明日本番でございます。
ってことで現在は東京ですが、

直前はバタバタとするもので、
なかなか遊ぶまもなく真面目に
オシゴトとお祭り準備に
励んでおりました。

イベントが近くなると、
その準備のために、
アチコチへ繰り出していた土日であっても
腰を据えて作業をしなければ
ならなくなります。

これも楽しいお祭りのための
試練です。


が、仕事もお祭り準備も
根を詰めていくと
腰とかがパキパキしてきてしまうし、
煮詰まってしまうので
作業効率が落ちるのです。

ってことで、そんなパキパキの腰対策のために
週末を中心に行ったのが、温泉ですが、

71湯目 妹背牛温泉ペペル。
こちらの少しだけ粘度が高くて
ふわっと包み込むような感触と、
気泡の付きの良さと、
軽くただよう木の饐えたような香りは
温泉入っている欲を満たしてくれます。

72湯目 湯元 湧駒荘
内装にふんだんに使われている木の香りと、
肌にまとわりつく感じの良いお湯と
自然にとけこんだ露天がお気に入り。
推定500年前の大噴火の際にできた大雪山の鉄平石を敷き詰めた床
大きな窓、7mの吹き抜け天井が印象的で
お湯も、透明なお湯と
碧灰色のお湯の二種類に
つかることができます。
この日は雨でしたが、雨の日の露天もまた
オツなものでありますな。

73湯目 上富良野 フロンティア フラヌイ温泉
なんたって、車で20分足らずと近いですし
朝からやっていますので、
睡眠不足のまま車に飛び込んで
もたっとしているうちにこちらの
半端ない気泡のつきが大好きな
しゃっこいおんせんにつかり
目を覚ますのも、極上の幸福でありますよ。

74湯目 上富良野 吹上温泉国民保養センター白銀荘
こちらも朝6時から8時までが
朝風呂タイムということで、
自宅からは30分強かかるのですが、
鈍痛が残る腰をいやすためには
それくらいの距離はいといません。
しかも、朝訪れると、
フィトンチッドの香りが目に見えるようですし
軽く硫黄の香りがするとことあわせて
高原の朝でありますし、
そんなところでの朝風呂ではいる
ニガいお湯と、内装の木の香りと
露天いつまでも入っていたいようなヌルさってのが
つぼですし、こちらは超人気の使節で
たいてい混雑をしていますし、
しかも今は登山のシーズンなので
尚更ですが、
朝風呂の時間は落ち着いて入ることが出来るので
オススメですね。

本当にこのあとの仕事ならびに
お祭りの準備にむけて
息が吹き返ります。




ちなみに今まで入った温泉については
左側の欄にある温泉三昧をクリックしてもらえれば
見ることが出来ます。

よろしければ。


ヘタリアに言論と表現の自由を!
民族浄化[ここでは、ある民族のみを浄化した姿で描けという要求]反対!
自由ヘタリア救国民族解放戦線の「イトー×ani」がお届けする
FURANO History Factory(F.H.F.フラノヒストリーファントリー)
北海道富良野市・上富良野町・中富良野町など限定で聴く事が出来る、
コミュニティー放送局FM「ラジオふらの」の
月曜午後五時からオンエアー中

番組へリクエスト・メッセージは
〒07 6-0026 富良野市朝日町5-17 レストランふらの広場内ラジオふらの
E-mail radio@furano.ne.jp FAX 0167-22-2775

リクエストなどは
当ブログのコメント欄でも
受け付けています


追 夏のお祭り、いよいよ明日本番です。
3日目 西 む-21b「東行本舗」です。
畏友GMクンも出ます
3日目 東 O-37b「北蝦夷共和會」です。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://radiofhf.blog65.fc2.com/tb.php/1007-4ce07112