首は予定通りだったろう。今期急成長の野口はきつちりと自分の役割を果たしたのだが……。翌日、順天のアンカー宮崎が2位で読売新聞社前に帰ってきたとき、その野口ひとりが大粒の涙を流していた。野口の来年を注目してみまもりたい。

 往路、復路を通じで最もおもしろかったのが山登りの5区である。3位でタスキを受けた駒澤の1年生・松下龍二は帝京・飛松を交わして、9.7キロでトップを行く順天・佐藤に追いついてしまう。その松下を6位から追ってきた東海・柴田真一が14キロ過ぎで抜きさり、一時は15Mの差がついた。柴田は山登りのスペシャリスト、東海が往路を制するかと思われたが、山下りになって様相は一変した。松下は死んだふりをしていたのか。下りになって走りが一変した。17.5キロ付近で柴田をとらまえると、リズミカルな走りで一気に突き放した。松下が逆転の往路優勝のテープをきったとき、2位の東海には28秒、ライバルの順天には1分59秒の差がついていた。毎年のように山登りは一年生が活躍するが、松下は天性の勝負勘にめぐまれているようだ。

明暗を分けた5区の山登り
駒澤は山で笑い、順天は山に泣く

 復路は6区がすべてだった。順天は切り札の宮井将治を投入して勝負をかけてきたが、駒澤の大西雄二を追いきれず、逆にその差を3分29秒にまでひろげられてしまう。勝負のゆくえは6区でほぼ見えてきたが、シード権争いは最終区まで熾烈をきわめた。7区終了時点で山梨学院は10位、神奈川大は12位とという信じられない展開であった。この段階でシード権争いは大会前に四強に数えられた両校の動向にかかっていた。9区では8位から11位までに大東文化、山梨、神奈川、法政が小差でつづき、最後まで予断がゆるさない状態だった。神奈川大と山梨が最終的にもぐりこんだのは、やはり地力というものだろう。

 駒澤に勝因は島村(1区)、松下(5区)など1年生の活躍だろう。1年生を往路に使えることでオーダー編成が楽になり、往路のポイントに揖斐祐治、西田隆維というエース級の選手を配することができ、かれらはともに区間1位で期待に応えたのである。昨年は9区の北田が順天の高橋謙介に逆転を許して、ほとんと手中にしていた優勝をもっていかれた。今年は皮肉にも同じ9区で駒澤のエース西田が順天・入船満に1分10秒も差をひろげて、勝利を確実なものにしてしまったのである。さらにもうひとつあげれば、森本葵監督が口を慎んだこと。

 順大の敗因はやはり5区の山登りだろう。4区の野口でトップに立ったとき、完全に順大の流れになりかけていた。ところが5区の佐藤が5位まで順位を落としてしまった。タイム差よりも精彩を欠いた走りが、勢いに水を注いでしまったとみる。その副作用が翌日の山下りにも影響したように思える。

大苦戦……山学大、神奈川大
大健闘……帝京大、日大、東海大

 4強のうち、山梨と神奈川が往路で12位、13位と信じられないほど出遅れた。とくに山梨の往路優勝は有力だっただけに意外であった。上田監督は〈1区の出遅れがすべて〉という。1区での14位という結果が、2区のエース古田や4区のカリウキのペースを狂わせたという。その通りかもしれない。だが、そいうセリフは小生のようなヘソマガリの部外者のセリフであって、現場の監督が口にすべきではない。

 あまりにも「敗軍の兵」を語りすぎている。むしろそういう「敗軍の将」のほうに問題がある。14位と出遅れにるようなランナーをどうして1区に使ったのか。それは出雲と大学選手権の結果から、本番の箱根では五分以上に戦えるとみて、山梨陣営というよりも上田監督自身が変なイロケを出したのではないか。古田哲弘を2区にカリウキを4区に配したオーダー編成がそれをよく物語っている。

 大学選手権の結果からみて、カリウキは駅伝の走りというものを知らない。ならばヨーイドンの1区で使うべきであった。もし、その手をつかってくれば、今年の山梨は台風の目になるとみていた。他校もそれを恐れていた。もちろん現場の監督自身も分かっていたはずである。あえて避けたのはなぜか。あくまでエースをポイントの2区、4区に配するという正攻法で確実に往路優勝をねらってきたからではないか。1区カリウキ、2区古田できたら、法政にかわって前半だけでなく往路の主導権をにぎっていただろう。駅伝のペースがつかめていないカリウキは、またしても気負って突っ込みすぎ、中盤以降で失速してしまった。山梨は頼みとする2枚看板を使い損なって敗れたのである。

 神奈川もまったくいいところがなかった。出雲、大学選手権の結果から見て、かなりの苦戦が予想されたが、今年はとうとう最後まで調子がもどらなかったようである。総合力で勝負するチームだけに、ひとたびトーンダウンすると、どうにもならないということなのだろうか。

 健闘したのは4位の帝京、5位の日大だろう。往路3位の帝京、主力を往路に投入したとはいえひとたびはトップにも立った。復路も堅実な走りで順位を落とさなかった。確実に地力強化されたようである。日大はエースの山本祐樹を欠きながらの5位、シード落ち確実と思われただけに大健闘である。総合では7位に終わったが東海大の往路2位もみごとであった。総合3位の中央も1~2年生が多いだけに来年は期待できるだろう。惜しくもシード権の獲得はならなかったが法政も往路の前半を盛りあげ、持ち味を発揮したといえるだろう。

箱根駅伝にも新時代到来か

 箱根駅伝も変わりつつある。今年の大会を見て、確実に新しい時代に突入しつつあるように思う。各校ともにチーム力が接近して、もはや伝統や過去の名前というものは通用しなくなった。実力さえあれば、どこでも優勝をねらえる。年ごとに高速駅伝になり、各大学ともに科学的な強化が進んでいる。

 上位と下位が拮抗していっそう戦いは熾烈になりつつある。それは予選会あがりの帝京や法政の活躍をみれば明らかだろう。優勝候補といわれても、ひとつまちがうとシード権すら危なくなる。神奈川大と山梨学院が最後まで苦しんだのがその証左である。2000年代を迎えて、箱根駅伝もいよいよ新しい局面に突入した感がある。

☆駒澤大(島村清孝、神屋伸行、布施知進、前田康弘、松下龍二、大西雄三、揖斐祐治、平川良樹、西田隆維、高橋正仁)

第1区( 21.3) 法 大 徳本一善 1:02:41
第2区( 23.0) 法 大 坪田智夫 1:08:17
第3区( 21.3) 帝京大 北島吉章 1:03:16
第4区( 20.9) 順 大 野口英盛 1:02:15
第5区( 20.7) 東海大柴田真一
中 大 藤原正和 1:11:36
第6区( 20.7) 中 大 永井順明  58:36
第7区(21.2) 駒澤大 揖斐祐治 1:03:11
第8区(21.3) 順 大 奥田真一郎 1:04:37
第9区(23.0) 駒澤大 西田隆維 1:09:00
第10区(23.0) 駒澤大 高橋正仁 1:10:26


といった時の2区担当が神屋さんでしたからね。


このあとも駒沢は2002年から2005年まで4連覇を成し遂げる
強豪チームとなったわけですし、

そんな強さを感じさせる
予選会の試合運びでありました。


箱根駅伝については、甲子園同様に、賛否両論ありますが、
やはり、ドラマの多い世界であることには
代わりはありません。


ちなみに、武蔵野学院大学は、

17位 麗澤大学
18位 創価大学
19位 流通経済大学
20位 平成国際大学
21位 関東学院大学
22位 松蔭大学
23位 東京経済大学
24位 国際武道大学

に続く、25位でした。

初出場にして、
東大(26位) 立教(27位) 慶応(28位)といった
箱根の古豪よりも上のタイムでした。

来年以降の活躍も注目をしたいと思います。


さて、箱根駅伝、来年ある今回大会は
どのようなドラマがあるのか、


我が母校を応援するとともに、
各校の健闘を祈りたいと思います。




ヘタリアに言論と表現の自由を!
民族浄化[ここでは、ある民族のみを浄化した姿で描けという要求]反対!
自由ヘタリア救国民族解放戦線の「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
北海道富良野市と上富良野町・中富良野町など限定で聴く事が出来る、
コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」の
月曜午後五時からオンエアー中

番組へリクエスト・メッセージは
〒076-0026 富良野市朝日町5-17 ラジオふらの
E-mail radio@furano.ne.jp FAX 0167-22-2771
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://radiofhf.blog65.fc2.com/tb.php/1056-938a3146