☆「アジアンスープカリー べす」
(札幌市白石区北郷5条9丁目 1-1厚別通り沿い)
相変わらず、絶賛土日オシゴト期間中
ではありますが、

オシゴトに必要なのを購入のため
札幌へ出向かなければならない用が
出てきました。

ということで、ついでだからってことで
スープカレーを食べよう。

しかも、一ヶ月以上間が空いているということで
お気に入りのところで食べよう。

というチョイスと、
この直前に温泉にもいったってことで、
その温泉からも近いところへ行こう

という条件を満たすお店が
「べす」だったのでした。

と、いうことで温泉を堪能してからむかったら
予想より早くついてしまて、

その後しばし待ったのですが
僕が車を入れるや
つぎからつぎへと
車が駐められて、

あっという間に駐車スペースが
うまってしまいました。

まだ開店前なのに…。

しかも、お隣がいままで貸店舗だったのですが
アイスクリーム屋さんになってまして、

この前は車、駐められないぞ…

ますます競争率があがりそうですな。

と、いうことで開店時間の11時30分に店内に通されまして、
今年の6月以来のべすでありました。

明るい時間帯に行ったとしても
店内の薄暗さが印象的ですよね。


ここの不思議な魅力にあふれる
なスープカレーを食する舞台装置としては
効果的ですよね。

待っているうちに気分も高まってきます。

こちらのメニューは

レギュラーメニューが
チキンカリー 930円(基本野菜+チキン)
チキン野菜カリー 1030円(基本野菜(ピーマン)+カボチャ、レンコン、おくら、ブロッコリー、チキン)
チキン&かき揚げカリー 1030円(基本野菜+チキン+かきあげ)
ハンバーグカリー 930円(基本野菜+ハンバーグ)
ネバネバカリー 900円(基本野菜+刻みおくら、納豆、ひき肉、モロヘイヤ、ナメコ)
フィッシュフライ&野菜チーズカリー 900円(基本野菜+フィッシュフライ、焼きチーズ)
きのこカリー 930円(基本野菜+しめじ)
ベジタブルカリー 950円(基本野菜+ブロッコリー多め、かぼちゃ、レンコン、おくら)
モロヘイヤ&アサリカリー 900円(基本野菜+モロヘイヤ、あさり)
貝カリー 1000円(基本野菜+ホタテ、アサリ)
牡蠣フライカリー 1030円(基本野菜+カキフライ5個)
シーフードカレー 1100円(基本野菜+バーナ貝、エビ、ホタテ、アサリ)
お子様カリー(小学生以下) 420円(にんじん、うずら卵、ピーマン、ミニハッシュドポテト)

土日限定
豚煮カリー 1050円(基本野菜+豚煮)
ラム煮カリー 980円(基本野菜+ラム煮)

※基本野菜とは…
・にんじん ・キャベツ ・ピーマン ・なすび ・揚げジャガイモ 
・バジル ・うずら卵  ※季節によって変わる場合がございます。

スープは通常のスープと、ココナッツでコクをプラスした
ナリアルスープが選択出来ます。

トッピングが
チーズ110円
温トマ焼きチーズ150円
焼きもチーズ150円
ハッシュドポテト130円
豆腐のふわふわ揚げ150円
とりつくねの卵つつみ150円
レンコンのはさみ揚げ110円
温泉たまご100円
ウズラ卵(5ケ)110円
オクラ120円
納豆100円
モロヘイヤ100円
ロールキャベツ130円
あらびきウインナー150円
チキン300円
フィッシュフライ(チーズのせ) 300円
ハンバーグ 300円
きのこ 300円
かきあげ 120円

ライスは大盛り(300㌘)ぷらす50円
特盛り(400㌘)プラス100円
特々盛り(500㌘)プラス150円

辛さが
0番 0.5番 辛み無し
1番 1.5番 やや辛口
2番 2.5番 中辛
3番 3.5番 辛口
4番 4.5番 大辛
5番マイルド 5番 5.5番 マニアむけ +50円
6番 6.5番 +100円
7番 7.5番 +150円

ただし、5番の手前に
悪魔みたいのがいて
「こっちへおいで ケ ケ ケ 」
なんて言ってるし

しかもあなたの体調にあわせて、辛さをお選び下さい。

さか、
ここからはマニアの領域です。辛くても怒ってはいけません…。
などとも書いてあるのです。

うーむ。

ちなみにこの日は、
温泉を堪能したあとでもあるのですが
久々の札幌のスープカレーってことで

少しだけ刺激がほしかった。

が、悪魔の誘いにのるほどでもなかったw

そうっす、僕はチキンっス~


でも食べるのはチキンじゃないんだな。
前回が「ラム煮カリー」
前々回は「チキン&かき揚げ」
その前は「ラム煮カリー」
さらに前は「フィッシュフライ・焼きチーズ」
さらに前は「チキン&野菜」を
いただいていたってことで、


「ハンバーグカリー」の3.5番
いつもの温玉に加えて、
この日は具材でもガッツリいきたかったので、
欲張って、ハッシュドポテトと、温トマ焼きチーズをトッピング、

久々ってことで、テンションあがりすぎですか。

最初は粉末の香辛料を炒めるような
直球でスパイシーな香りが漂っていましたが、
次第に様々な具材に油通しをする香りが
まじってきて、

開店直後ならではって感じでしょうか。


そんな香りとともに、

BGMで流れるレゲも気になるのですが、
この日はHBCラジオ「ガンちゃんの世界一面白いプロ野球の番組」
の、パーソナリティとして、山内要一アナウンサーが
ガンちゃんのお相手をする最期の日。

そうです、もうこの番組ではしばらく
ガンちゃん・山ちゃんは聞けなくなるのです。

ってことで、持ち込んだラジオのヘッドホンを
みみにつっこんで、2人の絶妙なトークを聴きながら

待つことしばしで登場しました。


味のある形の黄色がかった茶色の陶器っぽいお皿にのせられた
ターメリックライスと、
これまた味のある深み藍色の色合いが特徴的な
食器で登場をした
濃いオレンジ色、脂タップリで
脂の部分とかが透明になっている系スープに
バジルとゴマが散らされているのが
見える感じで

どかんとのっている、チーズトマトに
ハッシュドポテト、

お隣に鎮座するジャガイモ。

オレンジの人参に、なす紺の茄子。
そのさらに上に乗る
グリーンの水菜とのコントラストも
あざやかですなー。

そして、この下には
ハンバーグが隠れているに違いない。

ハンバーグが見えないほどの具材の充実ぶりに
期待で胸がドキドキでありまする。




ってことで、
まずはスープをぱくり



!!


ゥヲヲヲヲヲっ


うーまーいーぞー



4.5番の辛さってこともあるのですが、
直球でキレの良いスパイスの刺激が
訪れました。

が、スパイスの刺激が
突出して浮かないのが、いいんですよね。

すぐに追いかけてくるのが、
トマトの酸味とトマト由来のうま味、
それからこちらの極旨スープを
しっかりと支えているこくや
野菜から出てきた様々な旨みが
変わらずに良い感じで、
ガツンとした感じのパンチが効いている感じです。

しかも、そのこく旨みに負けていなくて、
やはりこのカレーの中毒性の原因となっているのが
塩の使い方ですね。

塩分だけが攻撃的に突出していないのは
やはり、しっかりとしたコクやウマ味に
支えられたゆえんです。


そして、そんなコク・旨み・塩分に支えられつつ
決してまけていなくて、
それぞれの個性を発揮している、スパイスの刺激
そしてこれらのハーモニーが
絶妙なのですよ、絶妙

ここだけの唯一無比のお味です。

ふんだんに散らされているゴマも
小粒ながらもいいアクセントになっていて、
バジルとともに大切ですな。


そして、残像のように残るウマ味と
ジンと残る辛さの
そんなあと引くバランスまでが
計算ずくで、

残響のように残る味を
再びもとめて、夢中に口に運び、
残響のように残る味を
再び求めて、夢中で口に運び
ってかんじで、

夢限連鎖をしてしまう、
たまらない、止まらないのが、
こちらのカレーっスね。


でもって上にのっている具材で
まず目につくのがトッピングのチーズトマト

こんなの見るだけで旨いにきまっている。

にょろんと簡単にスプーンの進入をゆるしながらも
すくったらにょろ~んと糸を引く

そんなビジュアル通りの
中のトマト汁までアフアフで、
旨みたっぷり詰まりつつ、
かつチーズの濃ゆい味が加わってくるってことで

もうこれだけで幸せだ~と
思われるシロモノ。

しかも、
具材には油通しをしっかりするのが信条か

サックリサクサクを通り越して
さらにカリッカリといった

ただ、これくらいクリスピーな方が

この濃ゆウマいスープには
いいのでしょう。

ハッシュドポテトでアリマスよ。

最近あまり行くことはありませんが、
予備校~大学時代には、
朝マックで幾度ハッシュドポテトの
お世話になったことか。

美味しかったんですけどね。

衣の感触と粗みじんに着られて
かみ応えタップリのポテトの感触が

たまらないですよね。

しかも、後乗せサクサクをこえて、
後乗せカリカリって言葉を
作ってしまうくらいのカリカリ具合が

上半面は、ずっとスープにつかず
カリカリの食感を楽しめて
下半面は、絶品スープを吸い込んで、
テロテロになる。

この、揚げ物が入ったスープカレーを
食べるときの醍醐味を味併せてくれたのです。

大当たりです。

頼んでよかったー。

これまたしっかりと油通しがされた
大ぶりなジャガイモ。
これは、皮がカラッと揚げられていて
カリカリになっていて、
なかのホコホコとの対比が楽しめる感じのもので、

カリッとした皮の食感をあじわったあと
「む、イモがかぶってしまった」って感じでしたが、

全然かぶってオッケー。

というかジャガイモ料理のバリエーションの多さを
味合わせてくれましたし、

ニンジンのアマくてホコホコなところも、
ナスの茄子汁たっぷりに、脂、浸み浸みで
アフアフなところも、

タップリとスープに沈んでいるのに
ビックリするくらい、パリパリした食感を
維持した素揚げキャベツも、

それぞれがしっかりとした味が引き出されております。

うーむ。極楽であります。

そして、それらの具材を食べないと
たどり着けないのがハンバーグなのです。

よっ、待ってました!!!


こちらでハンバーグカレーを食べるのは
はじめてですが、

以前から、トッピングの
レンコンに挽肉がはさまれて
カラッと揚げられている
レンコンのはさみ揚げ(絶品)とか、
スコッチエッグを彷彿とさせる
とりつくねの卵つつみ(絶品)など

挽肉が使われたメニューに舌鼓を打ったことが
あったものですから、

期待をしながら、スプーンでハンバーグをぷす

!!!!


ををををを

ただでさえタップリと浮いている脂ですが、

さらに小さい泡のような感じで
ぷくぷくぷくぷくと脂が出てきました。


この肉滴とスープがまじわるところが、
カレーで塊肉系・挽肉系メニューを頼むときの
キモなのですよ。

しかも口に入れたら、

!!!!

ふわっふわな食感とともに、

じゅわっと肉滴が溢れてきて

しかも表面は極ウマスープをすっているわけですから


いやーいやーいやー

これはタマラン!!

ハッシュドポテトのクリスピーさを堪能しつつ

肉の旨みも味わいつつ、
脂と野菜のバランスに舌鼓を打ちつつ
つい、真剣に味わってしまうという。

うーむ。しあわせですなー。

そして、いつもどおり

最初はライスと、スープを交互にいただいて、

次にライスをスープに浸していただいて、

そしてライスが1/3くらいになると
残りの具材とスープに
ライスを投入して

採っておきの温玉を割って
一気にかき混ぜ出
ドトウのようにかっこむという。

いやー

至福のひと時でありますなぁ。

と、いうわけで、いつまでも思い出し笑いができる
そんな充実感とともに、

車に乗り込むと、
丁度「ガンちゃんの世界一面白いプロ野球の番組」
が終わる頃でした。

山内さん、ひとまずご苦労様でした。
田村美香ちゃんとの新番組も頑張ってください。

ガンちゃんとフッチーのコンビにも
期待をしましょう。


ちなみにこちら、
アルコールメニューもありますが、

このおかず力の強いカレーで
ビールをグビグビッといきたいものです。

ま、ここは、車で行くことしかできず、
ここのそばには宿泊施設がないので、

やはりかなわぬ夢なのですがね。


あと、隣はアイス屋さんではありますが、
その更に隣にはまだ空き店舗がありまして、

そちらとか、夜から営業の逆隣の居酒屋前に
止まっている車とかは、
結構ありました。




☆「アジアンスープカリー べす」
(札幌市白石区北郷5条9丁目1-1 厚別通り沿い)
◇営業時間◇11:30~15:00、17:30~22:00
◇定休日◇木曜、第3水曜  ◇駐車場◇有り






☆山香食堂 (富良野市緑町9-20)

べすでも濃いカレーを食べたので、

地元で濃いルーカレーを食べたくなったのです。

と、いうことで向かったお店が
こちらなのでありますが、


シゴトを終えて、平日の夜に
お店に向かいますと、
いろいろなナンバーの車が駐車場に3~4台
とまっておりました。

昼時に行くと、作業服の人とか、
ネクタイを軽くゆるめて、座敷にすわる人などが
多いですが、
夕食時ということもあって
家族連れの人であるとか
観光客風の人もおります。

そんな様々な人がくつろぐことができる
気さくなお店であります。

でもってメニューを吟味いたしますが、

こちらは、醤油・味噌・塩
塩バター・チャーシューをはじめとした
ラーメンのメニューに、

月見・天ぷら
かしわ、かけ、盛り、ざるをはじめとした
そば、うどんのメニュー、

チキンカツ、から挙げ、焼き肉、ぎょうざ
ハンバーグ、野菜炒めなどの定食メニュー

カツ丼、豚丼、親子丼、中華丼、チャーハンなどのごはんもの

これらを組み合わせたセットメニューなど

大衆食堂に行った時の喜びを
存分に味合わせてくれる

そんなお店なのですが、


それで、カレーのメニューは以下の通りです。

カレー 500円
ハンバーグカレー 650円
カツカレー 750円
オムカレー 800円


高くっても800円って
ウレしい価格ですよね。

最近マスコミなどで取り上げられる回数もふえた
富良野オムカレーもメニュー化しています。
富良野オムカレーの定義的に、
1000円以内と価格設定されていて、
「富良野オムカレー」をメニュー化をしている他の各店が
たいてい1000円と設定を
している中で

だんとつ最安値の800円ですから。


定食やラーメンなどの価格も
このレベルだと思ってください。


定食について、著作をものしていて
僕もその著書を愛読している、今柊二さんに
オススメしたら大喜びされそうです。


ちなみに私、最近こちらでは
「唐揚げ定食」(カリッと揚がったクリスピーな衣と
肉滴が溢れてくる鶏肉のバランスが絶品)とか、
「ラーメンセット」(ほっとさせる感じラーメンと
バラエティーに富んだご飯ものの組み合わせが幸せ)
を食べることが多かったのですが、
今回はカツカレーにいたしました。
サラダがつきなのが、
ウレしいところですし

安かろう××かろうでは
ないのが、こちらの最大の特徴。


量も多ければ、おアジもよろしいのです。

ということで、久々のカツカレーを注文し

待つことしばしで、登場したのが

四角い白いお皿にのっかった
濃い焦げ茶色のルーをまとった
見るからにこんがりときつね色に揚げられた
とんカツが、その魅力的な断面をさらしながら
どんとのっているビジュアルが
まずいいですね。

ルーを一口。ぱくっと。


!!






じぃぃぃいいいん。


口中に広がる、ガーリックの香り
濃い茶色につぷつぷのように浮かぶ
さらに濃いスパイスの粒とかと、

わずかな焦げが旨みの要素や
ルーにくわえるアクセントの一部となっている感じの
クリスピーな香り

これらがまざっているのが
いーのですね~。

いやー、これだこれだこれだ。

けれんみのないオーソドックスな
定食屋のカレーという範疇から
逸脱をしていない、
見るからに定食屋のカレーって
感じですし、
食べているときも、定食屋さんのカレーですよ。

トンガったスパイス遣いも、辛さも
食べている時にはそれほど強烈には感じない、

だから、マイルドであるのです。

が、
その実、香ばしくて、
そして、あとでじんわりとスパイシーさが
きいてくる、
ヤミツキになりそうで、

ボディーブロウのように効いてくるのか
食べた終わったら、頭まで汗をかく感じが

なんともココチヨイです。

ホッと出来るカレーでありながら、
しっかりと汗腺に聞いてくるスパイスの使い方。

絶妙ですね。


また、上に乗っかっているカツは
綺麗なきつね色の細かい衣が
ぴっと立っていて、囓るとサクサクなところが
まずはいいですし

しかもヤケドしそうなくらいアツアツなのに加えて、
肉滴がじわっと浮いている、
カツの断面もいいですね~

この断面をしげしげと見るのが、
とんかつを食べる時の醍醐味の一つでも
あります。

こんな感じで脂タップリの透明な肉滴が
浮いているくらいですから、

噛むと

さくっ

!!


おおおお

じわじわっと口の中に
肉滴の旨みが広がるのでありますよ。

このカツとカレーの組み合わせ。

肉滴りでギラつく口の中に
さらにスパイシーなカレールーをつっこんで
口の中をオイシイもので満たす

そんな口福をもたらしてくれます。

カツカレーを食べる時の、
基本をおさえていて、本当にいいですね。

横に添えられている福神漬けも
富良野の名物宍戸さんの福神漬けで
これまたオイしかった。


付け合わせのサラダも
基本ポテサラで、

具の紫色が、ちらほら見え隠れするところが
なんか素朴ななかにオシャレ心があって

いいですよね~。

全体的に、ボリューム満点ですし、
栄養バランスも良く、健康になれそうなカレーであります。

ということで
ごちそーさまでした。
満腹を抱えて車中の人となり
家路についたのです。





☆山香食堂(富良野市緑町9-20)
◇営業時間◇ 11:00~20:00(日曜日は14:00まで) 
◇定休日◇第1・第3日曜日  ◇駐車場◇ 有り






あなたのオススメはどこのカレーですか?

あなたのカレーに対するこだわりはなんですか?

よろしければ、コメント欄などで教えてください。

当ブログによせていただいたコメントも、さしさわりがなければ
番組内で紹介させていただきます。


あと、コーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
左の欄のカテゴリー「印度化計画」を
クリックしてくれれば、見ることができます。


ヘタリアに言論と表現の自由を!
民族浄化[ここでは、ある民族のみを浄化した姿で描けという要求]反対!
自由ヘタリア救国民族解放戦線の「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファクトリー)
北海道富良野市と上富良野町・中富良野町など限定で聴く事が出来る、
コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」の
月曜午後五時からオンエアー中

番組へリクエスト・メッセージは
〒076-0026 富良野市朝日町5-17 ラジオふらの
E-mail radio@furano.ne.jp FAX 0167-22-2771
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