現在釧路某所に隠棲中です。

いや、仕事の出張なのですが、
今日、この時点で釧路にいる。と、いうことで、いろいろと察してください。

今回、初めて、旭川紋別道の、丸瀬布~遠軽瀬戸瀬間を通りましたが、
地元から釧路に行くのになんでそんなとこを通らなくてはならないのか



とにかく、たどり着くまで、めちゃくちゃ大変でした。


仕事は翌日の早朝からなので、
朝、職場で一仕事してから移動して、着いた現地で翌日の準備をしながら
その日に備える予定でしたが、

今日の5時に起きてニュースを見ると
ニュース番組がL字画面になっています。

何事だ??

と思うと、道内の主要道路が寸断されているとのこと。

当初、職場から釧路までは、普通に道東道を通って行こうと思っていたのですが、
道東道は、朝の段階で占冠~池田間が通行止め。
ついでに、本別~阿寒間もだめ。

さらに、下なら通って行けるかなと思うと、日勝峠、狩勝峠もアウト。
道東方面に行く道は、
南の黄金道路にはじまって、天馬街道もだめ
石北峠も三国峠もだめで、

道東にいける一番南の道が、北見峠か旭川紋別道

ただ、それでオホーツクに行ったとしても、美幌峠もアウト。
釧北峠は通れるのですが、阿寒市街に行く途中で道路が冠水してアウト。

ちなみに、足寄峠も阿寒横断道路もだめで、
かろうじて通れそうなのが、池北峠か野上峠という



さらにダメ押しのように美笛峠まで通れない。


ならば、これは、いったん朝里に出てから札樽にのって、
そこからそのまま道央道で比布北まで。

比布北から、上川層雲峡までは工事中なので下を通って、
上川層雲峡から旭川紋別道にのって、遠軽瀬戸瀬まで。
そこから、遠軽から国道242号線で、留辺蕊、置戸を経由してから
池北峠を越えて池田まで出てから、国道で釧路に入ろう。

と、いう感じでスタートをしました。

で、置戸までは、順調にすすみます。

ただ、この時点で、なんで釧路にむかっているのに、旭川紋別道を
通っているのか、などと冷静になると、ヤリキレナイので
ひたすら車窓に集中する感じです。

ただ、遠軽の町は久々で懐かしさを感じつつ、
新しいセブンイレブンには違和感を覚えつつ
いろいろと変わって行くのね、などと思ったりと
走りなれた道なので、そこまで苦痛ではありません。


が、

置戸につくと、車を連ねて走っている同行者が
「ラジオで陸別の市街地が走れないって言ってる」

と、言い出します。

なんですと!!

前夜(この日の早朝)「ゆるキャン△」で見た
しまりんの「通行止めなう」って奴だよ。

同行者いわく
「置戸~陸別間がアウトだって、工事の人も言ってたんで、
津別まで行って、そこから裏道で陸別に行こう」とのこと。

津別に行くんなら、いっそのこと、野上峠まで行って
峠越えたほうがいいのかな、と思いつつも従うと、

今度は、津別で

「足寄の市街が冠水して通れないって」
とのこと

「通行止めなう」が2回だなんて、
そこまで「ゆるキャン△」の追体験をしたいというわけでは
ありませんから。


「なら野上こえて、弟子屈ぬけていけませんか」
と、私が提案。

ただし、この時点で、弟子屈も標茶も市街地が冠水していて
ヤバい状況。とはいえ、とりあえず少しでも釧路に近づきたい。
ということで、同意を得たことで、津別から美幌、
さらに、国道334号線を通って、大空、小清水を経てから
391号線で野上峠へ。

峠を無事越えて、すでに真っ暗なので周囲は見えませんが
車内に漂う硫黄香でよくわかる硫黄山を感じつつ
弟子屈市街に7時50分着。

そちらで、美味しい豚丼を食べてから、
さらに391を南下。

標茶市街では、今まで見たことないくらい水位があがっている
釧路川にうつる市街地の明かりとか見ながら
さらに南へ。

塘路湖のあたりで水位が上がっていたらどうしよう、
と心配もしましたが、なんとか無事通過して

こちらも、走れ慣れた道なので、新しい建物にはすこしびっくりしますが、
ともかく、9時40分過ぎに釧路に無事到着。


地元を出たのが10時40分だったので、
11時間かけて〔昼食・夕食・休憩時間含む〕、
なんとか釧路にたどり着いたというわけでした。

本来なら予定走行距離370kmなので、6時間弱でつく予定でしたが…

結局走行距離が約670km、通過市町村30

倶知安・赤井川・小樽・札幌・江別・岩見沢・三笠・
美唄・奈井江・砂川・滝川・深川・旭川・鷹栖・
比布・愛別・上川・遠軽(旧白滝・旧丸瀬布・旧遠軽・旧生田原)
北見(旧留辺蕊)・置戸・訓子府・北見・津別・美幌
大空(旧東藻琴)・網走・小清水・弟子屈・標茶・釧路町・釧路市


はぁ。


疲れました。

では、翌日の仕事にそなえて休みます。



ってことで (´・ω・)ノシ
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2018.02.12 釧路と小樽
少し前、江別市の人口が小樽市を抜いたニュースが流れましたが、
先日は、苫小牧市の人口が釧路市を上回ったというニュースが流れました。

ちなみに、こちらは、「苫小牧民報」紙の記事です。

一部、引用させて頂きます。


苫小牧市人口道内4位 釧路市を22人上回り入れ替わる

*札幌市は1月1日現在、函館 市、小樽市は昨年12月末現在

 住民基本台帳に基づく1月末の人口で、苫小牧市は17万2236人(前月比137人減)となり、釧路市の17万2214人(177人減)を22人上回り、初めて道内4位の人口規模となった。水産など地域経済の低迷を背景に釧路市の人口減が急速に進み、4位から5位に転じた。一方、苫小牧市の人口も4年連続で前年割れしており、人口減少対策の重要性は増している。

 苫小牧市人口の道内順位が入れ替わるのは、帯広市を抜いて5位に浮上した2004年以来。人口規模で道内4番目の都市の位置付けとなったが、岩倉博文市長は「うれしいというよりは、逆に人口減への危機感が強くなった」と複雑な心境を明かした。

 1月末時点の人口を前年同月比で見ると、苫小牧市は867人減、釧路市は2135人減で減り幅が大きい。道内主要都市の両市が共に人口減少が進展しており、対策の必要性に直面している。

 釧路市の人口は1980年代に22~23万人に達したが、石炭や水産など地域基幹産業の衰退を背景に若い世代の流出が進み、少子高齢化が加速。同市の担当者は「死亡が出生を上回る自然減が続いており、昨年の自然減は1200人以上にもなった。転入より転出が多い社会減はここ数年減少幅を縮めているものの、昨年は840人を超えた」と説明する。

 苫小牧市も13年12月末の17万4469人をピークに減少傾向に転じ、年間300~700人程度の落ち込みが続いている。特に地域産業などを支える生産年齢人口(15~64歳)の減少拡大が顕著。岩倉市長が就任した06年7月末で11万7752人だった生産年齢人口は、17年12月末に10万2855人となり、11年余りで1万4897人も落ち込んでいる。

(後略)


小樽市の時も江別市も人口減少しているが、
減少幅がより多い小樽が、江別市に抜かれたということですが、

上記の新聞の記事通り、今回の釧路市のケースも
苫小牧市よりも釧路市の人口減少幅が多かったということで
抜かれたそうです。

釧路ね~。

私がかつて釧路管内に住んでいた平成ヒトケタの時は、
堂々の20万都市だったんですけど。
一度20万割れしてから、阿寒町、音別町と合併をして
再び20万人の人口を維持したのですが、
下げ止まりが続かないみたいです。


2017年のデーターですが、日本の10万人以上人口を有する市の
人口減少率があるのですが、

1%を超えるのが、
1.0% 奥州市 会津若松市 今治市
1.1% 下関市 唐津市
1.2% 函館市 釧路市 日立市 尾道市 岩国市 大牟田市
1.3% 一関市 鶴岡市
とあって、ダントツで高かったのが
1.8% 小樽市でした。

13の市のうちで、道内の市が3つ入っています。
釧路市もすごいですが、やはり小樽の値が際立ちます。

2016年から2017年にかけて、2218人減っていて、
減少数を見ても、
道内では、3159人減の函館市、2464人減の旭川市(減少率は0.7%)についで
3番目。(4番目は釧路市の2218人減)です。

函館、小樽は、ご存じ観光の街であるのに加えて
地域ブランド研究所の地域ブランド調査2017では、
2位函館、4位小樽と上位に来ています。
(ま、これを見ると、この調査の…がわかるような気が……)


ちなみに、この記事が出た時点での、北海道内の市の人口10傑ですが、

1位 札幌市 196万3626人
2位 旭川市 33万9858人
3位 函館市 26万2519人
4位 苫小牧市 17万2236人
5位 釧路市 17万2214人
6位 帯広市 16万7597人
7位 江別市 11万9021人
8位 小樽市 11万8923人
9位 北見市 11万8716人
10位 千歳市 9万6790人

とのこと。

小樽市と北見市の人口の差が207人。

2016-17のデーターですが、北見市の人口減少が1100人。減少率は0.9%
と、考えると、小樽市が北見市に抜かれるのも時間の問題でしょうか。


小樽の行政について、観光客の方には向いているけど
地域住民にとっては住みにくさを感じるというところが、
この減少率にあらわれているのだとしたら、
考えなくてはならない問題です。

確かに港町ならではの街並の古さとか、坂の多さとか
住みにくい部分もあるでしょうが、
観光客が多く来るだけの魅力があるなら、
リピーターも多く来てしかるべきですし、

さらに、そんな人の一部が移住をしてくる。
というのが、理想的な形なのでしょうが、
そんなのは、あまりないみたいです。



実は、道都であるあの街の行政もそうだったりして。

オリンピックシーズンなので、次の次のオリンピックを目指している
とブチあげていますが、それが、あのプロ野球球団に対して
した程度のスポーツ観に基づくものしかないのだったら、それは、悲劇です。

先日も南区で、新球場についてのフォーラムがありましたが、
この資料を見ても、北広島のほうが、有利な感じが…

オリンピックの誘致については、市内にスキーアルペン競技を開催できる
スキー場がないということで、誘致するときは、スキーアルペンの会場が
ニセコか富良野になるということなので、
そういう点では興味もありますが、

あの一企業に対する対応があのテイタラクなのに、
オリンピックとかになったら、どんだけのヤラカシが出るのか
と考えると、難しいのかな、と思っていますが、

この新球場とオリンピックの話はまた日を改めて
したいと思います。




ちなみに、人口について調べている課程で、面白いデーターを
発見しました。

昭和35年の国勢調査による、北海道の市・町の人口ランキングです。


1 札幌市 52万3,839
2 函館市 24万3,012
3 小樽市 19万8,511
4 旭川市 18万8,309
5 釧路市 15万0,624
6 室蘭市 14万5,679
7 夕張市 10万7,972
8 帯広市 10万0,915
9 美唄市 8万7,345
10 豊平町 7万7,312 (現札幌市)

当たり前ですが、今とはランキングが全然異なって、
そこが面白いです。

高度経済成長のまっただ中ですから、
室蘭・夕張・美唄といった、産業を抱えている町は強いです。
ちなみに、11位~30位は、以下の通りです。

11 芦別市 67,137    
12 北見市 66,932    
13 苫小牧市 62,384    
14 岩見沢市 60,650    
15 三笠市 56,196    
16 赤平市 54,635    
17 稚内市 51,113    
18 千歳市 44,522    
19 網走市 44,052    
20 根室市 42,740    
21 紋別市 40,281    
22 士別市 38,951    
23 歌志内市 38,002    
24 江別市 37,396    
25 名寄市 35,859    
26 留萌市 35,818    
27 滝川市 35,093    
28 砂川市 31,750    
29 富良野町 29,253 (現 富良野市)
30 幌別町 29,100 (現 登別市)

こちらにも、芦別・三笠・赤平・歌志内といった
空知の産炭地にある市がランクインしているところが
時代を感じます。
しかも、芦別、三笠、赤平が人口5万人超というのが
時代ですね。



何かしらの勢いがある産業があるうちに
次の手をうっていくことって、大切です。





ということで。(´・ω・)ノシ
さて、現在東広島市西条某所に隠棲中2日目です。
このあと18時にはじまるドラゴンズ戦に向けて戦闘準備中す。
心配していた天気もなんとかなりそうで、まずは一安心。

昨日は、前カード三連敗を払拭するいい勝ち方で、
怪我明けから復帰したひさびさのジョンソン投手の登板ゲームを飾りました。
マジックも再点灯で、球団史上最速の70勝です。
この流れに乗って、本日もいいゲームを展開してほしいものです。

と、いうことで、このあと、一所懸命応援します。

絶対勝つぞカープ! 絶対勝つぞカープ! 絶対勝つぞっ!カーァップッ!!!



さて、今回も新千歳から広島まではエア・ドゥさんの、
新千歳~広島便を利用して飛んできたわけです。

仕事を30分だけお休みをいただいて、新千歳に到着したのが17時50分。
ネットで予約をしたのに、座席の指定ができなかったので、どこの席になるのかと思っていたのですが、
カウンターに行ったら、
「お席の指定がございませんで、この便、満席となりますので
お席は最後列の窓際になります」とのこと。

久々の窓際席です。

しかも、フライトしてしばらくして、苫小牧の工場地帯上空を通過。
真下で大きな炎がゆらゆら揺らめいています。
フレアスタックではないですか。

真横から見ることはよくありました。
夏の大お祭りのときもお世話になった宿から、盛大なフレアスタックが見えました。
また、工場横を走っているときとか、下から見ることもありました。

が、真上から見るのは初めてです。
フレアスタック 横から見るか、上から見るか
って感じです。

その後も窓際だったおかげで、久々に機内でしっかりオちることはなく
〔軽く意識はトびましたが…〕
夜景を堪能しながら、広島までのフライトを楽しむことができました。



そんな感じで今回もお世話になった、エァ・ドゥの新千歳~広島便です。

18時30分のフライトって時間が、仕事を少しだけ早引けすれば利用できて、
空港からバスにのって広島市内に出ると、22時近くになるのはアレですが、
結局のみにいったりするので、問題なし。
非常に使い勝手がよかったのですが、そんな便について、こんなニュースが入ってきました。


エア・ドゥが新千歳-広島線を10月28日を最後に廃止するのだそうです。
2015年10月の就航から2年での撤退です。

2015年10月25日に、ANAの広島線を受け継ぐ形で1日1往復で開設して、
機材はボーイング737-700型機(1クラス144席)を使用していました。
この乗り入れで、エア・ドゥにとって、広島空港は西端の空港になりました。

エア・ドゥによると、
2016年度の座席利用率は、全路線平均69.7%(前年度比6.7ポイント上昇)に対して、
新千歳~広島線は64.8%(4.0ポイント上昇)で、全12路線中9位。
広島戦と同じ日に函館-中部線が開業しましたが、こちらは68.2%(5.7ポイント上昇)で5位、
こちらも同日に開業した札幌-中部線は67.8%(19.4ポイント上昇)で7位でした。

ちなみに1位は札幌-仙台線の77.0%(2.8ポイント上昇)、
最下位は札幌-岡山線の60.6%(1.8ポイント上昇)でした。

全路線中の9位ならしょうがないかねぇ、と思いつつも
私の利用する金曜の便って、たいてい満席か満席に近い状態でしたので、
この座席利用率は正直以外でした。
ま、平日もあるし、逆の便もあるから、ならしたらこんな感じかね。
と思っていました。

エア・ドゥによると、乗員繰りや夜間駐機の関係で広島からの撤退を決めたそうです。

ちなみに。エア・ドゥの冬ダイヤは、広島線の廃止のほか、羽田-札幌線の深夜便運航や、
羽田-旭川線、女満別線の機材を繁忙期に大型化し、
札幌-仙台線と札幌-中部線の減便を計画しているそうで、ドル箱路線をより強化している感じです。

なら、新千歳~広島便はJALの一択、一往復のみになってしまうのかというと、
エア・ドゥが就航前に運航していた全日本空輸(ANA/NH)が
2年ぶりに、同路線を復活させるとのことです。



一度、ANAからエア・ドウに移った路線が、またANAに戻る。
これって、たぶんエア・ドゥ内部だけの事情ではないですよね。
カープだったり、聖地巡礼だったりで、広島への需要は増えていますし、
事実週末は満員になって飛ぶ便もしくなくないわけですから、
ANAとエア・ドゥの間にもいろいろ、複雑なお家の事情がありそうです。


とまれ、今回のフライトが、エア・ドゥで飛ぶ最後の広島になりそうです。
大変お世話になりました。

と、いうことは、来年とかは、また広島に行くのに、ANA便のお世話になるか、
エア・ドゥの岡山線で岡山でて、岡山一泊からの広島入りになるんですかね。
岡山線も乗らなければ廃止になりそうですし…





ってことで。(´・ω・)ノシ
2017.06.10 CRAZY WEEK
金曜日、仕事を終えて久しぶりに自宅に戻るとも
月が赤いいろで浮かんでいます、

ストロベリームーンというやつです、

地球と月が一番離れる時の満月、一番小さく見える満月のネーミングです。
スーパームーンの逆です。

ネーミングが素敵ですね。

でも、この赤い月を見るとやはりKalafinaのRed Moonを思い出す私です。


さて、現在、仙台市青葉区某所に滞在中。

まずは、孤独のグルメ巡礼とカープvsイーグルス戦と
Kalafinaライブを終えて、
明日のカープvsイーグルス戦にそなえています。

本日は、カープは少々残念だったものの
あとの二つは当然大満足ないい遠征でした。
明日のカープは勝てればええねぇ。

あいかわらず遠征をするともいろいろ詰め込む私ですが、
というか、今週はいろいろと詰め込んだ一週でした。

まずは、土曜日の東京国際フォーラムでのKalafinaライブツアー。
日曜は、翌日からの仕事の関係で泣く泣く断念、
そして月~木まで、旭川でとまりで出張、

さらに木曜の夜、空きができたので、急遽
札幌ドームで、カープvsファイターズ戦をつっこんで、
金曜朝に帰宅して仕事に行ってから、
土曜に仙台に飛んで、カープvsイーグルス戦と
Klafinaのライブツアー。
日曜にも、カープvsイーグルス戦ということで

カープの1軍戦3試合、ライブ2本と

4月ほどではないですが 。なかなか詰め込んでいます
本当は札幌ドームでのvsファイターズ戦にも3連戦したかったのですが、
おしごとだからしょうがないです。

だから当初の予定からすると

6/3 Kalafinaライブツアー (東京国際フォーラム)
6/4 Kalafinaライブツアー (東京国際フォーラム) 欠

6/6 カープvsファイターズ戦(札幌ドーム) 欠
6/7 カープvsファイターズ戦(札幌ドーム) 欠
6/8 カープvsファイターズ戦(札幌ドーム)
6/9 カープvsゴールデンイーグルス戦(Koboパーク宮城)
6/10 カープvsゴールデンイーグルス戦(Koboパーク宮城)
 →Kalalfinaライブツアー (仙台サンプラザ)
6/11 カープvsゴールデンイーグルス戦(Koboパーク宮城)

ということになりました、

野球を見たすぐのあとのライブとか大丈夫か?? とも思いましたが、
ま、これは、Koboパーク宮城と、仙台サンプラザが至近距離
だからこそ出来た技で、カープの勝敗以外は大満足な
結果でありました。

さて、この次はライブも野球もしばらくお休み
7月下旬にまたまたまたまた広島には行きますが…

そしても8月は、言わずもがなの夏の大お祭りがありますし、

今年の偶数月は、いろいろオカしなことになりそうです。

と、いうことは、また10月も野球を楽しめるということですかね。
そうそう12月はガルパンの劇場版もありますし。

熱中できることがあるというのは、いいことです。


ま、そんな顛末はこのブログでまた語らせていただきます。

よろしければ、オツキアイください。

あと、土曜日は大手町の、
月から水曜日は旭川の
木曜は札幌の
土曜は仙台の、日曜は札幌の
某チェーン系ビジホにお世話になりました、
10日で7泊って、自分史上最大のハイペースだったりします。

ポイントがたまりまくったりもしたりして


ってことで (´・ω・)ノシ
近鉄百貨店での、こうの史代作品展、大変すばらしゅうございました。
ああ、心が洗われます。

しかも、前日には、孤独のグルメの巡礼にも無事成功して、
美味しいお好み焼きもいただきまして、
さらに、この日は、大阪市に移転をせまられて、閉店の危機だった
串かつ屋さんが場所を変えて営業を継続していて、
しかも変わらず美味しかったので、大満足で宿に戻ったイトーです。

あとは、北海道に帰るだけ。
ああ、楽しい大阪紀行でした。




うそです。



あああああ、結局この日も四球にやられましたよ、

前日4-0からひっくりかえされたのでも、ダメージデカかったのに、
この日は9-0からひっくりかえされました。

球団初だそうです。

そりゃそうよ



しかも、カープ先発投手陣の中で、現在、一番信頼のおける
岡田投手での敗戦です。



あああ、これは応えすぎます。

しかも、ショックのあまり、足早に甲子園をあとにしすぎたあまり、
昨年買った北海道限定タオルを落としたのに気がつかなかったくらいにして、

本当にダメージがデカすぎます。



ああああああああ


ま、ゲームの振り返りは、また後日。



では (´・ω・`).ノシ