☆「アジア金星堂」
(旭川市東5条11丁目2-1)
五連休に1日だけ、まる1日自由になる日が
出来ました。

ありがてー。

ってことで、温泉行ってカレーだー。
と思ったのですが、

最初に行った温泉は交通規制で
次に行った温泉は駐車場が満員で

それぞれ諦めて、テンションだだサガリの中
ここで、超オイしいものを食べなければ、
事故を起こしかけないほど(比喩ですよ)の
ダメダメぶりだ

と思いながら車を向かわせたのが、
私的道北カレーショップナンバーワン。

ここでカレーを喰ったら、どんなローテンションでも
アゲアゲになること必定。

じゃーん

アジア金星堂であります。

車を駐車場に止め、
中に入ったら、先客さんが四人いらっしゃっていて、
さすが大型連休の日曜日だなあと思いながら
いつもの「キュウキュウニョリツリョウの席」こと
窓際の2人がけの席に腰を下ろしまして、


まずは、
前々回リニューアルされたのに気がついた
新しいメニューを見ました。

スウプカレエ とろみのない「カレー」です。

サッポロ型 一般的な「スープカレー」スタイル
1 サッポロスウプカレエ オコイ ③ 1000円
バジル風味の「スープカレー」
サッポロGT ③ 1100
上記オコイのトッピングが一部イカゲソから揚げになります
サッポロベーコン ③ 1050
上記オコイのトッピングにベーコンが入ります
2 トムヤムカレエ ③ 1050
えびとチキンの酸味系サラサラスウプカレエ

トマ・から型 インド風スパイス系トマトの酸味
3 チキンビンダルー ④ 1000
ゲキカラスパイシーのスウプカレエ
ビンダルーベーコン ④ 1050
上記ビンダルーのトッピングにベーコンが入ります

コク・あま型 
4 イエローカレエ ③ 1000
ココナツミルク風味のタイ風スウプカレエ
イエローGT ③ 1100
上記イエローのトッピングが一部イカゲソから揚げになります
5 グリーンカレエ ハーハ デ・ドーン
期間限定のタイ風スープカレー。ハーブが強い
6 スラバヤチキン ③ 1000
仮想ジャワ風辛味ココナツスウプにエビみそのうまみ
スラバヤGT ③ 1100
上記スラバヤのトッピングが一部イカゲソから揚げになります
7 ローツェチキン ③ 1000
ココナツミルクとあら挽きスパイスの風味
ローツェGT ③ 1100
上記ローツェのトッピングが一部イカゲソから揚げになります


カレエ① とろみのある「カレー」です。

ジパング型 コクと旨みのニッポンのルウカレエ ①
8 チキン 700
9 ハロハロ チキン&ポーク 750
10 GESO100 イカゲソから揚げのせカレエ
11 ポーク 750

カレエ②

インド型 じっくり炒めたタマネギのとろみ
12 ムルギー ②~X 1000
  チキンとジャガイモのシンプルスパイスーカレエ

キーマ型 ひき肉を使ったカレエ
13 キーマオリジナル ③ 950
  チキンひき肉と豆のインド風カレエ トマト+ヨーグルト風味
14 スラバヤキーマ ④ 950
  チキンひき肉のアジアンテイスト甘辛さは、ココナツミルク使用
15 黒キーマ  ③ 950
  チキンひき肉のパキスタン風スパイシーカレエ 汁気が少ない。


トッピング
半熟卵 50 揚げ玉プラス 50 チェダーチーズイン 50
コロッケ 2ケ 150円〔1ケ 100円〕

というラインアップ。

辛さ設定は、

0
1  家庭用中辛程度
2  家庭用辛口程度
3  家庭用辛口以上
4  劇的に辛くなる
5  ④の二倍のスパイス
X
という設定でした。

うむ。こちらは変わってないですな。


次に、となりの席のデスクマットの下ににおかれている
「今日のカレエ」の紙を見ましたら、

「復活の日!揚げギョーザカレエV50 750円
ジパングカレエにおおぶりの揚げギョーザが3つトッピングされます 辛さLev3」

ふむふむ、こちらは見たぞ。

そして、あと一つ。

「サッポロD型  1000円
タイプ スゥプカレエ スパイシートマト風味 辛さLev3
スウプの色が濃い、ダーク型のサッポロです。
中の具はサッポロスゥプと同じです。」

とありました。

な、なんだって~

新しいスープカレー、いや、スウプカレエだってー!!


これまで私がこちらで食べたローテーションは
「揚げギョーザカレエ」←「ビンダルーベーコン」←「キーマ・オリジナル」
←「ビンダルウカタナ」←「サッポロスウプ」←「グリーンカレエグライダー」
←「ぎゅうスジイエロー」←「サッポロスウプ」←「ヤキブタイエロー」
←「チキンサブジ」←「ローツェ・チキン」←「キーマオリジナル」
←「ムルギー」←「サッポロスウプ」←「給食のカレー&タコライス」
←「サッポロスウプ」←「ジパングカレーのハロハロ」

ということで、

スゥプカレエは半年近くぶりです。

これまた、
喰えば分かる
問答無用
です。

ということでオーダー。

そして、宇仁田ゆみさんのマンガを
読みながら
(てか、ここのマンガセレンションに
「聖☆おにいさん」が加わってました。
ってことは、もやしもんが加わるのは
時間の問題でしょうか、)

いつもどおりの、アジア金星堂でしか嗅ぐことが出来ない
蠱惑的な僕を魅了してやまない香りとともに
登場しました。

まずは、この香りがいいんですよね、

と、見ると

!!


円錐台形に盛られたライスに添えられた
アチャールがピンク色をしています。

柴漬けみたいな色ですよ。


しかも、

!!

確かに黒い。

レギュラーのサッポロスゥプは、
オレンジがかったトロトロのスープが特徴で、

メニューには
カレエ、とろみのあるカレー
スウプカレエ とろみのないカレー

などと書かれているのですが、
どうしてどうして、他店のスープカレーと比べて
ここまで、とろみのついているスープカレーは
ここぐらいなものですよ。、

ま、それがいいんですけどねぇ

などと、独りごちるのもいつものこと。

ただし、すごく濃い、何かを煮染めた感じの
黒に近い焦げ茶に近いオレンジなのです。

そして、こちらのカレーといえば、
油やウマミのかたまりが
オレンジ色の上澄みみたいになって
にじみ出てくるのが特徴ですが、

その上澄みも、少々くすんだ色になっていて、

これは、楽しみですよ。
アジア金星堂に来て良かった~!!



ってことで、まずはスープを一口

ぱくっと



んっ?


ゥヲヲヲヲヲヲゥ!


じぃぃぃぃぃぃん。



これっスよね~。


このトロトロな感じが、コクやウマ味を
運んできてくれるような、優しさがあって、
そんなしっかりとした味に支えられたことで、
遠慮なくスパイスも過激な主張を
することが出来るという、

やはり、
唯一無比のカレーなのです。


そして今回は、D型、
ダ-ク型ですからね、

濃いですよ。すごく濃いですよ。
カレーの濃さですよ。

しかも野菜由来の味も濃厚ですよ。

なんだろう、このデジャヴュのような感覚

どこかで食べたことがあるような
どこかで
どこかで




あー、ここのジパングカレエの黒さと
相通じるんだ!!


こちらのジパングカレエは、
富良野や旭川で見ることが出来る
黒いカレーにも近い、濃い焦茶色のルーと
上澄みのような半透明な汁も
赤みがかってなく、少し焦茶色ってのが特徴

ということで、ぴったり合致します。

そうか、野菜などを徹底的に炒めた
そんな色なんだ。

どうりで旨みが鮮烈ながら
クリスピーナ感じがするはずだ。

と、納得しながらも
店主の方が研究をしつくした成果である
クセのある独特なスパイス遣いのマジックに
酔いしれながら、
スープをすいすいいただいていきます。

そして、スプーンにのせたライスをスープに鎮めて
一気にほおばると、



どこかナツカシイ感じもする
オイしいルーカレーにして
スープカレーなんです。

こんなクリスピー感をスープカレーに取り入れた
店と言えば、
サッポロではALOALO、旭川ではCHIROを
思い出しますが、

それらの店の喫茶店カレーのような無骨さに比べて
少々洗練されているような気がします。

ま、両方ともそれが味になっていて、
食の多様性っていいなあと改めて思ったわけです。


うめーうめーって感じで
スイスイいただけるのですが、

しかし、食べ進めていくうちに
じわじわっと汗をかいてくる。
これまた、不思議なスパイス使いの
技ならではでしょう。



そんな複雑な味わいのカレーに、
いつも通りの
ホロホロと骨離れがグンバツな
骨付きチキンがウレしいですね。

いつもながらのヤワラカさと、ジューシーさで、
美味しい鶏肉とのコントラストもウレしいところ。


揚げ玉も最初スープと一緒に口に入れた時は
サクっとした感触でしたが
しだいにトロっとしてきて
スープのとろみに馴染んだりして、

ませた水菜のシャキシャキや
コーンのぷつぷつと、
パプリカの赤、ピーマンの緑は、
濃い黒褐色のスープの中で目でも
美味しく味わえるうえ、

そのシャキシャキな青さと、
青みが味になっていてカレーにさわやかさを
もたらしてくれるところとか、
黄色い一粒一粒からアマい汁がジュンと出てきたり、

もやしのシャリショリした食感も、
カレーのアクセントなら
ナスの中から染み出てくるナス汁と油が絡まった
絶妙なのウマさなところに
グンバツスープとからむことで、
ビックリすることになって…

おや、今回はお芋もはいっている。

これもウマいじゃいかー。

北海道のオイもだー。

もう、ハンパねーっスなあ。



円錐台形に盛られていたライスに
添えられたアチャールも
普段出てくるアジア金星堂ならではの
黄色いアチャールとは色合いとか、酢の使い方とかは
微妙にことなるものの、多分同じ素材と思わせて、

こんなところにもカレー大好きな店主のかたの
コダワリが見え隠れしてますね。

ってことで、無我夢中になって
食べ進めていきますが、
楽しい時間は長くは続かないもの。

ライスとスープが残り1/3になってきましたので、
いつものように、残ったスープにライスを投入し、

半熟玉子の黄味などをからめながら

一気にかっこみまして。

水をくぴっと飲んで


すぅ。

ぷっはぁぁあ


んまかったー。

大マンゾクっス。


やっぱりアジア金星堂は
僕のオンリーワンにして、
心のオアシスっス。


今まで、温泉に2カ所ふられて
意気消沈したのはどこへやら、

ここで立て直して、
新たな温泉へと向かったのでありました。






☆「アジア金星堂」
(北海道旭川市東5条11丁目2-1)
◇営業時間◇11:00~14:00、17:00~21:00(売り切れ次第閉店)
◇定休日◇火曜日、第1第3水曜日 ◇駐車場◇有り






☆「CURRY’S OZ(オズ)」(上川郡美瑛町栄町2丁目)

大型連休が一応の終わりを告げ
おシゴトも、通常運転になります。

そりあえず、大型連休の最終日ってことで、
オシゴトを終えた後、オイシイものを食べて
温泉へ行って締めたいものである。

と、思って、温泉は白金温泉に目星をつけたので
必然的に美瑛で夕食。

と、なると、美瑛でオイシイものを食べる
しかも久々に食べるもの、という選択肢で考えたのが
今年の2月に訪れて以来の
CURRY‘s OZでありました。



薄暮の中、JR美瑛駅から町役場とか円山公園へ向かって
真っ直ぐのびる駅前通りを車で走らせると、
位中にぼうっと明るく浮かぶ CURRY’S OZの看板が。


暗いなので、古い家をベースとした外装が
いい感じでありますし、
道路に置かれている、控えめな看板も
目立った感じです。


中に入って、キシキシと鳴る焦げ茶色の床を踏みながら
奥に入って、二人がけの席に腰を下ろしますと、
メニューを吟味。





メニューを見ると、

チキン&野菜 チーズ&トマト野菜…880円
豚角煮&野菜 エビ&野菜 野菜DX…980円

トッピングが
豚角煮 エビ…400円
チキン…300円
トマト ウィンナー…200円
チーズ 目玉焼き ブロッコリー…100円

辛さが
0番チョイ辛 1番中辛 2番辛口 3番アツ辛口 
4番グッと辛口 5番激熱辛口

という中からの選択。

前回訪れた時と比べると、
トッピングメニューのエビが増えています。


その中から、豚角煮&野菜のチーズトッピング
辛さは3番のアツ辛口でオーダー。



上半分が白い内装、下半分がコルクボードっぽい内装で、
焦げ茶の床に、白いテーブルとオレンジ色のイスの、
オシャレな感じの店内によく馴染む
洋楽のBGMに耳を傾けつつ、

手にした「きた北海道」には

「美瑛町唯一のスープカレー専門店「OZ」が、昨年12月にオープン。美瑛町出身のご主人が、地元産の食材とリーズナブルやお値段にこだわり、農家と提携した新鮮や地元産野菜は、野菜本来の旨みがたっぷり。20種類以上のスパイスをブレンドした薫り高いカレー。」

なんて、店舗紹介が載っていましたよ。


店舗と厨房を隔てているのが、
カーテン一枚ってこともあって、

調理音が盛大にじゃーっと流れてきたり、

その都度、いい香りがながれてくるのも
ウレしいサービスです。

と、いうことで待つことしばしで
登場しましたー。



灰白色の下地に、ハマグリなどの大きめの二枚貝を思わせる
渋い模様の入った深めの器に入ったスープと
真っ白のお皿にはえるヤサシゲな色合いの
ターメリックライス。


この見た目がまずいーですなー。

こちらは前回も書きましたが、旭川にある
Curry’s CHIROの姉妹店だそうでして


中のスープもCHIRO同様
こってりとした焦げ茶色非透明スープに
散らされたバジルやカボチャの緑に
ニンジンのオレンジが映えますし

アイボリーの豚角煮にてろんととけている
チーズがたまらないっス。


しかもかぐわしくも香ばしい匂いも
いいっスな。

でも、この香りって、
しっかりとカレーなのですが、

どこかで、
別のところで嗅いだような





ああ、
ブラウンソースだ。

いろいろなあったかいものに
かかるソースの香りって
どこかノスタルジックな郷愁をさそう感じが
たまんないもんなー。

そんなことをも思わせるような感じも
よいですね。


ということで、パクっと一口。






この、濃さ、濃さ、濃さ

ルーカレーからスープカレーへと
アプローチしながら進化した系のカレーが
「チロ」でも特徴になっていますが

スープカレーなんだけど
この濃さにコクってのが
たまらないっスね。

支えているのは、タマネギ由来の甘みと旨みに
トマト由来の軽い酸味とウマミなどをはじめとした

スープが織り成す複雑な交響なのです。

まずは濃く、そしてこくがあり、かつうまい。

しかも、飲み口はほんのりと甘みを感じるものの
このそんなスープら絡みつく
スパイスの刺激とあわせて、
きわめて香ばしくも芳しい取り合わせが

たまらないところ。

この焦げの一歩と前のところで止めて
それをウマさや個性へと昇華をさせている
それが、こちらのカレーなのです。

先日食べたアジア金星堂のカレーも
そんな感じでしたが、

アジア金星堂で食べた時にCHIRO OZのカレーを
想起してしまったので、

なんとなく足がむいてしまったのでしょう。

そして、具の大きな豚角煮ですが、
丁寧に処理をされているので

まずはトロトロなのです。

スプーンがすっと入る感じなのです。
かみしめると豚のオイシイ脂とか
調理された時に丹念に下ごしらえされた
もろもろのウマ味とかが
ジュワッとにじみ出てきて

つい次々とかみしめてしまうのです。

これですよね、豚角煮を食べる時の至福って
しかも、この豚の旨みとカレーの濃さが
なんともあうのですよ。

そして、この豚角煮にっかっている
トロンととけたチーズですが、

ブルーチーズのようなクセのある香りが
個性的で濃いスープのなかで
存在感がありますよね。

しかも、味が濃いカレーをマイルドに
味合わせてくれるような穏やかかつ
チーズ食べている感を味合わせてくれるのに加え、
持ち上げると、てろーんと糸をひくところも、

チーズの入ったカレーを食べるときの
まさに、醍醐の味、醍醐味であります。

でもって豚角煮の下に何か隠れているぞ
と思ったら、タマネギでした。

このタマネギがシャキシャキの歯ごたえを
しっかりと残していながらも
アマい代物でして、

全体的にしっかりと調理されて
柔らかい具材が多いこちらのカレーでは
ウレしい感じです。

他の野菜は、本当に柔らかい

カボチャは表面がしっかりと油通しされていて
軽くクリスピーなのですが、
なかはほっこりと甘いもので、

ジャガイモもそんな感じで
表面と中のバランスが絶妙。

人参は、軽く力をいれるだけで
スプーンでもすっと自然に切れる
グラッセされたような柔らかさと、
人参本来の持っているナチュラルなアマさが
出てきているのです。

これらの野菜は中までアツい、
というかアヂアヂなのですが、

中でもナスかアツいっスね、
茄子からあふれ出てくるお汁と
調理の時の油が混じったのが
スープカレーにからまって、
茄子の入ったスープカレーを食べる時の
オタノシミなのですが、

この絶品の極ウマ汁が
アヂアヂなのです。

これはスゴい


調理されていた時にした
盛大なジューッ、ジャーッ って音は
伊達ではないぜ。


さすが、北海道のお野菜ですから
お味の方は間違いない!

これらの具材にスープが
ターメリックライスによくあうのです。


ボクはスープカレーを食べるときは
まずはスープを食べて
具材を確認して、

次にライスだけ食べて
スープと交互に食べて

そしてライスをスープに浸してたべる

という手順でバリエーションつけながら
食べるのが多いのですが、

そんな食べ方にも当然よくあうのです。


うめーうめーうめー

でもってそれぞれ味わいつくし
スープもライスも1/3になったところで

お楽しみの
ライスをスープに投下して、

リゾット状にしたものを
スープにライスとともに
一気にかっこみます。

1回で三度オイしいですよ。

んぐんぐっ

ライスがそこのほうで沈殿している
カレーのスパイスなどで濃くなっているのを
すくい上げてくれるようで、
香ばしいカレーがいっそう香ばしく
なるのがタマりません。


でもって完食後、
水をぐびぐびっ

ぷっはー

うー 
ごっつぉーさまでした。


と、いうことで大満足をして、

白金温泉へむかったのでしたが、

車内では、前回こちらを訪れた時にも思ったのですが、
今度こそ久々に本店の方にも行きたくなりましたね。
(最終訪問が07年の10月ですから…)



☆CURRY’S OZ(オズ)(上川郡美瑛町栄町2丁目)
◇営業時間◇11:00~21:00
◇ 定休日◇不定休 ◇駐車場◇有り







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当ブログによせていただいたコメントも、さしさわりがなければ
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あと、コーナー「富良野印度化計画」の内容と、
かつて僕が訪れたカレー店については
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